2017年5月31日水曜日

森川葵、初めてのいけばなで花の力に触れる「心が洗われた気がしました」

映画『花戦さ』に出演する高橋克実と森川葵が24日、東京・日本橋三越で開催の「いけばなの根源 池坊展」(29日まで)の開会式に出席し、テープカットを行なった。

『花戦さ』は、戦国の世に花をもって平和を求めた初代・池坊専好の伝説を描いた映画。本展では、映画で描かれた様々ないけばなのシーンを、特別映像や、実際に使われた小道具とともに展示し、映画の世界観と、いけばなが魅せる"花の力"が味わえる催し物となっている。

本作で、野村萬斎が演じる専好の幼なじみ・吉右衛門を演じる高橋克実さんは「今まで花を生けたことはなかったのですが、撮影の現場で初めて先生方に教わりました。なかなか上手くはいかないのですが、花に触れていると花の力を得られた気がします」と挨拶で語った。

また、専好に助けられ、花の力によって画才に目覚める天才絵師の少女・れんを演じた森川葵さんも、今回初めて花を生ける機会を得たと言い「難しくて上手くいかなかったのですが、心が洗われた気がしました」と語った。さらに、「生花は最後の一刺しを生けるまで仕上がりがわからない。この作品もクライマックスまでハラハラ・ドキドキの連続で最後まで結末が判らなくてワクワクします。公開を楽しみにしてください」と映画をアピールしていた。

映画『花戦さ』は、6月3日(土) 全国ロードショー。

映画『花戦さ』 オフィシャルサイト http://www.hanaikusa.jp/

 

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制服向上委員会、新曲『ふざけるな!ヨッパライ運転』を初披露 「飲酒運転の刑罰がもっと重くなれば」

アイドルグループ・制服向上委員会が21日、『第521回 制服の日』生誕25年祭  & CD発売記念ライブ『みんな みんな  おめでとう』を都内にて開催。近日発売予定の新曲やアルバム曲もファンに初披露した。

この日はリーダー 野見山杏里さんと新人のレイさんの二人でのステージ。前半は43枚目のアルバムから新曲を初披露。後半では、結成当初からのグループ内ユニット「4人1組」のナンバーを披露したのに続き、『まだ見ぬ世界を信じて』『おまじない』『PROTESTER』『走れ!走れ!SKi』といったファンにおなじみの人気曲を次々と届け盛り上げた。

そして終盤、新曲で15thシングルとしてリリース予定の『ふざけるな!ヨッパライ運転』も初披露。飲酒運転による事故がまだまだなくならない現状に問題提起をする内容で、リーダーの野見山さんは「お酒を飲んで車を運転するのは法律で禁止されていますが、破って事故を起こしても受ける罪はすごく軽いと思うんです。もし死亡事故を起こしても刑が軽い。もっと刑罰を重くすれば、『ちょっとぐらい…』と安易に酔っ払い運転をする人も減るのでは」と熱く語った。そして、これまであまりなかったような、ハードなロック調の曲に「歌っていて新鮮」という野見山さんだった。

実はこの曲のほか、前半で歌った曲が収録のアルバムはこの日までに発売を予定していたが、延期となった。野見山さんは「クオリティが高く、よりよいものをみなさんにお届けするべく、これから頑張って作業していきますので、楽しみに待っていてください!」とメッセージを送った。

なお制服向上委員会は、28日(日)にライブ『SKi’s Love Song Live』『歌って歌って 踊って踊って30曲』をリンキィディンクスタジオ吉祥寺2nd Sスタにて開催。また制服向上委員会では現在新メンバーを募集している。詳細は公式ホームページに掲載中。

■関連ニュース 制服向上委員会がドキュメンタリー映画上映会イベント 25周年でさらにメッセージを発信する決意を表明 (2017年05月01日)
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放プリユース 田中あさみ 「プールは本気で泳ぎました」 得意の平泳ぎも収録

アイドルグループ『放課後プリンセス』の候補生で『放プリユース』メンバーとして活躍中の田中あさみさんがDVD『見習いプリンセス』の発売記念イベントを20日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

バリで撮影した本作について「いちばんやりたかったのは花びらに囲まれての撮影。たくさんお花を用意していただいて嬉しかった。"見習いプリンセス"シリーズで定番の制服で踊るシーンは暑い中で踊りましたので注目して見て欲しい。水泳が得意なのでプールのシーンでは本気で泳ぎました。得意の平泳ぎも収録されています」と紹介。

「今まで黒い水着は着たことが無かったのですが意外といい。プライベートでも着てみたい」と満足げに語る田中さんにDVDの点数をつけてもらうと「90点。マイナス10点はもうちょっと細かったらよかった。初めて行ったバリは食事がおいしくて、食べすぎました。途中お腹がぽっこりしているところがあるので、それがなければ100点でした」と語った。

「放課後プリンセスは16時までは学生タイム、16時以降はプリンセスタイムなので制服っぽい衣装を選びました」と田中さん、「毎日ライブやレッスンがあり毎日が楽しい。放プリユースの目標は大きく紅白歌合戦に出ること!武道館を目指します」と宣言していた。

<プロフィール>

田中あさみ(たなか あさみ)

生年月日:1993年7月1日
サイズ:T155
血液型:O型
出身地:京都府
趣味:動物と遊ぶ
特技:ネイル(検定3級)、着付け、認定エステティシャン

■関連ニュース 「放プリユース」堀井仁菜、17歳のピュアな魅力満載の写真集 「でもちょっと大人っぽかったかな…」 (2017年04月24日)
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2017年5月30日火曜日

「夢アド」京佳、“プロフェッショナルロリ巨乳”と呼ばれ「プロ中のプロを極めていきたい」

アイドルグループ「夢みるアドレセンス」の京佳が初写真集『Thankyouka!!!(さんきょうか)』(講談社)の発売記念イベントを21日、福家書店・新宿サブナード店で行なった。

童顔にFカップの持ち主の京佳さんは"プロフェッショナルロリ巨乳”と付けられたキャッチコピーに、「私、プロになったんだなと思いました。プロ中のプロを極めていきたいですね」と気に入っている様子だった。

写真集は3月にフィリピン・セブ島で撮影され、17歳とは思えないセクシーショットが溢れた男心をくすぐる作品となっている。「念願の写真集です!衣装によって180度雰囲気が違う。自分でも別人みたいです。いろんな表情が詰まった作品になっています」と仕上がりを喜んだ。

アイドルで仲のよい廣田あいかさん(私立恵比寿中学)には一番に写真集を渡したと言い「すごく喜んでくれて、1時間ぐらい二人で眺めていました」と笑顔で話した。

お気に入りは白い水着の写真で「下乳が強調されているのがポイントです」と言い、さらに「セクシーなのは赤い水着。このおっぱいスゴイなと自分でも思います」とアピールした。

普段は「夢みるアドレセンス」の一員として活動することが多い京佳さんだが、「夢アドの京佳としてというより、ひとりの人間としての京佳を見て欲しい」と強調した。

「夢みるアドレセンス」の活動では、6月3日の公演から喉の不調で活動休止していた小林れいさんが復帰予定となっており、「新しい再出発でわくわくしています。新学期が始まる気分です」と京佳さんは意気込みを新たにしていた。

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鈴木愛理、Buono!ライブでの泣き過ぎを反省 「℃-uteのラストライブでは涙をこらえます」

アイドルグループ ℃-uteのメンバーで、ファッション誌『Ray』の専属モデルとしても活躍する鈴木愛理さんが、スタイルブック『あいりまにあ』を発売し、23日にSHIBUYA TSUTAYA で記念イベントを開催した。

これまでもたくさんの写真集や、2冊のスタイルブックを刊行している鈴木さんだが、専属モデルとなってから初めてのスタイルブックということで、今回は特にファッションにこだわった作品になっているという。

鈴木さんはこの春は大学を卒業し、来月には℃-uteの解散ライブを控えている。本書では今まで語ることのなかった大学生活の思い出や、アイドルとしての葛藤についてのロングインタビュー、℃-uteメンバーとの対談も収められている。「これまでとこれからが詰まった一冊です」と、鈴木さんはアピールし、さらに「これを読めば鈴木愛理が何を考えているか判る。"あいりまにあ”になれます!」と力を込めた。

前日にBuono!のラストコンサートを終えたばかりの鈴木さんは「ライブでは泣きすぎました(笑)。 でも、一夜明けてみると、また集まれるんじゃないかなって、不思議な気持ちになりました。他の二人はBerryz工房で活動休止の経験をしているので、堂々としていて頼れるお姉さんでした」と振り返った。

6月いっぱいで芸能界を引退する嗣永桃子さんに「同期の中でもすごく尊敬しているメンバーで、アイドルとして貫いているものがある。Buono!のリーダーとしても最後まで嗣永桃子を突き通しているんだなと同じステージに立っていて強く感じました」と語り、「大学への進学も先陣を切ってくれて尊敬しかない。体調に気をつけて最後まで自分が思い描くアイドルを貫いて欲しい」と言葉を贈った。

自身の℃-uteのラストライブも6月12日に迫まり、「最後のライブはしっかりとした姿を見せたいので、最高のパフォーマンスができるように涙をこらえようと思います」と宣言したが、「メンバーとも約束しているんですけど、始まる前から泣いてしまいそう」と正直自信なさそうだった。

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フレッシュ女優・竹内詩乃が藍坊主の新曲『群青』のミュージックビデオに出演

女優の竹内詩乃さんが、ロックバンド・藍坊主の新曲『群青』のミュージックビデオに出演している。竹内さんは出演を通して同曲が大好きになったとのことで、「『群青』に関わることができてて嬉しい気持ちでいっぱいです」と喜びを表した。

21日から「aobozu TOUR 2017 OTOMOTO ~群情'17~」を開催中の、注目のバンド・藍坊主。その新曲のMVは映画監督の勝又悠さんが監督を務め、5月中旬に藍坊主の地元・小田原で撮影が行われた。

「この曲は、彼女じゃないとダメだ」という勝又監督からの熱烈オファーで抜擢された竹内さんは、凛々しい表情やたたずまいなどで、『群青』の儚く淡い世界観を見事に表現している。竹内さんは「出演が決まってから『群青』を聴き込んだのですが、とてもステキな歌で大好きになりました! 精一杯、演じさせていただきました」と語っている。

■勝又悠監督コメント
「藍坊主の『群青』を初めて聞いた夜。眠れないくらいに興奮しました。
朝陽を迎え入れる前の不確かな空の色に浮かぶ、子供と大人の確かな境界線。
そんな眠れない夜に、すぐに竹内詩乃のもつ儚さや危うさがパッと浮かびました。
この曲は、彼女じゃないとダメだと、全部を14歳の竹内詩乃に託しました。
夜は必ず朝になるように、いつかは、大人になる彼女に。」

『群青』のミュージックビデオはShort Ver.がYoutubeで公開中。後日、Full Ver.も公開予定。

■藍坊主『群青』MV(Short Ver.)

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Buono!ラストライブ 鈴木愛理は「今日で終わっちゃうのがまだよく理解できてない」と涙で最後を惜しむ

ハロー!プロジェクトの嗣永桃子・夏焼雅・鈴木愛理による3人組ユニット「Buono!(ぼーの)」が、約10年間に渡る活動のラストライブを22日に横浜アリーナで開催した。

Buono!の3人は、これまでの集大成と言える3時間10分に及ぶ圧巻のパフォーマンスで、1万5000人の満員の観客に見守られながら有終の美を飾った。公演の模様は国内30箇所と香港・台湾の会場でライブビューイングが開催され、さらにニコニコ生放送でも生中継が行われ、多くの視聴者を集めた。

2007年にTVアニメ『しゅごキャラ!』の主題歌を歌う派生ユニットとして生まれたBuono!は、当時中学生だった3人がアニメ主題歌を歌う姿が同世代に強い影響を与えた。"Buono!がきっかけでアイドルに興味を持った”というファンや、"まだ持ち歌がないころにBuono!の曲をたくさん歌った”と振り返るライブアイドルも少なくはない。途中4年もの間、活動をしていない期間もあったBuono!だが、昨年行われた日本武道館のライブは即日完売となり、大成功を収めている。

イタリア語で"美味しい”を意味する"Buono!”だが、ももち(嗣永)はラストライブのタイトルについて「(ライブタイトルの)"Pienezza!は"お腹いっぱい”という意味。みなさん一人一人が満腹になって帰っていただけるよう、最高のおもてなしをご用意しました!」と紹介した。

センターの円形ステージからせり上がって登場した3人は『恋愛♥ライダー』でスタート。会場はコンサートライトが星の海のようにキラキラと輝いて、応援のコールが大きく響き渡った。序盤では、雅の「PINK CRES.」、ももちの「カントリー・ガールズ」、愛理の「℃-ute」もゲストとして出演してイベントを盛り上げた。Buono!の最後を惜しむ℃-uteのメンバーたちは「今日の愛里は眩しいね」と盟友を称えた。

Buono!の思い出を振り返る映像を挟んで、中盤ではバンドセットごとステージのセンターからせり上がって登場した3人は『泣き虫少年』の冒頭を演奏した。ロックアーティストさながらのパフォーマンスで観客を沸かせると、人気曲の『ロッタラ ロッタラ』や”初期曲メドレー”でさらに観客の興奮を煽った。

Buono!のライブは、女性バックバンド"Dolce”の存在がその特色を強めているが、メンバー紹介で意気込みを聞かれたけいちゃん(ギター)は「Buono!のバックバンドに憧れてギタリストになって、ここまで来ました」と夢への入り口がBuono!の存在だったことを明かした。メンバーたちは「もっと早く教えて欲しかったね」といいつつ、とても嬉しそうだった。

最後の挨拶で、中学生のときに初めてBuono!の生バンドで歌うことを体験し、思うように歌えなくて壁に当たったこともあると明かした愛理は「それを乗り越えてきたからこそ今がある。バンドの方や周りからたくさんのアドバイスをいただいて"成長しなきゃ”って思える場所だった。今日で終わっちゃうのがまだよく理解できてない」と涙を浮かべ、「これからもBuono!のことを忘れないで!」とファンに呼びかけた。

雅は「バンドがいるのはアーティストって感じがして"よっしゃー!”って気合いが入ります。Buono!ならではのライブで、毎回いつも楽しくて、勉強になるライブができました。今日もまさか横浜アリーナでライブが出来るなんて、本当にビックリで嬉しいです」と笑顔で話した。

ももちはBuono!へ加入した当時のことを「歌もダンスもまだまだだったので、アニメのタイアップだからアニメ声の私が選ばれたのかと思ったら、ゴリゴリのロックな曲で戸惑った」と振り返った。それでも「ファンの方に私を好きになったきっかけを聞くと、Buono!で好きになったという人が多い。私自身も成長できた大好きなグループです。派生ユニットなのに、こんな10年も続くなんて思ってもみなかった。本当にファンのみなさんのおかげです」と想いを綴った。

さらに「Buono!の楽曲はずっとずっと歌い継がれて、みなさんの心の中にも残っていって欲しい。素敵な10年間をありがとうございました」と感謝の言葉で締めくくった。そして、「もうお腹いっぱいだと思いますが、デザートは別腹です!」とアンコールにも全力で臨んだ。

『Kiss! Kiss! Kiss!』の間奏で眠りながらモノローグをつぶやく場面では、ももちが「今日のライブは楽しいな。目覚まし時計がならなければ、この時間がこのまま続くのにな」とファンと同じ気持ちを口にすれば、愛理も「本当に幸せだった。Buono!はこの3人じゃなきゃダメなんだよ」と別れの時を惜しみ、雅も「みんな、Buono!を愛してくれてありがとう」と最高の最後の時間を噛み締めた。

ラストナンバーを思い出深いデビュー曲『ホントのじぶん』で締めくくると、3人で100メートルほどのステージを端から端まで手を振って回わり、ファンとの別れを最後の一瞬まで惜しんでいた。

クライマックスでは空から無数の風船が客席に降ってくるファンタスティックな演出も行われた。普段なら観客が弾き返された風船が場内を舞っている光景が見られるはずだが、3人の直筆メッセージがプリントされてると知ったファンは風船を手放さず、大事そうに持ち帰っていた。

Buono!のラストライブを終えたメンバーの鈴木愛理は、12年間所属してきた℃-uteが、6月12日のさいたまスーパーアリーナでの単独公演をもって解散することになっている。また、リーダーの嗣永桃子は6月末での芸能界引退を発表しており、6月30日に東京・青海野外特設会場でラストライブを行なう。

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仲村美海、新人としては異例のスピードで『週刊プレイボーイ』撮り下ろしグラビア登場 見どころは”足の裏”!?

新人タレントの仲村美海さんが発売中の『週刊プレイボーイ』で異例のスピードで撮り下ろしグラビアに登場している。

今年春、週刊プレイボーイに顔見せに行ったところ、「逸材だ」と編集部の目に留まり、その時に持参したプロフィール写真がそのまま掲載されたという逸話を持つ仲村さん。それから約1ヵ月半でのグラビア登場となった。

撮影は沖縄で4月中旬に行われた。仲村さんは、「初めてのグラビアの撮影で、しかも沖縄まで連れて行っていただいたので、初めは少し恥ずかしくて緊張していたのですが、スタッフの皆さんが場を和ませてくれたので楽しく撮影できました」と振り返った。

そんな彼女が見どころの一つに挙げるのが、「ビーチに座ってる写真で足の裏が写ってるとこ」。「カメラマンさんが『足の両裏が見えてる写真は意外に珍しいんだよ』と言って教えていただいたので…。足の裏がしっかり見れるとこです(笑)」と話す。

初めての撮影で特に印象深かったのは、「カメラマンさんをはじめ、編集の方も、スタイリストさんも、ヘアメイクさんも皆さんが『こうやったらいいかも』『こういうポーズのほうがいいんじゃない』とかいろいろと意見や考えを出し合っていろんなシチュエーションで撮影したことです。いろんな衣装でたくさん撮影していただいたことに感謝です」とコメントした。

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2017年5月29日月曜日

知英、初夏を感じる爽やかなグラビア 多彩な表情を見せる

1stアルバム『Many Faces ~多面性~』が好評、歌手で女優の知英さんが発売中の『週刊ビッグコミックスピリッツ』25号の表紙 & グラビアに登場している。

初夏の砂浜での爽やかな姿からベッドで寝転ぶ自然体の知英さんまで、 1stアルバムのタイトル同様の多面性を被写体としても感じさせるカットが満載。

また、スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、知英さんのアザーカットが視聴できるほか、 メイキングムービーが29日までの期間限定でスピリッツHPに掲載される。

(c)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

■関連ニュース 女優・知英 スピリッツ表紙で登場!気鋭の写真家レスリー・キーと初セッション! (2015年08月04日)
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伊藤しほ乃 「競泳水着は今まで着た中でいちばんのハイレグ」 バリへ新婚旅行に出かける新作

グラビアアイドルの伊藤しほ乃さんがDVD『Honeymoon』の発売記念イベントを21日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

1月にバリで撮影した本作は「結婚してバリに新婚旅行に出かけた」ストーリーとなっている。

「私とデートしている妄想をしやすい」というDVDの内容について「ちょっと押しの強い一面があり、グイグイと引っ張っています。初めてナースのコスプレをしました。ここでは倒れた旦那さんを看病しています。青い色の水着が好きで、海でデートのしているところはおすすめです。お腹のあたりが開いている競泳水着を着ましたが、今まで着た中ではいちばんのハイレグでした」と紹介。

伊藤さんは「イチャイチャするシーンは台本がなく自由にやってと言われ、素の自分が出ています。露出が多いことより恥ずかしい。ジャケットのシーンはお昼休憩でアイスを食べて暑いからと脱いでいるところ。ファスナーの無いローライズのデニムはパンツが全部出てるくらいのローライズです(笑)」とアピール。

今年29才になる伊藤さん、「昨年はグラビアを頑張るので好きな人はいらないと強がり、友達も離れてしまいました。今年は好きな人を探します。強がらず素直になります!」と宣言、20代のうちにやっておきたいことを聞かれて「失効した免許を早く取り戻したい」と語っていた。

<プロフィール>

伊藤しほ乃(いとう しほの)

生年月日:1988年11月10日
サイズ:T168 B90 W59 H87
血液型:B型
趣味:サーフィン、歌
特技:マラソン

■関連ニュース 伊藤しほ乃、集団社内恋愛で「5人同時のアイス舐めのシーンはド迫力です!」 (2016年08月20日)
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中村静香、新人レポーターになり仕事場で妄想恋愛「ちょっぴりエッチなベッドのシーンも…」

女優の中村静香さんがDVD&ブルーレイ『いけない妄想恋愛』の発売記念イベントを21日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

1月に香港で撮影した本作は「新人レポーターになって仕事場で妄想恋愛をしてしまう。天然なところがある女の子ですが、新人らしく前向きに成長していく」というストーリー。

DVDの内容について「香港の街をレポートしましたので、街並みを楽しめます。妄想のシーンとしてちょっぴりエッチなベッドのシーンとか散りばめられています。セクシーなシーンはジャケットになった水着はけっこう大人っぽくて、黒い変形の水着で黒いヒールを履いてポーズをとっています」と紹介。

中村さんはおすすめのシーンとして「ワインレッドの水着のシーンは仕事に行く前にのんびりしているところ。赤いワンピースを着た夜の観覧車のシーンでは、くじけながらも香港の街を見て、私もまだまだ頑張ろうとしています」と語っていた。

<プロフィール>

中村静香(なかむら しずか)

生年月日:1988年9月9日
サイズ:T163 B88 W59 H86
血液型:O型
出身地:京都府
趣味:読書、スポーツ、筋トレ、楽しくお酒を飲むこと
特技:あやとり、アルトサックス、筋肉の名称を言えること

■関連ニュース 中村静香、「2月14日に付き合い始めたのですが…」 オトナのバレンタイン・ラブを描いた新作 (2017年02月12日)
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2017年5月28日日曜日

岩田華怜、『警視庁抜刀課』の公開稽古でセーラー服 「現役じゃないのでプレッシャーを感じます」

開幕を目前に控えた舞台『警視庁抜刀課』の公開稽古と囲み取材が19日、都内で行われ、中村優一(仮面ライダー電王)や井上正大(仮面ライダーディケイド)、岩田華怜(元AKB48)らが殺陣シーンをはじめとする稽古の様子を披露した。

スーツ姿の凛々しい男優たちに混じって、短いスカートのセーラー服で登場した岩田華怜さんは、「現役じゃないのでプレッシャーを感じますが、フレッシュさを出して、みなさんの癒やしポイントにななりたい」と挨拶した。岩田さんは物語のカギを握る重要な役柄だが、「"警視庁抜刀課”と聞いて、オーディションでは"殺陣がやりたかったので立ち回りがとても楽しみです”と言っていたんですが、一切ないんです」と残念がり、「刀を抜くシーンにすべてを掛けて、パンチラしつつ全力で頑張ってます!」と力を込めていた。

本作は月刊バーズにて大好評連載中のコミック『警視庁抜刀課」の舞台化。増え続ける刀による犯罪から市民を守るべく、警視庁の一角に新たに設置された銃刀特別対策課、通称・抜刀課。そのエースである切通と架光は、今日も刀を携え奔走する。

ダブル主演を務めるのは、『仮面ライダー電王』で仮面ライダーゼロノスを演じた中村優一と、『仮面ライダーディケイド』で仮面ライダーディケイドを演じた井上正大の"W平成ライダー”の2人。

さらに、2.5次元舞台で人気を博す山本一慶や星元裕月、『特捜戦隊デカレンジャー』でデカグリーンを演じた伊藤陽佑に加え、AKB48卒業後は『ダンガンロンパTHE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜 2016』や、『舞台 サイレントメビウス』で女優として活躍している岩田華怜など、豪華キャストが脇を固めている。

最大の見どころとなる殺陣の指導には、東映京都撮影所で20年、日本の時代劇の最先端を走り続けた青木哲也氏を招聘し、"時代劇の東映”ならではの本物の殺陣で、今まで誰も見たことのない重厚なアクションを展開する。

舞台『警視庁抜刀課』
公演期間:5月26日(金)〜2017年6月4日(日)
公演場所:CBGKシブゲキ!!

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こぶしファクトリー主演舞台『JKニンジャガールズ』が5/28にBS スカパー!で放送 映画版メイキングも6月放送

8人組アイドルグループ・こぶしファクトリーの主演舞台『JKニンジャガールズ』が5月28日(日)午後7時より BS スカパー!で放送。また、7月17日(月・祝)より劇場公開される映画『JKニンジャガールズ』のメイキング特番『映画「JKニンジャガールズ」メイキング』が6月24日(土)深夜0時より同局にて放送される。

忍者の末裔・ニンジャガールズが東京のシンボルを守る作品『JKニンジャガールズ』。舞台と映画でメディアミックス展開される本作は、2月~3月に全労済ホール/スペース・ゼロにて舞台版が公演され、7月17日(月・祝)には映画版の公開が予定されている。

こぶしファクトリーメンバーは「『JKニンジャガールズ』は、友情をテーマにしたすごく元気になれる作品です。こぶしファクトリーが殺陣に挑戦したり、4人のメンバーが"オヤジ"に憑依される役なのでオヤジの演技にも挑戦したり、と"初めて"づくしの内容になっています。思わず笑ってしまったり、ホロリと泣けるシーンなどもありますので、そういうところにも注目していただきながら、ぜひ多くの方に見ていただきたいです!」とコメントしている。

◆舞台版ストーリー
とある「女子高」にやってきた4人の転校生。それは、日夜東京の平和を守る忍者の末裔たちだった!(=JKニンジャガールズ) しかも、ニンジャガールズを乗っ取ろうと企てる大阪のニセニンジャガールズ(=なにわニンジャガールズ)も、同じ学校に潜伏している。能力もやる気もバラバラで、女子高生らしい悩みを抱える彼女たち。決戦の日が近づくにつれ、そこには、"友情"という大きな落とし穴があった…。愛と自由と平和と友情を守れるのは、どちらのニンジャガールズたちなのか…。

なお、舞台制作現場の裏側に密着したドキュメント『舞台「JKニンジャガールズ」メイキング』も28日午後6時30分よりBSスカパー! で再放送される。多忙なスケジュールをかいくぐり短期間で必死に舞台に臨むメンバーたち、その特訓の姿から休憩時の素顔までカメラが密着している。

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Cheeky Parade 溝呂木世蘭、小鷹狩百花が6月で活動終了 チキパは5人体制に

チキパことアイドルグループ「Cheeky Parade」から6月の定期公演をもって溝呂木世蘭さん、小鷹狩百花さんが活動を終了。以降、日本での活動メンバーが5名となる。

2012年に9名で結成されたCheeky Parade。昨年、山本真凜さん、鈴木真梨耶さんがLAへ留学し、日本での活動メンバーは7名となっていた。

現在、定期ライブ『LIVE LIVE LIVE! 』を渋谷WOMB LIVEにて開催中のチキパ。5月、6月のライブでは前編・後編の二回に分けて、全曲を披露するライブを行っており、その後編の6月9日(金)に開催される「Cheeky Parade LIVE LIVE LIVE VOL5」をもって、想い出の楽曲を全曲ファンに届けた後、溝呂木さん、小鷹狩さんの2名はチキパを離れることとなる。

公式HPでは、LAに留学中のメンバー含めて9人全員からのコメントを掲載。心苦しい発表の中、最後まで結束力のある9人の姿勢を届けている。

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2017年5月27日土曜日

わーすた 松田美里、広島カープ戦での国歌斉唱が決定「今まで生きてきた中で一番緊張」

アイドルグループ「わーすた」の松田美里さんが、6月16日(金)広島ZOOM-ZOOMスタジアムで行われる、広島東洋カープ × 福岡ソフトバンクホークス戦にて国歌斉唱を行うことが決定した。松田さんは「あの球場で国歌斉唱を務めさせていただけるという夢みたいなことが、私の一生のうちにあるなんて思いもしていなかったので、今まで生きてきた中できっと一番緊張しています」と喜びを表した。

松田さんは広島県福山市出身で、昨年、自身のライブツアー等でカープのユニフォームを着るほどのカープファン。今シーズン、カープが展開している
「それ行けカープ/著名カープファンリレー映像2017」にも参加しており、You Tubeで公開している。

松田さんは「あの錚々たる方々の中で、一緒に広島の誇りであるカープを応援できているのも とても光栄ですし、関わらせていただいていることが、広島県出身としてもこの上ない幸せです」と話す。そして国歌斉唱にあたり、「こんな私ですが、カープ選手の皆さんと、カープファンの皆さんの熱い気持ちを胸に精一杯歌わせていただきます」と抱負を語っている。
■それ行けカープ/著名カープファンリレー映像2017

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加藤里保菜、青木志貴、君島光輝ら出演 百合の世界を描いたガールズ舞台『エンブリオ』

百合(女性同士の恋愛)をモチーフに、ガールズ演劇の新境地を開く舞台『エンブリオ』が17日より新宿シアターサンモールにて公演を開始した。加藤里保菜、青木志貴、君島光輝など、若手女優20数名が出演する。

本作は、まだまだ一般認知の低い"百合”という題材に光を当てた本格ガールズ舞台で、外界から遮断された近未来の新宿を舞台に、生き残った少女たちだけの世界で繰り広げられる、女の子たちの強く儚い生き様を描いた作品。

アニメでは1997年の『少女革命ウテナ』以降、作品のエッセンスとして取り入れられることが多くなった百合の世界を、生身の人間が演じる舞台で展開することで、よりリアルでより繊細な物語として紡ぎ出してゆく。

キャストは、TBS系「ランク王国」のMCでお馴染みの加藤里保菜さんと、『アイドルマスターシンデレラガールズ』の二宮飛鳥役として名を馳せ、ミュージカル『英雄伝説 閃の軌跡』などに出演の青木志貴さんがダブルで主演を務める。ヒロインにはJR東日本「JREポイントカード」などTVCMで話題の女優・君島光輝さんを迎えた。

さらにアイドル勢からは、南千紗登(アイドルカレッジ・リーダー)、松尾寧夏(S☆スパイシー)、桑澤菜月(元Tokyo Cheer2 Party)、橘亜李彩(サムライ×オトメ)という顔ぶれも参加する。

9日には公演に先立ってトークイベントが行われた。加藤さんは挨拶で「女の子だけのガールズ舞台ですが、殺陣も多いので頑張ります」と意気込んだ。さらに「ダブル主演ということですが、みなさんが主演といえるくらい頑張っていて、私自身もみなさんに助けられています。みんなで仲良く支え合えるチームになっています」と語った。

青木さんは「これまで2.5次元の原作モノばかり出演していて、オリジナル作品は今回が初めてなので、とても楽しみです」と挨拶し、「主演が2人いるからこその関係性や、2人だからこそ成立している物語が、よく観てもらえれば判ると思う。2人とヒロインの三角関係や周りとの関係を上手く見せられたら」とアピールした。

ヒロイン役の君島光輝さんは「女の子に挟まれたヒロインという立場で、最初はどうすればいいのか戸惑いました。でも、みんなそれぞれにストーリーがあって、いろんな視点で楽しめる奥の深い舞台になっていると思います」と話した。

主題歌&挿入歌も担当する橘亜李彩さんは見所について「自分の歌声に合わせて全てのキャストが動くのは、裏のボスになったようで気持ちいい」とアピールしたが、「私はどこのチームに属さないで見てる側なのですが、可愛い娘同士が寄り添っているのはキュンキュンして目覚めてしまいそう。私も百合したかったなぁ」と羨ましがっていた。

最後に加藤さんは、「殺陣もある恋愛もある、切なくて美しくて儚い、心にグッと来て涙も出る、心のデドックスになる舞台だと思います。人それぞれに受け取り方は違うと思いますが、きっと心に残る作品になっているので、楽しみにして観に来てください」と呼びかけた。

青木さんも「スポットライトが当たっていないところでも、周りで他のキャストが細かいところまで演じているので目を凝らして観て欲しい。細部まで凝った舞台セットにも注目して」と見所をアピールしていた。

 

舞台「エンブリオ」公式ページ http://embryo-stage.com

それは、とある未来の東京。
新宿で起こった原因不明の大爆発事件の後、
街中で、ある奇妙な花が発見される。
見目麗しいその花は、驚異的なスピードで大繁殖し、
やがて新宿全体を覆い尽くした。
花 ―”害花(ハザード・フラワー)”と呼ばれる― によって、
都市機能を停止した新宿は、外界との接続を遮断した。
害花は、人間さえも養分とする食虫植物の亜種であり、
取り残された多くの人間が、その命を落とした。
しかし特定の年齢の少女のみ、
害花の影響を受けず補食されることはなかった。
“新宿大庭園”

少女達は、ここで生き続けている。

【脚本・演出】
淡乃晶(fragment edge)

【キャスト】
加藤里保菜
青木志貴

君島光輝

南千紗登(アイドルカレッジ)
青山めぐ
荒木未歩
原さち穂(ベニバラ兎団)
柳瀬晴日(fragment edge)

松尾寧夏
小澤瑞季
新井花菜
妃野由樹子
内田菜々
中村舞
林さくら
倉口桃
桑澤菜月
沖本琴音
吉村南美
橘亜李彩(サムライ×オトメ)

咲良しょうこ
三浦彩香
北桜たひ
國井紫苑
天宮音羽

【会場】
シアターサンモール
(東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1)

【公演スケジュール】
2017年5月17日(水) ~ 21日(日)

5/17(水) 19:00
5/18(木) 14:00 / 19:00
5/19(金) 19:00
5/20(土) 14:00 / 19:00
5/21(日) 12:00 / 16:00

【チケット】
SS席 : 8,500円
S席 : 6,500円
A席 : 5,000円

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2017年5月26日金曜日

アプガ(2)が結成半年以内で早くもテレビCM出演 メンバー・吉川茉優の地元『秋田ダイハツ』をPR

アップアップガールズ(仮)の妹分・アップアップガールズ(2)が、秋田ダイハツの「新型ミライ―ス」のテレビCMに出演することが決定した。秋田県出身メンバー吉川茉優さんは「地元に関わるお仕事がこんなに早く出来る事も凄く嬉しいし、地元の方にアプガ2の存在と、私のことを知ってもらえる機会が頂けて凄く嬉しいです!」と感激を表した。

今回のCMは、コンセプトの、「新型の誕生」と「結成したてのフレッシュさ」の掛け合わせ、そして、いつまでも地元愛を忘れない、秋田県出身メンバー吉川さんや、同じ東北の福島県出身の高萩千夏さんのいるグループということが起用につながった。

吉川さんは「結成して半年も経ってないまだまだ駆け出しの私たちをCMに起用して下さった秋田ダイハツさんには本当に感謝です! いつかビッグなグループになって恩返しさせてもらいたいです!」と感謝を表す。

そして「今回紹介している商品は”新”型ミライース で、私たちのグループ名に入ってる(2)に掛けた(新)というワードが凄く印象強いCMになると思います!」とアピールしている

■アップアップガールズ(2) 秋田ダイハツ「新型ミライ―ス」テレビCM

■関連ニュース アプガ妹分「アップアップガールズ(2)」合格者4人がお披露目 今後(仮)へ"下克上"の可能性も!? (2017年02月28日)
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2017年5月25日木曜日

ミュージカル「セーラームーン」 大久保聡美がセーラーコスモスとして再び降臨

2013年より上演され、好評を博しているミュージカル『美少女戦士セーラームーン』の次回公演に、先代のセーラームーン役を務めた大久保聡美が、セーラーコスモス役で出演することが18日に明らかとなった。

今秋上演される新作公演<ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Le Mouvement Final-(ル ムヴマン フィナール)>では、ついに未来のセーラームーンの究極の姿であるセーラーコスモスが登場する。

セーラーコスモス役は、2013~15年までセーラームーンを演じた大久保聡美さんが務め、野本ほたるさんが演じる現在(いま)を生きるセーラームーンと、未来を生きるセーラーコスモスの、時空を越えた共演が話題となりそうだ。

新キャラクターのスリーライツや、敵のシャドウ・ギャラクティカ軍団などが加わり、総勢27名で繰り広げられる迫力ある舞台の展開が予想され、ファンには公演が待ちきれないことだろう。

今回はさらに、セーラーコスモスと合わせて、ダブルキャストとなるちびちびの2人のビジュアルも公開された。シリーズ最年少である、ちびちびの活躍にもご注目が集まりそうだ。

「-Le Mouvement Final-」公演に向けてのメッセージ

★セーラーコスモス:大久保聡美(おおくぼ さとみ)
セラミューを卒業してから、「もう一度だけでいいからあの青春の日々に戻りたい。」と切に思いながら過ごしてきました。
そのため、再びセラミューに携われることに驚きと喜びで胸のトキメキがおさまりません。
セーラームーンではなく究極のセーラームーンの姿「セーラーコスモス」を演じるにあたり、課題が山のようにあるかと思います。
卒業したみんなの想いを胸に、新たな仲間たちと共に最終章に相応しいステージを創り上げていきたいと思います!

★ちびちび(Wキャスト):山口陽愛(やまぐち ひなり)
「-Le Mouvement Final-」公演に出演させていただけることになって、本当にうれしい気持ちでいっぱいです。「美少女戦士セーラームーン」は原作、アニメ、ミュージカルをみて、とっても好きになりました。
本番では、お客様に楽しんでいただけるように、日々のお稽古をがんばって、自分の中の一番のちびちび役を演じられるように一生懸命がんばりたいと思います☆

★ちびちび(Wキャスト):新津ちせ(にいつ ちせ)
初めてセーラームーンを知ったのは2歳の頃で、「私もセーラー戦士になる!!」と言ってクルクル回りながら変身や決めポーズを練習し、いつか仲間になるんだ…と夢みていました。
だから、ちびちび役に決まったときは、家じゅうピョンピョン跳びまわるくらい本当にうれしかったです!!
こころから愛をこめて、元気に一生懸命がんばります!

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」公式サイト  http://sailormoon-official.com/musical/

【画像は左から】ちびちび(Wキャスト):山口陽愛、セーラーコスモス:大久保聡美、ちびちび(Wキャスト):新津ちせ
©武内直子・PNP/ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」製作委員会2017

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元アンジュルム 田村芽実、舞台で本田美奈子.のへそ出しセクシー衣装「入らないんじゃないかと思ったけどぴったり!」

昨年5月に行われた日本武道館公演でアンジュルムを卒業した田村芽実さんの初主演舞台『minako-太陽になった歌姫-』が17日、渋谷区のCBGKシブゲキで公演初日を迎え、本番前に行われたゲネプロがマスコミに公開された。

本作は、2005年に骨髄性白血病で亡くなった 歌手・本田美奈子.さんの生涯を描いた作品で、本田さんの大ファンだったという田村さんがアンジュルム卒業後、1年振りにして初めて挑む意欲作となっている。

ゲネプロの直前に行われた記者会見に田村さんは、本作のテーマである"笑顔”を常にたたえながら余裕の表情で会見に臨み、「まだ夢を見てるようですが、5日間しっかりと本田美奈子.さんとして強く生きたいです」と意気込んだ。さらに、「ぜんぜん緊張してない。アイドルの時は本番まで時間がないことが多かったのですが、準備の時間がたくさんあってビックリ。ちゃんと役に入り込めて嬉しい」と心境を語った。

脚本・演出を担当した野沢トオルさんは、「時間が長くなってしまったんですけど、見どころばかりで切るところがなくて、2時間になるようにものすごいハイスピードでやることになりました」と笑い、「僕の作家人生を全て詰め込みました」と出来栄えに自信を見せた。

田村さんは会見で本田さんが『the Cross -愛の十字架-』で実際に着用した赤い衣装を着用し、「着ると気分が上がりますね。服が入らないんじゃないかと心配しましたが、意外とぴったりでした」と満足そうに笑った。さらに公演内でも日替わりで本田さんの衣装を着て登場すると言い、「アンジュルムでも露出度の高い衣装も着ていたんですけど、比べものにならないくらい露出のすごい衣装もあります。その回に観られる方はラッキーかな」と興奮気味に話した。

自身でも本田さんとの共通点が多いと語る田村さんに、「しゃべり方や、しぐさも似ている箇所があって、演出をしていて鳥肌が立った」と野沢さんが褒めると、「このお芝居を通して"歌でみんなを幸せにしたい、笑顔にしたい”という気持ちがさらに大きくなって、私にはやっぱり歌だなと感じました。本田美奈子.さんの気持ちに近づけているのかな」と田村さんも頷いていた。

最後に田村さんは、「1年間待っていてくださってありがとうございます。きょうからはまた新しい田村芽実なので、よろしくお願いします」とファンに向けてメッセージを送っていた。

本番さながらのゲネプロでは、演じるのではなく、本田美奈子.として"生きて”舞台に立ち、『1986年のマリリン』や、ミュージカルのナンバーの数々も、本田さんが宿ったかのようなみごとな歌唱で歌いきった。

21日までの全8公演は前売り完売となっており、当日券の有無に関しては公式ツイッターで告知される。また、公演のDVDが8月18日に発売されることが決定した。記念イベントも東京・山野ホールで7月17日に開催される。

舞台『minako-太陽になった歌姫-』HP http://stage-minako.com/

舞台『minako-太陽になった歌姫-』ツイッター https://twitter.com/stage_minako

DVD完成披露特別上映会チケット受付ページ http://ps.ponycanyon.co.jp/stage-minako/ticket/

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Bitter & Sweet、メジャーデビューの感激をファンと分かち合う 田?あさひは念願のアイスクリーム解禁

田﨑あさひ、長谷川萌美による二人組ガールズボーカルユニット・Bitter & Sweet(ビタースウィート)が17日、「幸せになりたい。/写真には残らないシュート」でメジャーデビュー。当日には神奈川・タワーレコード横浜ビブレ店にて発売記念イベントを開催した。二人は店内につめかけたファンに「本日メジャーデビューをさせていただきました!」と報告、大きな拍手で祝福を受けた。そしてメジャーデビューするまで大好きなアイスクリームを封印していた田﨑は、ファンの前でアイスクリームを4年ぶりに食べる"儀式"を行った。

2012年『第2回FOREST AWARD NEW FACEオーディション』でグランプリを受賞したことをきっかけに2013年にソロデビューした田﨑と、2013年開催の同オーディションでグランプリを受賞した長谷川の二人で、2013年末に結成されたBitter & Sweet。メジャーデビューを目指し、ライブを中心に地道な活動を続けてきたが、昨年一年はCDのリリースがないなど壁にぶつかる機会も少なくなかった。それだけにメジャーデビューの喜びは格別だった。

この日のイベントは、まずメジャーデビューシングル「写真には残らないシュート」からスタート。これまで、そしてこれからの二人と重ね合わせたような歌詞を一言一言大切そうに歌う二人。歌い終えた途端、場内には普段のリリースイベントよりも一段と大きな拍手が響き渡った。そして、客席にはつめかけたファンの手でメジャーデビューを祝う大きな寄せ書きの横断幕が掲げられ、一斉にクラッカーが鳴り響いた。「すごい!」「ありがとう!」と感激の表情の二人だった。

その後、ついに田﨑のアイスクリーム解禁の"儀式"が。ステージにアイスケーキが運びこまれ、それを手に持った田﨑は「この冷たさに感動してる!」と満面の笑顔に。記念撮影を終え、長谷川がアイスをスプーンですくって田﨑の口へ。その場で足をバタバタさせながら、跳ねるように喜ぶ田﨑。「あのねぇ、なんていうのかな、すごくとろける!  気持ち的にはもう10年くらい食べてなかったから」と嬉しくてしょうがないといった様子だ。

久しぶりに口にしたアイスの冷たさに「知覚過敏になったみたい」と話し笑わせつつ、「こんなにおいしいアイスは初めてです!」と大喜びした。そして田﨑は「(ソロ時代も含め)4年間応援してくださったみなさん、ありがとうございました。私たちBitter & Sweetは叶えたい夢がたくさんあるのですが、一つの目標だったメジャーデビューを今日叶えることができました。みなさんに支えられて、本当に嬉しいなと感じています。これから私たち自身いろんな世界を見ていきたいし、そこにみなさんも連れていきたいという夢があります」と感謝を込めて語りかけた。

さらに長谷川が「私たちのバンド編成のツアーが決定しました!」と発表すると改めて大きな歓声が。バンド編成のライブの経験はあるがツアーは今回が初めて。8月13日の東京・青山RizMを皮切りに、名古屋、大阪、新潟で開催される。今のところ4カ所の予定だが、田﨑は「とにかく故郷の長崎でライブをしたいと思っているので、よろしくお願いします」とアピールした。その後、メジャーデビューシングルのもう一曲「幸せになりたい。」を感無量といった表情で歌い、感激のイベントは幕をおろした。

イベント後、長谷川は「今日はたくさんの人が集まってくださって本当に感動しました。Bitter & Sweetとして"ここから始まる"という気持ちになりました」と語ると、田﨑も「今日はリハの段階からものすごくお客さんが盛り上がってくれたことが本当に嬉しかったです。4年間ずっと応援してくださった方にこの場でメジャーデビューの報告ができてよかった!」と感激を口にした。

そして二人は「これから自作曲をたくさん作っていってCDリリースすることを、次の目標として頑張りたいと思います!」と口を揃え、まずは「夏のツアーを盛り上げていきたいと思います!」と意気込んだ。

■関連ニュース Bitter & Sweet、5月17日メジャーデビュー発表!「今なんか言ったら泣く」田﨑あさひは感涙 (2017年02月18日)
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小島みゆ、オススメは “ブラがニプレスみたいな水着” 「胸の形が凄く綺麗に見えています」

グラビアアイドルの小島みゆさんがDVD『夢心地』の発売記念イベントを14日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

1月にサイパンで撮影した本作は「恋人になる前のいい関係の男性と一緒にサイパン旅行に出かけた」という設定で、「サイパンは天候が荒々しく3分ごとに晴れたり嵐の繰り返しで、日本では経験出来ないことを経験しました。ゴルフのシーンで見ることが出来ます。嵐の中でプレイしています」と撮影での思い出を語った。

DVDの内容について「今回のDVD撮影のために前髪を切りました。ちょっと幼くなって初々しさが出たと思います。おすすめはブラがニプレスみたいな形の水着は可愛いと思い私が選びました。胸の形が凄く綺麗に見えています。セクシーなシーンはキャビンアテンダントの衣装で酔っ払って部屋に帰ってきて展開するベッドのシーン。ここでは情熱の赤い水着を着ているのでぜひ見て欲しい」と紹介した。

12日に24歳の誕生日を迎えた小島さんは「私はゲーマーなので誕生日は一人でケーキを食べながらゲームをしていました。楽しかったです」と語った。

「20歳に負けないくらいの美肌で生きていこうと思います!」と宣言した小島さん。24歳の目標を聞かれて「まだまだグラビアを続けていきたいと思います」、美肌を保つ秘けつを聞かれて「半身浴を毎日2時間、その後に冷水で10分。そうすると引き締まりニキビも出来ないのでおすすめです」と語っていた。

<プロフィール>

小島みゆ(こじま みゆ)

生年月日:1993年5月12日
サイズ:T160 B87 W56 H85
血液型:B型
出身地:静岡県
趣味:オカルト・ホラーの話を聞く&見る、公園や学校に行きデッサンする
特技:東京都サッカー協会/4級審判員免許(JFA)

■関連ニュース 29人のグラドルがスポーツを応援する『グラチア』お披露目 佐山彩香「もっともっとスポーツを盛り上げたい!」 (2017年04月18日)
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2017年5月24日水曜日

palet 、グループ名を「PALET」と大文字表記に改名 「この8人で『これがPALETの集大成』だと証明していきたい」

8人組アイドルグループ・paletが16日、定期公演「palet Tuesday Night」をAKIBAカルチャーズ劇場にて開催。6月7日に発売する5周年ベストアルバム『5th Anniversary Best ~REGENERATION』の発売をもって、現在のグループ名「palet」から、すべて大文字の「PALET」へ改名することを発表した。

この日はメンバーの羽原由佳さんの生誕祭となった公演。その最後に、メンバーから重大なお知らせと銘打って発表された。告知映像が流れ、『拡大宣言』をする旨がスクリーンに映し出された後、色鮮やかな大文字「PALET」のロゴも同時に発表され、集まったファンからは驚きの声が上がった。

大文字化理由としてキャプテンの平口みゆきさんは、5年という歳月を詰め込んだベストアルバムを一つの区切りとし、ここからグループがさらに大きくなるため大文字化をすると発表し、同時にPALET拡大計画を開始することも伝えられた。

すでにライブ中に試験的に撮影可能タイムを設け、それをファンがSNSに投稿可能としていたが、今後はPRタイムを常設し、ファンがハッシュタグ #PALET拡大 で投稿をして、ファンもメンバーとともにPALETをプロモーションできる仕組みだ。

その他、今年からメンバーがツイッターを乗っ取る特典会や、メンバーとファンが円陣で気合い入れをする会など、一風変わった特典会を開催しているが、大文字化にともない、より強化していくことも伝えられた。

最後には6月10日に行われるPALET大文字体制初のワンマンとなる渋谷WWWでのライブで、新曲披露することも伝えられた。この発表に伴い、同日22時に現体制のライブ映像を使用したミュージックビデオ『Believe in Yourself !』が公開されることも決定した。

初期メンバーの藤本結衣さんは「5年間親しんできた名前が大文字表記に変わるというので、今までにあったイメージとは違う新しい私たちをアピールできるチャンスだと思ってます。私はこの8人で『これがPALETの集大成』だということを証明していきたいです。5年前の私たちよりも素敵なものを届けられる自信が今の私たちにはあるので、『新しいPALETをまた追いかけたい』と絶対に思ってもらえるようなステージをお見せします!」と意気込みを見せる。

キャプテンの平口みゆきさんは「改名することで、さらに成長するチャンスをいただけたなって思っています。『#PALET拡大計画』で名前を売り込みつつ、新しいファンの人に観てもらえるような企画をやっていきたいですね。メンバー同士がもっと意見を出し合って、私たちやファンの人の目線でやりたいことを実現していけるようがんばります!」と語る。

渡邊真由さんは「これからはもう前に突き進んでいくしかないなって思ってます。今回の改名を機に、この8人で同じ夢を目指して力を合わせて支えあっていきたい。いつか横浜アリーナや東京ドームでライブができるようにがんばりたいです!」、小磯陽香さんは「改名後の私たちの未来が楽しみで仕方ないです。「#PALET拡大計画」によってグループも私自身ももっと大きく、夢に近づけるようにたくさん努力していきたいですね」と抱負を語る。

一ノ瀬りとさんは「『#PALET拡大計画』でオフショット的なムービーをメンバーが作って、ファンの皆さんが楽しめるような動画配信コンテンツをどんどん充実させていきたいです」、羽原由佳さんは「PALETを大きくするためにもっと自分を成長させて、ボーカリストとしても目立つ存在になりたいです」と、それぞれ目標を掲げる。

「paletというグループ名に愛着があったから寂しい気持ちもあります」というのは反田葉月さん。だけど「改名することでさらに広がりもあるはずなので、ポジティブに考えていきたいですね」と話す。齋藤由李名さんは「改名することで、よりいい方向に進んでいけるように私たちもがんばっていきたいと思いました」と意気込んだ。

■関連ニュース AKIBAカルチャーズ劇場7-9月平日定期公演ラインナップ発表 (2016年06月16日)
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アンジュルムが武道館でツアーファイナル 和田彩花「スマイレージとアンジュルムは別のものだと考えてました」

「アンジュルム コンサートツアー 2017春 ~変わるもの 変わらないもの~」のファイナル公演が15日、日本武道館で開催された。

今回のライブのセットリストは"スマイレージ vs アンジュルム”がひとつのキーワードで、改名前の楽曲から最新の曲まで、ボリューミィな全24曲で疾走した。6月21日に発売されるトリプルA面シングルからも『愛さえあればなんにもいらない』、『魔女っ子メグちゃん』、『ナミダイロノケツイ』が初披露された。

昨年7月にハロプロ研修生からアンジュルムに加入した13歳の最年少メンバー・笠原桃菜さんは、初めてツアーで立った武道館のステージに「楽しすぎて爆発しそう!」と全身で楽しんでいる様子だった。さらに最後のあいさつでは、「私にとっては初めてのホールツアーということで、スタッフや先輩のみなさんにたくさん助けられてここまで来られました。ファンのみなさんの声援を聞いて、本当にアンジュルムっていいな、アンジュルムに入れて良かったなって、思いました。このツアーでの経験や、いま見えているこの光景は一生忘れません」と感激の涙を浮かべた。

本来、9人組グループのアンジュルムだが、4月9日から各地を巡ってきた今回のツアーでは、相川茉穂さんが病気のために欠席し、残る8人のメンバーでツアーをやり遂げた。相川さんと同期メンバーの室田瑞希さんは、「今回のツアーは残念ながら9人で回ることができなかったんですが、気持ちは9人で回ることが出来たので、このメンバーで回ることができて本当によかった」と語った。

リーダーの和田彩花さんは、「私は最初からスマイレージのメンバーだったので、アンジュルムになってからもずっと、スマイレージとアンジュルムは別のものだと考えてました。だから、アンジェルムなのにスマイレージの曲をやって盛り上がっても素直に喜べなくて、"えっ、なんでだろう? 今はアンジュルムなのに”と思ってました。でも、このツアーを通して改めて考えてみて、どの時代もどの時期もグループに対する大好きだという気持ちや、いろんなことをやりたいという私の気持ちはずっと変わってないと思いました。そして、大好きだからこそどんどん変わっていきたいし、いろんなパフォーマンスも出来るようになりたいです。このツアーは、そんな部分が私の"変わるもの 変わらないもの”だったと思います」と語った。

最後に和田さんは、「アンジュルムは私たちメンバーだけじゃ成り立たちません。スタッフさんとファンのみなさんと、全部一緒になって一つのものが完成されるんです。その空間は日本一素敵な空間だと思います。だから、来年も武道館でもっともっとたくさんの方と共有できたらと思います」と客席に呼びかけると、ラストナンバーの『友よ』のタイトルを告げてライブを締めくくった。

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”日本一黒いグラドル”橋本梨菜 「小さめ水着をズラしたりほどいたり…」 白い○○を大胆に見せる!?

"なにわのブラックダイヤモンド"こと日本一黒いグラビアアイドルの橋本梨菜さんが、発売中の週刊プレイボーイで撮りおろしグラビアに登場している。

今回のグラビアは沖縄で撮影が行われた。「実は、ウラ話なんですけど…。撮影の前日に私だけ先に沖縄入りしてホテルのプールで日焼けをするはずだったのですが、ナントまだプール開きをしていなくて! レストランのテラス席の椅子を借りて、閉まっているプールの門の脇でその椅子に座って水着で日焼けをしました」と、ちょっと残念なエピソードを明かす橋本さん。「もちろん水着の人なんて誰一人いなくて、通り掛かりの人にこの人何をしているんだろう…みないな視線で見られて流石に恥ずかしかったです」と恥ずかしそうに語った。

だが、そんな恥ずかしい経験の甲斐もあって撮影では完璧な色黒ボディに仕上がったとのこと。そして「橋本梨菜が白い◯◯」というタイトル通り、「白い◯◯を見てもらうために、小さめ水着で、ズラしたり、ほどいたりしてセクシーに大胆に見せてます!」と紹介する。

また「私の売りは、バストだけだと思っていましたが、今回の撮影でお尻や太もものムチッとした部分も褒めてもらえたので、自信をもって沢山の方に見てもらいたい!と思えるようになりました。今回の週プレを見て、少しでも 色黒いいね!小麦色の肌いいね!と思ってくれる方が増えたら嬉しいです」と語っている。

「もうすぐ夏で、自然に日焼けした人が増えてくる季節ですが、今年の夏も"日本一黒いグラビアアイドル"として駆け抜けたいと思ってます」と意気込む橋本さんだ。

■関連ニュース 犬童美乃梨 & 橋本梨菜、"白 & 黒コンビ"のグラビア ランジェリー姿など「セクシーさ全開」 (2017年03月21日) 橋本梨菜、過去最高に"黒い"新作ではバスタオル一枚の姿も「ここまで見せたのは初めて」 (2017年03月19日)
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2017年5月23日火曜日

松嶋えいみ、記念の10作目は保険の営業先でいろんなことを 「マッサージの器具でいたずらされて…」

グラビアアイドルの松嶋えいみさんの最新DVD『きすみぃえいみぃ』(双葉社)の発売記念イベントが秋葉原・ソフマップアミューズメント館で6日に行われた。

ミラクル神BODYと称される松嶋さんの記念すべき10作目となるとなる今作は、1月にプーケットで撮影された。DVDの内容について「保険の営業で男の人を訪問した先で、いろんなことをされてしまう内容です。台本がしっかりしていて、すごく台詞もあります。バーで踊っているシーンでは、私がミリタリーが趣味なので、迷彩のバニーちゃんも着させてもらいました。撮影会でもよく着ているお気に入りの衣装です」と紹介した。

パッケージでもセクシー全開の松嶋さんは「手ブラもたくさんあって、ボンテージに三角ビキニを合わせて撮ったり、ホテルのロビーとかでも撮って恥ずかしかったです」とアピールした。さらに「マッサージの器具でいたずらされたりしていますが、ほんとに気持よかったです」て照れ笑いした。

25歳の誕生日を迎えて「四捨五入をすると30ですけど、ミラクル神BODYと謳わせてもらっているので、体の方も気を付けて行きたいと思います」と話した。恋の話題はないのかと聞かれると「ぜんぜん。好きな人もいないんです」と首を振っていた。

<プロフィール>

松嶋えいみ(まつしま えいみ)

生年月日:1992年4月7日
サイズ:T168 B87 W60 H86
出身地:埼玉県
趣味:サバイバルゲーム
特技:水泳、シンクロ

松嶋えいみ ツイッター https://twitter.com/xxeimy?lang

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佐山彩香、 家庭教師になり生徒とデートする設定の新作 「夜のベッドのシーンはセクシーに大人っぽく」

グラビアアイドルの佐山彩香さんがDVD『近くなる二人』の発売記念イベントを13日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

1月にバリで撮影した本作は「今回は家庭教師になり生徒とデートしている」ストーリー。

DVDの内容について「衣装がセクシーなのはジャケットになったハイレグのワンピース。かなりのハイレグで、ここまでハイレグの水着を着るのは初めて。この先着ることはないんじゃないかな。お気に入りは爽やかなベッドのシーン。一緒にゴロゴロしている感じを楽しめます。チェックのスカートのシーンではバドミントンをしました。ここは元気なシーンです。レースの衣装のシーンは夜のベッドのところで、セクシーに大人っぽく撮りました」と紹介。

もうすぐ誕生日を迎えることを聞かれて佐山さんは「誕生日はハワイで過ごします。5月14日に開催されるホノルルトライアスロンに参加するためです。今年は遅れてトレーニングを始めたので不安だらけですが自分を信じて頑張ります」と語っていた。

<プロフィール>

佐山彩香(さやま あやか)

生年月日:1993年5月17日
サイズ:T157 B85 W60 H87
血液型:A型
出身地:神奈川県
趣味:トライアスロン
特技:利き酒

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泉里香 「今悩んでいる短所は長所に変わる」 コンプレックスを克服して強くなった過去を語る

女性ファッション誌の人気モデルで、グラビアや女優でも活躍している泉里香さんが9日、米映画『メッセージ』(5月19日から全国公開)の公開記念トークイベントに出席した。

本作は、『ブレードランナー 2049』(10月27日公開)の監督に抜てきされ全世界から注目を集めているドゥニ・ビルヌーブが、テッド・チャンの短編小説『あなたの人生の物語』を映画化した、地球外生命体とのファーストコンタクトを描いた意欲作。言語学者の女性・ルイーズ(エイミー・アダムス)が、宇宙から訪れた謎の知的生命体から人類への"メッセージ”を解読していく姿を描く。

本作を一足早く鑑賞した泉さんは「とても感動しました! とてもメッセージ性が強くて、ラストは思わず泣いてしまいました!」と興奮気味に語った。泉さんは地球外生命体の存在を信じるかについて「私は存在すると思っています! 早く会ってみたい!」と笑顔で答えた。

本作のタイトルにちなんで泉さんは、コミュニケーションに悩む若い女性に向けて「今悩んでいる短所は、長所に変わる。未来へのあなたへのメッセージ!!」とボードに書き、「私もコンプレックスに悩んでいたことがありますが、今こうしていられるのは短所を長所に変えられたから。すごく難しいことだけど、それを伸ばしたから誰にも負けない自分になれたと思う」と力強いメッセージを送った。

最後に和泉さんは「ぜひ女性に見てほしい作品。いろんなことに悩んでいる人も多いと思いますが、私もこの映画を観て後押しされました!」と作品ををアピールしていた。

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忍野さら 「ポロリが全体的にあり恥ずかしかった」 Gカップが揺れまくりの新作

人気急上昇中のグラビアアイドルの忍野さらさんがDVD&ブルーレイ『Dear…』の発売記念イベントを14日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

サイパンで撮影した本作は忍野さんがコンシェルジュとなり客とイチャイチャしているストーリー。

DVDの内容について「お風呂でシャワーを浴びたり、ベッドでゴロゴロしたり、バレエを踊ったりしています。赤いニットを着て朝のベッドでゴロゴロしているシーンがお気に入り。今回の撮影では天候に恵まれませんでしたが、このシーンでは天気が良く気持ちよくなってきて眠くなってしましました。家に居るみたいな素の自分が出ています」と紹介。

見どころについて「外での白い水着のシーンではかなり走っています。今まででいちばん走りました」と胸の揺れが楽しめるシーンを挙げ、「ポロリは全体的にありました。水を浴びているシーンはけっこうポロリがあり恥ずかしかった」と撮影で恥ずかしかったことを語った。

胸が大きくて大変だったことを聞かれて忍野さんは「ピタっとしたシャツ等を着ると、気づくと胸の辺りのボタンが外れていることがあります」と悩みを明かしていた。

<プロフィール>

忍野さら(おしの さら)

生年月日:1995年6月3日
サイズ:T164 B91 W57 H81
出身地:東京都
趣味:クラシックバレエ、書道
特技:アニメ鑑賞、ジム、ジョギング

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2017年5月22日月曜日

元SKE48 柴田阿弥、キャスター転身後初グラビア 貴重な水着ショットも

昨年SKE48を卒業し、フリーアナウンサーに転身した柴田阿弥さんが、発売中の『週刊ビッグコミックスピリッツ』24号にて、転身後初となる表紙&グラビアに登場している。

現在、『ウイニング競馬』(テレビ東京系)でキャスターを務めるほか、『けやきヒル's NEWS』『金曜The NIGHT』などAbemaTVで多数の番組に出演する柴田さん。ストレートニュースからバラエティまで硬軟いずれも対応できる力と、元アイドルらしい華やかさをもったキャラクターで早くも人気キャスターの仲間入りを果たしている。

今回のグラビアでは、南国で見せる貴重な水着ショットに注目だ。 また、スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、柴田さんのアザーカットが視聴できるほか、 メイキングムービーが21日の期間限定でスピリッツHPにて配信されている。

(c)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

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北乃きい 「タップを間近で見ていると涙が出てきた」 水谷豊監督映画で“贅沢な現場”と感激

女優の北乃きいさんが14日、表参道ヒルズにて開催された、水谷豊監督・主演映画『TAP -THE LAST SHOW-』のプレミアムイベントに登場。冒頭、「この日を無事迎えられて嬉しく思っています」と喜びを表した。

俳優の水谷豊さんが40年越しの思いを初の映画監督として叶えた本作。タップダンスをテーマに、ショウビジネスの光と陰を描いている。

この日のイベントのために、表参道ヒルズの吹き抜け大階段に、レッドカーペットを敷き詰めたショウステージを特設。500人を超えるオーディンションで選抜された、本作出演のトップレベルのタップダンサーたちがオープニングアクトとしてタップダンスを生披露したあと、キャスト陣が登場した。

北乃さんはタップダンサー・MAKOTO(清水夏生)の恋人で美容師の森華役を演じている。北乃さんは自身の撮影がない日にも現場に顔を出し、ダンスシーンの撮影を見学していたという。「リハーサルにもお邪魔して見させていただいていたんですけど、本当にタップを間近で見ていると涙が出てくるんですよ。そういった感情というのは自分のなかで初めてで、自分だけじゃなく、台本の内容を知っているスタッフの方もみなさんワンカットワンカット涙を流しながら、そしてワンカットワンカット拍手が起こるんですよ。そういった現場というのは初めてでして、行ってよかったなと思いました」と感慨深そうに語る。

この日も冒頭でダンサーたちによるパフォーマンスを舞台裏で音だけ聞いていたという北乃さん。「すごく胸が熱くなりました。魔法にかかったような空間に連れていかれるという感じでしたね。この映画は本当に贅沢な現場でした」と語った。

水谷さんは、本作の製作について、「20代の頃は周りは誰も興味を持ってくれなかった。30代も40代もうまくいかなかった。3度トライしてダメだったので、これは手に入らない夢なのかなと思って諦めていました。そして60代になって今のプロデューサーに話したら興味を持ってくれて。夢を手に入れるために思い続けるということの大切さを教えてくれました」と語った。

そして「この年齢になって実現したからこそ、今のスタッフ、キャスト、ダンサーとも出会えた」と感謝を表した。なおイベントには、六平直政さん、前田美波里さん、岸部一徳さんも登壇した。

映画『TAP -THE LAST SHOW-』は6月17日に全国公開。

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2017年5月20日土曜日

元AKB48小林香菜 「帯だけで胸を隠すシーンは大事なところが見えないようにするのが大変」 不倫を匂わせる新作

元AKB48の小林香菜さんの最新DVD『ヤっちゃった』(双葉社)の発売を記念したイベントが6日、秋葉原・ソフマップアミューズメント館で行われた。

小林さんの2作目となる今作は、昨年12月に鹿児島県で撮影された。3月に発売され話題となった同タイトルの写真集と平行して撮影が行われたが、それぞれでしか見ることが出来ない衣装も多く、両方を買っても楽しめる内容になっている。

DVDの内容について「今流行りの…不倫です」と、小林さんは笑い、「ハッキリとは言っていないんですけど、コンセプト的にはそれを匂わせた感じになってます」と紹介した。

オススメのシーンは「ホテルで赤い水着を着ているシーンや、黒いキャミソール姿で彼とワインを飲んでいるシーンとか、セクシーなシーンが多いです」とアピールした。

さらに、写真集でも見せなかったような限界ギリギリの露出にも挑戦したと言い、「浴衣のシーンで、細い帯だけで胸を隠すシーンがあるんです。隠せる範囲が少ないので、大事なところが見えないようにするのが大変でした」と照れた小林さんは、「次にやるとしたら、帯以上のことって何があるんだろう?」と次回作への心配を口にした。

3月に行われた写真集発売イベントで「恋人がいたが2月に別れてしまった」と明かしていた小林さんは、新しい彼氏について聞かれ、「付き合っているというわけではなくて、尊敬できる存在。まだ恋愛という感じではなくて、お互いを知っていこうというキャンペーン中です」と経過を報告した。

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土屋太鳳、ウルトラマンフェス公式サポーターに就任! セブン & ゼロと一緒に「デュアッ!」

女優の土屋太鳳さんが、夏休み期間中に開催される「ウルトラマンフェスティバル2017」の公式サポーターに就任し、13日に池袋サンシャインシティ噴水広場で開催された記者発表会に登壇した。

今年で放送から50周年を迎えたウルトラセブンにエスコートされるようにして土屋さんが登場すると、集まった観客からは大きな歓声と拍手がわき起こった。映画『ウルトラマンゼロTHEMOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国』でエメラナ姫を演じた土屋さんは、「今日はエメラナ姫が大人になったイメージの服を選んできました」と挨拶し、この作品を「子供の頃から憧れていたウルトラマンの世界で、ヒロインとして初めて選んでいただいた作品。私にとっての"バラージの盾”(劇中で仲間たちの心の光が結集して完成した宝物)です」と振り返った。

以前からウルトラマンの大ファンで、ウルトラシリーズのディガやコスモスの世代だったという土屋さんは、最近もウルトラマンフェスティバルに訪れていると言い、「すごく元気をもらっています。アクションが好きでライブステージを楽しみにしているんですが、特に2013年のゼロとギンガのバトンタッチのシーンがすごく感動しました」と声を弾ませた。

ステージでは、ウルトラセブンとウルトラマンゼロの親子ヒーローと、セブンに登場する代表的な怪獣のキングジョーとメトロン星人のバトルアクションも繰り広げられ、間近で観ていた土屋さんは迫力に驚きながら「怖かったけど、救っていただいて幸せです」とホッとした表情で答えた。

「ウルフェスの魅力は笑顔と夢のパワー。私も会場で思いっきり楽しんで、夏はウルフェスのハッシュタグで写真を載っけていきたいです」と公式サポーターとしての抱負を宣言した土屋さんは、ウルトラヒーローとともにポーズをとって意気込みをアピールしていた。

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入来茉里、ヒロイン役の舞台『黒薔薇アリス』で二役 & シンクロ芝居を熱演

女優の入来茉里さんがヒロイン役を務める舞台『黒薔薇アリス』が12日、Zeppブルーシアター六本木で開幕。当日には公開舞台稽古が行われ、入来さんは主演の石黒英雄さんらとともに参加した。本作で入来さんはアリス/アニエスカの二役を熱演中だ。

水城せとなさんの人気同名コミックが原作の本作。1908年、ウィーン。友人の婚約者・アニエスカに恋心を抱くテノール歌手・ディミトリ(石黒英雄)は、事故に遭い奇跡的に命をとりとめたが、ヴァンパイア(吸血樹)となってしまう。 不意に得た力でアニエスカ(入来茉里)を手に入れようとする ディミトリだったが、婚約者に純潔を誓うアニエスカは自らの胸をナイフで刺してしまう。だが吸血樹の力によって、アニエスカは肉体のみが残る。

そして100年後の東京。事故に遭った高校教師・菊川梓(蜂谷晏海)の前にディミトリが現れた。梓は自分の命と引き換えに一緒にいた教え子の命を助けるように頼む。ディミトリに差し出された梓の魂が、100年間眠り続けていたアニエスカの身体の中に放たれ、アリス(入来茉里/二役)として再生した。アリスはディミトリが住む洋館で暮らすことになるが、その洋館にはディミトリを含め4人の吸血樹が。"吸血樹の繁殖"への協力を求められたアリスは、アプローチしてくる4人からじっくり相手を選ぶことになる…。

アリスとアニエスカ役を演じる入来さんは、今年はじめの記者会見時には「日本人の役ではないので、どちらかというと、中身より外側を作るほうが難しいという印象です」と語っていたが、この日ステージに登場した彼女は、金髪姿の、まるで人形を思わせるようなビジュアルで取材陣を魅了した。

大半はアリスとしての出演となるが、冒頭や回想などで挿入されるアニエスカ役ではまったく違うキャラクターを演じ分けていた。また"梓の魂を宿したアリス"という設定のために、梓役の蜂谷さんとのシンクロ演技も見事に演じていた。

そして入来さんが会見時の抱負として語っていたように、原作の世界観を生かされたステージで、ファンも満足がいくようなアリスであり、舞台となっていた。

舞台『黒薔薇アリス』は5月21日(日)まで、東京・Zeppブルーシアター六本木にて上演中。

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2017年5月19日金曜日

『貴族探偵』出演中の田中道子にインタビュー「女優のお仕事をしている自分が今とても好き」

ミス・ワールド2013日本代表で、昨秋放送の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日)で女優デビューした田中道子さん。現在はフジテレビ系の「月9」枠で放送中の『貴族探偵』に出演するほか、14日には写真集『M』を発売する(15日にイベント開催)など注目度が上昇中だ。

『貴族探偵』では、主演の相葉雅紀さんや武井咲さんと共にレギュラー出演する田中さん。貴族探偵(相葉)の存在を疎ましく思っている鼻形刑事(生瀬勝久)と捜査を共にする鑑識・冬樹和泉を演じてる。

田中さんは「冬樹は優秀な鑑識で、ぶっきらぼうで口が悪いドSキャラなんです。鼻形刑事は上司なんですけど、すぐに調子に乗ったり、ヘマばかりするので、それにツッコんだり、怒ったりする気の強い濃いキャラクターです」と役柄について紹介し、「鑑識ということで、監修の指導を受けたり、勉強することも多いのですが、コメディタッチの作品なので気負わずに先輩方の胸を借りるつもりで頑張ります」と意気込んだ。

役作りでの苦労を尋ねると、「それがすごくやりやすくて。冬樹は原作にない役で、最初は冷たくてクールな女性の予定だったんです。私は喜怒哀楽が激しいほうなので"正反対の役だなぁ”と思って現場に臨んだのですが、他のキャラクターとのバランスを考えてガラッと役柄が変わることになりました。怒りっぽいSキャラになって、自分の素に近くなりましたし、周りからも私の顔がきつく見られているせいか"このほうがしっくりくる。普段より役のほうが本当なんじゃないの?”って、スタッフから言われました」と笑顔で語った。

撮影では特に鼻形刑事役の生瀬さんとのやりとりが多く「私の役がツッコミ役なんで、コンマ1秒の間ですら厳しく指導されてます。生瀬さんとは『ドクターX』でも私の最初のカットの撮影からご一緒させていただいたのですが、ほんとに優しくて良くしてくれています」と話した。

『ドクターX』でさっそうと女優デビューを果たした田中さんは、周りからはすんなりと芸能の道に進んだと見られがちだが、「モデルを始めたころ私は経験が何もないのに、周りは何年もモデルをしている人ばかりでしたから、いろいろ嫌な目に遭うこともありました。でもつらいことがあっても"人間ってそういうもんだ”って重く受け止めないようにしてきました。あっけらかんとして"明るいね”って言ってもらったほうがプラスになるかなって。でも、わりとすぐ泣いちゃうこともあるんですよ。すごく泣いているところを周りにもよく見られています。家でシャワーを浴びながら泣くこともありますが、泣くことがストレスの発散になるんですね。この仕事を初めてから"自分を繕うのは止めよう。強がるのは止めて、がむしゃらにやろう”と思っているんですが、つい人前でも感情が前に出ちゃうことがあります。そういう感情が豊かなところが女優のお仕事に活かせればいいと思います」と振り返った。

さらに「もともとアクション女優に憧れていたので、上京してからも女優のお仕事を目標にしていました。ドラマの出演が決まってもミスコン出身ということで、最初は共演者や周りからも"モデルさん”として見られていたと思います。服も美容も好きなのでモデルも楽しいのですが、モデルは自分のいいとこだけを切り取って見せるようなお仕事なんですよね。それがドラマのお仕事では"女優は欠点も魅力の一つだよ”って言っていただいて、すごく素の自分がさらけ出せる気がしました。女優のお仕事をしている自分が今とても好きなので、早く"女優の田中道子さん”と言われるように頑張りたいと思います」と心境を語った。

外見からはあまり想像ができないが、オタクっぽい部分もあるそうで、「休みがあれば引きこもって、マンガとゲームに熱中してます。パソコンのオンラインゲームにもどっぷりハマっていて、オフ会にも参加してました。普段の会話でネットスラングが口から出てくることもあって"なにそれ?”と言われることもあります。今は忙しくてオフ会には行けてないんですけどね」と明かした。

さらに「SFがとにかく好きで、アニメでは『シュタインズ・ゲート』や、『マクロス・フロンティア』が好きです。『君の名は。』の新海誠さんも大好きで最初の作品から観ていたんですが、すっかり売れてしまって。"みんなの新海誠”になったのが少しショックです」と笑った。2級建築士の資格も持つ才能豊かな田中さんだが、「実はファイナルファンタジー(FF)で育ったというくらいFFが好き過ぎて、作品の作画をしたいがためにデザイン系の大学に入って、FFの街並みから都市開発にも興味を持って勉強していました。好きになると他が目にはいらないほど一直線なんですよ」と目を輝かせた。

「アクション女優になりたいというのも子供の頃からずっと夢だったんです。でも、地方に住んでいたのであきらめてました。それが大きいチャンスをいただいて"絶対ここで逃したら後悔する”と思い切って飛び込みました。迷いは一瞬だけでしたけど、両親を説得できなくて家出するように上京しました。根拠はなかったんですけど、"絶対うまく行く”って自分を信じていて、それから半年ぐらいでミス・ワールドの日本代表を獲ることができたんです。反対して口も聞いてくれなかった父も手のひらを返すように"さすがうちの娘や!”って喜んでくれました。父は教師なんですけれど、私がドラマに出ていることも生徒たちに言いふらしているみたいで、今ではいちばん応援してくれています」と嬉しそうに笑顔を見せた。

15日に発売される写真集について「グラビア撮影はまるでやってこなかったんです。モデルの撮影は慣れていましたが、つい服を見せるポージングになってしまって、自分をどうやったら上手く見せられるか鏡の前で研究しました。女性らしい色気もある写真にしようと思って、他の方の写真集も穴が空くぐらい見て参考にしました。撮影はミスコンの世界大会で1ヶ月間滞在していたこともあるバリで行いました。セクシーな衣装にも挑戦しましたし、バリの空気感のせいか肌も艶っぽくなっていると思います。疲れたサラリーマンの方に見ていただいて、気持ちを癒すことができたら嬉しいですね。自分でもお気にい入りの作品に仕上がっているので、たくさんの人の手にとって欲しいです」とアピールしていた。

田中さんの写真集『M』(ワニブックス)の発売記念握手会は14日12時から東京・紀伊國屋書店新宿本店で開催される。

 

田中道子オフィシャルサイト http://www.oscarpro.co.jp/talent/michiko_tanaka/profile.html

田中道子オフィシャルブログ https://ameblo.jp/michiko-tanaka-blog/

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昨年の総選挙で第一党となったAKB48の新公演「サムネイル」がスタート

昨年のAKB48選抜総選挙でグループ最多議席を獲得したAKB48メンバーが12日、8thアルバム『サムネイル』の楽曲を詰め込んだ新公演をスタートした。

記念すべき初日公演を飾った出演メンバーは、入山杏奈・佐々木優佳里・横山由依・峯岸みなみ・向井地美音・武藤十夢・茂木忍・柏木由紀・加藤玲奈・岩立沙穂・岡田奈々・川本紗矢・小嶋真子・込山榛香・高橋朱里・倉野尾成美の16名。

この公演は、前回の選挙で80位以内に入った最多議席のグループに第一党となったご褒美として企画された公演で、当初は2016年10月30日を初日に予定していた。

AKB48初期メンバーの峯岸みなみさんは「『唇にBe My Baby』で、今はなき、たかみな(高橋みなみ)の代わりにセンターに立てて嬉しい」と満足そうに語って周囲を笑わせた。

出演メンバーで最年長となった柏木由紀さんは「さっしー(指原莉乃)とモーニング娘。’17で歌った『Get you!』をみんなと歌えて嬉しい」と笑顔を見せた。若いメンバーに合わせてのダンスは大変そうだったが、周りのメンバーから「レッスンでゆきりんのダンスだけみんなより可愛すぎるって、先生に指摘されてた」と明かされて、照れ笑いをしていた。

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第4回アイドルソロクイーンコンテストはChu-Z KANAが初優勝 アイドルの実力ナンバー1に輝く

全国のアイドル実力ナンバーを決める『第4回アイドルソロクイーンコンテスト』全国大会が6日、7日の2日間、渋谷さくらホールで開催され、Chu-Z KANAが優勝、第4代ソロクイーンに輝いた。

3月から行われた地区予選には全国5地区で総勢255人のアイドルが参加。カバー曲をワンコーラス歌い、歌、ダンス、ビジュアル、パフォーマンスの4部門の総合評価で順位を決めた。普段はグループで活動するアイドルもソロで出場。会場には張りつめた緊張感が漂い、勝っても涙、負けても涙のドラマが繰り返された。

6日の準々決勝には、地区予選を勝ち抜いた88人のアイドルが参加。歌やダンスだけではなく総合力が必要になるため、番狂わせが続出。会場を埋めた観客からは歓声と落胆のため息が交錯した。

7日の準決勝に残った40人から、さらに絞り込まれ、決勝には精鋭16人が進んだ。歌、ダンス、ビジュアル、パフォーマンスの総合力を兼ね備えた16人が、今度はフルコーラスで激突した。そして、誰が勝ってもおかしくない激戦を制したのはChu-Z KANA。パワフルなステージで、地区予選、準々決勝、準決勝まですべてブロック1位で完全優勝した。優勝決定の瞬間、プレッシャーから解放されたのか、KANAの目には喜びの涙が溢れ出た。

2位には、広島のMiu(Dancing Dolls)15歳が入り、昨年優勝の菅沼茉祐(ピンク・ベイビーズ)は体調不良ながらも、3位に入り存在感を示した。

今年も大きな盛り上がりを見せた同コンテスト。主催者によると、日本のアイドル文化は世界に広がっているため、今後、世界大会開催を検討するとのことだ。なお大会の模様は、フジテレビ『ミューサタ』で放送される。

第4回アイドルソロクイーンコンテスト決勝結果

優勝 Chu-Z KANA 関東
2位 Miu(Dancing Dolls) 関東
3位 菅沼茉祐(ピンク・ベイビーズ) 関東
4位 愛桃千尋(Culumi) 関西
5位 北城姫夏(Culumi) 関西
6位 凛花(CANDYIISTRIPE_NEO) 関東
7位 葉月あすか   関東
8位 彩華(PrincessGarden-姫庭-) 関東
9位 佐藤琴乃(ピンク・ベイビーズ) 関東
10位 田島あやの(DDプリンセス) 関西
11位 岩本あいか  関東
12位 Yu-Co(OSAKA翔GANGS) 関西
13位 藤堂美咲(日本セーラー女子団) 北海道
14位 西田早希   関西
15位 Miharu     関東
16位 森花夢 (ライブプロ研修生)  北海道

決勝歌部門1位  葉月あすか   関東
決勝ダンス部門1位  愛桃千尋(Culumi) 関西

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2017年5月18日木曜日

「@JAM PARTY Vol.14」が5/14に開催 3月につりビットらが登場して行われた「Vol.12」の模様をプレイバック

今、注目のアイドルユニットが参加するライブイベント『@JAM PARTY Vol.14』が5月14日にAKIBAカルチャーズ劇場で開催。2部公演で絶対直球女子!プレイボールズ、転校少女歌撃団、原宿物語、Fullfull☆Pocketが出演する。ここでは、3月に、つりビット、Chu☆Oh!Dolly、CROWN POP、P.IDLの4組が登場して行われたVol.12の模様をプレイバック。

オープニングでは『卒業式の思い出』を各グループが発表。CROWN POPは「小学校の卒業式では袴を着ました。袴がきつくてお腹が痛かったのが思い出。思い出というか失敗談でした」、Chu☆Oh!Dollyは「高校を卒業したのですが誰も泣いていない静かなところで1人でシクシク泣いていて、後ろの人から"ウルサイ"と言われたのが恥ずかしかったです」、つりビットは「小学校の時に友達とバラバラになるので泣いてしまうと思ったのですが、担任の先生がウソ泣きを始めて、それを見た瞬間に涙が枯れて泣けませんでした」、P.IDLは「卒業式の3日前に卒業がギリギリ決まり、卒業が出来ないと言われていたので卒業は難しいんだなと感じました」とそれぞれ思い出を披露した。

"@JAM PARTY Vol.12 第1部"のトップバッターは今回出場グループの中で最多人数のP.IDL。結成1周年シングル『夏っ!』からスタート。そして東映アニメーション創立60周年記念作品『ポッピンQ』のオープニングソングになった『ティーンエイジ・ブルース』と続けて会場を沸かした。後半ではWINKの『淋しい熱帯魚』も披露し会場と一体化していた。

2番手は"芸能界で王冠を掴むためダンスを磨いて奮闘中"のCROWN POP。MCでは公式ホームページが出来たことを発表、そしてこのステージにてオリジナル曲の新曲『Change the world!』を世界最速で披露。元気なステージで魅了し、ファンの証しである"ポッパー"をたくさん増やしていた。

続いて秋葉原発日本初の"道路"コンセプトアイドルユニットChu☆Oh!Dolly。『青春!パラレル街道』『爆裂!疾走!恋セヨ乙女』『参る!Chu☆Oh!Dolly』『Chu☆Oh! Police 24時』と今日も元気いっぱいにステージ上を駆け回って会場を沸かせていた。

"@JAM PARTY Vol.12 第1部"のトリは"歌って!踊って!釣れるアイドル"つりビットが登場。卒業ソングの『桜じゅうたん』をしっとりと聴かせ、『真夏の天体観測』『Chuしたい』と会場一体となって盛り上がった。前開催の"@JAM NEXT"から出演していたがトリは初めてで緊張したとリーダーの長谷川さん。言葉とは裏腹に緊張を感じさせない堂々としたステージで第1部を締めた。

 

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こはね 「初めて着た眼帯水着は落ちそうで心配でした」 初々しさいっぱいのDVD

グラビアアイドルのこはねさんがDVD『ピュア・スマイル』の発売記念イベントを7日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

昨年の12月にタイで撮影した本作は全編イメージ映像で、「初めての撮影でポーズを取るのが難しかったです。水泳が得意なので、撮影で久々にプールに入ったのテンションがあがりました」と撮影時の思い出を語った。

DVDの内容について「プールでは特技の水泳をガッツリと泳いではいませんが、パシャパシャぐらい泳いでいます。ジャケットになったレオタードのシーンはヨガやストレッチをしました。昔は体が柔らかかったのですが、今はそうでもありませんでした。お風呂のシーンでは初めて眼帯水着を着ました。撮影中に途中で落ちないか心配でした。恥ずかしかったシーンは赤い水着のシーンでマッサージをされました。ここでは素が出ています」と紹介。

見どころとして「彼氏とカラオケに行くという流れでこうなりました」と、制服を着たままブラウスのボタンを外して胸元を見せているシーンをおすすめのシーンに挙げた。

デビューのきっかけについてこはねさんは「元から芸能界に興味があり、知り合いに事務所を紹介してもらいDVDを出すことになりました」、実際にグラビア活動を始めると「DVDを撮影したら意外と楽しく撮影が出来ました」と語った。

今後の目標について「芸能活動を始めたばかりなので、いろいろ挑戦したい。いつかは雑誌の表紙を飾りたい」と語っていた。

<プロフィール>

こはね

生年月日:1998年1月9日
サイズ:T156 B88 W60 H88
出身地:大阪府
趣味:ウォーキング、お洒落な洋服探し
特技:水泳

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浜田翔子、レースクィーン、裸にエプロンから中学生まで…グラビア集大成的作品リリース

グラビアアイドルの浜田翔子さんがDVD『生ショー』の発売記念イベントを先月23日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

2月に下田で撮影した本作は浜田さんのグラビア集大成的な作品となっており、「中学・高校・レースクイーン・女子大生にタートルネック・浴衣・裸にエプロンと全部やった感じ」とアピールした。

DVDの内容について「寒い時季に海で水着で元気に走っています。高校生の時の告白とOLの時の告白では歳と共に声を変えています。高校生時代からやっていたレースクイーンがDVDでやっと出来ました。京都出身なのですが意外と浴衣もなくて、今回はいろんな衣装を着れて嬉しかった。今回は女性が見ても大丈夫なくらい控えめな上品なエロさで、爽やかな作品になっています」と紹介した。

おすすめのシーンとして浜田さんは「お気に入りは制服のシーン。意外と制服はやっていなくて、今までOLやポリス系のタイトスカートが多かったです。ロリカワの王道を久しぶりにやりました。ジャケットは制服で中学生の役、髪の毛は黒くてネイルは抑えめにしました」と浜田さんのロリカワは健在の様子。

今後について「今回のDVDは集大成ですがグラビアは辞めません。厄年なので、DVDでまだやっていない巫女さんになりたい。沖縄でDVDを撮りたい!」とDVDリリースについて意欲的だった。

<プロフィール>

浜田翔子(はまだ しょうこ)

生年月日:1986年1月1日
サイズ:T157 B80 W54 H83
血液型:A型
出身地:京都府
趣味:映画鑑賞、阪神タイガース戦観戦
特技:バレエ、フラフープ

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2017年5月17日水曜日

Maison book girl、初の全国ツアーが感激のファイナル 7/19にニューシングル発売も発表

4人組ガールズグループ・Maison book girlが初の全国ツアー『Solitude HOTEL 3F』のファイナル公演を9日、赤坂BLITZで開催した。またライブ終了後には7月19日にニューシングルが発売されることが告知された。

4月2日・新潟・LiveHouse柳都SHOW!CASE!!公演からスタートし、名古屋、福岡、札幌、大阪を巡ってきた本ツアー。昨年11月に行われたメジャーデビュー直前のワンマンライヴはshibuya WWW Xだったが、一気に広くなった会場の規模は、ここ数ヶ月で急速に高まった彼女たちの人気を如実に示していた。

メジャー1stアルバム『image』でもオープニングを飾っているインストナンバー『ending』が始まり、ステージを覆っている紗幕にさまざまな風景をコラージュした映像が流れた。紗幕の向こう側に4人が登場すると、観客から熱い歓声。そして『sin morning』がスタート。真っ白な紗幕はステージを覆い続け、歌いながら踊るメンバーたちの黒いシルエットがミステリアスに揺らめく。そして、曲が終盤に差し掛かると幕は切って落とされ、姿を現した矢川葵、井上唯、和田輪、コショージメグミ。ドラマチックなオープニングであった。

その後も『end of Summer dream』『veranda』『faithlessness』という順番で曲が披露され、アルバム『image』の構成通りにライブは進行していった。MCを間に一切挟まず一気に曲を届け、メンバーたちのポエトリーリーディングによる『opening』へ。コショージ作による詩に耳を傾ける観客たち。幻想的な空気の中、本編の幕を閉じた。

アンコールのステージでは4人それぞれが順番に想いを語った。
「私はずっと自信がなさすぎて、大勢の人の前で喋るのが怖くて。でも、みなさんが見つけてくれたことで、みんなの自慢の和田輪になりたいと思いました。これもひとえにみなさんのおかげだと思っています」(和田)

「昔から一人で行動するのが好きで、友だちも少ないんですけど(笑)。人と密に接するのが苦じゃないのが珍しくて。くさいことを言うけど……この3人のメンバーと会えたのは運命じゃないかなと思っています」(矢川)

「ブクガのことを考えることが増えました。地元がめっちゃ好きだったのに、自然とブクガがある東京が同じように好きになっています。ブクガのこと、3人のこと、スタッフさん、みんなのことが好きなんだなと。ブクガをもっと広めたいと思いました」(井上)

「音楽を続けられたらいいね?アイドルの2年半はバンドだと7年くらいの価値があるのかもしれない。犬の年齢みたいに(笑)。みんなの手を離さないようにするので、応援をよろしくお願いします!」(コショージ)

メッセージが届けられた後は、『cloudy irony』『lostAGE』『bed』『snow irony』『bathroom』を連発。そして、「今日の景色をみんなの角膜に閉じ込めて、一生消えませんように!」とコショージが言い、最後に披露されたのは『lastscene』。「以上、Maison book girlでした。ありがとうございました!」と挨拶をして、ステージを後にしたメンバーたち。ステージ上のスクリーンに「Maison book girl 2017.0719 new single release」という文字が浮かび上がると、大喜びの歓声が上がった。

撮影/稲垣謙一

 

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染谷有香 「私のハートを埋めて!」 ファンが完成させる水着でイベント登場

175cmの長身で抜群のプロポーションで『リアル峰不二子』と評判のグラビアアイドルの染谷有香さんが、ブルーレイ『柔肌』『濡染』の発売記念イベントを先月23日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

2015年の9月に撮影で両作とも昨年DVDで発売しており、今回はブルーレイのみの発売。『柔肌』について「家庭教師になりました。大型のバイクに乗ったシーンがお気に入りで、今見返してみても気に入っています」、『濡染』について「体中濡れています。シャワーのシーンがいちばん濡れています」と紹介した。

撮影時と今でいちばん違うところを聞かれて「ものの考え方が大人になりました。視野があまりにも狭かったので成長しました。色気はどうなんでしょうか?自分ではわかりません」と答えていた。

本日の衣装はグラビアアイドルの片岡沙耶さんの手作り水着で「今日のために特別に作ってもらいました。"柔肌"にかけて"柔羽"ビキニです。このビキニは最後はイベントに参加したファンの方に完成させてもらいます。胸の部分がハート型になっていて、ファンの方が羽根をつけて"私のハートを埋めて!"みたいな感じです」と語っていた。

<プロフィール>

染谷有香(そめや ゆか)

生年月日:1992年1月17日
サイズ:T175 B92 W60 H88
血液型:O型
特技:メイク

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2017年5月16日火曜日

遠山茜子、『ヤングキング』グラビアに再登場 クールで少し大人びた表情を見せる

週刊プレイボーイ『ギャルオーディション 2016』でグランプリを獲得し、JELLY専属モデルを務める遠山茜子さんが、発売中の『ヤングキング』6月5日号(少年画報社)の巻頭グラビアに登場している。

今年1月にも同誌に登場している遠山さん。その際大きな反響があったとのことで、今回再登場となった。8ページのグラビアは、いつもの撮影よりもクールで少し大人びた内容となっている。

〈プロフィール〉
遠山 茜子(とおやま あかね)

生年月日:1998年1月6日
出身地:愛知県
サイズ:T153 B78 W58 H82
(c)木村智哉 (c)ヤングキング編集部

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アプガ・古川小夏がマジックに挑戦!ディスコチックな新曲で「 てじな〜にゃdeディスコ〜にゃ 」

7人組アイドルグループ・アップアップガールズ(仮) が8日、ニューシングル『アッパーディスコ/FOREVER YOUNG』の発売記念イベントを池袋サンシャインシティ噴水広場にて開催した。

"変化と進化”を目標とするアプガは、発売日前日のスペシャルなイベントということで初めてマジックに挑戦した。ゲストにマジシャンの山上兄弟が登場し、大流行した"てじなーにゃ"のポーズを決めると観客から大きな歓声が上がった。アプガメンバーの仙石みなみさんと新井愛瞳さんも負けられないとポーズをマネしてみせて可愛さをアピールした。

山上兄弟から指導を受けたメンバーの古川小夏さんは、三日三晩練習をしたという成果をみごとに見せ、次々とステージで花を咲かせて観客の喝采を浴びた。ホッと緊張の溶けた古川さんは「歓声が気持ちよくてクセになりそう」と満足そうな笑顔を見せた。

また、この秋に卒業することを発表した佐藤綾乃さんと仙石みなみさんにとっては、今回が最後のCDリリースとなる可能性もある。佐藤さんは「卒業するまでにもっとたくさんの笑顔を築いていきたい。最後のリリースになるかもしれませんが、もっと変化と進化をして、アップアップしていきたい」と話した。

仙石さんも「卒業の日までアプガにしか出来ない挑戦をしていきたい。アプガの曲は80曲以上あるので、ノンストップでライブをするのが目標。6時間になるか7時間になるか分からないけれど、前のめりに倒れて卒業するのもカッコいいかな」と意気込んでいた。

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SUPER☆GiRLS 浅川梨奈が”等身大写真集”と対面 自分のお尻を触り「すごい!」と感心

アイドルグループ「SUPER☆GiRLS」の浅川梨奈さんが、自身の1st写真集『なないろ』の等身大サイズの写真集と初対面。その様子が6日『アイドルお宝くじ』(テレビ朝日)にて放送された。

“1000年に1度の童顔巨乳”のキャッチフレーズでグラビアでも人気の浅川さん。今年1月に待望の1st写真集『なないろ』を発売し、発売からわずか1週間で重版が決定するほどのヒットを記録した。

本書のテーマが”等身大”ということで、それにちなんでなんと”等身大サイズ”の写真集を、完全受注生産で発売。高さ170センチ、幅90センチ、奥行き9.5センチで気になる値段は、なんと30万円(税別)という異例の写真集となった。

浅川さんは写真集を開封すると「すごい!!!」と大はしゃぎ。表紙のポーズと同じポーズで、等身大写真集の前に立つと、ちょうど重なり、まさに等身大写真集となっていた。

中を開くと、等身大の浅川さんは、ハワイの大自然の中で、さまざまな表情で、ダイナマイトボディを惜しげもなく披露している。浅川さんは、写真集のお尻の部分を触りながら、「お、すごい!」と感心する一幕も。

浅川さんは、昨年末、映画『14の夜』に出演したのに続き、今年2月には映画『咲 -Saki-』にも出演。さらに、フジテレビオンデマンドにて配信される、オムニバスドラマ『&美少女~NEXT GIRL meets Tokyo~』の第6話に出演。また、今年初夏から放送のドラマ『ファイブ』では初のヒロイン役を務め、女優としても活躍も場を広げている。

SUPER☆GiRLSとしては現在、全国ツアーを開催中。6月には、グループが結成7周年を迎え、記念ライブの開催も決定している。

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東京パフォーマンスドール 櫻井紗季 & 飯田桜子 & 神宮沙紀で新ユニット「ぐーちょきぱー」結成を発表

9人組ガールズグループ・東京パフォーマンスドール(以下TPD)が2日から7日にかけて、ホームグラウンドである東京・CBGKシブゲキ!!にて、メンバープロデュースによる3種のライブ公演『東京パフォーマンスドール@シブゲキ!! ~ダンスサミットネイキッド2017GW~』を開催。7日に行われた最終公演では、3月の中野サンプラザ公演のライブDVD/BDが8月2日にリリース、8月、9月にワンマンライブ開催、さらに、グループ内新ユニット"ぐーちょきぱー"の結成が発表された。

2日、3日、メンバーの高嶋菜七さん、浜崎香帆さん、小林晏夕さんがプロデュースした「A公演」は、「一緒に遊園地いこう?」をコンセプトに、架空のテーマパーク"東京パフォーマンスランド"への出発から閉園まで1日のデートをライブで再現。いつものライブコスチュームとは違った私服風衣装で登場し、楽曲をさまざまなシーンに置き換えてパフォーマンスした。

4日、5日は、櫻井紗季さん、飯田桜子さん、神宮沙紀さんのプロデュースによる「B公演」。「カワイイは正義でしょ」のタイトル通り、メンバーの可愛さを存分に魅せたステージとなった。TPDといえば、激しいダンスと力強い歌で魅了するのが真骨頂な分、このテーマは新たな引き出しを増やすチャレンジ。

オープニングでは、楽屋での愚痴トークを流してからの急いでスタンバイをし、ステージに上がった瞬間、完全なアイドルになるというユニークな演出で『ひらき直りも芸のうち』を披露。メンバー紹介のダンスチューン『WE ARE TPD!!』でも、いつもと違った可愛い振付でスタートしたり、いつもならキメ顔のところでも、可愛い笑顔。表情ひとつだけで、楽曲のイメージが覆るほど徹底した可愛さがそこにはあった。

この「B公演」プロデュースの櫻井さん、飯田さん、神宮さんの3人による新ユニット"ぐーちょきぱー"の結成が発表された。

なお、6日、7日の「C公演」の模様はこちらから。

■関連ニュース 東京パフォーマンスドール 上西星来 & 脇あかりのユニット「赤の流星」がお披露目「二人にしかできない世界を」 (2017年05月07日)
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2017年5月15日月曜日

8人組声優アイドル・ピュアリーモンスターが初披露「モンスター級のピュアを武器に頑張ります!」

アフィリア・サーガ、A応P、芹澤優(i☆Ris) が出演するフリーライブイベント「Stand-Up!LIVE ~ 2017 spring~」が1日、川崎のクラブチッタでが開催され、新しく結成された声優アイドルユニット「ピュアリーモンスター」が初めてお披露目された。

「ピュアリーモンスター」は、「モンスター級のピュア」を武器に、声優としても、アイドルとしても、どちらも決して手を抜かず、本気で取り組む姿勢を、応援してくれるファンと共に体験していくことをコンセプトとして結成された。

そのメンバーは、富沢恵莉、船戸ゆり絵、石飛恵里花、仮屋美希、柳木みり、今野優月、桐生朱音、中島優衣の8名で、全員が新人の声優で編成されている。

イベントでは、7月からTOKYO MX ほかにて放送開始するTVアニメ『セントールの悩み』のオープニングテーマ『教えてダーウィン』(作詞/作曲:志倉千代丸)を担当することが発表され、メンバーたちは、さっそくそのテーマ曲を初披露した。同楽曲は8月2日にシングル発売が決定し、「ピュアリーモンスター」のデビュー曲となる。

メンバーの石飛さんは、「普段声優として活動している私たちですが、アイドルの時は"モンスター級のピュア"を武器に頑張ります!!」と抱負を宣言した。一人一人が自己紹介をすると、会場いっぱいの観客から歓声があがった。

アフィリア・サーガのユカフィンさんは、「本当にカワイイ!」とレーベルの後輩となる彼女たちを褒めつつも、「アフィリア・サーガもカワイイですから!」と、さっそく手強いライバルの出現に対抗心を燃やしていた。

ピュアリーモンスターは、5月15日発売の『声優パラダイスR vol.18』にて、初の撮りおろしグラビア特集が掲載されるなど、この夏のCDデビューに向けて精力的に活動していく。

また、5月20日(土)に開催される『IDOL CONTENT EXPO @イオンモール幕張新都心 supported by ダイキサウンド ~初夏の大無銭祭~』 にも出演が決定した。PASSPO☆・LinQ・predia・放課後プリンセスなど総勢35組以上のアイドルが並ぶ一大イベントで、Stand-Up! Recordsからもアフィリア・サーガ、アイドルカレッジ(TeamD / TeamC)、イケてるハーツ、エラバレシが共に参加の予定となっている。

<ピュアリーモンスター プロフィール>

富沢恵莉(とみざわえり)
誕生日:1月28日
出身地:東京都
趣味:キャンドル作り
特技:クラシックバレエ
Twitter:@eritomizawa

船戸ゆり絵(ふなとゆりえ)
誕生日:9月18日
出身地:埼玉県
趣味:スイーツグルメ巡り、ジャグリング
特技:絶対音感・フルート・ピアノ・ダンス
Twitter:@Yurie_Funato

石飛恵里花(いしとびえりか)
誕生日:5月9日
出身地:埼玉県
趣味:読書・ゲーム
特技:メイク、マッサージ
Twitter:@eririn959

仮屋美希(かりやみき)
誕生日:7月8日
出身地:神奈川県
趣味:イラスト、舞台鑑賞
特技:モノマネ、トランペット
Twitter:@tp7miki8tm

柳木みり(やなぎみり)
誕生日:6月25日
出身地:東京都
趣味:猫と鬼ごっこすること
特技:タロット占い
Twitter:@miracle_mirime

今野優月(こんのゆづき)
誕生日:9月12日
出身地:東京都
趣味:ホラー映画鑑賞・半身浴
特技:ネイル・水泳・甘いものを食べ続ける事、振り覚えが早い
Twitter:@luvyuzu2

桐生朱音(きりゅうあかね)
誕生日:9月17日
出身地:東京都
趣味:ゲーム
特技:いっこく堂さんの声が遅れて聞こえるやつ
Twitter:@akaneten_dayo

中島優衣(なかじまゆい)
誕生日:5月20日
出身地:神奈川県
趣味:ミーアキャットが好き、一人焼肉
特技:水泳・ゴルフ・バドミントン
Twitter:@ic_yuipon

ピュアリーモンスター 公式HP http://purelymonster.jp
ピュアリーモンスター 公式ツイッター https://twitter.com/purelymonster

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川崎あや、美しいクビレで魅了するも「見えるハズの横乳がありません」

53cmのクビレたウエストを武器に人気上昇中のグラビアアイドルの川崎あやさんがDVD&ブルーレイ『愛しのあやカーブ』の発売記念イベントを7日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

1月にタイで撮影した本作は「私がCAになってフライトの合間に出会った男性とイチャイチャしている」というスト-リー。

DVDの内容について「お気に入りのシーンは白いレオタードのシーンで、初めてレオタードを着ました。私は体が硬いのですが、ここでは柔らかく見えます。セクシーなシーンは黒のY字型ワンピース水着のところと、ノーブラで毛皮を使って隠しているところ。ジャケットになった衣装は最初NGにしようか迷ったほど際どくてセクシーな衣装です。全体的にクビレを強調しているというか、そこしか見せ場がありません(笑)」と紹介。

川崎さんは「脇の大きく開いた花柄のタンクトップのシーンでは、もっと横乳が見えるハズなんですが乳がありません。本来はもっと見えているのに見えていないんです」と自虐気味にアピール。

最後にクビレ維持の秘けつを聞かれて「電車に乗っている時や笑う時にお腹に力を入れています。腹筋が付くのでおすすめです」と見えない苦労を明かしていた。

<プロフィール>

川崎あや(かわさき あや)

生年月日:1991年1月3日
サイズ:T167 B83 W53 H84
血液型:O型
出身地:神奈川県
趣味:名探偵コナンを見ること
特技:パンダのイラストを描くこと

■関連ニュース 川崎あや、セクシーなのは浴衣からのベッドのシーン「肌と同じ色の水着なので着ていないみたい」!? (2016年12月28日)
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女子大生グラドル・菊池梨沙 「お尻が柔らかいので動くとくい込む」 恥ずかしかったシーン告白

グラビアアイドルの菊池梨沙さんがDVD『Catch me』の発売記念イベントを6日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

2月にバリで撮影が行われた本作は、家庭教師になって男の子を誘惑するストーリー。

DVDの内容について「家庭教師の役で年下の男の子を手のひらで転がします。誘惑しようとテニスをしたり、確信犯で罠をしかけたりしています。おすすめはダンス出来ませんが夜の踊っているシーン。金色の水着に赤いキャミソールを着て楽しんで踊っています。他にスポーツをしているシーンや洗車をしているシーンがあります」と紹介。

恥ずかしかったシーンを聞かれると「お尻が柔らかいので動くと水着がどんどんくい込んでしまう。スタッフさんに直してもらうのが恥ずかしかった」と語った。

現在大学4年生で目標とするのはマリリン・モンローという菊池さん、「グラビア活動は昨年の11月から始めました。最初は人前に出るのが苦手で抵抗はありましたが、やっているうちに面白くなりました。官能小説を書いているので、今後グラビアと一緒に出せたらいいなと思います」、今後について「将来は女の子を脱がせてみたい。自分の書いている小説を映像化して出演者オーディションをし、選んだ女の子に脱いで演じてもらいたい」と語っていた。

<プロフィール>

菊池梨沙(きくち りさ)

生年月日:1995年6月3日
サイズ:T157.5 B79 W56 H80
血液型:B型
出身地:埼玉県
特技:トランポリン、マラソン

■関連ニュース 日テレジェニック2013を目指し候補生99名が水着姿で大集合! 面接審査で猛アピール (2013年05月12日)
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稲村亜美、1st写真集が発売決定 “手ブラ”などの露出度高めカットも掲載

今年もプロ野球の始球式に続々登場し話題を集めるタレント・稲村亜美さん。その1st写真集が6月に発売決定。発売中の『週刊ビッグコミックスピリッツ』23号では、写真集からの先行カットを公開している。

1st写真集ということで覚悟を決めて撮影に臨んだという稲村さん。手ブラなど露出度高めカットも掲載されるという。 均整のとれたプロポーションと無邪気な笑顔に注目だ。

また、スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、稲村さんのアザーカットを視聴できるほか、 メイキングムービーが5月14日までの期間限定でスピリッツHPにて配信される。

(c)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

■関連ニュース 稲村亜美、来年の目標は「始球式・12球団制覇」、そして「球速110キロを出したい!」 (2016年11月20日)
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2017年5月14日日曜日

東京パフォーマンスドール 上西星来 & 脇あかりのユニット「赤の流星」がお披露目「二人にしかできない世界を」

9人組ガールズグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)が2日~7日にGW公演『東京パフォーマンスドール@シブゲキ!! ~ダンスサミットネイキッド2017GW~』を東京・CBGKシブゲキ!!にて開催。メンバーが3人ずつ、3パターンのプロデュース公演を開催(出演は各回全員)。6日、7日に行われたC公演では、メンバーの上西星来さんと脇あかりさんによる、グループ内初の派生ユニット「赤の流星」がお披露目された。

ステージには冒頭から「赤の流星」が登場。いきなり新曲『紅~beni~』を初披露し会場をわかせたあとも、『果実』、さらに先代TPDのカバーでやはりこの日初の『夜の旅人』など計5曲を披露。TPD本体では見られない、しっとりとした、そしてちょっとガールズラブを思わせるような妖艶な世界観で、観客の目を釘付けにしていた。

「これから新曲もたくさんできるように頑張りたいと思います」と脇さんが語ると、上西さんも「二人にしかできない世界をどんどん作りあげていきたいなと思います」と意気込んだ。

その後、ワンマンライブで定番となったオープニング曲『Stay Gold』から『ガチバトル~勝負ここにあり!!! !!! !!! ~』が本格的に開幕。上西さん、脇さん、橘二葉さんによるプロデュース公演で、3人がリーダーとなり、3チームに分かれパフォーマンスで対決するという斬新な試み。一番良かったと思うチームの色のサイリウムを観客が掲げ、投票数が一番多かったチームが勝利というバトルだ。

脇さんは高嶋菜七さん、小林晏夕さんとともに"クールビューティー"をテーマにしたチーム、上西さんは神宮沙紀さん、飯田桜子さんとともに "色っぽ可愛い"がテーマのチーム、そして橘さんと浜崎香帆さん、櫻井紗季さんのチームは"元気"がテーマだ。スピーディーな曲、ハードナンバーを中心に、各チームのテーマに合った可愛い曲、元気な曲も織り交ぜ、3チームのパフォーマンスが次々と繰り出され、めまぐるしくステージが展開した。上西さんがメインボーカルを務めた、先代・篠原涼子さんのメイン曲『異国~Tokyo In The Night~』は華やかさと色っぽさで目を引いていた。

投票の結果2公演目は橘さんのチームが勝利。「元気が一番だなと思いました!」と満面の笑顔の橘さんだった。『WEEKEND PARADISE』で本編を締めくくったあと、アンコールのラスト、デビューシングル『BRAND NEW STORY』で最高潮になる中、ステージの幕をおろした。

 

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伊藤里織、変形水着にこだわり「赤いランジェリー風は攻めた感じなのでお気に入り」

グラビアアイドルの伊藤里織さんがDVD『さおちゅに夢CHU』の発売記念イベントを先月30日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

昨年の12月にタイで撮影した本作は伊藤さんがホテルの従業員となり、客と恋に落ちる物語になっている。

DVDの内容について「私がホテルの従業員となって、お部屋を掃除したります。見どころは赤いランジェリー風水着のシーンで、初めて着る攻めた感じの水着なのでお気に入り。制服から展開して眼帯水着でお風呂に入るシーンにも注目して欲しい」と紹介。

伊藤さんは「変形の競泳水着は初めて着ました。今回は変形の水着を着ることが多かったのですが、グラビアを好きになった理由が変形の水着を着ることなので、夢が一つ叶いました。今後はまだ誰も着たことのないような水着を着てみたい。ハプニングは受け止めます(笑)」と語った。

先日24歳となった伊藤さん、「自分の夢でもあるグラビアアイドルとして活動し、飛躍の1年にしたい」、タイトルにちなみ伊藤さんが今夢中なものを聞かれて「マジックを勉強中。胸から鳩を出したい」と語っていた。

<プロフィール>

伊藤里織(いとう さおり)

生年月日:1993年4月10日
サイズ:T154 B87 W56 H86
血液型:O型
出身地:茨城県
趣味:携帯ゲーム、エゴサーチ
特技:折り紙、ものまね

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2017年5月13日土曜日

広瀬すず・土屋太鳳・松井愛莉が母の日ガーナのイベントで似顔絵に挑戦

ロッテ・ガーナチョコレートのCMキャラクターを務めている広瀬すず・土屋太鳳・松井愛莉が4日、都内で開催された「母の日ガーナ2017 メモリアル・デコガーナお披露目イベント」に出席した。

5月14日の「母の日」にちなんで、ガーナのパッケージで作られた巨大な"デコガーナパネル”をアンベールした3人は、自分たちもガーナのデコレーションに挑戦し、514個のパッケージを並べたデコガーナパネルを完成させた。

3人はそれぞれ、母親の似顔絵の早描きにも挑戦した。このために練習までしてきたという土屋さんは「コナンくんみたいにメガネがキラーンって感じで、尊敬しています。でも、プレゼントを贈っても気に入らないと絶対に身につけてくれないんです」と紹介した。

いちばん悪戦苦闘して描いていた広瀬さんの絵を見た松井さんは「やばいよ」と爆笑。母親の絵を描いたのは幼稚園以来という早瀬さんは苦笑しながら「サバサバしていて、普段は塩対応なんです」と母親を紹介し、「最近、お母さんが私の髪形に寄せてきたんですけど、前髪を眉で揃えるとブルゾンちえみさんに似てくるので、お母さんと一緒にモノマネしたいです」と声を弾ませていた。

 

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伊藤祐奈プロデュース「TOY SMILEY」がファンに初お披露目 個性豊かなメンバーが特技でアピール

元アイドリング!!!で現在は女子大生起業家として活動する伊藤祐奈さんがプロデュースをするアイドルグループ「TOY SMILEY」(トイスマイリー)が先月29日、都内にて初めてファンの前に登場した。

「TOY SMILEY」はオーディションで選ばれた女の子7人組グループで、おもちゃのようにワクワクするTOY、世界中に笑顔を広げていくSMILEYがグループ名の由来。中学1年生から大学1年生まで、個性豊かなメンバーが選ばれた。

今回、初お披露目の場ではオリジナル曲『未知なる☆STORY』をファンの前で初披露。緊張しているのがこちらにも伝わる中で堂々と歌いきり、自己紹介を兼ねて各自が特技を披露した。

福岡県出身の中学3年の「まほたん」はフラフープをしながら歩くことと、バレーボールをエアーで披露した。最年少の中学1年の「さーちゃん」は小学3年生からやっているダンスと書道を披露。新中学1年生になりトイスマとしてのスタートなので「新」の文字を書いたそうだが、伊藤プロデューサーを大慌てさせていた。

東京都出身の高校1年の「かののん」はセーラームーンの物まねとフルートを披露。伊藤プロデューサーにメンタルが強いと太鼓判を押されていた。リーダーで大学1年の「リナティー」はインドネシアと日本のハーフ。特技として日本語とインドネシア語で自己紹介、そしてバスクラリネットでは『ぞうさん』を演奏する一面を見せた。

神奈川県出身の中学2年の「あみた」は練習中の体操のロンダートと、3歳から続けているダンスで会場をわかせた。showroomでイメージのついたパリピをテーマの曲をみごとに踊りきった。中学2年の「こちゃ☆」はタップダンスと一人ミュージカル。マイク無しでも会場内に響き渡る美声を披露。最後は北海道出身の高校2年の「ゆっち」。特技として高校野球のアナウンスとお絵描きを披露すると、そのシュールさに伊藤プロデューサーからメンタルが強いと認めさせていた。

初披露を終え本日の総括を伊藤祐奈プロデューサーは「メンバーはアイドルになりたての子たちなので初パフォーマンスは不安だったのですが、みんな頑張ってくれて素敵なお披露目ライブになったと思います」と及第点をつけた。

そして「私がアイドルでいちばん大事だと思っている"この子のことを知りたいかどうか?"を基準に選びました。個性の強い人間味のある子たちが集まりました」と選考基準を挙げ、今後の活動について「アイドルの原点であるライブを大切にするライブが楽しいグループにしていきたいです。Zeppを満杯に埋めれるようなグループになり、目指すは武道館!」と目標を語った。

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山谷花純、「GirlsAward」初出演で堂々のウォーキング「すごく楽しかった」

女優の山谷花純さんが3日に開催された「マイナビ GirlsAward 2017 SPRING /SUMMER」のランウェイに初登場。山谷さんは初出演の感想を動画で語った。

この日緑のワンピースに身をつつんだ山谷さんは、初登場とは思えない堂々としたウォーキングを披露。センターステージでは笑顔も出るなど、観客の視線を集めていた。普段は女優として活躍する彼女が、いつもとは違うモデルのフィールドに登場し、「すごく楽しかった」と喜びを表した。

山谷さんは宮城県出身の20歳。戦隊ドラマ『手裏剣戦隊ニンニンジャー』のモモニンジャー/百地霞役で注目され、昨年は映画『シンデレラゲーム』で主演。

最近では、放送中のドラマ『櫻子さんの足元には死体が埋まっている』に第2話から出演しているほか、人気マンガ『東京喰種』の舞台版に西野貴未役で出演することも決定し、次世代のブレイク女優候補として注目が集まっている。
■山谷花純「GirlsAward」初出演感想コメント

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2017年5月12日金曜日

水月桃子、アリスインプロジェクトの舞台で念願のアクションシーン「ずっとやりたくて教室に通ってました」

ガールズ演劇のアリスインプロジェクトによるGW公演『名探偵始めました2017』が5月8日まで新宿・シアターブラッツで上演されている。

長谷川愛里・山川ひろみ・大塚愛菜・橘さり・夏目愛海 水月桃子など、若手女優人による今作は、3年半前に高橋明日香さんの主演で上演され、大好評を博した作品。学園を舞台にしたミステリーコメディをベースにミュージカル的な味付けが加わって、アリスインプロジェクトの最高傑作の1つと呼べるエンターテイメント作品となった。

上演初日の3日にはWキャスト月組のゲネプロが行われ(星組は4日)、マスコミに向けて公演への意気込みなどをアピールした。

長谷川愛里さん(主演・相月珠理)
「ゲネプロは緊張はしましたが、いいプレッシャーをもらいました。この舞台の稽古で学んだことがたくさんあって、優しい監督さんやキャストのみなさんに囲まれて楽しく稽古が出来たおかげで、無事にゲネプロを終えられました。本番ではもっともっと頑張りたいと思います。自信もつきましたし、珠理は私より元気いっぱいな娘なんですが、演じていると私も元気になれる気がします」

山川ひろみさん(浦川湖春)
「明るくて楽しい作品なのでお客さんに楽しんでもらえるといいと思う。私はみんなから"そのまんまの役”って言われているので、そのまま頑張りたいです。久々のアリスの舞台ですが、周りがみんな若いので、私も頑張ろうって思いました」

大塚愛菜さん(早瀬 尊)
「2年ぶりのアリスですが、役が全く違うのでいろいろプレッシャーもあったんですが、みんなと協力して良い舞台が作れたと思う。自分の見どころとしては、たみしょー(民本しょうこ)とバカやってるところに注目していただけたら」

夏目愛美さん(天竜川珠子)
「実際には自分はお嬢様ではないので、お嬢様ってどういう感じなんだろうって、仕草や姿勢に苦労しました」

 

今回初めて殺陣を披露したという水月桃子さん(沢谷弥生)には個別にインタビューした。

–迫力あるアクションが目を引きました

ずっとずっとアクションがやりたくて、やっと役が回ってきたかという感じです。実はアクションの教室に通っていたので基礎はできていました。(前回アリスで出演した)イマジカル・マテリアルでもアクションがくるかなと思ったんですが出来なかったので、やっと回ってきて嬉しいです。スポーティな空手部の役なので、練習の成果が活かせました!

–最近は他のお芝居や、バラエティー番組で活躍されて忙しそうですが "シリタレガール" でしたっけ?

"シリタガール” です!!  AbemaTVの「ピーチゃんねる」(土曜夜11)に出演しているんですが、投票で選抜レギュラーメンバーに決まりました。バラエティでも頑張りたいと思います!

 

アリスインプロジェクト(公演案内) http://alicein.info/

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声優・伊藤美来が2ndシングル発売イベント「このステージでやっと発売になった実感が湧いてきました」

声優アーティストの伊藤美来さんが、2ndシングル『Shocking Blue』の発売記念イベントを3日、東京ドームシティ・ラクーアガーデンステージにて開催した。

『Shocking Blue』は伊藤さん本人が出演しているTVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』オープニング主題歌となっており、初のタイアップとなる。同曲は学園バトルアクション作品に相応しいスピーディーな展開と切れ味鋭いブラスサウンドが特徴の楽曲だ。

イベントの冒頭、「本当にたくさんの人に来ていただいて、本当にありがとうございます!今日は盛り上がっていきましょう!」と感激の表情の伊藤さん。まず、『Shocking Blue』(TVSize)を披露し、観客をわかせた。

発売日を迎え、「発表からあっという間に発売日を迎えたのですが、皆さんの『買ったよ』とか『MV全部観たよ』というコメントや声を聞いて、このステージでやっと発売になったことの実感が湧いてきました」と喜びを表し、「『Shocking Blue』は今まで歌ったことのないカッコイイ楽曲になっているので、大人っぽい歌い方にもチャレンジしているので意識して聴いてもらえたら嬉しいです」とその思いを伝えた。

続いて、デビューシングル『泡とベルベーヌ』を歌唱、久しぶりの歌唱で緊張していたところイベント前に宇宙戦隊キュウレンジャーのショーを観劇してシシレッドに力を貰ったというエピソードも披露した。

歌詞が切なく大人な恋愛を歌った新曲のカップリング曲『ルージュバック』の前には、「本当におしゃれな曲になっていて、歌詞も大人っぽい切ない歌になっているので、小説のように世界に入り込んでもらいたいです」とコメントしステージで初披露した。最後には、フルサイズの『Shocking Blue』も初披露した。

イベントの最後には、オープニング主題歌となっているTVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』の内容にちなんで伊藤美来に刀傷をフェイスペイントされるという"矯正会"を行い、イベントは終了した。

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2017年5月11日木曜日

わーすた、デビュー1周年記念イベント 期間限定「わーしょっぷ」も延長決定

アイドルグループ「わーすた」が、メジャーデビュー 丸一年に当たる4日、渋谷 HMV & BOOKS TOKYOにて、4月19日リリースのサードシングル『Just be yourself』のリリースイベントを行った。

渋谷 HMV & BOOKS TOKYOでは、わーすたのライブグッズやCDの販売、ここでしか手に入らないチェキがとれる クレーンゲームも設置したポップアップショップ「わーしょっぷ」を期間限定でオープンしており、4日にはわーすたメンバーがショップ店員に扮し、盛り上げた。「わーしょっぷ」は人気のため、14日まで営業が延長されることが決定した。

ミニライブは、ファーストアルバム『The World Standard』1曲目に収録されている、リード曲『うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ』からスタート。

合間のMCでは「一年前はここでファーストアルバムのイベントしましたが、いろいろ思い出すね」と廣川奈々聖さんが話しつつ、「去年、ここでイベントした時は涙でかなりエモい時間だった」と松田美里さんが語り、1年前の自分たちを思い出すようなMCで会場をわかせていた。

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フェアリーズ、5人体制で初の全国ツアーをスタート 新曲『恋のロードショー』を初披露

ダンス&ボーカルグループ 「フェアリーズ」が5人体制となって初の全国ツアー『フェアリーズLIVE TOUR 2017-Fairytale-』を3日、千葉・舞浜アンフィシアターで開催した。より表現力豊かに、そしてスケール感溢れるパフォーマンスで、満員の約2000人の観衆を魅了した。

今回はフェアリーズのライブとしては初めて、よりストーリー性のあるステージを展開したり、いくつか初の試みも披露するなど、今まで以上にバラエティのある演出で見応えたっぷりの構成となっている。

アンコールでは7月5日に発売となる新曲『恋のロードショー』を初披露。80年代を想起させつつも現代的なサウンドアプローチのダンスナンバーだ。

なお、フェアリーズのツアーは6日(土) に名古屋・東海市芸術劇場 大ホール、14日(日)に 大阪・大阪国際交流センター 大ホールでも開催される。

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2017年5月10日水曜日

吉川友がバースデーライブ開催 「何十年先の誕生日もみなさんに祝っていただけたら…」

歌手の吉川友さんが1日、25歳の誕生日当日に、東京・RUIDO K-2 にて ワンマンライブ『バースデーライブ 2017~さよなら、スタンダード~』を開催した。 ライブは全編生バンドで行われ、24日に発売のニューシングル『さよなら、スタンダード』などを披露した。

ライブは、ステップアップしていく思いを歌った『Stairways』から勢いたっぷりにスタートした。 MCでは「誕生日なので、わがままを言ってもいいですか? 『ハッピーバースデー』を歌ってください!」と観客に嘆願。観客の大合唱に吉川さんも嬉しそうな表情を見せた。そして「今日のライブは、新曲『さよなら、スタンダード』のタイトルにちなんで、今までの自分とはちょっと違う一面を見せられたらいいなと思い、セットリストを組んできました」と語ると、2曲目に、17分25秒に渡るドラマチックな『花』を歌唱した。

この日、ニューシングルのカップリング曲『アンバランス アンバランス』も初披露。キャッチーなメロディとパワフルなビートが交差するロックチューンを、 躍動感たっぷりにパフォーマンスした。吉川さんは『アンバランス アンバランス』について、「私は、常陸太田のアンバサダーをさせていただいてるんですが、この曲は茨城出身の方に作詞作曲していただいたんです。私も茨城出身なので、これはすごい縁だなと思いました。私の茨城時代のことも歌詞に織り込んで作っていただいたので、私は、この曲を茨城の歌と呼んでいるんです」とエピソードを語っ た。

ライブ後半には『ハコの中のブルー』、『チャーミング勝負世代』、『URAHARA テンプテーション』、『水色』をなど人気曲を次々と歌唱し、会場はますますヒートアップした。

アンコールでは、大森靖子作詞作曲のニューシングル『さよなら、スタンダード』を披露。切ないメロディで変拍子も入る楽曲 を、語りや伸びやかなハイトーンを織り交ぜながら歌っていく。

その後、「毎年こうやってみなさんに誕生日を 祝っていただくのは、この世界に入っていなければなかっただろうし、この世界を選んでよかったなって最近ひしひしと感じています。最近は、私の周りやいろんなアイドルの子の卒業があって、そういうタイミングの年なんだなと思います。そういうのを見てると不安もあるんですけど、それでも私は、この世界を卒業せずに、ずっといたいなと思っています。これから、来年も再来年も何十年先の誕生日もみなさんに祝っていただけたら、とてもハッピーです」と思いを語ると会場は大歓声につつまれた。

そしてデビューシングルの『きっかけは YOU!』を歌唱。続けて次の曲を歌おうとした瞬間に、「ハッピーバースデー」の音楽 が流れ、サプライズでバケーキが吉川さんに贈られる。驚いた表情でロウソクの 火を吹き消した彼女は、「これからどうなるかわかりませんが、『ありがとう』と『ごめんなさい』と『大好き』を言える25歳になりたいなと思いますので、ぜひ言わせてください。みなさん大好きです、ありがとう!」と観客に感謝を語った。 最後は、『ずっとずっとずっと君が好きだ』を披露。会場全体が大合唱となり、一体感いっぱいでライブは幕を閉じた。

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実力ナンバー1アイドルを決める「第4回アイドルソロクイーンコンテスト」全国大会が5月6日開幕

アイドルのソロの実力ナンバー1を決める唯一の大会、第4回アイドルソロクイーンコンテストの地区予選が3月から4月にかけて行われ、全国6地区の代表選手が決定した。昨年までは、北海道、関東、関西、九州で地区予選が行われていたが、今回から、東北、中部でも開催され、全国各地で激戦が繰り広げられた。

アイドルソロクイーンコンテストは、歌、ダンス、ビジュアル、パフォーマンスの4部門で審査が行われ、総合得点で順位を決める。実力主義の真剣勝負の大会と認知され、ファンの間でも人気が高い。

アイドルが総合力で対決して、勝敗が決まるとあって、この大会のステージには独特の張り詰めた緊張感が漂う。普段はユニットで活動しているアイドルも、この大会にはソロで出場。予選会はワンコーラスの勝負となる。緊張のため、実力を出し切れずステージ裏で号泣するアイドルが続出。勝っても涙、負けても涙、明暗が分かれるのがこの大会の特徴だ。

各地区予選を勝ち抜いた80人の実力派アイドルが5月6日(土)渋谷さくらホールに集結。いよいよ準々決勝で激突する。昨年優勝者、菅沼茉祐(ピンク・ベイビーズ)は準々決勝から登場。史上初の2連覇を目指す。

5月6日(土)準々決勝、5月7日(日)準決勝、決勝を経て第4代アイドルソロクイーンが決定する。ハイレベルな熱い戦いを制して、第4代ソロクイーンに輝くのは誰か?注目が集まる。

なお、大会の模様はフジテレビの音楽番組「ミューサタ」とラジオNIKKEIで放映される。優勝者と準優勝者には、池袋・サンシャインシティ噴水広場でのソロライブ権が贈呈されるほか、優勝者には海外旅行、各メディア出演など豪華賞品が贈呈される。

第4回アイドルソロクイーンコンテスト
■全国大会  渋谷さくらホール
5月6日(土)準々決勝  11時スタート
5月7日(日)準決勝・決勝 11時スタート

■準々決勝A ブロック
1 最終予選3位
2 ちーりん(SoulMate)  関東3 Dブロック3位
3 凛花(CANDYIISTRIPE_NEO)関東1 Bブロック1位
4 北島由梨(アップルバスター)九州2位
5 橋田ローズ美祐(Nゼロ) 関東2 Dブロック1位
6 那須雅(フル―レット) 中部Aブロック3位
7 西田早希        関西Cブロック1位
8 久城ほゆき       関東2 Dブロック2位
9 ましろさくら(DDプリンセス)関東2 Cブロック1位
10 みくる(コメット)   関西Aブロック3位
11 いとうあいか      関東1 Eブロック3位

■準々決勝Bブロック
1 PIKARIN        関東2 Eブロック3位
2 ななりん(杜の都センセ→ション)東北3位
3 椎名理穂       関東3 Eブロック1位
4 神崎豊        中部Bブロック2位
5 奈良怜那(ノンシュガー)関東1 Dブロック1位
6 佐藤琴乃(ピンク・ベイビーズ)関東2 Aブロック2位
7 愛桃千尋(Culumi)   関西Bブロック1位
8 水野さと(DDプリンセス)関西Cブロック3位
9 岩田悠         関東2 Fブロック1位
10 桜美香        関東1 Eブロック2位
11 嶋田あさひ      関東3 Bブロック2位

■準々決勝Cブロック
1 最終予選2位
2 大井彩愛(ライブプロ研修生)北海道Bブロック4位
3 花木みなと(Sister’s Closet)中部Aブロック1位
4 Miharu           関東1 Aブロック3位
5 三浦真代(日本セーラー女子団)北海道Aブロック1位
6 白浜海未         関東2 Aブロック3位
7 ゆきの(WenDee)     関東1 Eブロック1位
8 葉月あすか        関東1 Bブロック2位
9 高島美稀(DDプリンセス) 関東3 Aブロック1位
10 平野萌音(夢いろ学園生徒会)関東3 Cブロック3位
11 北城姫夏(Culumi)     関西Dブロック2位

■準々決勝Dブロック
1 こしあんな(バーバ?ヤーガ) 関東1 Cブロック3位
2 紫藤あみ(Chopitto)    関東3 Eブロック3位
3 Miu(Dancing Dolls)    関東2 Bブロック1位
4 南彩乃(日本セーラー女子団)北海道Aブロック2位
5 一ノ瀬あかり        関西Dブロック1位
6 斉藤めぐ(OS☆U)      中部Aブロック2位
7 岩本あいか         関東3 Bブロック1位
8 小島優璃愛(大宮I DOLL)  関東2 Dブロック3位
9 村山しほり(アップルバスター)九州1位
10 よつばかえで(Rin☆Rin)   中部Cブロック3位
11 彩華(PrincessGarden-姫庭-)関東2 Cブロック4位

■準々決勝Eブロック
1 栗野春香(ノンシュガー)  関東1 Cブロック2位
2 藤本朱莉(HAPPY?ANNIVERSARY)関東2 Fブロック2位
3 有村瑠奈(ダブルフォー)  東北2位
4 森花夢 (ライブプロ研修生) 北海道Bブロック1位
5 桜井陽菜          関東3 Aブロック2位
6 Li-nan(WenDee)      関東1 Dブロック2位
7 辻梨央(フル―レット)   中部Bブロック1位
8 明日香美華(日本セーラー女子団)北海道Cブロック3位
9 田島あやの(DDプリンセス) 関西Bブロック2位
10 鈴音ひとみ         関東3 Cブロック1位
11 星名はる(アイロボ)    関東2 Cブロック3位

■準々決勝Fブロック
1 武田真歩(いたずらマイク)関東2 Eブロック2位
2 Keito(E-yell)      関東1 Dブロック3位
3 花園らず(Ellis et Campanule)関西Aブロック1位
4 高橋ピーチももか(Nゼロ) 関東3 Eブロック2位
5 竹村凛(ほのか&りん)  中部Bブロック3位
6 大森莉緒(ピンク・ベイビーズ)関東2 Eブロック1位
7 藤堂美咲(日本セーラー女子団)北海道Bブロック2位
8 七瀬瞳(桜花爛漫)     関東3 Dブロック2位
9 岩﨑ひかり         関東1 Aブロック1位
10 正木おと(京都flavor)   関西ブロックB3位
11 橘博美(アップルバスター) 九州4位

■準々決勝Gブロック
1 中山みなみ(HAPPY?ANNIVERSARY)関東3 Aブロック3位
2 高柳ヴィーナス美咲(Nゼロ)  関東2 Fブロック3位
3 外川ひば里(フル―レット)   中部Cブロック1位
4 高貴陽和(ATHENA)       関東3 Cブロック2位
5 小原優花(フルーティー)    北海道Cブロック1位
6 松下りおん           関西Cブロック2位
7 菅沼茉祐(ピンク・ベイビーズ) 前回優勝者
8 髙橋麗(アモレカリーナ東京)  関東2 Bブロック2位
9 住吉かのん(ポニカロード)   関東1 Cブロック1位
10 本田みく(2代目HAPPY少女♪) 北海道Aブロック3位
11 嶋木すい           関東1 Bブロック3位

■準々決勝Hブロック
1 最終予選1位
2 らんらん         関東2 Bブロック3位
3 Yu-Co(OSAKA翔GANGS)   関西Dブロック3位
4 兼村星七(日本セーラー女子団)北海道Cブロック2位
5 長谷川芽依        関東3 Dブロック1位
6 西山琴海(DDプリンセス) 関西Aブロック2位
7 Chu-Z KANA        関東2 Aブロック1位
8 若月星夏(あきはる)   関東1 Aブロック2位
9 有村莉彩(パツイチ☆モンスター TEAMパチ☆モン)東北1位
10 はっとりりほ       中部Cブロック2位
11 北島彩夏(乙女の純情)   関東3 ブロックB3位

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2017年5月9日火曜日

愛乙女☆DOLLや川崎純情小町☆などアイドル大行進 「ヨコハマカワイイパレード」開催

横浜に夏の到来を告げる「ザよこはまパレード」が3日に開催され、愛乙女☆DOLL・神宿・原宿物語・川崎純情小町☆などのアイドルが「ヨコハマカワイイパレード」の一員として参加した。

横浜開港記念みなと祭の目玉である「ザよこはまパレード(国際仮装行列)」は今年で65回目を迎える恒例行事で、マーチングバンド・企業フロート・サンバ・よさこいなど多彩な構成の約3000人の行進に、30万人以上と言われる観客が集まる大イベント。

5月3日から5月6日まで開催されるJポップカルチャーの祭典「ヨコハマカワイイパーク2017」からもアイドルやコスプレイヤーがパレードに参加し、沿道に集まったファンらに笑顔を振りまいた。

山下公園で行われる無料ライブ「カワイイステージ」には総勢28組のアーティストが出演し、4日は愛乙女☆DOLL・虹のコンキスタドール・松本梨香など、5日には少女隊・寺嶋由芙・KOBerrieS♪(コウベリーズ)・ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)・妄想キャリブレーションなどが登場する。

ヨコハマカワイイパーク http://y-k-park.jp/

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武田玲奈 「お茶をかけるのが楽しくなってきました」 『ラストコップ』宮川一朗太への“お約束”が上達!?

唐沢寿明さんと窪田正孝さんの凸凹刑事コンビの活躍で人気のドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』の映画化作品『ラストコップ THE MOVIE』が3日に公開。その初日、丸の内ピカデリー1で行われた舞台挨拶に、唐沢さん & 窪田さんコンビらとともに、出演する女優の武田玲奈さん、桜井日奈子さんらも登場した。

エンドロール終了後に10種類用意されたという「サプライズ・マルチエンディング」をスクリーンですべて上映後、キャストが登場。劇中、神奈川県警内アイドルユニット「KBD(きびだんご)ホーリーナイト」を結成していた刑事課デスク・小山内美咲役の武田さん、交通課の新人・三島菜々子役の桜井さん、鑑識課・山瀬役の伊藤沙莉さんの3人も錚々たるキャストたちとともに登壇した。

撮影を振り返り、桜井さんが「唐沢さんを筆頭に現場ではみなさんのアドリブが飛び交っていて、私たちはそれに対応するのに必死でした」と振り返ると、伊藤さんも「アドリブへの対応力もついて、お芝居の勉強になりました。楽しかったです」と嬉しそうに語った。

おっちょこちょいで、宮川一朗太演じる鈴木にお茶をこぼしてしまうシーンが"お約束"になっていた武田さんは「最初は不安で緊張していたんですけど、毎回重ねているうちにだんだん楽しくなっていったというか、いろいろ工夫が必要だなと考えてやってました。宮川さん、すみません」と話すと、「いえいえ、うまかったよ」と優しく微笑む宮川さんだった。

舞台挨拶の最後には、出演者全員からの唐沢さんへの寄せ書きを窪田さんが代表して手渡すと、唐沢さんからは劇中京極が着ているのと同じスタジャンを窪田さんにプレゼント。ややサイズが小さいながらも、大喜びの窪田さんだった。

そして唐沢さんは、「おじいちゃん、おばあちゃんから小さなお子さんまで、大笑いしてちょっと泣けて、本当にエンターテイメントの王道です。なので何度観ても楽しんでもらえると思うので、お友達を誘って大笑いしてください」と話し、舞台挨拶を締めくくった。

なお舞台挨拶には、佐々木希さん、藤木直人さん、小日向文世さん、和久井映見さん、黒川智花さん、竹内涼真さん、松尾諭さん、田山涼成さん、猪股隆一監督も登壇した。

映画『ラストコップ THE MOVIE』は全国公開中。

(c)2017映画「ラストコップ」製作委員会

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森咲智美、キュッと締まったくびれとGカップ美乳を惜しげもなく披露したグラビア

「今、愛人にしたいグラドルNO.1」というキャッチフレーズで人気上昇中の森咲智美さんが、発売中の「別冊ヤングチャンピオン 」2017年6月号にてセンターグラビアに登場、大胆な姿を披露している。また今回、アザーカットも公開された。

キュッと締まったくびれにGカップ美乳という抜群のプロポーションを、限界ギリギリまで さらけ出している森咲さん。

「今回、初めてコミック誌のグラビア撮影をさせていただきました。キャッチフレーズに負けないセクシーなグラビアになっていると思いますので、皆さん、是非隅々までご堪能くださいませ」とアピールしている。

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2017年5月8日月曜日

藤江れいな、元・宝塚歌劇団 蓮城まこと主演舞台のプロモーション映像『掌で舞う』で語り手に抜擢

NMB48 藤江れいなさんが、3日より赤羽会館にて上演する舞台『河童村ブルース』(演出・大浜直樹)の稽古風景に密着したプロモーション映像『掌で舞う』の語り手に起用された。

『河童村ブルース』は、過疎化し衰退した村を再生するためにやってきた主人公・花月麗を蓮城まことさんが演じ、宝塚歌劇団を退団後初の主演舞台となる。その他のメインキャストに池田努さん、元AKB48の片山陽加さん、田川大樹さん、上地慶さんら。

藤江さんは、語り手としてだけでなく舞台稽古場を訪れ、出演者たちの熱を受け取った上で収録に臨んだという。映画『いつかの、玄関たちと、』や『オードリー』などで揺れ動くティーンの心情を描き続ける勝又悠が監督を務め、藤江さんとは5度目のタッグになる。勝又監督は「企画があがった当初から藤江れいなの声を想定していた」と厚い信頼を寄せている。

藤江さんは収録を終え、「事前に稽古場にもお邪魔して稽古を観させて頂いたので、カンパニーの空気感を感じて収録に臨めました。『河童村ブルース』はコメディー作品なので、クスっと笑ってしまうシーンが沢山ありますが『掌で舞う』ではキャストの皆さんの舞台上では見せない姿も沢山詰まっています。素敵な作品に関わらせていただけた事凄く嬉しいです」と語った。

また勝又監督は、「タイトルの『掌』が示すものはなんなのか。演出家の手のひらか、観客の手のひらのひらか。藤江れいなの繊細で美しいナレーションに身を委ね、耳をすませていただきたいです」と語っている。

「掌で舞う」

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乃木坂46 白石麻衣、松村沙友理、高山一実が新CM発表会でアルバイトの経験や憧れを語る

求人情報サイト「バイトル」のイメージキャラクターに選ばれた乃木坂46から白石麻衣、松村沙友理、高山一実が2日、都内で行われた「バイトル×乃木坂46 新CM発表会」に登場し、アルバイトの制服姿を披露した。

バーテンダーの衣装を着用した白石麻衣さんは「自然とキッチリした気持ちになります」と背筋を伸ばした。CM撮影では、CG合成も取り入れた作品の仕上がりにすごく喜んだ。ダンスは3回ぐらいで撮り終えたが、西野七瀬さんと向き合って唇を近づけるシーンでは20回ぐらいも撮り直したと苦労を明かした。

松村沙友理さんは実際にアルバイトの経験はないというが「料理があまり得意でないんですが、飲食店のキッチンをやりたい。修業をしておしゃれな料理が作れるようになれたら」と憧れた。白石さんから「洋服のショップ店員が似合いそう」と言われると「女の子が好きなんで服を薦めて"これ、似合う~!”ってやりたい」と笑顔を輝かせていた。

実際にアルバイトをした経験があるという高山さんは、駅の駅でソフトクリーム販売をしていたこともあると言い、「私が働いていたときに、ふかわりょうさんが来たんですよ! 道の駅がお好きでDVDも出しているそうなんですが、よく見ると私が映ってます!」と明かして他の2人を驚かせていた。

同CMは8日から放送予定。

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入来茉里をオトすには焼酎と食べ物!? 舞台『黒薔薇アリス』の役柄ばりにイケメンから言い寄られたら…

女優の入来茉里さんが、水城せとなさんの人気コミックが原作の舞台『黒薔薇アリス』(5月12日~上演)にヒロイン・アリス/アニエスカ役で出演。2日には公開稽古取材が行われ、その後の記者会見にも主演の石黒英雄さんらとともに登壇した。

1908年、ウィーン。友人の婚約者・アニエスカに恋心を抱くテノール歌手・ディミトリ(石黒英雄)は、事故に遭い奇跡的に命をとりとめたが、ヴァンパイア(吸血樹)となってしまう。 不意に得た力でアニエスカ(入来茉里)を手に入れようとする ディミトリだったが、婚約者に純潔を誓うアニエスカは自らの胸をナイフで刺してしまう。だが吸血樹の力によって、アニエスカは肉体のみが残る。

そして100年後の東京。事故に遭った高校教師・菊川梓の前にディミトリが現れた。梓は自分の命と引き換えに一緒にいた教え子の命を助けるように頼む。ディミトリに差し出された梓の魂が、100年間眠り続けていたアニエスカの身体の中に放たれ、アリスとして再生した。アリスはディミトリが住む洋館で暮らすことになるが、その洋館にはディミトリを含め4人の吸血樹が。"吸血樹の繁殖"への協力を求められたアリスは、アプローチしてくる4人からじっくり相手を選ぶことになる…。

この作品にあたっての意気込みを問われた入来さんは、「観に来てくださった女性の方に、アリスを通して『私だったらこの人かな』というドキドキ感を一緒に味わってもらえればいいなと思っています」と話す。

演出のキムラ真氏からは、吸血樹役の男性キャストたちに「入来さん演じるアリスを本気でオトしにいこう」というアドバイスがあったとのことで、「みなさんがどうやってアリスをオトしに来てくれるのかとても楽しみです」と入来さんは微笑んだ。

それを受けて、記者会見では男性キャストたちに「(アリスでなく)入来さん自身を本気でオトすとしたら…」という質問もあったが、「食べ物ですかね」(杉江大志)、「焼酎から攻めるかな、鹿児島出身なので」(石黒)など、体育会系のキャラクターもあってか宝石などよりまず食べ物、お酒という声が相次ぎ、苦笑いする入来さんだった。

最後に入来さんは「女の子にとって恋愛ってきれいになれる素だったりとか、せつないときもあるけど、誰かを愛するということは素敵なことなので、観に来ていただいたお客様に楽しんでいただけたらと思います」とメッセージを送った。

なお記者会見には、このほか、秋元龍太朗さん、柏木佑介さん、野嵜豊さんも登壇した。

舞台『黒薔薇アリス』は5月12日(金)~21日(日)、東京・Zeppブルーシアター六本木にて上演。

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カプ式会社ハイパーモチベーション、MV制作に向けたクラウドファンディングプロジェクトがスタート!

詩島萌々・小澤綾乃・西條美里によるオフィス系アイドルユニット『カプ式会社ハイパーモチベーション』が、先月29日、8月発売のデビューシングル「100%モチベーション」のMV制作に向けたプロジェクトをアイドル専門クラウドファンディングサービス「PigooFactory」にてスタートさせた。

ファンを「カプ主(株主)」、グループを「カプ式会社(株式会社)」に置き換えて活動する同グループだが、今回のプロジェクトタイトルも”カプ式会社ハイパーモチベーションCDデビュー曲「100%モチベーション」MV制作! 新規公開カプであなたもカプ主に!!”と遊び心たっぷりなものだ。支援者が受け取ることができる特典(リターン)も、感謝の手書き添え状や東京証券取引所社会化見学ツアー参加権、お勤め先へお好きなメンバーが弁当を配達してくれる権利など、グループのコンセプトにちなんだ株式会社感満載のユニークなアイデアが勢ぞろいしている。支援者はもれなく7月18日(火)に渋谷DESEO miniにて行われるMV上映会に参加できるほか、高額コースを支援したファンはMV撮影見学に実際参加できたりと、”カプ主”としてコンテンツの制作過程を生で体感できる試みは見逃せない。

結成1年半を迎え、念願のデビューシングルのリリースにこぎつけた彼女ら。これを機としてビッグになっていくに違いないメンバーたちに期待し、実際に”公開カプ”を買ってサポートしてみてはいかがだろうか。

支援受付はPigooFactoryにて、5月31日いっぱいまで行われる。

 

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声優・山崎エリイ、ソロ初のワンマンライブ「たくさんの幸せを皆さんと一緒に」

人気声優の山崎エリイさんが、ソロ初となるワンマンライブ『山崎エリイ First Live 2017「Teenage Symphony For You」』を30日、恵比寿のザ・ガーデンホールで開催した。

アニメ、ゲームなどで声優として活躍する一方、昨年11月にデビューアルバム『全部、君のせいだ。』、そして4月19日に1stシングル『十代交響曲』をリリースするなど歌手活動も好調な山崎さん。アルバムのリード曲『全部キミのせいだ』からスタートしたライブは、可愛らしいナンバーからクールな曲まで多彩なラインアップとなった。

「知ってる人だけが知っている隠れ家的な、癒しになるライブにしたいです」と語り、『ドーナツガール』では、ステージを降り、客席の中を歩きながら歌った山崎さん。みんなの近くに行って歌いたいという彼女の願いから実現したことだったが、このサプライズには観客を大いに喜ばせた。

衣装をチェンジし、この特別な日にみんなに見てもらいたいと、3歳から習っていたというバレエも披露。本編ラストには新曲『十代交響曲』をエモーショナルに熱唱し、ライブを締めくくった。

アンコールでは、かわいいピンクのドレスに黒いライブTシャツを合わせた衣装で登場。山崎エリイ名義で初めて出した曲『Dreamy Princess』をかわいらしく歌って盛り上げると、「皆さんの声が聞けたり、笑顔が見られたらそれだけでいいんです。これからも笑顔を見せてくれますか? たくさんの幸せを皆さんと一緒に、見つけていけたらと思います」とコメントを残し、最後はファンへの感謝の想いがこもった会場が一つになる曲『星の数じゃたりない』で、拳を高々と突き上げてライブを終えた。

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佐藤聖羅 「撮影中はポロリが多かったです(笑)」 スパイになった新作

グラビアアイドルの佐藤聖羅さんがDVD&ブルーレイ『Impossible』の発売記念イベントを30日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

1月にサイパンで撮影した本作は、マフィアに潜入するスパイの設定で「いつもより緊張感のある撮影でした。演技が多いので、演技を見ていただきたい」とアピールした。

DVDの内容について「演技プラスセクシーさとエロさ。手で押さえているだけのところとか多かったので、ポロリは多かった(笑)。ジャケットはキャッツアイみたいな衣装で、胸の下まで脱いでいます。手を外したら見えてしまうギリギリのところで撮っているので頑張りました。ブルーレイにだけ入っている社長のところに潜入するシーンではコーヒーをこぼして社長を誘惑。変形の水着を着ていてちょっとエッチでした。隙間の多い水着なので隙間に胸が食い込んで、柔らかさも強調されています」と紹介した。

本日が誕生日で25歳になった佐藤さんは「以前よりファンとの関わりが減りましたので、このタイミングでお祝いしてもらいたい。昨日は日をまたいで、いきつけのお店でお祝いしてもらいました。今日は家に帰ります」と語った。

25歳の抱負について「身近にいるグラビアの先輩の水崎綾女さんが目標で、本格的に演技が出来るようになりたい。そして女子力が低いので、大人の女性を目指します。料理したり家事をしたり女子力を磨きます。結婚は30歳までにしたい。子供は3人欲しいです」と語っていた。

<プロフィール>

佐藤聖羅(さとう せいら)

生年月日:1992年4月30日
サイズ:T158 B88 W58 H88
血液型:B型
出身地:三重県
趣味:料理、お菓子作り、スノーボード
特技:水泳

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2017年5月7日日曜日

椎名ぴかりん、タワーレコードとコラボ「ありがたき、渋谷の魔界は此処にて見参!」

魔界アイドル"椎名ぴかりん"がニューシングル『バババーババウムクーヘン★/下僕 GEBO GEBO!!』の発売を記念して作成したタワーレコード渋谷店とのコラボポスターが、2日より同店で掲示され、コラボTシャツの発売も開始される。

Tシャツは同店限定で、2日の商品到着次第販売予定となっている。椎名ぴかりんさんはキャンペーンについて「渋谷タワレコさんの店内にまさか、土下座ロードをつくらせていただけるなんて!!!ありがたき。渋谷の魔界は此処にて見参。タワレコに集結せよ。なお、ぴかりん様とタワレコさんを崇めなさい。ナルシ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜スー!」とコメントを寄せている。

 

【ポスタープレゼント内容】
■店内撮影ver.
タワーレコード渋谷店にて、椎名ぴかりんニューシングル「バババーババウムクーヘン★/下僕 GEBO GEBO!!」を3枚購入した人にプレゼント。
■店舗前撮影ver.
椎名ぴかりん×タワーレコード渋谷店 コラボTシャツ3,000円(税別)を購入者にプレゼント。

【対象店舗】タワーレコード渋谷店
※特典ポスターは無くなり次第終了。

 

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制服向上委員会がドキュメンタリー映画上映会イベント 25周年でさらにメッセージを発信する決意を表明

アイドルグループ・制服向上委員会のドキュメンタリー映画『脱原発へかけた少女たちの青春』の上映会イベントが28日、都内にて開催され、映画の上映のほか、制服向上委員会の歌や、ゲストを招いてのトークなど多彩な内容で盛り上げた。

この日のステージでは、まず制服向上委員会 元リーダーで名誉会長の橋本美香さんの司会で、山田正彦さん(弁護士、元農林水産大臣)とたかまつななさん(ピン芸人、お笑いジャーナリスト、(株)笑下村塾 代表取締役)を招いてのトークコーナーから。若者の政治参加についての話題を皮切りに、北朝鮮のミサイル問題への若者の危機意識について、さらに国の原発対応についてなど話題が広がっていった。

たかまつさんは「若い人たちにさらに政治に興味を持ってもらいたい。芸人仲間を巻き込んで若者を対象に授業をやっていきたい」と、エンターテイメントの力で気運を高めていきたいと語ると、山田さんも「日本がいい国として残っていけるように、若い人たちの力に期待したい」と話した。

その後上映された映画は、東日本大震災が発生した2011年3月11日からの5年間、制服向上委員会の脱・原発や被災者支援の活動記録と、メンバーの体験、証言で構成される。アイドルに憧れた"普通"の女の子たちが、音楽活動とともに、政治に集会やデモ活動への参加を通して感じた思いを赤裸々に紹介している。

映画上映後は、橋本さんのギターとともに『脱原発を目指して』『戦争と平和』を制服向上委員会で歌った。現在、制服向上委員会はメンバーの数が減るなど活動が困難になっている状況にあるが、橋本さんは「今とても大変ですけど、長い間一緒に頑張ってきたメンバーたちの頑張りでここまでつないできたものを、つらいからといってここで手放したくない。このメンバーと一緒に力を合わせてメッセージを発信していきたいと思います」と語ると、現リーダー・野見山杏里さんも「今年は結成25周年!ここで途切れさせるわけにはいかない!」と決意を新たにした。

制服向上委員会は1992年には結成。もともとアイドルとしての音楽活動とともに、社会活動、ボランティアにも力を入れてきたが、2011年の東日本大震災発生以降は"脱・原発活動"にも力を入れ、『ダッ!ダッ!脱原発の歌』も話題になった。

■関連ニュース 制服向上委員会の"脱・原発"ドキュメンタリー映画が完成  歌ありトークありの上映会イベントが4/28開催 (2017年04月22日)
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永野芽郁、地元・吉祥寺での凱旋舞台挨拶に感激「思い出に残る日になるだろうな…」

女優の永野芽郁さんが先月30日、吉祥寺オデオンで開催された映画『PARKS』『ひるなかの流星』の舞台挨拶に登場した。吉祥寺で撮影が行われた二作。吉祥寺は永野さんの地元ということで"凱旋"舞台挨拶となった。

最初に舞台挨拶が行われた『PARKS』は、本日1日、開園100周年を迎えた井の頭恩賜公園を舞台にした映画。舞台挨拶には瀬田なつき監督とともに登壇した。50年前に作られたひとつの曲が引き金となり、1960年代の恋人たちの記憶が、2017年の吉祥寺に生きる若者たちの夢と冒険につながっていく。永野さんは主人公・純(橋本愛)のもとに現れ、亡くなった父の昔の恋人を探す女子高生・ハル役を演じる。

ファンの間では有名な話だが、永野さんが芸能活動を始めるきっかけとなった場所が吉祥寺。「サンロードでスカウトされてから今の私の芸能生活がスタートしたので、そういう街で、二つの映画が公開されるということはすごくうれしいです」と嬉しそうに語った。

トークでは吉祥寺でお気に入り場所を紹介した永野さん。「パンケーキ屋さんのフリッパーズと、THE PARKSIDE ROOMというメガネ屋さん。私が最近かけている十角形のメガネを買ったところです。公園の中では、ブランコやボートが好き」と語り、また『PARKS』と『ひるなか』の共通のロケ場所などの話で盛り上がった。

この日のイベントについては、「最初マネージャーさんから"永野芽郁ナイト"をやるって聞いて…。その後"凱旋舞台挨拶になったのですが、こんな有難いことはない。これから先もないだろうし、思い出に残る日になるだろうなと思います」と感謝を表した。

また『PARKS』が音楽を題材にした作品ということで、好きな音楽について問われると、「最近は洋楽にハマっていてスティーヴィー・ワンダーが好き。また、ウルフルズはずっと好きで、長渕剛さんも好き」と答えた。

最後に「こうして吉祥寺の街に戻って来られて…。実際に私もちっちゃい時に好きな男の子と友達数人と映画を観にきて盛り上がった場所です。ここで舞台挨拶をできて本当にうれしいです」と感激の表情を見せた。

なお、永野さんはこのあと、『ひるなかの流星』の舞台挨拶にも参加した。

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2017年5月6日土曜日

ニコラ専属モデル・南沙良、映画『幼な子われらに生まれ』で女優デビュー イ マジネーションに満ちた14歳

ファッション誌「nicola」の専属モデルとして活躍中の南沙良さんが、直木賞作家・重松清氏の小説が原作で、三島有紀子監督作の映画『幼な子われらに生まれ』(8月26日全国公開)にて女優デビューを果たす。南さんは初めての撮影を経験し、「本当に右も左も分からない状態だったのですが、そんな中で皆さんが支えてくださったりアドバイスをくださったりして、すごく恵まれているなと思いました」と振り返った。

南さんは、2014年に芸能界入り。第18回「nicola」モデルオーディションのグランプをきっかけに同誌専属モデルに加入。 現在14歳の中学3年生だ。モデルオーディションの経験はあるが、演技のオーディションには今回が初挑戦。監督らによる5回にも及ぶオーディションを見事勝ち抜き、浅野忠信さんと田中麗奈さんの娘役という物語の〈キーパ—ソン〉となる大役に大抜擢された。

三島有紀子監督は「沙良さんは、子供でもあり少女でもある顔立ちで、不安定な声、はにかみ屋で眉をハの字にして笑い、でもどこか大きな不満を抱えている佇まいで、所在無げに立っている、そんな女の子でした。演技が始まると、今までお芝居をしたことがないのに、相手役の投げる芝居に動物的なするどい勘で反応し、感情を反射的にしかも的確に返してくる。演技した後には、もっと演じたいという渇望を強く感じ、真摯な目でこちらを見つめて自分の考える薫について話してくれました」と評する。

そして「イマジネーションと反応力は役者さんに求められることの要素だと思うのですが、いきなりここまでできる人はなかなかいません。誤解を恐れず表現するなら、ずっと探していた〝イマジネーションに溢れた知的で危険な動物〟を『見つけた』と思いました」と絶賛した。

本作は、44歳の主人公・信が、元妻、現在の妻、妻の連れ子、元妻と暮らす実娘、そして新しく産まれくる命をめぐって不器用な大人たちが成長していくヒューマンドラマ。夫婦別姓、同性婚など、家族のあり方を問うと同時に、つぎはぎだらけの家族の中で、成長していく大人たちをリアリティあふれるタッチで、かつ優しく見守るように描く。

南さんが演じるのは、バツイチ子持ちで再婚した中年サラリーマンの主人公・信(浅野忠信)の二度目の妻・奈苗(田中麗奈)と、奈苗の元夫・沢田(宮藤官
九郎)の間に生まれた長女・薫。信という"新たな父"が出来た長女役だ。

南さんは「撮影期間中に、誕生日を迎えたんですけど、浅野さんや田中さん、スタッフさんがケーキとプレゼントを用意してくださって、とても嬉しかったです」と撮影のエピソードを明かし、「この映画は、家族の温かさや、大切さだったり、家族とは何かというのを改めて感じることのできる作品なので、ぜひご家族で観ていただきたいです」とアピールした。

■関連ニュース @JAM the Field vol.7&ストリーーーーーーグ③密着を長尺でじっくり!声優ファン必見の新番組も!アイドル専門チャンネルPigoo3月の番組情報 (2015年02月10日)
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安枝瞳、ラストグラビア写真集は露出多め「よくよく考えると何も着ていないシーンが多い」

グラビアアイドルの安枝瞳さんがラストグラビア写真集『やっさん』の発売記念イベントを30日、秋葉原の書泉ブックタワーで開催した。

2月に千葉と都内で撮影した本作は「田舎のスナックのママが素敵な男性と出会って、都会の女性に変身していくストーリーになっています。今回は打ち合わせから参加しました。前からスナックのママをやりたかったんです」と語った。

写真集について「よくよく考えると何も着ていないシーンが多かったです。露出多いのですが明るい写真が多く、意外と脱いでいる感じがしません。赤いドレスのところは話の流れでこのような表情をしています。お値段の高い衣装でいい感じでした。お気に入りのカットは明るい感じに写っているので好きです。隣のページのお尻が写っているのも好きです」と紹介。

安枝さんは「写真集のBOXの中にはお楽しみ企画の新聞が入っていて、大阪のおばちゃん風です。やりたいことをやりましたので、ファンの方にはきっと楽しんでもらえると思います。100点満点やり残しなし」と満足な様子だった。

先日、グラビア活動の卒業を発表したことについて「綺麗な時に辞めて、私がいちばん綺麗な姿のまま記憶にとどめて欲しい。劣化する前に終わりたかった。そのタイミングが今だと思い、昨年末ぐらいに決めました。グラビア活動は辞めますが、結婚はまだしませんよ」と、辞めるきっかけを明かした。

今後の活動については「お芝居にチャレンジしたり、バンドを組んでいるのでやバンド活動をしていきます」と語っていた。

<プロフィール>

安枝瞳(やすえだ ひとみ)

生年月日:1988年3月23日
サイズ:T159 B87 W61 H95
血液型:A型
出身地:大阪府
趣味:買い物、カラオケ
特技:歌、体が柔らかい

■関連ニュース 安枝瞳、最新作はエステティシャンになり「ニーハイが多めなので絶対領域を楽しんで!」 (2017年01月23日)
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井上苑子、自身初のアーティストブック発売「井上苑子のことを一発で知りたい人はぜひ見て!」

シンガーソングライターの井上苑子さんが、自身初のアーティストブック『井上は。井上苑子 1ST ARTIST BOOK』(ぴあ)の発売記念イベントを30日、渋谷・SHIBUYA TSUTAYAにて開催した。

本書は、幼少の頃からのエピソードを語ったインタビュー、中学時代の活動の拠点だった大阪や、上京した当時の思い出の場所の渋谷などゆかりのある場所で撮影された写真集、そして家族やスタッフからのメッセージまで、19歳の彼女の素顔がわかる多彩な内容になっている。

井上さんは「初めてのアーティストブックということで、お話をいただいた時はめちゃくちゃ嬉しかったんですけど、私なんかで一冊分の何かができるのかなって思っていました」と胸の内を明かしつつ、「今まで話したことがなかったことも深く深く語ったり、たこ焼きはここの店のものが好きとかそんな細かいところまで、何から何まで詰め込んだ本になっているので、井上苑子のことを一発で知りたいという人にはこの本を見て欲しいなと思います。そしてもっともっと頑張って大きくなった時に、この本を見返して、この頃ちゃんとやってたかなと、見つめ直せる本になってたらいいなと思います。大切な一冊になりました」とアピールした。

特にこだわったことの一つがタイトル。『井上は。』という不思議なタイトルについて「自分のことを『井上は…』と言っちゃうので、自分らしいということでタイトルにしました」という。またイラストやタイトルなど手書きの部分もふんだんの取り入れたことで、彼女らさしさがよく出ている一冊となっている。

なお、Girls Newsでは記者会見の直前、独占インタビューにも答えてもらった。

--今日のイベントは「井上書店。」限定開店イベントとして、井上さんが店長を務めていますが、店長の名札をつけた気持ちはいかがですか?

「私、本屋さんに行ったらいっつも迷っちゃうんですよ。どの本がいいかなって。店長はそれは知っとかなければいけないなと思うので(笑)、本に詳しくなりたいなと思います」

--実際に本屋さんに行った時によく見るところは?

「ずっと少女漫画のコーナーにばかり行ってたんです。漫画が大好きで。あとは雑誌かアーティストの本とか」

--井上さんのラブソングの歌詞って、実体験に基づいたものも多いのかなと思いきや、少女漫画などから空想を広げるものが多いそうですね。

「はい、そればっかりです。想像して作るのが全部です」

--じゃあ井上さんにとって少女漫画は欠かせないアイテム?

「はい、欠かせないです!  読んでいて楽しいです」

--今回、初のアーティストブックを出せたということで…。

「いやぁ、もうありがたいなと。こんなに分厚い本になるって贅沢だなと思います。写真もいろんなところで撮っていて、大阪まで行かせていただいたりだとか、懐かしいところに行けましたし、こんな機会なかなかないなので、すごくうれしかったです」

--スクランブル交差点、ライブハウスなど上京当時の思い出の渋谷でも撮影されていますね。

「渋谷のスクランブル交差点で撮るのは3回目くらいなんですけど、今までは『私のことなんて誰も知らない』『なんやこいつと思われるんじゃないか』と思っていたんですけど、この本の撮影の時には、『あ、井上苑子ちゃんだ』と言ってくれる人もいて、それがすごく嬉しくて。『あ、ちょっと変化したかな』と思います」

--もともと女子中高生から高い支持のある井上さんですが、最近は深夜番組『#ハイ_ポール』に出演したり、槇原敬之さんのカバー『どんなときも。』がCMソングとなって大量オンエアされたり、注目度が増し、ファン層も広がってるのではないかと思います。

「26日にワンマンライブをやらせていただいたんですけど、その時に友達が来てくれたんですね。それで『いろんな年齢層のお客さんがいるね』と言われて。私はいろんな方とお会いしてるし、そこはあんまり意識したことはなかったんですけど、言われてみれば小学生から上はお父さん世代まで幅は広いなと思いますね」

--これからもさらに広がっていきそうな勢いですね。期待しています!

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元NMB48・山田菜々、初めての単独主演作公開に夢ごこち「盛大なドッキリかも?」

元NMB48の山田菜々さんの初主演映画『マスタード・チョコレート』(笹木彰人監督)が29日に公開初日を迎え、新宿シネマートで出演者らによる舞台あいさつが行われた。

山田さんは、NMB48としての映画主演や、舞台『スーパーダンガンロンパ2THE STAGE〜さよなら絶望学園〜』などへの出演はあるものの、初の単独主演作の公開を笑顔で喜んだ。山田さんが「盛大なドッキリとかじゃなくてよかった」とホッとした表情を見せると、共演の太田基裕さんや染谷俊之さんは「まだ判らない。大阪の舞台挨拶で知らされるかも」などとからかって笑いを誘った。

映画のタイトルにちなんで"こんな意外な組み合わせが好き”というお題に山田さんは「はな×はな」と答え、「思いつかなかったので、花と鼻を掛けてみました。花粉症がつらいのでいつも鼻にティッシュを詰めています。外に出かけるときはマスクで隠れてますけど、ズレたらティッシュが出てきちゃう」と明かした。

「ゴーヤ×イチゴ」と答えた灯敦生さんは「ゴーヤチャンプルの中に刻んだイチゴを入れる。甘酸っぱさとほろ苦さで、マスタード・チョコレートの作品と共通点があります」とドヤ顔で紹介したが、周囲は「え~っ」と苦そうに顔をしかめていた。

山田さんは最後に「この作品は大切に、大切に、撮影させていただきました。皆さんの心に何か残っていたらうれしい」と客席に呼びかけていた。

映画「マスタード・チョコレート」公式サイト http://muschoco.united-ent.com/

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2017年5月5日金曜日

松井玲奈 「えっ、トイレに福山雅治?」 空耳で勘違い

松井玲奈と清水富美加のダブル主演で制作された映画『笑う招き猫』が、4月29日より全国ロードショーとなり、新宿武蔵野館で初日舞台あいさつが行われた。

この日は松井さんと、共演の落合モトキ、前野朋哉、なすなかにし、飯塚健監督が登壇したが、すでに報道にある通り、もう一人の主演である清水富美加さんが"出家"してしまったため、映画のキャンペーンはほとんどを松井玲奈さん独りで担ってきたという。

本作で女漫才師役に挑んだ松井さんは、「早い時間からみなさんに来ていただけて嬉しい。GWをこの映画を観て楽しんでもらえたら」とようやく公開に漕ぎ着けたことを喜んだ。

映画タイトルにちなんだ"私は○○を招く"というトークテーマに、松井さんは「空耳を招く」と答え、「さっきも"トイレに福山雅治がいた!"って聞こえたんで、ここで一曲歌ってくれるのかなと思ったんですけど、"(混んでいてトイレに入るのが)不可能だった"と言うのを聞き間違えたみたいで」と明かして周囲の笑いを誘った。

一方、飯塚監督は「"トラブルを招く"と言うといろいろありますけど」と、暗に清水富美加さんの件をにおわせ、「だからこそ今日という日が無事に迎えられてよかった。松井さんが独りで宣伝の頭となって頑張ってくれたおかげです」と感謝の言葉を漏らした。

松井さんは「出てくる登場人物の皆が、何かに挑戦しながら挫折しながらも立ち上がって自分のやりたいことに向かっていくお話です。笑っていただいて、勇気を持ってもらえれば嬉しい」と作品をアピールしていた。

映画『笑う招き猫』は、新宿武蔵野館 他にて全国公開中
(C)山本幸久/集英社・「笑う招き猫」製作委員会

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2017年5月4日木曜日

川島海荷、自身初の単独イベントを浅草で開催「一人だとたくさん話すから口が乾いちゃう」

『ZIP!』(日本テレビ系)の総合司会としても活躍中の女優・川島海荷さんが、浅草九劇にて自身初の単独イベント『浅草海荷』を行い、のべ300人ものファンを集めた。

過去は「9nine」のメンバーとしてのイベント出演が多く、単独でのファンイベントは実は自身初であることを明かしながら、「メンバーがいると自分が喋る時間が短いけど、やっぱり一人だとたくさん話すから口が乾いちゃう!」と話し笑いを誘った。

イベントでは、大好物のイチゴが入った豪華フルーツ盛りを懸けて参加者のファンと対決。浅草にまつわるクイズや"叩いてかぶってジャンケンポン"等の勝負で盛り上がった。最終的に勝利した川島さんがフルーツ盛りをゲットし、「今日はこんなに美味しいものが食べさせてもらえて本当に幸せ」とコメント。

また平日は「ZIP!」にレギュラー出演していることもあり、「土日は休日という感覚が強くて、今日は自然な感じで皆さんと交流できるイベントができて楽しかった。また開催する時はぜひ来てください!」と感想を語った。

この『浅草海荷』は『ゴールデンウィーク浅草九劇祭』のトップバッターを飾るイベントで、以降も下記のイベントが予定されている。

5月3日(水・祝)稲葉友『話はかわるけど』
5月4日(木・祝)小島梨里杏『小島梨里杏じゃないかもです。』
5月5日(金・祝)菊地亜美『あみみキッチン』
5月6日(土)ローファーズハイ!!『ハイ!!振り返り』
5月7日(日)内田理央『お肉争奪!だーりおマッチ~血肉をかけた浅草死闘篇~』

■関連ニュース 川島海荷、2017年カレンダー発売 「私の"好き"が詰まった」お気に入りの内容 (2016年12月19日) 川島海荷「9nineがあったから今の自分でいられた」 5人でのラストライブ (2016年07月24日)
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アフィリア・サーガ マホ、オトナなランジェリーに恥じらいつつ「でも寝るときは全裸派なんです」

アイドルユニット「アフィリア・サーガ」のリーダー"マホ・ソット・ボーチェ”さんが、1年4ヶ月ぶりとなる待望の2ndDVD『魔法少女に。』(発売:N-WEED)を発売し、29日に秋葉原・ソフマップアミューズメント館で記念イベントを開催した。

今作は昨年の12月に、マホさんが初めて訪れたバリ島で撮影された。前作では魔法少女の修行をする内容だったが、今回は身に付けたはずの魔法が失われてしまい、魔法の力を取り戻そうと"彼”に協力してもらいながら奮闘するうちに、次第に惹かれ合っていくという物語となっている。

マホさんのお気に入りの場面は、「メイド服から展開してゆく水着がすごく可愛くて好きです。それから初めて着た競泳水着で泳いでいるシーンもオススメです」と紹介し、セクシーなシーンは「ベージュの水着でシャワーを浴びたり、オフロに入ったりするところはドキドキすると思います」とアピールした。

さらに「初めて夜のベッドのシーンを撮りました。ランジェリー風の衣装で大人っぽい気持ちになりました。プライベートでは、まだちょっと恥ずかしいですけど」と笑った。記者から"普段はどんな姿で寝ているの?”と聞かれると「家で寝るときは全裸派なんです。裸でベッドに入るのが気持ちいい。さすがにツアーで遠征に行った時はメンバーが一緒なのでTシャツを着ていますけど」と照れながら明かした。

作品の出来栄えについては「100点!と言いたいけれど、まだまだやりたいことがあるので次に期待して85点にしておきます。今度は雪の中で水着になるのをやってみたい!」と語った。

4月19日に発売されたアフィリア・サーガの新曲『非合理的かつ訂正不能な思い込み』の衣装では大胆に胸の開いた衣装でセクシーさをアピールしたマホさんだが、「でも、お尻ではメンバーのミクちゃんに敵わない。極まっていてスゴイと思います」と感心していた。

マホさんのDVDイベントは、30日も大阪・日本橋の「FAN FUN Books」で12時と15時から開催される。また。アフィリア・サーガとしては、5月1日に川崎クラブチッタで観覧無料(別途ドリンク代500円)のライブ「Stand-Up!LIVE ~2017 spring」に出演する。

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アップアップガールズ(仮)から二人が今秋卒業 仙石みなみは女優の道を 佐藤綾乃は芸能界引退へ

7人組アイドルグループ・アップアップガールズ(仮)メンバー、仙石みなみさんと佐藤綾乃ささんが今秋の予定でグループを卒業することが28日、所属事務所から発表された。仙石さんはアプガを始める前からの夢であった女優の道を選び、佐藤さんは人生の次なる挑戦をしたいと、芸能界から卒業する意向を明かした。

2011年の結成以来、不動の7人で活動してきたアプガ。昨年には念願だった日本武道館での単独公演を実現した。公演開催の発表をした前後から、今後の夢の話をしていく中で、二人から卒業の話が出たという。そして話し合いを繰り返した結果、今回の結論へと至った。

仙石さんは足の怪我や喉の負傷を抱えながらパフォーマンスを続け、体がついていかず、満足のいくパフォーマンスができず、「悔し涙を流したり、人前に立つことが怖くなったりすることもありました」と明かした。「それでも歌うこと、踊ることが大好きで、支え合える熱い仲間がいて、心から応援してくれるアプガファミリーの皆がいて、ここまでやってくることができました」と感謝を表した。

そして今後の人生について「自分がアプガを始める前からやりたかったお芝居」の道を歩む決意を表した。「いつも大好きなお芝居のことは胸にあり、いつか自分の情熱をかけたい、自分を試して悩んでかけていきたいと考えていた場所でした。今までは常に 6 人と一緒に同じ道を歩き、支えてもらえていましたが、今度は自分自身への挑戦、自分の夢に挑んでいきたいと思い、26歳になる私にとって今以上の大きな挑戦になりますが 一人で立ち向かう決心をしました」と意気込みを綴った。

一方、「私、佐藤綾乃は 8 年間のアイドル人生にピリオドを打ち、私の人生において次なる挑戦をすることを決心しました」と発表した佐藤さん。「小さい頃から誰かのために何かをしたり、誰かの喜んだ顔が見たいから何かをしたり、そんなことが好きでした」という彼女は、アプガとして多くのファンを楽しませてきた。

そして22歳になり、人生の次なる挑戦をしたいと考えるようになり、「アプガを卒業して、アイドルとはまた違う形で、人を笑顔に出来る職に就きたいと思っています。不安もありますが自分の新しい人生にワクワクもしています。アプガとして最後まで一人でも多くの笑顔を増やせるようにしっかりと走り抜いていきたいと思います」と思いを明かした。

なお二人は7月17日まで続くツアーをはじめ、現在発表されているイベントに関しては予定通り出演する。

■関連ニュース アップアップガールズ(仮)の春ツアーが開幕 7月Zepp Tokyoにてファイナル開催も発表 (2017年04月17日)
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2017年5月3日水曜日

ユイガドクソン、CDのメジャーリリースを発表「2年後には武道館に」と決意新たに

昨年7月にフランスパリで行われたJAPAN EXPOのメインステージにも出演した4人組実力派ダンス&ボーカルユニット「ユイガドクソン」が28日、ニコニコ本社にて行われたイベントにて「OTODAMA RECORDS」より7月にCDがメジャーリリースされることを発表した。

さらに同シングルは先日スペシャルライブにて初披露された『NeveR-END』と未公開曲『夢幻泡影』になることも発表された。今後の目標としてメンバーたちは、「東京オリンピックの開催される前に日本武道館に立ちたい。2年後の4月が目標です」と意を決していた(日本武道館は2019年9月からコンサートなどの一般利用ができなくなる予定)。

メジャーリリースに向けてメンバーたちからのコメント。

■岩崎舞
私としては2度目の挑戦。諦めたくないから、叶えたい夢があるからここまで辿り着いた。ここからもみんなと一緒に最高の景色を見たい!一緒に進んでいきたいです!みんなの心を、想いを1つに!ユイガドクソンならできるって信じてる。

■床爪さくら
ユイドクが活動3年目に突入しました。今日まで決して右肩上りではなかったです。何事もうまくいくとは思ってなかったけれど、やっぱり悔しいことたくさんありました。挫けそうになりました。今日決まったメジャーリリースは私たちの最後の挑戦です。何がなんでもみんなで一緒に乗り越えたいです。メジャーにふさわしいグループになってみせます。

■宮城乃奈実
しばらくお休みをいただいています。そんな中で決まったメジャー。やっと…やっとここまできました。今抱えている病気もあり、いろんな不安もあります。けど私は、絶対にまた、ステージにもどってたくさんの方の希望になりたい!!勇気を与えたい!!だから、「メジャーリリースをしました。」それだけでは終わりたくない…!今までにない景色、みんなと見ていきたいよ・・それまでついてきてください!!私たちは絶対に売れたいです!!負けたくないです!!

■木戸優歩
私は、他のメンバーより経験も少ないし、最初のやる気は全然違いました。みんなの気持ちに追いつけない時もたくさんありました。でも、今は違う!!4人でたくさん乗り越えてきました。私ならできるし、4人ならもっと、みんながいればもっともっと!!木戸の時代、ユイドクの時代みせます!ユイドクこれからです!

イベントにはMCとして、先ごろ解散したTokyo Cheer2 Party(トーキョーチアチアパーティー)の平井杏奈さんも応援にかけつけ、「ユイガドクソンさんメジャーリリースおめでとうございます!!大好きなユイドクさんの素敵なおめでたい場に出席させて頂けて本当に嬉しく思います。これから更に加速していくユイドクさんをずっと応援しています」とエールを送っていた。

 

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“愛人にしたいグラドル”として注目の森咲智美、「袋とじ」で妖艶な姿を披露

"愛人にしたいグラドル"として注目の森咲智美さんが、発売中の『週刊プレイボーイ』増刊号にて、撮り下ろしの袋とじ企画に登場している。森咲さんは「袋とじ自体初めてだったので撮影はとてもわくわくして楽しかったです」と喜びを表している。

森咲さんはグラビア、DVDなどで人気上昇中。これまでも色っぽい姿を見せているが、一段と妖艶な姿を見せている。

森咲さんは「出来上がりの写真を見て、光と陰と…『艷』な印象に仕上がってて、自分じゃないみたいでビックリ!!こんなに乱れちゃっても大丈夫かな?って心配になっちゃうぐらい頑張ったので、ぜひたくさんの方に見てもらいたいです」とアピールしている。

■関連ニュース 森咲智美、キュッと締まったくびれとGカップ美乳を惜しげもなく披露したグラビア (2017年05月03日) 森咲智美が"紐"の下着をよく着けるようになった理由 "愛人にしたいグラドル"として注目 (2017年03月11日)
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SKE48高柳明音、アニメ上映イベントで2次元愛が炸裂 「いつかSKEのみんなでフェアリーテールのコスプレをしたい!」

間もなく公開のアニメ映画『劇場版 FAIRY TAIL -DRAGON CRY-』の公開を記念した特集上映が27日にTOHOシネマズ新宿で開催され、原作の大ファンを公言する高柳明音(SKE48)が登壇してトークイベントを行なった。

今作は、週刊少年マガジンで連載中の冒険ファンタジー『FAIRY TAIL』の原作者・真島ヒロ氏が書き下ろしたエピソードをアニメ化したもので、原作の最終章に繋がる物語の一つとなっている。

高柳さんは劇中の"神ゼリフ”としてルーシーの「罪なんかじゃない、仲間を想う気持ちは罪なんかじゃない!」というセリフを声優さながらに熱叫し、客席の拍手を呼んだ。「何回読んでも泣ける大好きなシーンです」と紹介すると、客席のファンたちも深くうなずいているようだった。

雑誌の企画で真島先生と対談したという高柳さんが、お礼の気持をファンレターに綴ったところ、真島先生のツイッターでレスがあり、最後に「次の回、お楽しみに」と書かれていたという。何のことかと思いきや作品の中に登場する宿の名前が"旅館明音”だっというエピソードを紹介した高柳さんは「他にもさらっとロゴになっている場面もあるので、注意して読み返してもらえたら」と明かした。

客席に作品に登場するキャラクターのコスプレを見つけた高柳さんは、「SKE48の中で2次元同好会があって、いつかみんなでフェアリーテールのコスプレをしたいとずっと思っていたんです。すごく似あっているコスプレを見て、私もやってみようという勇気をもらいました」と声を弾ませていた。

『劇場版 FAIRY TAIL -DRAGON CRY-』は、5月6日(土) TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー

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ハコイリ?ムスメに新メンバー3人が加入! リーダー我妻桃実「このみんなとならもっと大きなステージにも立てる」と自信

新メンバーを加えてよりフレッシュになったハコイリ♡ムスメが23日、新体制となって初の定期公演『ハコイリ♡ムスメの定期便4月号~陽春の花と旅のはじまり~』をAKIBAカルチャーズ劇場で開催した。

4月から新しく加わったのは、最年少記録を更新した戸羽望実(小6)をはじめ、寺島和花(中2)、塩野 虹(中1)のまだ幼さの残る3名。初めてのステージで満員のお客さんを前に緊張しながらも、堂々としたパフォーマンスを披露した。くったくのない明るさの3人は、すでに先輩たちにもすっかり溶け込んでいるようだった。

80年代から90年代のアイドルの名曲をカバーする彼女たちだが、今回のライブでは新シーズンを迎えて全ての曲が初披露という気合の入れようで、さらにハコイリ♡ムスメ2017年春オリジナル曲となる『旅をつなげて』も披露された。

新曲は別れと出会いを歌った歌詞で、新メンバーたちの前途を励ます曲でもあり、旅立ってゆくメンバーの背中を押してくれる卒業ソングにもなりそうだ。

また、公演では4月に誕生日を迎えた星里奈さんと、戸羽望実さんを祝ってバースデーケーキが登場した。鳥羽さんは初めてのサプライズにすっかり驚いて「嬉しくて泣いたのは初めて」と自分でも信じられない涙に動揺するほど喜んでいた。

公演を終えた新メンバーたちは、「お客さんがいっぱい応援してくれて嬉しかった」(寺島)、「こんなにたくさんお客さんがいるなんて思ってなかったけど来てくれて嬉しい」(塩野)、「誕生日を祝ってもらえて嬉しかった」(戸羽)と、それぞれ喜びを言葉にした。

初めて後輩を迎えた3期生は、「お姉さんとなって教えていく立場になるので先輩たちを見習いたい」(星)、「最年少を取られちゃいましたけど、最年少じゃないなりに頑張ろうと思います」(井上)、「新メンバーが入って真面目になろうと思ったりもしたんですが、結局は今の万葉のままでいいと思ったのでこのまま成長していきたい」(吉田)とそれぞれ気持ちを引き締めていた。

卒業まで残すところ一月となった神岡実希さんは「新メンバーにはレッスンで怒ってばかりで嫌われていそうですが、私なりに教えられるものは教えて受け継いでいきたいので、これからもたくさん怒っていきます」と心中を明かした。

リーダーの我妻桃実さんは、「やる気満々の新メンバーなので、3人も含めたハコイリ♡ムスメをたくさんの人に認めていただけるようになりたい。10人になって劇場が狭く感じましたが、このみんなとならもっと大きなステージにも立てると思う。さらにスキルアップして、どんなところでも通じるグループになりたい」と意気込んでいた。

<セットリスト>

01.色・ホワイトブレンド / 中山美穂
02.私をよろしく / おニャン子クラブ
03.モナリザのいたずら / ゆうゆ with おニャン子クラブ
04.SE・KI・LA・LA / うしろゆびさされ組
05.春色の空 / アイドリング!!!
06.AXIA~かなしいことり~ / 斉藤由貴
07.旅をつなげて / ハコイリ♡ムスメ ※2017年春オリジナル曲
08.陽春のパッセージ / 田中陽子

4/29(土)「ハコムス野外音楽会Vol.13」
<日程>2017年4月29日(土)
<時間>1回目:12:30~ 2回目:16:00~
<会場>飯田橋セントラルプラザラムラ区境ホール
※観覧フリー
※一部撮影可能曲あり。
※鉄戸・阿部は欠席。

ハコイリ♡ムスメ オフィシャルサイト http://hakoiri-musume.com/

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乃木坂46・高山一実、お笑いコンビFUJIWARAから伝授された一発ギャグを披露

「スター・ウォーズ」シリーズのスピンオフ作品として昨年12月に劇場公開された『ローグ・ワン STAR WARS ATORY』のMovieNEXが4月28日に発売される。これを記念したイベントが27日、都内にて行われ、乃木坂46の 高山一実・中田花奈・樋口日奈らが登場した。

今作の魅力に迫るWEB動画『乃木坂46 高山一実のローグワン入門』に出演した高山一実さんは、作品を見てすっかりスターウォーズの世界にはまったという。中でも高山さん自身が剣道2段の心得があることから、棒術使いの戦士・チアルートが一番のお気にい入りキャラだそうだ。

「そんな高山さんのためにスペシャルゲストをお呼びしています」と司会から告げられた高山さんは「もしかして、チアルート役のドニー・イェン!?」と期待に胸を躍らせた。しかし、チアルートと帝国軍兵士に扮して登場したのは、お笑いコンビのFUJIWARA(藤本敏史・原西孝幸)だった。

彼らの登場に正直がっかりとした表情をみせた高山さんだったが、ストームトルーパー(帝国軍兵士)の白いマスクを脱いだ藤本さんは「自分は顔がデカいキャラが売りやから、こういう時は入るマスクやったらあかんねん。"入らへん、顔デカいからや!”って言わせなあかん」とさっそく自虐ネタで乃木坂メンバーたちを笑わせて、すっかり自分たちのペースに巻き混んでしまった。

さらに原西さんから「四角! 三角! 輪郭!」という一発ギャグの伝授を受けた高山さんは、さっそくカメラに向かってポーズをアピールし、たくさんのフラッシュを浴びて照れながらも、「(自分の挨拶のセリフの)ポジピースと組み合わせて使えそう」とゴキゲンで喜んでいた。

高山さんの『ローグワン入門』では、28日より新たにスピンオフと呼べる動画が公開される。本編のネタバレを含んださらに作品に迫る見どころの紹介や、高山さんがローグ・ワンのキャラクターを乃木坂メンバーで例えるなど、「スター・ウォーズ」ファンにも、乃木坂ファンにも、見逃せない特別映像になっている。

乃木坂46 高山一実のローグワン入門 STARWARS-JP.COM/R1/nyumon

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2017年5月2日火曜日

TSUTAYAプリンセスのソラ豆琴美が復活 セクシー自撮り動画が「天才クオリティ」と話題も本人は「エッチな話は分かんないんです」

無料のインターネットテレビ局・AbemaTVのお色気バラエティ番組『ピーチゃんねる』に4月から出演しているソラ豆琴美さんが、個性的なキャラクターと魅惑のヒップラインで視聴者の注目を集めている。

グラドル自画撮り部部長の倉持由香さんや、みひろさんがMCを務める『ピーチゃんねる』に第3期シリタガールズとして加わったソラ豆琴美さんは、先輩グラドルの水月桃子さんや小田飛鳥さんらと共に、毎週セクシーさを競い合っている。15日の放送ではシリタガールズの自撮りムービーが公開されたが、ソラ豆琴美さんが自宅で撮影した映像の見えそうで見えないギリギリの演出に、スタジオのマイケル富岡ら出演者は大興奮。視聴者からも「天才現る!」との大反響を呼んだ。

ソラ豆琴美さんは、以前はアキバ系アイドルとして活動し、グラドルとしても「TSUTAYAプリンセス2014」のグランプリに選ばれるなどの活躍をしていたが、やむを得ない事情で芸能活動が出来なくなり、2016年1月に引退ライブを行なっていた。1年余りを経て、再び活動を再開することになったというソラ豆琴美さんに、GirlsNewsは単独インタビューをお願いした。

–『ピーチゃんねる』で放送された動画がすごく好評だったようですね。

前の週から番組に出演させていただいたのですが、最初は視聴者の方から"なんだこのキャラ? ウザくて殴りたい” と言われていたので、あの動画で"天才!”って言ってもらえて嬉しいです。自分の見せ方が分かった気がして、今はいろんなシチュエーションを考えながら、朝まで悶々としています。

–第一線のグラドルに混ざっての出演ですが、上手くやっていけそうですか?

オーディションを受けたものの、他のみなさんがセクシーさを売りにしていて、ワザも持っていたので、自分には何もないし、色気のあるキャラでもないから無理だと思いました。審査をされた方からエッチな質問をされても"何も分かんないです”って言っていたんですが、"本当に何も分からないの?本当かどうかソラ豆の正体暴いてやる! "と言われてシリタガールズ3期生に選んでいただきました。ここは勉強の場所だと思って頑張っていきたいと思っています。

–"何も分からない”というキャラ作りがうまく言った?

いやいや、ホントに分かんないんです(笑)。でも、良いのか悪いのか分からないけど、ホントに分からないからこそ、いろいろ見たり調べちゃったりするんですね。実際に体験したことはないけれど、どんどん耳年増になってます。まだまだ自分からはセクシーさをアピールできないんですけど、観ている人がどういうのがセクシーと感じるのかは、周りの他の娘より理解できているつもりなので、これから活かしていきたいです。

–他のグラドルのイメージDVDをご覧になることもあるんですか?

いっぱい見ていますね。"TSUTAYAプリンセス”でご一緒した新井ゆうこさん(現在は有村藍里に改名)の作品などを見て"あっ、これいいな”と思うところを、動画づくりなどの参考にしています。

–やっぱり、自分でもDVDが出したい?

出したいです! あわよくば自分で構成もして、セリフも考えたいですね。物語のあるものはセリフが棒読みでファン受けがよくないものも多いみたいですけど(笑)、やり過ぎないように情景が見えるものしたいです。

–話は戻りますが、昨年の引退から1年ほどの間、どうされていましたか?

引退してしばらくは真面目に普通に働いていたんですけど、ふと"ライブでこういうことがやりたい、こういう曲が作りたい”って、イメージがわいてきたんです。復活したいというより、この世界観をみんなと楽しみたいという気持ちだけだったんですが、それからは仕事を辞めて職にも付かず、おしりに肉ばかり付けていました。でも"とにかくやらなきゃ!”と思って動き出して、気がついたら復活することになりました。

–復活してこれからの目標は?

実は、それをこれから見つけたいんです。前に活動していた時は"何年後にはこうしていたい、これを達成したい”というのがあったけど、今回は自分の世界観を表現していきたいって気持ちが先走って、何も考えずに今できることをやり始めちゃいました。ゼロとは言わないけど1からのスタートだから、これから目指すところを見つけていきたいです。せっかくシリタガールズ3期生になれたので、グラビアの方もガンガン頑張っていきたいと思っています。自分が出演する側の経験を活かして、いつかソラ豆琴美プロデュースのアイドルを作ってみたいです!

–最後にこれからの活動について聞かせてください。

まず、5月5日のコスホリックというコスプレ中心のイベントで、ROM写真集を発売します。ちょっとストーカー目線の作品なんですが、"私が男性だったら見てみたい”という妄想を詰め込んで、カメラアングルまで細かくこだわって作った作品です。露出もギリギリまで頑張ったので、ぜひ手にとって欲しいです!

そして、5月7日に復活ライブを主催します。昼の部は仲のよいライブアイドルさんとの対バンライブで、夜はソラ豆琴美がメインのライブになっています。昨年1月のラストライブでは幸せの種を植える物語だったので、その続きとして幸せの花を探しに行くお話になってます。相棒の桜田麻乃とのエチュードユニット「入道雲チップス」も久々の復活なので見所です。ゆるキャラのちょうせい豆乳くんもゲスト出演してくれるので、楽しいライブになると思います。新曲披露や、新しい発表も出来ると思ういので、ぜひ、ソラ豆琴美の復活をお祝いに来て来てください。

<プロフィール>

ソラ豆琴美(そらまめ ことみ)
生年月日:1992年5月20日
サイズ:T159 B80 W60 H92
血液型:B型
出身地:神奈川県
趣味:絵、NHKのおかあさんといっしょを見る事

ソラ豆琴美 Twitter https://twitter.com/skysoy0520

土曜の夜は尻上がり!「ピーチゃんねる」http://special-p-channel.abema.tv/
AbemaTV AbemaSPECIALチャンネル(毎週土曜日 23:00~25:00 AbemaSPECIALチャンネル)

「コスホリック20」オールジャンル同人誌即売会 http://cosholic.jp/
日時:2017年5月5日(金) 15時~20時
場所:サンライズビル東京(中央区日本橋富沢町11-12)
※18歳未満は入場不可。
ソラ豆琴美さんはブース番号 J09~12(サークル名 シュガーホワイト)で出展

2017年5月7日(日)
ソラ豆琴美主宰ライブ『帰ってきた!みんなだいすき!\オレもー/』(昼の部)
出演:ソラ豆琴美
すずきまひる/関屋ひかり/桃杏める/西野めあり/FICE/福井うらら/MAI(アニドル)/山名純/山本乃愛/雪乃ユーリ
場所:初台ドアーズ
時間:開場11:15 開演11:30
料金:予約・当日共 2500円+D

2017年5月7(日)
【復活!みゅーたちズッ友?幸せの花探し?】(夜の部)
時間:開場17:15 開演18:00
料金: 予約・当日共 3000円+D
場所:初台ドアーズ
出演:ソラ豆琴美
ゲスト:赤城はるか/春日理緒/桜田麻乃/ちょうせい豆乳くん/入道雲チップス

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