2017年11月30日木曜日

足立佳奈、元・日本代表・川口能活選手にインタビュー  初MCと歌で高校生たちにエール

歌手の足立佳奈さんが、自身がイメージキャラクターを務める大塚製薬『エールプロジェクト』の活動で、長崎総合科学大学付属高等学校に、元サッカー日本代表ゴールキーパーの川口能活選手と共に訪問。足立さんは川口選手にインタビューを行いながら講演を進めるというMCに初挑戦した。

川口選手を目の前にして、その存在感の大きさにただ感動していた足立さんだったが、「なぜサッカーをやり始めたのか?」など学生時代の話から、Jリーグ時代、そして海外チームでのプレーに関してなどプロになってからの話などを聞き出し、会場に集まった学生を夢中にさせていった。

そして、その学生に向けての川口選手のエールである「苦は、楽の種」という言葉に込められた想いを川口選手から語り、盛大な拍手の中講演は終了した。

その後、足立さんはテーマソングである『ココロハレテ』、22日にリリースした新曲『フレーフレーわたし』の2曲を歌唱し、生徒との集合写真を撮影してステージを終了した。

最後はこのエールプロジェクトの目玉になりつつある参加生徒とのハイタッチで見送り、生徒達は「『フレーフレーわたし』毎日聴いています」「勇気もらいました!」など、足立さんの歌で元気をもらった様子の感想が本人に寄せられていた。

足立さんは「LINE×SONY MUSICオーディション」(2014年)で12万5094人の中から歌手としてグランプリを獲得し、ツイッターにアップした15秒動画「笑顔の作り方~キムチ~」が中高生の間で話題となり、その動画を真似してアップする中高生が多く表れたことで話題となった。

なお足立さんは、23日には東京・お台場のビーナスフォートにてリリースイベントを行う。

■「フレーフレーわたし(Short Ver.)」ビデオクリップ

■関連ニュース 足立佳奈「自分を信じて頑張れば必ず結果がついてくる」700人の高校生を前に熱いメッセージ (2017年10月31日) 足立佳奈が初の学園祭ライブ 約500人の学生を前に新曲『フレーフレーわたし』などを披露 (2017年10月30日)
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Aカップグラドル・鈴木咲がラストDVD 「潔くパットは入れない主義なんでホントの大きさがわかると思います」

グラドル歴13年を誇る鈴木咲さんがラストDVD『SAKI』の発売記念イベントを秋葉原・ソフマップ4号店アミューズメント館で開催した。

Aカップの”ちっぱい”ながらも多くのファンを持ち、今作で9枚目となるDVDをリリースした鈴木咲さんだが、11月3日に30歳の節目を迎えたことを機にDVDからの卒業を宣言した。ソフマップカラーを意識したという青と白の水着で登場した鈴木さんは「DVDの撮影って結構体力を使うんで、すごく大変なんです。体力の限界を迎えました」と卒業の理由を明かした。報道陣が「結婚で引退では?」と追求すると「違います!逆に結婚したいです!」と否定し、「以前のイベントで結婚したいので探していますと言ったら、事務所に応募された方がいました。公募はしていませんが探してはいます」と笑った。

最後にして初の海外ロケであるバリ島で撮影された今作は、先ごろ発売された2nd写真集と同時に撮影された。鈴木さんが衣装や水着も一部を除いて自分で用意したセルフプロデュースとなっており、「私と一緒に旅行に行った気分を味わえるものとなっています。素の部分がよく出ていると思います」と説明した。

見所について「どの水着にもパットが入ってないので、全編でAカップバストを堪能できると思います。潔くパットは入れない主義なんで、ホントの大きさがわかると思います」とアピールした。さらに「29歳の最後ということで色っぽいベッドシーンもありますし、脚フェチのカメラマンが撮影されているので、舐めるようなアングルでストッキング越しに脚を写しています。ぜひ脚も楽しんでください」と語った。

最近は映画や舞台「サイレントメビウス」などにも出演し、活動の幅を広げている鈴木さんだが、今後の活動については「DVDがラストなだけで、写真集や雑誌でのグラビアは辞めません」と語っていた。

<プロフィール>

鈴木咲(すずき さき)

生年月日:1987年11月3日
サイズ:T165 B78 W61 H88
血液型:O型
出身地:愛知県
趣味:アニメ、マンガ、ゲーム、サバイバルゲーム

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アップアップガールズ(仮)が“スズメバチ駆除”に挑戦  新作MVで“ド根性”見せる

5人組アイドルグループ・アップアップガールズ(仮)が、11 月 28 日に発売する両 A 面ニューシングル『上々ド根性/Be a Girl』より、 『上々ド根性』のミュージックビデオを公開致した。

富士山頂でのライブや、陸上自衛隊教練体験など、これまで破天荒なプロモーション活動を多く行ってきたアップア ップガールズ(仮)が、新曲のミュージックビデオでは"スズメバチ駆除"に挑戦しました。

同MVでは、"ド根性"にかけて、超強力ゴムパッチンを受ける新井愛瞳さん、激辛カツカレーを食べる森咲樹さん、大量の氷が入った水を何 度も浴びる佐保明梨さんなど、メンバーそれぞれが苦難に挑み自ら"ド根性"を体現する中、最後にはメンバー全員で"スズメバチ駆除"に挑戦。

"さすらいのハチの巣ハンター"ことハッチー小川氏の協力の元、スズメバチ退治をドキュメント風に描き、アップアップガールズ(仮)の"ド根性"を見せつけている。

併せて公開された通常盤Bのジャケット写真でも、"何か"に悶絶するメンバーの姿が写し出され、ジャケットをめく るとそのヒントが隠されているという、アプガらしい遊び心で"ド根性"精神が表現されている。

通常盤Cでは両A面曲 となる『Be a Girl』のエレクトロサウンド感をモチーフにした、"古き時代のダンスミュージック"を彷彿とさせるビジュアルで アップアップガールズ(仮)の新しい一面を引き出している。

先日11月5日には5人体制となり初のワンマンライブツアー「アップアップガールズ(仮)ライブハウスツアー KA-Re:START」を東京・渋谷クラブクアトロで開催し、12月2日大阪・12月3日名古屋とツアー開催を控え、新たな "変 化と進化"を遂げるべく精力的に活動をしていくアップアップガールズ(仮)あ。

■『上々ド根性』ミュージックビデオ

■関連ニュース アップアップガールズ(仮)、5人体制の初ツアー開幕 新井愛瞳「まだまだ上を目指して」 (2017年11月06日)
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寺田安裕香、1年半ぶりでDVDに復帰「バストがEカップからFカップになったみたい」

女優でグラビアアイドルの寺田安裕香さんが1年半となるイメージDVD『Start!』を発売し、19日に秋葉原・ソフマップ4号店アミューズメント館で記念イベントを開催した。

久し振りのイベントに登場した寺田さんだが、「胸が大きくなった気がします。バストがEカップからFカップになった気がします。マッサージの効果で1カップは大きくなったと思います」と花柄ビキニで報道陣にアピールした。

今作は、7月に関東近郊で撮影された。「今回は設定があまりなくて、私自身のイメージ映像が多くなっています。朝のベッドのシーンや、バーでちょっと酔っ払った感じの撮影などをしました」と寺田さんは内容を紹介した。廃校のロケで制服姿にもチャレンジしたという寺田さんは「まだイケてるかなと思いましたが、1月で24歳になるのでギリギリですね」と笑った。

セクシーなシーンとしては「白いワンピースを着たシーンでは、だんだん衣装を脱いでいって最後にアイスを舐めます。美味しかったで最後まで食べたかったんですが取り上げられちゃいました。制服で脱いでゆくシーンもエロいなと思います」と紹介した。

タイトルの『Start!』に込められた意味を問われると、「1年ほどDVDをお休みしてしまったんですが、中途半端に終わるのも悔しい気がして、もう一度グラビアを極めてから次のステップに進みたいと、再スタートを切ることにしました」と明かした。すでに次回作の撮影も済んでおり、「すごく攻めた内容でストーリーもしっかりしてます。バストも今回より大きくなっているので期待してください!」とアピールした。

今後、新たにスタートしたいことについて尋ねると「英会話ですね。オリンピックも近いんですが、グラドルでスポーツを応援する"グラチア”って活動があるんです。新しく種目に加わるサーフィンや、大好きな野球を応援したいです」と話していた。

この1年の間に恋の話の一つぐらいはあったのではと聞かれると、「それがホントにないんですよ」とこぼし、「男の人に興味がないわけじゃないんだけど、なぜなんだろう。女の人には言い寄られたことはあります。私はその気はないんですけど、女の人にはモテるみたいです」と苦笑いしていた。

<プロフィール>

寺田安裕香(てらだ あゆか)

生年月日:1994年1月13日
サイズ:T160 B84 W59 H84
血液型:O型
出身地:群馬県
趣味:映画鑑賞
特技:秘書検定3級

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モーニング娘。20周年記念コンサートに辻希美・高橋愛・田中れいな・道重さゆみが登場

モーニング娘。’17が日本武道館で21日、「モーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー2017秋~We are MORNING MUSUME~」を1万人の観衆を集めて盛大に開催した。

9月23日に神奈川・ハーモニーホール座間の公演を皮切りに始まった全国18会場を巡るツアーも、いよいよ後半戦に差し掛かかった。東京では日本武道館で、この日の公演と、ツアー最終日の12月11日に「工藤遥卒業公演」の2回が開催される。

『わがまま気のまま愛のジョーク』や、12月6日に発売されるアルバムにも収録される『ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番』など最初の5曲を連続で披露したメンバーは、超満員の客席にテンションが上った様子で、客席を巻き込んでウエーブを起こして大はしゃぎで喜んだ。

メンバーたちの加入当時の懐かしい映像を挟んで中盤では、モーニング娘。OGがサプライズで登場した。3方向の花道の先端に、田中れいな・高橋愛・道重さゆみがそれぞれ登場して『シャボン玉』を歌い始めると、会場はどよめきと歓声に湧いた。3人は正面ステージに集まり、現役メンバーをバックに力強い歌声で歌い、続けて『リゾナントブルー』を披露して客席をさらに熱くした。

興奮が覚めぬままざわめく会場で、続いて道重と現リーダーの譜久村聖の2人が『好きだな君が』を息の合った振付で披露すると、反則とも言えるほど可愛すぎるパフォーマンスに会場中がピンクのサイリウムに染まり、すっかりメロメロになっていた。

さらに次の『ロボキッス』では、センターに辻希美が現役当時のようなフリフリのミニスカートで登場した。現役メンバーの佐藤優樹・工藤遥と共に背中のゼンマイを回すようなコミカルな振付で会場を大いに沸かせた。

2014年11月にグループを卒業した道重は「卒業公演ぶりに"好きだな君が”を披露したんですけど、あの時は足を痛めていて、今日は声がこんなに枯れている。もしかして、曲に呪われている?」とつぶやき「いつか全力でやりたいので、その時はフクちゃん(譜久村)も付き合って!」とリベンジを誓った。

ドリームモーニング娘。として2012年3月にステージに立って以来、約5年ぶりにモーニング娘。と共に武道館公演のステージに立ったという辻は息を切らせつつも「久しぶりにファンの皆さんの前に立つので、私が登場したらサイリウムを下ろされるんじゃないかと心配でした。応援してくれて本当に嬉しい。30歳でも頑張ってます!」とアピールすると、高橋が「私なんて31歳」と呟いて笑いを誘った。

また、小田さくらから「中澤(裕子)さんから辻さんは大変だったと聞きましたが、当時の辻さんと佐藤優樹はどっちが大変ですか?」と聞かれた辻さんは「まーちゃん(佐藤)はホントに手がかかる」と答えたが佐藤は「辻さんには言われたくない!」と猛反論した。「辻さんがマネージャーさんの髪の毛をいじっているうちにメイクもやらせてと言い出して、やらせてくれないと超スネてた」と楽屋での様子を暴露した佐藤だが、逆に他のメンバーから「佐藤も同じでしょ」とツッコまれて墓穴を掘る結果になった。周りからの扱いに親近感を憶えたのか辻は「一緒にユニット組もうか?」と佐藤に提案したが、周囲からは「大変なことになるからやめて」と全力で制止が入った。

再び現役のみに戻ったメンバーは、11月30日に配信開始となる新曲『五線譜のたすき』を初披露した。モーニング娘。の20年の歴史を受け継いでいく想いが込められた歌詞を高らかに歌い上げるメンバーたちをファンたちは眩しげに見つめていた。

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2017年11月29日水曜日

犬童美乃梨、自慢のシルク肌を堪能できる最新作「ご主人様になった気分でたくさん要望して」

グラビアアイドルの犬童美乃梨さんが10枚目となる最新DVD『ご要望はみのりですか?』をリリース。犬童さんは「私の自慢であるシルク肌も存分に堪能していただけると思います」とアピールしている。

9月に沖縄で撮影されたという本作。本人がお気に入りという「赤色の胸元がハートになった水着」をはじめ水着姿を披露しているほか、バレエ、チアダンス、セクシーダンスなどダンスシーンが豊富とのこと。「ダンスシーンはいろんな方に褒めていただくので欠かせないですね」という。

「バニーちゃん衣装でセクシーダンスしているところがお気に入りです」とも語る犬童さん。「この作品ではご主人様の言うことをたくさん叶えています。みなさんも私のご主人様になった気分でたくさん私に要望してみてください」と、観る人の妄想を誘うようなコメントも。

本作の発売記念イベントは、12月2日11時~ソフマップアミューズメント館8Fで開催される。

<プロフィール>

犬童美乃梨(いぬどう みのり)

生年月日:1994年5月6日
サイズ:T158 B88 W59 H84
血液型:B型
出身地:愛知県
趣味:ランニング、1人カラオケ、バッティングセンターに行く
特技:美肌維持

撮影/原田武尚

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2017年11月28日火曜日

Juice=Juiceが新体制初の武道館公演 宮崎由加「いい7人になれた これからも7人でいろんな夢を…」

6月に新メンバー2名を迎え7人編成となった「Juice=Juice」が、7月から国内を巡ってきたツアーの締めくくりとなる『Juice=Juice LIVE AROUND 2017 FINAL at 日本武道館 〜Seven Squeeze!〜』を20日に開催した。

Juice=Juiceにとって、昨年11月に続き2度めとなる武道館公演は、新メンバーとして梁川奈々美さんと段原瑠々さんが加入して新体制となり、メンバーも気持ちも新たに公演に臨んだ。

『Wonderful World』の英語バージョンでスタートしたライブは、パンツスタイルから、ヘソ出しのセクシーな衣装や、ピンクのキュートなスカートまで6パターンに衣装チェンジして、華やかなパフォーマンスで全23曲を披露し観客を魅了した。

初めて武道館のステージに立った段原さんは、スタンド2階席まで埋め尽くされた客席を見上げ「降ってくるみたい」と大興奮。一方、梁川さんは、緊張で汗が止まらないといいつつも、カントリー・ガールズとして昨年のBuono!武道館公演に出演した経験を踏まえ「靴を飛ばすという想い出があるので、楽しみつつも冷静に、靴はちゃんと履いて頑張りたいと思います」と話して客席の笑いを誘った。

また、公演を無事に終えた段原さんは、研修生を4年近く続けながら、ずっと憧れていた武道館のステージに立てたことに感激しつつ、「握手会の時に"Juice=Juiceに入ってくれてありがとう”って、言葉をかけてもらったのが本当に嬉しかった」とファンに感謝を伝え、「夢がかなって、こんなに素敵な景色が見れて、あきめないでよかったって思いました」と満足そうな笑顔を見せた。

梁川さんも「普段は緊張することが少ない私が2週間前からそわそわしていたんですが、ステージでみなさんの声やサイリウムに力をいただきました。私たちが笑顔を届けなきゃっていつも思っているのに、みなさんから笑顔を頂いてばかりで、心から感謝しています」と礼を述べ、「これからもみなさんと仲間たちと、たくさん素敵な景色を見ていけるように、夢がたくさん輝けるように頑張っていきたいです」と抱負を語った。

宮本佳林さんは「人生で2度も武道館公演をやるなんて夢にも思ってなかった」と喜びを噛み締めた。「アンコールで、年齢順にメンバーの名前を呼んでくださる方と"ジュースもう1杯”って言う方がいて、残念ながらジュースもう1杯勢の勝ちだったんですけど、そういう気持ちが本当に嬉しくて泣きそうになりました。次回もしここでやるときは年齢順でお願いします」と話し、「またこの7人で武道館に立てるように頑張ります!」と決意を新たにした。

金澤朋子さんは「私は5人だったJuice=Juiceが大好きだったので、新メンバーが入るという話を聞いて、最初は正直いやだなと思いました。でも実際に会って話をしてみて、すごく前向きでキラキラしていて"Juice=Juiceで一生懸命頑張っていきます”って言葉を聞いた時に"なんて頼もしい子たちなんだ。この子たちと一緒に活動できて嬉しいな”って気持ちが変わりました」と心境を明かした。そして「二人ともすごく優秀で、こんなあっという間に武道館でパフォーマンスが出来るなんて素晴らしい。二人の努力には本当に頭が上がらない」と2人を称えた。

リーダーの宮崎由加さんは「新メンバーの2人が入ってきてから、最初は慣れなくて戸惑うこともあったんですけど、今ではこの2人がいなきゃいけない存在になっています。二人がいることでJuice=Juiceの幅が広がるし、たくさんの反響があって嬉しい。いい7人になれたんじゃないかなと思います。これからも7人でいろんな夢を叶えていけるように頑張っていきたいです」と満足気な笑顔を見せていた。

ライブの最後には、静岡・広島・東京・大阪を巡る翌春のホールツアーの開催も発表され、ファンたちはさらに期待を胸に膨らませていた。

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大原優乃、サイパンで発育中のボディを披露 『週刊プレイボーイ』表紙に登場

元Dream5でタレントの大原優乃さんが発売中の『週刊プレイボーイ』49号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場している。

サイパンで撮影された今回のグラビア。南国出身の彼女が"きらめき南国少女"のテーマのもと、発育中のボディを披露している。大原さんは「コンビニに行くと改めて表紙を飾れたんだぁ。って実感が湧いて、見つけるたびに感謝の気持ちでいっぱいで、ありがとうってお辞儀したくなっちゃいます」と喜びのコメントをしている。

大原さんはグラビアのほか、雑誌『LOVE berry』では専属モデルとして活躍。さらに、22日から26日まで公演の舞台『不思議の国のカンタータ~泣き声混じりの空想歌~』(新宿村LIVE)にも出演と幅広く活躍している。

(c)唐木貴央/週刊プレイボーイ

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2017年11月27日月曜日

non-noモデル・松川菜々花、沖縄の空の下フレッシュなビキニ 「週刊プレイボーイ」に登場

non-no専属モデルの松川菜々花さんが発売中の「週刊プレイボーイ」no.49(集英社)にセンターグラビア8ページで登場している。

先月「週刊ヤングジャンプ」にて表紙を飾り、新星"モグラ"(モデル+グラビア)として話題の松川さん。沖縄で行われた今回の撮影では、晴天の下、彼女の屈託のない笑顔満載の内容となっている。だが実は撮影当日は台風。強い雨風を生かした格好良いカットも掲載されているという。

<プロフィール>

松川菜々花(まつかわ ななか)

生年月日:1998年1月29日
サイズ:T165 B78 W59 H79
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:音楽鑑賞
特技:書道、卓球

(c)熊谷貫 (c)週刊プレイボーイ

■関連ニュース non-no専属モデル 松川菜々花がヤングジャンプに再登場 オトナっぽさ満載の水着姿を披露 (2017年09月07日)
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“神スイング”の稲村亜美、スポーツ感満載のカレンダーで「老若男女に飾って欲しい」

タレントの稲村亜美が「2018年カレンダー」の発売イベントをブックファースト新宿店で18日に開催した。

バラエティー番組などで活躍中の稲村さんは、CMの"神スイング"でブレイクし、プロ野球の始球式や、ゴルフ番組に出演するなど、最近はスポーツ関連の仕事が目立っている。16日深夜放送のスポーツバラエティ番組『超人女子』(テレビ朝日系)にも出演し、見事なアスリートボディで視聴者を釘付けにしたが、このカレンダーでは「スポーツをする私」をテーマに、野球はもちろん、陸上やゴルフ、キックボクシング、ボルダリングなどのスポーツに挑戦した稲村さんの姿を存分に楽しめるものになっている。

カレンダーの写真について、「お気に入りはキックボクシング。初めてやったのですが楽しかった。脚が上がっていて、トレーナーさんからも"かっこいいね”って言ってもらってテンションが上りました。でも、ボルダリングはすごく辛かった。無理な体制でキープするのが大変でした」と稲村さんは紹介した。

スポーツ選手のように爽やかなカレンダーに仕上がっており、「老若男女に飾って欲しい。私の家族にも配ります。小さい子供にも刺激が少ないので、おいっ子とめいっ子にも贈ろうかな」と笑顔で語った。

今年も全国の球場を始球式で回ったという稲村さんは「あと2球団なので来年は全制覇したい。スポーツのお仕事で全国を回らせていただくのも楽しみです!」と意気込んでいた。

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女子大生ユニット「キャンパスクイーン」が交通安全ソングで“愛コンタクト”

大学ミスコンの出身者で構成されたユニット「キャンパスクイーン」が18日、都内で開催されたイベント「交通安全。アクション2017お台場」に出演し、交通安全ソングのパフォーマンスを行なった。

「キャンパスクイーン」は、首都圏の主要大学のミスコン出身者などで結成されたグループで、100名以上のメンバーの中から、岡田彩花(成蹊大学ミスコン2014グランプリ・Miss of miss2015アナトレ賞)、高尾美有(帝京大学ミスコン2014準グランプリ)、松井りな(中央大学ミスコン2016ファイナリスト)、舩田美子(青山学院大学)、鎌田早伎(青山学院大学)、脇田璃奈(東京理科大学)、新家 利奈(武蔵野大学ミスコン2016準グランプリ)の7名がこの日のイベントに出演した。

同グループはこれまで、都内で行われた交通安全キャンペーンのイベント等に数多く出演し、今年9月には警視庁新宿警察署より感謝状を受けている。今回も警視庁の制服(礼服)を着用して登場し、歌詞や振付に交通安全を意識した箇所が多く盛り込まれているオリジナルソングと共に、交通安全の大切さを来場した家族連れらにアピールした。

イベントを終えた岡田彩花さんは、「ステージが大きくて緊張しましたが、家族連れが多くて、ちっちゃい子が一緒に踊ってくれて楽しかったです!」と感想を述べた。高尾美有さんも「ピーポくんも一緒にノリノリで踊ってくれたので、交通安全の大切さを楽しく伝えられたと思います」と満足そう。松井りなさんは「小さい子たちがこの歌を覚えて、交通安全を学んでくれたら嬉しい」とコメントした。

岡田さんはステージで披露した『明日も・安全・愛コンタクト』について「これまでも何度もイベントに出演しているんですが、今回はさらに自主練をして最初の頃よりシンクロ率も上がりました」とアピールし、歌詞について「歩行者も運転する人も"愛コンタクト”を大事にして、譲り合いの気持ちを伝え合えば、事故も減ると思う」と込めた想いを明かした。

今回初めてイベントに参加した舩田美子さんは「制服を着て身が引き締まりました。自分自身も交通安全に気を付けていきたい」と語り、鎌田早伎さんも「すごく新鮮で貴重な経験が出来ました」と、背筋を伸ばした。脇田璃奈さんは「私も初めて着ましたが、テンションが上がりました!」と笑顔を見せ、4月の新宿イベント以来、久し振りに参加したという新家利奈さんは「前より似合うようになったかも」と満足そうだった。

岡田さんは今年の活動を「9月に感謝状を戴いて、ちゃんと貢献が出来てるんだと実感できた年でした」と振り返り、「来年はもっとたくさんの人に知ってもらいたい。小さい子にたくさん聞いて欲しいので"みんなのうた”で流してもらえたら。紅白歌合戦やオリンピックのイベントにも出演したいです」と意気込んでいた。

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2017年11月26日日曜日

『NEWS ZERO』お天気キャスター・田中瞳、初々しいグラビアを披露 『スピリッツ』初登場

『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でお天気キャスターを務める田中瞳さんが、発売中の『週刊ビッグコミックスピリッツ』51号にて、表紙 & グラビアに初登場している。

現役女子大生の田中さん、今回は沖縄で撮影された、初々しいグラビアを見せてくれている。

スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、田中さんのグラビアアザーカットを公開。またメイキングムービーは、 26日までのの期間限定でスピリッツHPにて配信中。

(c)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

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【田?あさひインタビュー 3】デビュー丸5年 22歳を迎え考える新たな挑戦「今は演技を本当にやりたいと思っています」

二人組ガールズボーカルユニット・Bitter & Sweetの田﨑あさひさんが自身の22歳の誕生日にあたる20日、『Bitter & Sweet ASAHI TASAKI Birthday Live 2017 〜あい〜』と題し、バースデーライブを開催する。今回のインタビューでは、22歳になるにあたっての思いや、新たに挑戦したいことについて語った。

--2013年のソロデビューから数えると約5年がたちました。今後新たに挑戦したいことってありますか? 音楽面でも、それ以外のジャンルのことでも。

「22歳になるにあたって、音楽以外にも活動の幅を広げていきたいなと思って、今は演技を本当にやりたいと思っています。昨年ドラマ『サクラ咲く』に出させていただいたのに続き、今回吉永小百合さん主演の映画『北の桜守』に私たちBitter & Sweetもちょっとだけ参加させていただき、演技への関心が高まりました。また新たに声優のお仕事にもチャレンジさせてもらえたらいいなと思っています」

--好きこそ物の上手なれ…で、もともとアニメが大好きな田﨑さんにとって声優の仕事はハマりそうですね。

「はい、飛びついていきたいくらいやりたいです!」

--演技について関心を持ち出したのは初ドラマの『サクラ咲く』がきっかけ?

「そうですね。でも、もともとはこの世界に入る前からありました。同郷の先輩の福山雅治さんを観ていて、音楽と演技の両面で活躍されているのはすごいなと尊敬していて、私もこんなふうになりたいと憧れていました。この世界に入ろうと思いが強くなったのはRADWIMPSを見て音楽がしたいと思ったのがきっかけですが、音楽をやるにはオーディションを受けて合格しなければならない。そのために歌手だけでなく、女優や声優などいろんなオーディションも受けていました」

--その頃からこの世界で活動するのに、音楽だけでなく演技という選択肢もあったんですね。

「はい。そしてこのお仕事を始めて、『サクラ咲く』を経験させていただいたことで、その思いが一層強まりました。演技を経験できたことももちろんですが、それをきっかけに演技のお仕事をされている方たちと出会って、いろんなお話をする中で、こういう世界もあるんだということを知って興味が高まりました。音楽以外の方とお仕事するのが初めてだったので、すごく新鮮だったし、だからこそ、わからないことや経験のないことも聞きやすくて」

 

--新たな挑戦をすることで、忙しくなるけど活動内容的にも気持ち的にもいいバランスがとれるのかもしれません。焦りが紛れることもあったり。

「プライベートで、音楽関係の友達と会う時と、ドラマで知り合った人と会う時って全然違って、演技関係の方とは、何回も会っているはずなのに毎回新鮮で、もっと話を聞きたいと思いますし、広い世界をもっと見てみたいと思わされます。話しているとすごく気持ちが楽になるんですよ。四六時中音楽音楽だけじゃなくて、たまにそういう方々と話すと、精神のバランスがとれる気がします。また、話すことによって、こういう世界を歌詞にしてみたいと思わされることもあります」

--いい相乗効果が表れていますね。

「先日の映画で共演して、ミュージカルもやられている方とお話をした時に、『舞台はテレビとは違って、生でいろんなことが起こるから、その日にしか見れないものもある。だからこそステージに惹かれてしまう。寝る時間を削ってでも賭けたい…そういう気持ちにさせてくれるのが舞台なんだ』という話を聞いて、舞台にはそういう"魔物"がいるのかって!」

--演者を魅了させてやまない"魔物"って音楽ライブにもいるのでは?

「はい! この間『MITSUBACHI FES 2017』というライブイベントに出させてもらった時に、『あ、自分今歌ってるんだ!』と喜びを実感できたんです。今までももちろん『歌っている』という実感はしているんですけど、『みなさんの前で歌っている!すごく楽しい!!』ということを改めて心の底から実感できたんですね。『ああ、これがステージの魔物なのか』って気づいた気がしました」

--それまでになく、ステージで歌って楽しんでいる自分を客観的に感じることができたんでしょうね。そのライブは何が違ったんだろう?

「人気アーティストがたくさん出られるイベントだったので、いつも観てくださる方以外にも多くの方に観てもらって、ビタスイのことを知らない方もいらっしゃる中で歌っていて、アウェーな場なのに、歌っていて『自分の気持ちが盛り上がってる!』と思っていました。同じ楽曲を歌っても普段とは違うノリをしてくれたりした時に、びっくりしたのと同時にとても嬉しかったです!」

--新鮮な発見でしたね。

「自分のお目当てのアーティストの出番が終わっても、みなさん残ってライブを楽しんでらっしゃって。ありがたいなと思いました。あの感覚をもう一回経験したいですね!」

--それにはBitter & Sweetのライブに「初めて来ました」というお客さんがどんどん増えることは大事かもしれません。ところで、一般的には22歳って一つの区切りの年齢じゃないかなと思います。四年制大学に行っている人なら来春卒業で就職する年齢でもあるし。

「うーん、自分としては区切りとか、何かが変わるという意識はまったくなくって。今誕生日を迎える前は思っているんですけど、22歳って世の中的にはもう大人で、子ども扱いされることもないと思うんですけど、やっぱり大人になりきれていない自分もいて。22歳になる場所に立って昔を振り返ると、『あの頃は子どもだったな』と思えることもあったり、『あの時ああすれば良かった』と思うこともありますが、前を向くと、これから23歳、24歳と年を重ねていくにあたり、こういう大人になりたいなという憧れもあるし、こういう大人にはなりたくないなとか、そういうのが冷静に見られる年なのかなと」

--「大人でもない、子どもでもない」と言われる20歳前よりは、もう少し客観的に、過去の後悔をふまえて、これからのことを考えられる年代なのかも。

「はい。周りで就職したり、結婚したりする人も出てくる中で、自分はどこに行けばいいのか、冷静に考える年になるのかもしれません」

--新たな挑戦など22歳は田﨑さんの芸能生活でひとつの転機になるかもしれませんね。

(インタビュー 終)

田﨑さんのバースデーライブ『Bitter & Sweet ASAHI TASAKI Birthday Live 2017 〜あい〜』は20日、恵比寿天窓.swithで開催(19時開演)。

 

【田﨑あさひインタビュー 1】Bitter & Sweet結成以来初のソロライブを11/20の誕生日に開催「『これ選曲しちゃったの?』って反応が怖くなる曲も(笑)」

【田﨑あさひインタビュー 2】バースデーライブも目前 メジャーデビューから半年の今の心の内「今まで以上に焦りを感じるようになりました」

〈プロフィール〉田﨑あさひ●1995年11月20日生まれ、長崎県出身。2012年『第2回FOREST AWARD NEW FACEオーディション』でグランプリを受賞したことをきっかけに2013年にソロデビュー。2013年に長谷川萌美と二人でBitter & Sweetを結成し、2014年にインディーズデビュー。2017年5月に『幸せになりたい。/写真には残らないシュート』でメジャーデビュー。

■関連ニュース 【田﨑あさひインタビュー 2】バースデーライブも目前 メジャーデビューから半年の今の心の内「今まで以上に焦りを感じるようになりました」 (2017年11月17日) 田﨑あさひ、まさかのドラム演奏からスタート! 21歳誕生日、新たな挑戦が詰まったBitter & Sweet単独ライブ (2016年11月21日)
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2017年11月25日土曜日

コロムビアのアイドルレーベル・Label The Garden第三弾「Shine Fine Movement」デビュー 1stシングルのMV & ジャケ写公開

日本コロムビアのアイドルレーベル「Label The Garden」の第三弾メジャーデビューグループとして「Shine Fine Movement(シャインファインムーブメント)」がシングル『光クレッシェンド』を12月13日に発売する。そのデビューシングルのジャケット写真とと表題曲のミュージックビデオが公開された。

日本コロムビアが2016年4月に立ち上げたアイドルレーベル「Label The Garden」。これまでに「Flower Notes」が2016年12月に、「Clef Leaf」が2017年3月にメジャーデビューしてきたが、「Shine Fine Movement」はそれに続くグループとなる。

そのデビュー作のアートワークには印象的なモチーフである「光」が散りばめられており、ミュージックビデオではLabel The Gardenではおなじみとなりつつあるレンズフレアが演出として効果的に用いられている。

メンバーの橘三姉妹は設定ではなく実の姉妹。三姉妹がひとつのグループで活動しているということはアイドル界でも珍しいことだろう。長女の橘莉子さんは今年の夏に開催された週刊ヤングジャンプ「サキドルエースSURVIVAL SEASON7」に参戦し、グラビアでも注目を集めたの。シングル表題曲『光クレッシェンド』は『有田ジェネレーション』(TBS系)12月・1月度エンディングテーマに決定している。

また『光クレッシェンド』はDenon「良い音で聴いてみたいレコメンドナンバー」キャンペーンにもピックアップされることが決定しており、12月1日から1月末まで全国のヨドバシカメラとビックカメラの各店舗に設置されているデノンブースにて高音質で楽しむことができる。

現在、Shine Fine Movementは各地にて『光クレッシェンド』リリースイベントを開催中だ。12月1日には、渋谷WWWにてLabel The Gardenに所属する全グループが一堂に会する「Label The Garden "Harvest Vol.2" ~恋花 1st Anniversary~」が開催される。
■光クレッシェンド / Shine Fine Movement(シャインファインムーブメント)

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飯豊まりえ、さんまが恋する女子高生役に 「同級生だったらさんまさんのことを絶対好きになってる」

女優の飯豊まりえさんが11月26日に放送される『誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!』(日本テレビ系)の中のドラマ『ずっと笑ってた』で、明石家さんまの片思い相手役として出演することが発表された。飯豊さんは「私が同級生だったら、さんまさんのことを絶対に好きになっていると思います。さんまさんも、クライスメイトも、学校も、本当に楽しい雰囲気だったんだろうな、と演じていて実感しました」と感想を語った。

さんまさんの青春時代を、芥川賞作家・又吉直樹さんの脚本でドラマ化した本作。さんまさん役を北村匠海さんが演じる。

明石家さんまの笑いの原点、人を笑わせることに全てを注いだ青春時代の物語。ただただ人を笑わせることに夢中だった、杉本高文、17歳。彼にとっては、学校は学びの場ではなく、人を笑わせる最高の舞台だった。凡人の想像を超える壮大ないたずらや、片想いの女のコとの甘酸っぱい思い出、絶対に笑わない"鬼"として恐れられていた体育教師との知られざる感動秘話…。さんまさんいわく、「高校の時、俺が今まで経験したことのない大爆笑の連発。あの"笑い"を忘れられない。高校時代の俺が、未だに最高で、男としての頂点」…その時代の物語が展開する。

飯豊さんは、さんまさんの片思いの相手役を演じてみて、「『さんまさんって、やっぱりモテるんだな』と、思いました。自分のことは置いておいて、『人が笑ってくれたら、一番いい、それが幸せ』って思っているさんまさんは、本当に素敵だなと」と語る。そして「さんまさんが素敵な人であることが伝わるドラマになっています。ぜひお楽しみください」とアピールした。

■関連ニュース 飯豊まりえが「鈴乃屋」の2018年イメージキャラクターに「たくさんの人に着物の良さを伝えたい」 (2017年11月14日)
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2017年11月24日金曜日

「国民的美少女」グランプリ・井本彩花が『ドクターX』で女優デビュー 芸能界入りからわずか3カ月で

今年8月に本選大会が行われた「第15回全日本国民的美少女コンテスト」で応募総数8万150通の中から見事グランプリに輝いた井本彩花さんが、12月7日に放送されるドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』の第9話で女優デビューを果たす。同作にメインゲストとして出演し、事務所の大先輩・米倉涼子さん初共演。井本さんは「『ドクターX』は以前から観ていたので、撮影現場ではワクワクして、セットをじっくりと見渡しちゃいました(笑)」と初々しい感想を語った。

今回、本格的な演技に初めて挑戦することになった井本さんは「本当にビックリしちゃって! 私にできるかなって、不安でいっぱいでした」と心境を吐露。しかし「自然な演技ができるように」との思いから、撮影に向けて猛特訓したという。「家族に練習している姿を見られるのは恥ずかしかったので(笑)、『練習中は見ないで』とお願いして、自分の部屋で何回もセリフを練習した」とのこと。そんな努力の積み重ねの結果、撮影では緊張しつつも新人らしからぬ堂々とした演技を披露し、米倉さんを驚かせたという。

そんな米倉さん、「私がドラマに初出演したときは、たった一言のセリフだったのに、ものすごく緊張してしまって…。最低でも10回はNGを出しちゃったんですよ。でも、彩花ちゃんは堂々とセリフを喋ってお芝居をしていて…。まだ中学生なのに、すごくシッカリしていて根性があるし、スゴいなって思いました」と大絶賛していたという。

そして「『ドクターX』には錚々たる大先輩方が出演されていますが、そんな方々と初ドラマで共演できるなんて、超ラッキー! 日本で一番ラッキーな女の子なんじゃないかな。この環境に感謝しながら、自分に出せる力を思いっきり発揮してもらいたいです」とエールを送った。

一方、井本さんも米倉さんとの初共演に興奮冷めやらぬ様子で、「すごくカッコよくて、優しい方! 撮影合間もいろいろ話しかけてくださって…。本当にうれしかったです!」と、声を弾ませていた。

井本さんが本作で演じるのは、プリマを夢見る13歳のバレエ少女・九重遥。遥はバレエの選考会を目前に、足を痛めてしまうことに。やがて、2回もの手術と半年の治療期間を要する舟状骨骨折だと判明し、絶望の淵に立たされる。そんな遥に大門未知子(米倉)は、たった1回の手術で選考会までに完治する術式を提案。しかし、遥の夢を叶えさせてあげようとする未知子の前に、"一筋縄ではいかない障壁"が立ちはだかり…。

実は、井本さん自身も小学1年生のときからクラシックバレエを経験しており、今回は得意のバレエも劇中で披露しているという。今回お披露目するのは「最近踊ったものをちょっとアレンジした」という、得意な振り付け。撮影前も「大好きなバレエを踊らせていただけるので、すごくうれしいです! お芝居と違って、今もそんなに緊張はしていません(笑)」と、自信をのぞかせていた。

実際、バレエ・シーンの撮影ではガチガチになることもなく、優雅でしなやかな踊りを披露! 「自己評価は80点! 本番でちょっと足に力が入りすぎちゃったのが残念だったけど、全体的にはうまく踊れてよかったなって思います」と微笑んだ。

ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』第9話は12月7日(木)21時~放送。

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SKE48が“ユニット対抗戦”を開催  内?命 & ??優?の「STRAWBERRY PUNCH」に栄冠

SKE48が12日、名古屋国際会議場 センチュリーホール にて『第1回 SKE48 ユニット対抗戦』を開催。内⼭命さんと⽇⾼優⽉さんの2⼈ユニット「STRAWBERRY PUNCH」が見事優勝を手にした。またイベント内では22ndシングルが2018年1⽉10⽇にリリースされることが発表され、ファンを喜ばせた。

SKE48のメンバーがユニットを結成し、そのユニットメンバー18 組が、前半戦9組と後半戦9組に分かれ、持ち時間5分のステージを披露。パフォーマンス・アイドル性・⾯⽩さ・斬新さの4項⽬を審査されるというもの。SKE48 のみならず、48 グループとしても初の試みとなる。

前半戦の審査員は、⽯塚英彦さんらが審査員を務め、後半戦は中⼭秀征さんらが審査員に。前半戦トップバッターを務めたユニットは、荒井優希さん、太⽥彩夏さん、⽩井琴望さんの3名からなるユニット、その名も「OK バブリー80’s」。『ディスコ保健室』『ハイテンション』の2曲を披露して、序盤から会場は大盛り上がり。

9組のユニットが各々に考えたステージを披露し、見事前半戦の1位を制したのは、内⼭命さんと⽇⾼優⽉さんの2⼈ユニット「STRAWBERRY PUNCH」となった。

後半戦で会場を湧かせたのは、北川綾巴さん、⼭⽥樹奈さん、江籠裕奈さん、松村⾹織さん、野村実代さんの5⼈ユニット「Nineteen Point Two」。松村さんと⼭⽥さんはが顔⾯に⽣クリームを受け、顔を真っ⽩にしながら『ジッパー』を披露する姿に会場の熱気は最高潮。

そして、後半戦の1位には、後藤理沙⼦さん、松井珠理奈さん、⾼⽊由⿇奈さん、⽊本花⾳さん、福⼠奈央さんの5人ユニット「IDOL NO OWARI」が選ばれた。

前半戦の勝者「STRAWBERRY PUNCH」と後半戦の勝者「IDOL NO OWARI」の決勝戦で、⾒事に栄冠を勝ち取ったのは「STRAWBERRY PUNCH」。敗れた「IDOL NO OWARI」のメンバーである松井珠理奈さんは悔しさでその場に崩れ落ちるシーンがあったが、優勝した「STRAWBERRY PUNCH」は喜びを噛み締め、優勝特典として「優勝ユニットの劇場公演を開催できる権利」や「お⾷事券5万円分」「いろいろなメディアに出演できる権利」などの特典を授与された。

■関連ニュース SKE48 高柳明音がグラビアカメラマンに初挑戦 「キッチン×水着は最強」と自分の好みのシチュエーションも投入 (2017年08月19日) 松井珠理奈、ビキニ姿や浴衣姿を披露 束の間の夏休みを満喫するようなグラビア (2017年08月07日)
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2017年11月23日木曜日

ゲーマーグラドル・水沢柚乃はくすぐられるのが大の苦手!?「暴れすぎちゃって恥ずかしい!」

ゲーマーとしても知られるグラビアアイドル・水沢柚乃さんが、1st DVD『ゆのしー、初めての恋』の発売記念イベントを11日、ソフマップAKIBA4号店アミューズメント館で開催した。

ニコニコ生放送などでゲーマーとして人気の水沢さんは、昨年6月に行われた「週刊アスキー」のグラビアページ争奪「水着だらけのPCゲーミング大会!」で優勝するほどの実力の持ち主。ゲームセンターでは特に音ゲーが大好きで、秋葉原や新宿によく出没するという。

6月にバリで撮影された初めてのDVD発売について水沢さんは「やっと出せたのですごくうれしいです。先生に恋をした生徒が、卒業後に約束していた再会をするというストーリーです」と紹介した。ビキニで砂浜を爽やかに走ったり、競泳水着で浮き輪に乗っている様子など、水着満載の内容となっている。お気に入リのシーンは「ピンク色のメイド服を着て先生の家を掃除するシーンで、衣装が特にお気に入りです」とアピールした。

「撮影中もメチャクチャ恥ずかしくて、アイスを舐めたり、くすぐられるシーンは本気で暴れ過ぎちゃうほど弱くて"はずかし~”って感じながら撮影されました。告知するのも恥ずかしかったんですが、頑張ったので見てください」と照れながら話した。

水沢さんは21日に池袋のシアターカフェ&ダイニング「STORIA」で開催されるシャドウバーズのゲームイベントにも参加する予定。また、23日にも本作のDVD発売イベントを大阪FANFUNBooksさんで12時からと15時から二回開催する。

 

<プロフィール>

水沢柚乃(みずさわ・ゆの)
生年月日:1998年2月20日
サイズ:T157 B82 W58 H83
血液型:O型
出身地:静岡県
趣味:ゲームセンター通い、絵を書くこと、ラーメン食べ歩き、コスプレ
特技:ゲーム全般

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【田?あさひインタビュー 2】バースデーライブも目前 メジャーデビューから半年の今の心の内「今まで以上に焦りを感じるようになりました」

二人組ガールズボーカルユニット・Bitter & Sweetの田﨑あさひさんが自身の22歳の誕生日にあたる20日、『Bitter & Sweet ASAHI TASAKI Birthday Live 2017 〜あい〜』と題し、バースデーライブを開催する。今年5月、結成3年半にして念願のメジャーデビューを果たしたBitter & Sweet。メジャーデビューから半年、今の心の内を明かしてくれた。

--メジャーデビューして半年になりましたが、その後はどんな活動を?

「リリースに向けて何曲か新曲を作ったり、ツアーは夏と冬と2回やらせていただいています。年2回のツアーは今年が初めてです」

--メジャーデビューして気持ち的な変化はありましたか?

「今まで以上に焦りを感じるようになりました。事務所の中でも年齢が下の子が増えてきて、そういう子たちのCDリリースのポスターを会社で目にすると、自分ももっともっとリリースできるようにならなければ、『Bitter & Sweet、何やってるんだ』という気持ちになります」

--でも年下の子となると、だいたいハロプロの子だから、ジャンルは違うし…。

「ジャンルは違うとわかっているんですけど、やっぱり焦ってしまいますよね」

--最近Juice=Juiceがデジタル配信限定のシングルを出したり、そういう流れにもなりつつあるのかなとも思ったり。田﨑さんとしてはCDの盤として出すことに強いこだわりはある?

「いえ、それはなくて、とにかくリリースできればと思います」

--以前のインタビューで、CDを出してジャケットの歌詞ページに「作詞・作曲:田﨑あさひ」と載るのが夢だと話していましたが、今もそれは変わらず?

「はい。その夢は今もあるんですけど、今はわがままも言っていられず、とにかくリリースできれば、形にはこだわりません」

--そういう気持ちの中で、音楽面でも変化は出てきましたか?

「作る曲は、自分の作りたい曲というより、『リリースできそうな曲を書かなければ』と思うようになりました。そうなると私が書きたい曲とはまた別になるので、その葛藤がありました」

--『蕾』のような内面をストレートに吐露したような曲や、『白い罠』のようなちょっとクセがある変化球的な曲はしばらくお休み?

「いえ、そういう曲もちょこちょこは作っているんですよ。やっぱり私の言いたいこともどこにも出せないままためておくのもあまりよくないと思うので」

--ミュージシャンなら誰しもある「売れるためのものと本当に自分がやりたいこととのギャップ」が、以前はそこまで意識しなかったのが、メジャーデビューしたことによって直面するようになったのかも。

「そうですね。自分が思い描いていた世界とちょっと違いが出てきたことは、それは当然だと思うんですけど、メジャーデビューしたことで、憧れているミュージシャンと同じ場所に立たせていただいているということを考えると、自分がやりたいことだけを求めるのはダメだなと身にしみて感じています」

--そういう憧れのミュージシャンの方たちというのは、田﨑さんよりもっと、世の中から求められるものと自分のやりたいことの間での葛藤は大きいのかもしれません。

「それは思います。私から見ていても相当なプレッシャーなんだろうなと思います」

--そんな中、リリースはまだないものの、Bitter & Sweetとしていくつかの新曲もできているようですね。

「はい、私が作詞した『シャイボーイと私』という曲は特によくライブでも歌っています」

--恋愛に奥手の男の子と女の子のデートシーンが微笑ましい内容ですね。

「キュンキュンする、少女漫画のような曲を作りたいと思いました。男子も女子も二人ともシャイだったら可愛くて微笑ましいなと。端から見ると早く進展しないのかなともどかしくなるような感じですが…(笑)」

--以前は詞を書く時には、小説をモチーフにしたり…という話もありましたが、この詞に関しては?

「私がこういう恋愛のシーンを見てみたいなという思いで書きました。見てるだけで幸せな気持ちになりそうなシーンで…」

--自分の経験を当てはめて、ということでもなく?

「はい。聴いてくれている人が、この少女漫画のような世界観に引き込まれてもらえればと思います」

--1年前のインタビューでは、恋愛の歌を書いた時にスタッフさんから「リアリティがない」とよくダメ出しされると話していました(笑)。

「そうですね。その頃は私には早すぎるような詞を書いていたからで…。スタッフさんから『薄っぺらいな』と言われていて、今読めば、私もそう思います(笑)」

--そしてすごくピュア路線に戻ってきたと(笑)。作曲も順調ですか?

「夏のツアーで、相方の長谷川萌美ちゃんと私が、それぞれ作詞作曲をした曲も二人で歌いました。曲作りについては今戸惑うことも多いです。自分はもっとかっこよくアレンジしたいのに、それに伴う技術がついてきていなかったり…」

--曲を作る時には、ピアノでのメロディだけでなく、アレンジも考えながら完成をイメージして作っていくんですか?

「ピアノだけで♪ラララ…と歌いながら作っていくこともありますが、出来上がって、スタッフさんや萌美ちゃんに聴いてもらう時には、ピアノだけだと、いくらアップテンポの曲を作っても勢いを感じないなと言われるので」

--今は志向としてはバンドサウンドという感じ? アコースティックというよりは。

「そうですね。1ヶ月か2ヶ月くらい前までは、ピアノ一本で作る曲のイメージもあったんですが、やっぱりバンドさんと一緒にツアーをさせてもらったりしていると、バンドサウンドで映える曲がいいなと思ったので、そういう志向になっています」

--今後Bitter & Sweetとしては、基本的にバンドサウンド的な方向になるのかな?

「うーん、今はどういう方向が一番あてはまるのか試行錯誤している時期で、今年はバンドサウンドになっていますが、またアコースティックな方向にいくかもしれないし、このままバンドサウンドが続くかもしれないし…」

--どんなアーティスト像だったらより受け入れられるのでは…という考えは?

「個性があったほうがいいとは思うんですけど、その個性を強めていけばいくほど、それを嫌がる人と、いいって言ってくださる人と二つに分かれると思うんです。それをどうしようかなと悩んでいるところではあります」

--たとえばどんな場面で?

「メジャーデビューシングル『幸せになりたい。』で歌い方をそれまでと少し変えてみたりすると、違和感を感じると言う方もいて。私としては『おっ!?』と思わせるような個性的なほうが好きなんですけど。耳に残るような…。ただ歌い方については、私一人の問題じゃなく、二人の声色が違うと歌の世界観が違ってくると思うので、それは萌美ちゃんと相談して決めたいと思います」

--長谷川さんとは二人で話す機会も増えました?

「そうですね。最近は特に。二人がやりたい方向性がかみ合ってないと、いい形ができるのは難しいと思いますので」

--時には議論が白熱したりすることも?

「二人ともボーカリストとして『自分はこうしたい』というものがあるので、どうしても曲げられない部分が出てくると、たまにぶつかることもあります。新しい曲を渡された時に捉え方の違いがあったり。捉え方が違うと歌い方も変わってくるので、そこはぶつかっても話し合います」

--そんなぶつかり合いがあってこそ、二人のハーモニーが研ぎ澄まされていくのかもしれません。

(22歳、新たに挑戦したいことも語ってくれたインタビューPart3に続く)

【田﨑あさひインタビュー 1】Bitter & Sweet結成以来初のソロライブを11/20の誕生日に開催「『これ選曲しちゃったの?』って反応が怖くなる曲も(笑)」

 

田﨑さんのバースデーライブ『Bitter & Sweet ASAHI TASAKI Birthday Live 2017 ?あい?』は20日、恵比寿天窓.swithで開催(19時開演)。

〈プロフィール〉
田﨑あさひ●1995年11月20日生まれ、長崎県出身。2012年『第2回FOREST AWARD NEW FACEオーディション』でグランプリを受賞したことをきっかけに2013年にソロデビュー。2013年に長谷川萌美と二人でBitter & Sweetを結成し、2014年にインディーズデビュー。2017年5月に『幸せになりたい。/写真には残らないシュート』でメジャーデビュー。

■関連ニュース 【田﨑あさひインタビュー 3】デビュー丸5年 22歳を迎え考える新たな挑戦「今は演技を本当にやりたいと思っています」 (2017年11月19日)
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2017年11月22日水曜日

La PomPon、1stアルバムにして初ベスト盤をリリース 2度目のワンマンライブも開催決定

6人組ガールズグループ・La PomPonが2018年1月24日、1stアルバム『BEST OF La PomPon』をリリースすることが発表された。1stアルバムにして、初のベストアルバムとなる。さらに1月にデビュー3周年を記念した2度目のワンマンライブの開催も決定している。

2015年1月28日にデビューしてから3年。"Power op Music<音楽の力>で、Pride of New generateon<新しい時代の誇り>となる"という意味を込めたLa PomPonというグループ名の通り、オリジナルの新曲はもちろん、90年代、2000年代を代表するJ-POPの名曲のカバーもLa PomPon流に表現し、今の時代に新たな息吹を吹き込み、キラキラした輝きを放っている。

オリコンTOP10入りシングル2作、満を持してリリースされる1stアルバムは、アニメ『名探偵コナン』テーマ曲をはじめ、数々のタイアップ曲が満載。シングル表題曲は完全収録され、さらにCD初収録曲、今作のために制作された新曲も2曲収められた2枚組アルバムとなっている。

さらに、付属DVDとして初回限定盤Aには初のワンマンライブの映像もたっぷり収録されるという。

■関連ニュース 【TIF2017】La PomPon、先輩・倉木麻衣のヒット曲カバーの新曲も披露  爽やかにコミカルに会場を盛り上げる (2017年08月08日) La PomPonが8/30にニューシングル  "先輩"倉木麻衣のヒット曲『Feel fine!』をカバー (2017年07月26日)
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ふわとろ触感ボディの吉田実紀「どこもかしこもいい触り心地です」

100センチバストのKカップグラドル・吉田実紀さんが1st DVD『ふわとろプリンセス』の発売記念イベントを11日、ソフマップAKIBA4号店アミューズメント館で開催した。

「ミスアクション2017」の後期準グランプリや、 「ピーチゃんねる」(AbemaTV)のレギュラー出演で注目されている吉田実紀さんは、この日のために下ろしたてのブルーの水着で登場した。

7月に沖縄で撮影された初めてのDVDについて吉田さんは「彼氏と一緒に沖縄に行ってイチャイチャしてます。私が途中で浮気しちゃうシーンもあって二面性が楽しめます。あくまでも設定です。実際の私は浮気しません!」と紹介した。さらに「自撮りで撮影したメイキングも素が出ていてオススメです」とアピールした。

お勧めは「ポリスの衣装はかなり攻めていて、踊っているところをいろんなアングルから撮ってもらったので、私のウリのむっちりなボディが楽しめると思います」だと言う。さらに自慢のKカップが揺れているシーンとして「マッサージのシーンは下乳も横乳も出まくっているので画面越しに感触も伝わると思います」とアピールした。

家系には巨乳が多いという"巨乳一族”の吉田さんは「小学校の頃から芸能界を目指していたんですが、母親がステージママになりたがっていて、"いつなれるの?”って急かされてました。だから早く有名になりたいです。どんなお仕事でももやらせて欲しい!  海外のロケも行ってみたいし、和服が大好きなので、温泉で艶っぽい撮影もしてみたい」と意気込んだ。

調理師免許や、フードコーディネーター3級の資格を持つ吉田さんだが、作るだけでなく食べるのも大好きだと言い、「食べてばかりで育ちすぎちゃいました。どこもかしこもいい触り心地です」と笑った。

もっちりとしたボディだけでなく親しみやすい性格も人気のポイントで、仲のよいグラドルを尋ねられると、同じ事務所の西島ミライ・メイリ・川崎あや・吉倉明里や、ピーチゃんねるで共演しているソラ豆琴美・小林ひろみ・星優姫・吉野七宝実など、たくさんの名前が並んだ。

11月24日に25歳の誕生日を迎える吉田さんは、当日に生誕イベントを開催する。「ライブはもちろん、水着の撮影タイムも予定しているので、ぜひ来てください」と呼びかけていた。

 

吉田実紀生誕祭~みけちゃん、みっけてくれてありがとう~
【日時】11月24日 19時30分開演
【開場】高田馬場 JET ROBOT
【出演】吉田実紀・ソラ豆琴美・七咲美緒里・konoka
【料金】予約3,000円、当日3,500円(1d別)
【予約】https://reserva.be/idolmkd

<プロフィール>
吉田実紀(よしだ・みき)
生年月日:1992年11月24日
サイズ:T165 B100(K) W73 H95
血液型:O型
趣味:お菓子作り、料理、歌
資格:調理師免許、フードコーディネーター3級

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モーニング娘。’17 工藤遥 卒コンの武道館公演がBS スカパー! で独占生中継決定

モーニング娘。’17が12月11日、日本武道館にてメンバーの工藤遥さんの卒業公演となる『モーニング娘。誕生 20周年記念コンサートツアー2017 秋~We are MORNING MUSUME。~工藤遥卒業スペシャル』を開催。その模様が、同日午後6時よりBS スカパー! で独占生中継されることが発表された。

モーニング娘。’17 は、9月より結成20周年を記念した「モーニング娘。誕生 20 周年記念コンサートツアー2017 秋~We are MORNING MUSUME。~」を開催中。このツアーは 12月11日の日本武道館公演まで続くもので、全国各地の会場で公演を行う。

ツアーファイナルとなる日本武道館公演をもって卒業となる10期メンバー・工藤さんは、2010 年にハロー!プロジェクトの研修生で構成される「ハロプロエッグ」に加入。その後、2011 年にモーニング娘。の 10 期メンバーオーディションに合格し、グループのメンバー入り。11 歳 11 か月での加入はグループ史上最年少。「どぅー」の愛称でこれまでファン、メンバー、スタッフなど多くの方に愛されてきた。

当日会場に足を運べないファンも感動のステージを同時刻に体験できる、うれしい中継だ。

■関連ニュース モー娘。飯窪&工藤、自身大ファンのアニメ『不機嫌なモノノケ庵』の原作者と鼎談 (2016年09月08日)
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桃色革命、純情のアフィリアらアイドル大集合 閉店直前「原宿アストロホール」で12年ぶりオムニバスイベントが復活 

年内をもって17年の歴史にピリオドを打ち、営業終了することが決まっている老舗のライブハウス「原宿アストロホール」にて、閉店10日前12月21日に、最後となるアイドルオムニバスイベントが開催される。

イベントは、2005年12月6日に産声を上げたイベント「GIRLs RockPop stadium」。その第1回は同じく原宿アストロホールで開催され、今や国民的アーティストとなっている「Perfume」をメインに、懐かしのアイドルが名前を連ねた。なお、2006年2月の第2回には「9nine」を迎えて開催し、これまでに20000人を動員した実績を持つ人気シリーズとなっている。

閉店を惜しむファンや業界関係者の声が叫ばれる中、、このイベント担当者が最後に今一度、ということで企画され、それに賛同したアイドルが続々と声を上げ出演が決まっているという。第1弾では、純情のアフィリア、バクステ外神田一丁目、エラバレシ、桃色革命、Chu-Z、イケてるハーツ、Needsが発表された。第2弾以降も追って発表されるという。

桃色革命の小桃音まいさんは、「原宿アストロホールはソロでも、また桃色革命としての1stワンマンでもお世話になった会場で、閉店はとても残念です。原宿のど真ん中にあるっていう立地も印象的だったし、何度も出演するうちにスタッフさんとも仲良くなれて嬉しい思い出がいっぱいあります。イベントとなる"GIRLs RockPop stadium"は私がデビュー時から沢山出演してきたシリーズですし、色々な歴史を感じて、最後に目一杯ステージを大きく使ってパフォーマンスをしたいと思います。桃色革命もPerfumeさんのようになりたいです。」と語った。

数々のアイドルイベントも行われてきた原宿アストロホール。閉店となる大晦日はPASSPO☆の公演が決定している。

GIRLs RockPop stadium~Thankyou AstroHall~
■日時:2017年12月21日(木)16:00開場/16:30開演
■会場:原宿アストロホール
■出演:純情のアフィリア/バクステ外神田一丁目/エラバレシ/桃色革命/Chu-Z/イケてるハーツ/Needs/全力少女R etc
■料金:予約2500円(1D別)/当日3000円(1D別) ※早割2000円(1D別) 開演迄のご入場者様対象

【プレイガイド】※アーティスト/運営予約不可
https://tiget.net/events/19579
※11月18日(土)12:00~予約開始 ※公演前日23:59まで

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引退間近の高橋優里花が新番組『アイドルにさせといて!』に出演 11/19には卒業ライブ

アイドルバラエティ番組『アイドルにさせといて!』が12日よりインターネット放送チャンネル「FRESH!」で配信され、番組MCの池田ゆう子・河上英里子(A応P)とゲストの「いちごみるく色に染まりたい。」ほか、出演者が生放送の終了後に記者会見に応じた。

同番組は、かつて大人気を博した深夜番組『オールナイトフジ』にレギュラー出演していた元オールナイターズの阿部由美子さん(現芸能事務所「ベリーベリープロダクション」社長)が、80年代感満載の『夕やけニャンニャン』みたいな番組を目指して制作するという。

番組では美少女を毎回エントリーしてゆく「アイドルを探せ!」や、旬のアイドルをゲストに迎えた「憧れのアイドルさんいらっしゃい」などのコーナーや、レギュラー出演者がやってみたいことを「部活」として紹介するほか、今後は視聴者がやってほしい企画を取り入れていくという。

MCの池田さんは、幼い出演者に囲まれ、「ヘタをすると子供でもあり得るくらいの子がいます。まず言葉の意味が通じるか、探り探りやっています。リアクションの予想がつかなくて、良くも悪くも計算ができない番組です」と感想を漏らし、「楽屋のおしゃべりを聞いていても、笑いのツボがぜんぜん分からない。会話の意味自体も分からなくて大丈夫かなと思う」と戸惑っていた。

同じくMCの河上さんは「女の子たちの放課後のおしゃべりをそのまま放送している感じや、おばあちゃんから聞いた"スター誕生"など、今はなくなった番組の懐かしい時代をコンセプトにしています。まだ思春に入るかどうかの純粋無垢な少女たちの等身大の姿をお届けできたら」と意気込んでいた。

また初回放送のゲストには、1stシングルCDがオリコンデイリー3位に輝いた「いちごみるく色に染まりたい。」が出演し、番組を盛り上げた。リーダーの高橋優里花さんは11月19日の卒業ライブで引退が決まっており、「これが最後なので、今までちょっとでもいいなと思ってくれた人は来てください」と呼びかけていた。

いちごみるく色に染まりたい。1周年ワンマンライブ「それぞれの色に染まりたい。」
会場:SELENE b2(白金高輪駅 徒歩8分)
日時:11/19(日) 開演11:30
料金:2,500円/3,000円

アイドルにさせといて FRESH! by CyberAgent https://freshlive.tv/toite

いちごみるく色に染まりたい。 http://www.vbp.jp/talent/ichigomk/

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NGT48の3Dフィギュア作成「肩のこりまで再現されてる!」と北原里英もビックリ

「NGT48」をキャンペーンキャラクターに起用した新型Xperiaの『旅する3Dフィギュアフォトコンテスト』の発表会が都内で行なわれ、メンバーの加藤美南・荻野由佳・北原里英・長谷川玲奈・本間日陽が登壇した。

同キャンペーンは、XperiaXZ1シリーズの専用アプリ「3Dクリエーター」の機能をアピールするもので、3Dで忠実に再現された各メンバーのフィギュア「NGT48ミニ」が抽選で250名に届けられ、さらに当選者のみが参加できるフォトコンテストの応募者の中から10名がNGT48劇場に招待される。

NGT48チームNIIIのキャプテンを務める北原里英さんは、初めて実物フィギュアを手にし、「顔とかはもちろんのこと、衣装のプリーツや、脚の筋肉まで再現されていている。」と完成度の高さに感動し、「でも、やっぱり肩が凝ってるなと判る。肩こりまで再現されています」と笑った。

メンバーたちはを自分たちで実際に3Dスキャンを体験したそうで、・荻野由佳さんは「難しいソフトを使わないと出来ないものだと思ってましたが、私たちにもカンタンに出来ました!」と驚いていた。

司会からコンテストの内容にちなんで「デートに連れて行って欲しい場所は?」という質問をされた加藤美南さんは「カルフォルニア。どこにあるのか判らないけど、聞いたことがある」と回答。周囲から「アメリカの"カリフォルニア"では?」と問われると、「アメリカなんですか?どこにもない私だけの世界に連れて行って欲しいので、あえて間違えてみました」と言い繕っていた。

また、囲み取材ではグループを来春に卒業することを表明している北原さんが、「年末年始はいつも忙しいのですが、それが今年最後だと思うとすごく寂しさを感じています。来年どうやって歳を越そう」と実感を募らせていた。さらに、この日に出演者が発表された「NHK紅白歌合戦」について聞かれると、「私たちが参加できるのか分からないけど、本体のAKB48が出演できるので安心した。いつかはNGT48単独で出演したかったけど、私がいなくなったあとにその夢を叶えて欲しい」と北原さんは後輩たちに夢を託していた。

旅する3Dフィギュアフォトコンテスト http://www.sonymobile.co.jp/special/3dcreator/

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2017年11月21日火曜日

【東京女子流インタビュー 2】初のミニアルバムを2枚同時リリース 新たな挑戦と新時代の女子流を語る

4人組ガールズ・ダンス&ボーカルグループ「東京女子流」が初のミニアルバム『PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~』『PERIOD. BEST ~キメテイイヨワタシノコト~』を先月にリリース。今回は、近年の曲を中心に構成されたベスト盤『PERIOD. BEST ~キメテイイヨワタシノコト~』を中心に語ってもらいました。

--『~キメテイイヨワタシノコト~』の収録曲の中でも、特に『深海』や『ミルフィーユ』は夏のフェスでも盛り上がりがすごかったですね。

中江友梨「『深海』からなんですよね、女子流の楽曲がガラッと変わったというか、新たな路線が加わったというのは。ダンスのジャンルも音楽のジャンルも歌い方も…。フェスでは、昔から知ってくれている方も『新しいな』と思ってくれて、初めて観た人は『これがウワサの『深海』か!』と思ってくださる人もいました」

庄司芽生「TIFでは『深海』は入れたいねとみんなで話していました。帰ってきたことがわかりやすく伝わるように昔の曲をたくさん入れましたが、あの場だと今の女子流を知らない人が多いと思ったので、それを見せるのにいい場所だと思ったし、特に『深海』は一番ふさわしい楽曲だと思いました」

--新曲も2曲収録されていますが、今までの女子流にはないタイプの曲ですね。『ダイヤ』は可愛らしいサウンドと、ささやくように歌う感じが新鮮で。

中江「『ダイヤ』は"今までにない"というか"なさすぎた"!(笑)」。

3人「そうそう」

中江「歌い方も難しく、それまでの女子流の曲にはなかった世界観なので、最初仮歌をいただいて覚えている時もなかなかつかめなくて、レコーディングの直前でもそうで、探り探りで歌いながらだんだん形作っていく感じになりました。また新しいタイプ楽曲が加わった感じで、アルバムを聴いてくれたファンの方は『『ダイヤ』にハマった! ライブでいつやるの?』って言ってくださる方が多くて、ありがたいです」

山邊未夢「振りがついたらまた雰囲気が変わるのかなと個人的には思います。『ダイヤ』はライブで、一曲単位で見せるというよりも、演出の流れの中で見せるほうが映える曲なのかなと思って。特に規模が大きなライブで演出として入れた時にこの曲を活かせるのかなと思います」

中江「やるなら、曲の世界観を出していきたいです」

新井ひとみ「『ダイヤ』は私の弟も好きと言ってくれています(笑)」

中江「『STARTING, MY ROAD!』は私たちの声質にも合っていて、歌いやすかったです。前向きで、この4人で駆け上がっていこうという、自分たち自身へのメッセージもある曲。ライブの最後に歌ったら感動してもらえるんじゃないかなと思いました」

--ホールコンサートだと特にそうじゃないかな。

中江「ホールで歌いたいですね!」

--武道館のような大きな会場でも歌えたらいいですね、またあそこで歌いたいという思いも?

中江「もちろんです!」

--武道館をやった頃って幼かったこともあって、ただ『すごい』という思いが大きくて、その楽しさをかみしめることはなかなかできなかったのかも。

山邊「確かに1回目の時は、『わっ、嬉しい!デカイ!でも頑張らなきゃ!』という気持ちで、スタッフさんが与えてくださったものに私たちはひたすら頑張って応えるという感じで。でも終わったあとの達成感が半端なかったんですよ。 2回目は、1回目の経験もふまえて、『こんな感じで盛り上げよう』『ここでカメラ見よう』とか決めて立っていたので、いろいろやりたかったことができたとは思うんですけど、でも今振り返るともうちょっとこうやりたかったなということもあるし、今は自分たちでライブの構成も考えているので、今自分たちで武道館の構成も考えてみたいとも思います」

--今はライブハウスツアーの最中ですが、大きな会場とは違った喜びもあるかもしれません。

中江「今ライブハウスをメインに活動していますが、そのことで、見えてくるものがたくさんあるなと思っているところです。まず距離が近い。お客さんの反応がすごく鮮明に見えるんです。楽しんでくれているというのもわかるし、『あ、違ったのかな』というのも直に伝わりやすいんです。それが楽しさでもありつつ、ちょっと試練だなと思ってて(笑)。ちょっとでも気を抜いた瞬間ってお客さんに見せたくないなと思うし、私たちにとっていい経験になってるなと思います」

--「今ちょっと引かれたな」とか、ちょっとした空気も感じられるもの?

中江「それはわかりますよ、すごく!」

山邊「小さい頃からやってる分、ファンの人も一緒に女子流を作り上げてきているという意識があって、(特典会などで)アドバイスをくれたりもするんですよ。『ここ微妙かな』という時は顔で反応してくれたり」

中江「それはありがたいといえばありがたいよね」

山邊「ここはちょっと変えようと思って、変えた時に、微妙な顔をしていたお客さんたちの反応はどうだろうと見て、満足そうな顔だったら『ああよかった』って(笑)」

--そういう表情まで見えるんだ。

山邊「見えますよ。ライブハウスだと結構後ろのほうまで見えます」

中江「その人それぞれの好みとかもあると思うけど、でも私たちのことを好きと思って応援してくれていると思うので、違ったとしても、私たちがしっかりしたものを見せていれば伝わると思います。ライブの後にツイッターとかでも感想を送ってくれたり、中にはすごい長文で送ってくれる人もいて、それらもちゃんと全部読んでいます」

--さて来年は全員が20代になるということで、新たな時代を迎える女子流、それに向けての抱負をお願いします。

山邊「また武道館や(日比谷)野音でライブををやりたいというのはみんなの中で強くあるんですけど、その前にZeppツアーもやりたい。以前Zepp ツアーをやらせてもらったことがあって、その時に自分自身納得のいくパフォーマンスを見せることができなかったので、今度はもっといいものを見てもらいたいと思います。あと個人的には以前ギターをやっていたことがあり、私がギターを弾いてみんなが歌うという形だったんですけど、機会があればもう一回ギターをしっかりとやりたいです」

--中江さんは女子流以外にも音楽的に幅広く活動していますね。

中江「はい、HIP-HOPをやらせていただいたり。女子流の音楽だけでずっとやってきたので、HIP-HOPと関わった時にいろんな音楽があるんだなと思ったのと同時に、やっぱり音楽が好きな人ってジャンルに縛られずいろんな音楽を聴こうとしてくれる。音楽がある場所って"ホーム"な場所だなと感じました。だから女子流ももっといろんなところに出て行きたい。アウェーな現場もあると思うんですけど、みんな自分たちの音楽を見せたいという思いは一緒にだから、いろんなところに発信していきたいなと思います」

--アイドルが出演する対バン以外の場所にも積極的に出ていきたい?

中江「過去には、全然違うジャンルの音楽の場所に出たり、男性グループばかりで女子は私たちだけという場もあったんですよ。アイドルイベントに出なくなった時期に。そういう場所っていい刺激になって鍛えられます。そういう場では観ている人は『なんかビビって出てきてるな』というより、堂々と出てきているほうが惹かれると思うので、攻めていったほうがいいなと思いました」

--来年20歳になる新井さんは?

新井「今回アルバムのキャンペーンで全国のHMVを回らせていただいたのですが、普段東京を中心に活動しているので、いつもは来られない方も今回足を運んでくださって、本当に女子流のことを待ってくださってる方がこんなにいるんだなということに改めて気づかせてもらいました。だから東京や関東以外にももっと行ってライブをしたい。『また来てください』と言ってくださる方も多かったので、そういう方に女子流の楽曲を届けていきたいなと思います」

--では最後に庄司さんに締めていただきましょう。

庄司「もっともっと中身が濃いグループになっていけたらなと思います。歌って踊ってパフォーマンスを見せるというだけではなく、一曲一曲、ライブ一本一本にメッセージを込めて、知れば知るほど面白い、惹かれていくというようなグループになっていければと思います。自分たちが大好きな音楽を女子流というグループを通して伝えていくというのは原点であるので、そこはぶれさせずに、それプラス、みんなの心に響くメッセージを伝えていけたらと思います!」

【東京女子流インタビュー 1】初のミニアルバムとあの夏のTIFのステージでの出来事を語る

東京女子流(とうきょうじょしりゅう)

山邊未歩(やまべ・みゆ)●1996年6月24日生まれ、千葉県出身。

新井ひとみ(あらい・ ひとみ)●1998年4月10日生まれ、宮城県出身。

中江友梨(なかえ・ゆり)●1997年6月28日生まれ、大阪府出身。

庄司芽生(しょうじ・めい)●1997年7月2日生まれ、山形県出身。

 

東京女子流「TIF 2017」のライブの模様

東京女子流「@JAM EXPO」のライブの模様

 

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9nine、ツイッターでTシャツを作る!? ファン全員参加型「#ILove9nine」プロジェクト始動

パフォーマンスガールズユニット・9nineが、ファン全員参加型の新プロジェクト「#ILove9nine」プロジェクトを始動した。

12月26日にZepp Tokyoでの単独ライブ「Quattro Formaggi」を開催するにあたり、発足した同プロジェクトの対象者は、少しでも9nineが好きな人全員。ツイッターでハッシュタグ「#ILove9nine」を付けて、9nineの好きなところを投稿すると、後日オフィシャルグッズとして販売される「#ILove9nine」Tシャツに反映されるというものだ。

基本的に全ての投稿が「#ILove9nine」Tシャツにプリントされるので、誰でもオフィシャルグッズの制作に関わることができるのが今回のプロジェクトの醍醐味。9nineのファンではなくても、今まで9nineのライブに少しでも参加したことのある人なら歓迎とのことだ。

ツイッターの投稿期間は、16日18:00から29日 23:59までとなっている。

「#ILove9nine」プロジェクト特設サイト
http://www.lespros.co.jp/special/9nine/quattroformaggi/

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Seventeen人気モデル・久間田琳加、”制服×音楽”イベントに出演 11/23に二子玉川で開催

ファッション雑誌「Seventeen」の専属モデルの久間田琳加さんが、23日に開催される「プレミアムステージwith『KAWAII制服』」に出演することが決定した。

制服アパレルブランド「ACT+I(アクタスアイ)」と、数々の体感型アトラクションを手がける「ザ・プレミアムズ」がコラボして行なう同イベント。生バンドによるコンサートや制服ファッションショーなどが行われるが、久間田さんはトークショーやファッションショーに出演。

ほか、レプロエンタテインメントの若手女優たちで結成された「浅草少女歌劇団・ローファーズハイ‼」によるオリジナルタップパフォーマンス、久間田さんと公私ともに交流の深い現役女子高校生アーティスト・吉田凜音によるスペシャルライブ等、盛りだくさんの内容となっている。また、ステージ以外にもグッズ販売ブースや写真撮影ブース等も用意されるとのこと。

「プレミアムステージwith KAWAII制服」は11/23(木・祝)17:30~19:10(受付開始:17:00)、二子玉川ライズ iTSCOM STUDIO&HALLにて開催。入場料は2500円(大人)ほか。チケットはISETANのオンラインストア等から購入可能。

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2017年11月20日月曜日

【田?あさひインタビュー 1】Bitter & Sweet結成以来初のソロライブを11/20の誕生日開催「『これ選曲しちゃったの?』と反応が怖くなる曲も(笑)」

二人組ガールズボーカルユニット・Bitter & Sweetの田﨑あさひさんが自身の22歳の誕生日にあたる20日、『Bitter & Sweet ASAHI TASAKI Birthday Live 2017 ~あい~』と題し、バースデーライブを開催する。2013年にBitter & Sweetを結成して以降、初の本格的なソロライブに臨む田﨑さんにその意気込みを語ってもらった。

--今回のライブ、どんな内容になりそうですか?

「Bitter & Sweetとしてのライブとは違うものを見せていきたいなと思っていて、"こういうのも田﨑あさひなんだ!"と、新鮮な驚きを持ってもらえれば嬉しいなと思います」

--今回はBitter & Sweetのライブではなく、完全に田﨑あさひとしてのライブになるんですね。

「はい。自分でセットリストや構成を考えて、グッズもプロデュースして、考えている時からワクワクして、時間がたつのが早かったです。今回もBitter & Sweetのツアー同様、バンドの方と一緒にステージをさせていただくのですが、デビュー前からずっとバンドで歌いたかったので嬉しいです」

--ステージではガールズバンドのボーカリストというイメージ?

「そうですね。それに加え、会場に合ったアコースティックな雰囲気の曲も入れていく予定です。またBitter & Sweetのライブでは歌わないような曲も歌っていきたいと思います」

--ビタスイでは歌わないような曲?

「『えっ、これを選曲しちゃったの?』と思われそうな曲もあって、みなさんの反応がちょっと怖くて、どういう雰囲気になるんだろうと、内心ヒヤヒヤしているコーナーがあります」

--コーナー? それは上手くいけばBitter & Sweetでも取り入れたり?

「いえ、Bitter & Sweetでは絶対にやらないと思います(笑)」

--歌のジャンル的に?

「うーん、ジャンルかな? 」

--演劇を入れたりとか、そういうことではなく?

「はい。これ以上聞かれると、もう内容言っちゃいそうです(笑)」

--ゲストもいるそうで。

「今回は私のお友達の朱里乃ちゃんがゲストに出てくれます。プライベートではよく遊びに行ったりしているんですけど、これまでなかなか共演の機会がなかったのですが、今回やっと実現しました。二人で『あっと驚くことをしたいね』と話していました。一緒にごはん食べながら『ここでこうしたほうが楽しいよ』とか話し合ったりして、ワクワクしています」

--朱里乃さんとは長いお付き合いなんですか?

「ある方のライブを観に行ったときに、たまたま一緒になったんですよ。話していて流れで『LINE交換しませんか』と言ってたら、彼女の壁紙が私の好きなアニメになっていて、その話から一気に距離が縮まりました!」

--今回はグッズのプロデュースも?

「はい。初めてグッズのプロデュースもさせていただきました。グッズのイラストのイメージなど大まかな案を考えてそれを反映させてもらったことはあったのですが、今回はこういうグッズを作りたいとか、こういうデザインにしたいということをデザイナーさんに聞いてもらって、今までにないようなグッズになっています」

--具体的にはどんな内容に?

「スマートフォンの後ろにつけるアイリングを考えさせていただきました。タイトルの"あい"にもかけて、キャッチーなものがいいと思いました。もう一つは傘です。それからライブの当日、会場とのコラボでオリジナルのアイスクリームを販売させていただくことになって、そのデザインも考えさせていただきました。私の好きな犬を型どったものになります。お客さんとアイスで乾杯とかできたらいいなと(笑)」

--今年のカウントダウンライブでお客さんと一緒に年越しそばを食べた時のような、和気あいあいとした空間が見れそうですね。それでは最後にメッセージを。

「Bitter & Sweet最初のワンマンライブ『1st SHOWCASE』(2015年)から、やりたかったけどスタッフさんに反対されてできなかったことっていっぱいあるんですが、今回はやりたかったことを全部入れています。いろんな面の田﨑あさひを観てもらえると思うので、ぜひ遊びにきてください!」

(メジャーデビュー以降の心の内を語るインタビューPart2に続く)

田﨑さんのバースデーライブ『Bitter & Sweet ASAHI TASAKI Birthday Live 2017 ~あい~』は20日、恵比寿天窓.swithで開催(19時開演)。
〈プロフィール〉

田﨑あさひ●1995年11月20日生まれ、長崎県出身。2012年『第2回FOREST AWARD NEW FACEオーディション』でグランプリを受賞したことをきっかけに2013年にソロデビュー。
2013年に長谷川萌美と二人でBitter & Sweetを結成し、2014年にインディーズデビュー。2017年5月に『幸せになりたい。/写真には残らないシュート』でメジャーデビュー。

■関連ニュース 【田﨑あさひインタビュー 3】デビュー丸5年 22歳を迎え考える新たな挑戦「今は演技を本当にやりたいと思っています」 (2017年11月19日)
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ヤングアニマル表紙争奪戦に「桃色革命」の池田優花らアイドルユニットの美少女が激突

グラビアページも充実のマンガ誌『ヤングアニマル』(白泉社)の表紙を懸けてアイドルが競う「YAグラ姫2018」のファイナリストお披露目会が10日、TSUTAYA IKEBUKURO AKビル店で開催され、純白ビキニの美少女6人が登場した。

多数の応募者の中から1次オーディションの難関を勝ち抜いたファイナリストは、葵あおい(花ちらし組)、池田優花(桃色革命)、木内くるみ(閃光ロードショー)、田仲はな(WiLL)、横山あみ(PPP!PiXiON)、MIYU(CHERRSEE)と、ガールズユニット所属のメンバーが多数を占めた。この日は舞台出演のため欠席した夏目愛海さんを加え、7名でグランプリを争う。

北海道出身の池田さんは、これまでグラビアの経験が全くなかったが、上京を機に新たなチャレンジに挑み、「グランプリになれたら水着でライブをします!」と意気込みをアピールしていた。

バトルはファン投票によって行なわれ、10日発売の『ヤングアニマル』22号付録のハガキや投票サイト、アイドル応援アプリ「DMM.yell」によるポイントを競う。グランプリは2018年1月26日発売の同誌で発表され、単独表紙と巻頭グラビアを飾ることになる。

YAグラ姫 http://www.younganimal.com/ya-grahime/

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“脱げるシンガーソングライター”藤田恵名が沖縄で迫力ビキニ ロングヘアはしばらく見収め

"今一番脱げるシンガーソングライター"こと藤田恵名さんが発売中の雑誌『近代麻雀』の表紙 巻頭グラビアに登場。

シンガーソングライターでありグラビアアイドルでもある藤田さん、水着姿で歌を披露するライブで注目されている。8月にリリースしたアルバム『強めの心臓』では大胆なジャケット写真も大きな話題を呼んだ。

撮影は沖縄で行われたが、「沖縄は小学生の時の家族旅行以来だったので、仕事で来れるようになったんだなぁ。と思いました」と思いを語り、「今はショートカットになっているので髪が長い私の見納めかなぁ。とおもいます。」とコメントしている。

藤田さんは現在『佳代子の部屋』(フジテレビ)にレギュラー出演中だ。

<プロフィール>

藤田恵名(ふじた えな)

生年月日:1990年7月7日
サイズ:T160 B90 W60 H90
血液型:B型
出身地:福岡県
趣味:ギター、ドラム、麻雀、パチンコ

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2017年11月19日日曜日

元AKB小原&元SDN福田ら出演の舞台「ハーフブリード・プロトコル」、上演スタート&メディアミックス化に向けたクラウドファンディング実施中!

元AKB48小原春香が主演を務め、元SDN48福田朱子、BANZAI JAPAN安原めい・菜花まりあらが出演する舞台「ハーフブリード・プロトコル」の上演が、本日11月15日よりBASEMENT MONSTAR 王子にてスタートする。

世界が崩壊しようとする業火の七日間を舞台に、自らの生存を賭けて戦い抜く人々の姿を、歌やアクションを取り入れながらダイナミックに描いた本作品。360度の円形ステージをはじめとして、プロジェクションマッピングや映像、音楽等様々な舞台効果が駆使された豪華な演出は、見逃せないものとなっている。

上演は11月21日まで行われている。お問い合わせは、担当:岩尾 iwao.takaaki@gmail.com または公式Twitter チャピロック https://twitter.com/tyapirock/まで。

また本作品は、メディアミックス化に向けたクラウドファンディングプロジェクトをPigooFactoryにて実施している。

75万円の支援金が集れば、2018年にスカパー!プレミアム663ch. アイドル専門チャンネルPigooにて放送予定となっている連動ドラマのDVD化が実現するとのことで、支援特典として同ドラマのDVDプレゼントの他、映像上映イベントへの参加権やドラマ撮影現場への招待等、ファンにとってたまらない内容がラインアップされている。舞台の世界をさらに広げるこの面白い試みを、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

支援およびプロジェクトの詳細は、PigooFactoryホームページにて確認されたい。

(2017年11月16日一部文面修正)

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山谷花純、美尻を大胆披露 半年ぶりセクシーショット満載のグラビア

女優の山谷花純さんが半年ぶりとなるグラビアを13日に発売された『週刊プレイボーイ(48号)』で披露している。

全6ページとなる今回のグラビアでは、誌面のタイトルと本文の文章を自ら考案・執筆。オープニングのページでは"見せたいもの 見せてあげる"というインパクトのあるタイトルに合わせ、大胆露出のセクシーショットを掲載している。

また、続く2ページ目からは、"さぁ、君はどこから食べたい?"というタイトルで見開き2ページに渡り、足をM字に開いた妖艶な姿を披露。

かつて"戦隊ヒロインの美少女"と呼ばれた山谷さん。2017年に入り、舞台『東京喰種 トーキョーグール』、そして、ドラマ『トットちゃん!』など人気女優の仲間入りをした彼女が、さらに大きく飛躍するために挑んだという今回のグラビア。彼女が"見せたいもの""伝えたいこと"をチェックしたい。

■関連ニュース 山谷花純、20歳になって初のグラビアで艶っぽい姿を披露「素の自分をぜひ見ていただきたいです」 (2017年05月29日) 山谷花純、「GirlsAward」初出演で堂々のウォーキング「すごく楽しかった」 (2017年05月06日)
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2017年11月18日土曜日

【東京女子流インタビュー 1】初のミニアルバムとあの夏のTIFのステージでの出来事を語る

4人組ガールズ・ダンス & ボーカルグループ「東京女子流」が初のミニアルバム『PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~』『PERIOD. BEST ~キメテイイヨワタシノコト~』を先月2枚同時リリース。アルバムの楽曲について、また収録曲も披露した夏フェスでのエピソードも語ってくれた。

 --いよいよアルバムが発売されました! どんな内容になるか改めて教えてください。

中江友梨「デビュー当時から女子流の楽曲を作ってくださっている松井(寛)さんの曲を中心にしたものと、最近のサウンドを作ってくださっているHi-raさんの曲中心のもの、それぞれ分けて収めたベストアルバムで、それぞれまったく違う雰囲気の2枚になっているんですけど、通して聴いても全然違和感がないと思いました。それぞれ全然違うサウンドなんですけど、一貫性があって馴染んでいるのがすごいなと思いました」

 庄司芽生「『~オトナニナルンダカラ~』で昔の曲を新録した分は、収録曲がファンの方の投票で決まりました。自分たちが予想しなかった曲も入っている中で、一番嬉しかったのはデビュー曲の『キラリ☆』が入っていたこと。最初からの自分たちを知ってくれている人たちもそうでない人たちも、原点の曲を今の女子流として聴きたいと思ってくれているのは、本当にありがたいことだなと思います」

 --『~オトナニナルンダカラ~』にはライブで定番の曲も目立ちますが、これらは8月の『TOKYO IDOL FESTIVAL』(TIF)、『@ JAM EXPO』での盛り上がりもすごかったです。

庄司「TIFは特に3年ぶりの出場、そしてフェスの場ということで、女子流を知っている人も知らない人も、いつも来てくれている人も、久しぶりに観に来たという人も、会場全体を巻き込んで盛り上げたいという気持ちでした。アルバムには入っていませんが、『おんなじキモチ』や『頑張って いつだって 信じてる』を本当に久しぶりに歌ったりして。楽しんでもらうということを意識して考えたセトリだったので、最近よく来てくれてHi-raさんの曲に馴染んでいた方には逆に新鮮だったかもしれないし、久しぶりに観に来てくれた人は『これが今の女子流なんだ』という感じで楽しんでもらえればと思いました」

中江「『おんなじキモチ』は、ありがたいことにファンの人の間で振り付けができていて、それをフェスの場でやってもらったのがすごく気持ち良かったです。みんなで『おかえり』と言ってくれているみたいで嬉しかった」

--TIFといえば、一回目のステージの去り際で観客に向けて20秒以上に及ぶ長いお辞儀が印象的でしたが、その時にはどんなことを考えていたんでしょう。

庄司「私たちはしばらくアイドルフェスに出ていなくて、久しぶりに帰ってきた最初の場所がTIFになりました。TIFは第一回から出ていてメンバー的にも思い入れの強いフェスで、出ていなかった何年間に『また出たいな』という思いがありました。そんな場所にやっと帰ってきて、『もしかしたら私たち厳しい目で見られるのかな』と思っていたら、皆さん温かく迎えてくださって、それが本当に嬉しかったですし、『帰ってこさせてくれてありがとう』という気持ちを込めて、お客さん、関係者のみなさんに感謝の思いを込めてお礼をしました」

--『~オトナニナルンダカラ~』には未発表の新曲『雨と雫』が収録されています。

山邊未夢「以前の女子流のメロディや、ギターやベースの使い方も復活している感じで、自分たち的にも『あ、女子流の原点だな』と思いましたし、ファンの人も『あ、戻ってきた』『この音楽を聴きたかったんだ!』という感覚があったんじゃないかなと思います。内容は『Partition Love』(2014年発売のシングル)の続き的な内容になっていて、『Partition Love』のMVを観たあとに、『雨と雫』を聴くと、MVと歌詞がリンクしていることがわかって、そこが見どころです!」

--その他の既存曲もすべて新録されたということで。

新井ひとみ「新録するって決まり、レコーディングに臨むにあたって本当に緊張しました」

--ライブでは歌っている曲も多いですけど、レコーディングとなるとやっぱり緊張する?

新井「はい。歌っていても、やはりレコーディングはまた違う気持ちで。マイクの前に立っていて、『えっ、自分、緊張してる!?』って実感しました。心臓どくどくで…」

--声が大人になっているということもありますが、歌い方でも違いが出ていますか?

中江「感情の入れ方もメンバーそれぞれ全然違うなと思っていて、最初は何もわからず、ただ一生懸命歌っていたところを、7年間活動するなかで、いろんなことを経験してきて、そういうものもこのアルバムにはつまっています」

庄司「私は今回歌っていて純粋に楽しかったです。当時はいっぱいいっぱいで、とにかく音程を合わせなきゃという感じでした。いつもはサビもユニゾンでみんなで歌っているんですけど、改めてブースで一人で歌ってみたら、『あ、私、歌い方が昔と違う!』とか改めて気づいたところもあって、すごく楽しかったです」

--新井さんは緊張したって言ってたけど、庄司さんは緊張しなかった?

庄司「最初はもちろん緊張しました。『昔と変わっていなかったらどうしよう』とドキドキしていたんですけど、歌っているうちに緊張が楽しさに変わっていきました」

山邊「私も最初は緊張したんですけど、だんだん楽しさに変わっていきました」

--いろんな時代の曲が収録されていますが、この曲の時はこの子が悩んでいたなとか、この頃はケンカしていた時期だなとか、そういう思い出もあるのかも。

4人「それはもういろいろありますね(笑)」

庄司「『きっと忘れない、、、』の当時のレコーディングの時、Bメロで友梨がソロを歌っているところがあるんですけど、友梨が壁にぶつかっていて、当時のディレクターさんと必死に練習していたんです。その姿をずっと近くで見ていたので、やっと克服して歌えた時の喜びとか、みんなで良かったねとなった時のことを今回思い出しました」

中江「何か変な音程にはまっちゃったんでしょうね。気持ち良く歌えない状態になって、あんな思いは二度としたくない。自分の楽曲を歌うのが怖くなって嫌になっていました。今はそんなこともあったなと思えるんですけど…」

--そんな中江さんが今回の収録曲に関連して思い出すことは?

中江「レコーディングって一人ずつでやるのですが、私が音を全然覚えてきていない時があって、その時に限ってスタジオの調整室にメンバーが全員入ってきたんです。メンバーが観ている前でレコーディングするのがその時初めてで、スタッフさんに『なんでメンバー いるんですか?』って焦って聞いたら、『関係ないでしょ、歌えるでしょ』って言われて…」

--やっぱり他のメンバーが見ている前で歌うというのはやりにくい?

中江「結成して間もなくで、人前で歌うことにすごく緊張していた時期でした。『どうしよう…』って。全然歌えなくて、泣きそうになってしまって。『ヒマワリと星屑』のレコーディングの時だったと思います」

--今はもうメンバーがいても…。

中江「はい、大丈夫です(笑)」

--新井さんも、他のメンバーがいる前だと歌いにくかった?

新井「私は大丈夫でした。緊張はしますけど、『あ、いる』って(笑)。いつもよりちょっと緊張するくらいで。私が小学生だった頃は、レコーディングの時に夜になったら眠くなって、スタジオの隅でよく寝ていました。『寝るとよく声が出るね』って言われていて、声があまり出ていない時には少し寝てから改めてレコーディングしたこともありました」

中江「ひとみの話を聞いて思い出したんですけど、レコーディングの時には全員でスタジオに行って、歌うメンバー以外は別室で待っているんですけど、とにかく待ち時間が長くて、みんなソファーでぐったりとなっちゃってて…」

山邊「今は歌割りが決まった状態で歌入れをするんですけど、その当時は全員とりあえず全部歌って、いい部分をつなげていくという形だったので、一人につき3時間以上かかっていたかな…」

中江「余裕でかかってたよね」

--5人だと15時間以上!?

山邊「そう。待ち時間が10時間以上になってました」

中江「スタジオに寝るスペースがあったので…」

山邊「あったあった」

中江「そこで横になって眠ったり、出前のご飯をみんなで食べたり、テレビ観たり、もうそこで生活している感じでした(笑)」

山邊「でも、あの時はすごい楽しかった!」

--新井さんが特に思い入れのある曲は?

新井「一番思い出に残っているのはやっぱり『キラリ☆』かな。初めてレコーディングをした曲でもあったし。今のツアーでも『キラリ☆』を歌っててやっぱりいい曲だなと改めて思って、歌いながら涙出そうと思ったりすることがあります。『あ、こんなことがあったな』と思い出しながら歌っていると感情移入しすぎて、記憶が蘇ります。女子流の曲って、何年たっても歌える曲が全部だなと思ってて、そういうことをふまえて作ってもらっているなと思います」

--アイドル楽曲的な作りじゃないので、発表されてから年月が経って聴いても、メンバーの年齢とのギャップを感じない気がします。

中江「すべて20歳を越えても歌えるような曲で、歌っていくたびにその曲に歴史が書き込まれていく気がして、よくできているなと、今考えるとそう思います!」

(インタビューPart2に続く)

東京女子流(とうきょうじょしりゅう)

山邊未歩(やまべ・みゆ)●1996年6月24日生まれ、千葉県出身。

新井ひとみ(あらい・ ひとみ)●1998年4月10日生まれ、宮城県出身。

中江友梨(なかえ・ゆり)●1997年6月28日生まれ、大阪府出身。

庄司芽生(しょうじ・めい)●1997年7月2日生まれ、山形県出身。

東京女子流「TIF 2017」のライブの模様

東京女子流「@JAM EXPO」のライブの模様

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飯豊まりえが「鈴乃屋」の2018年イメージキャラクターに「たくさんの人に着物の良さを伝えたい」

女優の飯豊まりえさんが、きもの「鈴乃屋」の2018年のイメージキャラクターに就任することが決定、その最新ビジュアルが解禁された。飯豊さんは「今後、私と同世代の方々などたくさんの人に着物の良さを伝えていけるように頑張りたいと思います!」と意気込みを表した。

きもの「鈴乃屋」は、創業70年を誇るきもの専門店。例年時代を映し出す人気タレントをイメージキャラクターに起用、これまで川島海荷さんや相武紗季さんなどが起用されているが、今年は、来年成人を迎える飯豊さんが抜擢された。

鈴乃屋は飯豊さんを抜擢した理由を、「来年成人を迎えられること、同世代から人気があり、ソーシャルでも話題性があるので、リアルな二十歳の振袖姿を伝えることで若者向けに着物の素晴らしさを伝えられす存在と思った」と説明している。

飯豊さんは今回の撮影で、「高級感溢れる晴れ着をたくさん着ることができ、日本の文化を感じられて嬉しかったです! 普段は着物を着る機会はあまりないのですが、いつか映画やドラマの舞台挨拶でも着てみたいです!」と語っている。

飯豊さんは、今年映画『暗黒女子』やフジテレビで放送中のドラマ『パパ活』など4作に主演するなど女優として躍進するほか、雑誌『セブンティーン』専属モデルや、関西テレビ『にじいろジーン』のMCなど幅広く活躍中だ。

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乃木坂46 初の公式音ゲーが登場 ライブ映像に白石麻衣も興奮「煽りの声も入っていて楽しい!」

乃木坂46初の公式"音ゲー"『乃木坂46リズムフェスティバル(通称:乃木フェス)』のお披露目会見が14日、都内で開催され、乃木坂46メンバーの白石麻衣、松村沙友理、秋元真夏、生田絵梨花、桜井玲香の5名が出席した。

アイア株式会社の新作ゲーム「乃木フェス」は、乃木坂46のライブ映像をバックにプレイできる音ゲーアプリで、未発表のライブ映像や、乃木フェス限定の推しカメラによる「フォーカスムービー」などが多数楽しめる。ガチャやイベントでゲットできるカードには、オリジナルメッセージ付きのカードや、イベント期間限定のレアカードなども用意されているほか、メンバーのサイン入りグッズが当たるゲーム内イベントも予定されている。

ステージで実際にゲームをプレイした白石麻衣さんは「ライブの映像なので、ファンの方の煽りの声も入っていて楽しい」と笑顔を見せた。

先週行われた東京ドームライブを振り返り、「ステージで東京ドームの景色とまいやん(白石さん)の後ろ姿があまりにカッコよすぎて、自分の振付を間違えちゃいました」と語った秋元真夏さん。推しカメラがあったら「相当ヤバイ顔が映っているかも」と笑っていた。

乃木フェスの事前登録は、公式サイトにてメールアドレスを登録するか、公式ツイッターをフォローすることで完了し、ゲーム内のアイテムや、レアカードがもらえるという。

 

『乃木坂46リズムフェスティバル(通称:乃木フェス)』

2017年冬配信予定
対応機種:Android5以降 / iOS10以降
料金:基本プレイ無料(一部アイテム課金あり)

公式HP http://nogifes.jp

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池上紗理依、「ミスヤングチャンピオン」から5年で再びグラビアで脚光「自分が22歳になるとは思ってなかった」

女優やモデルとして活躍中の池上紗理依が5日、「2018年カレンダー」の発売記念イベントを福家書店 新宿サブナード店で開催した。

池上さんは初めてのカレンダーに「よいものにしたくて、衣装や写真も自分で選ばせていただきました。点数を付けるなら100点ですね」と照れながら紹介した。

お気に入りは11・12月の写真で「普段は前髪を上げないのですが、いつもと違う私が見られます」とコメントした。

10月19日に誕生日を迎えた池上さんは「自分が22歳になるとは思ってなかった。分かってはいるけど20歳のままでいたかったです。中学校の頃から変わっていないつもりなんですけど」と笑った。

年内にやりたいことを尋ねられると「英語を習いたいです。まだ始めてもいないんですけど。中学生で止まってますね。そこは抜け出したいです」と話していた。

池上さんは中学生の頃からグラビア活動を始めていたが、2012年に「ミスヤングチャンピオン 」グランプリを受賞して以降は主にファッション誌でモデルをしていた。昨年末から再びグラビア活動に力を入れ、青年誌の表紙を飾るなどして注目を集めている。13日発売の「ヤングキング」(少年画報社)にも巻頭グラビアが掲載されている。

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天木じゅん、カレンダーの出来栄えに「自分で言うのもなんですが理想通りで可愛いです!」

Iカップの「二次元ボディ」がキャッチフレーズのグラビアアイドルの天木じゅんが5日、「2018年カレンダー」の発売記念イベントを福家書店新宿サブナード店で行なった。

最近では『有吉反省会』(日本テレビ)などに出演し、さらに人気上昇中の天木さんは、何年も前から出したかったという念願のカレンダーの出来栄えに「自分で言うのもなんですが、理想通りで可愛いです!」とアピールし、「ポップでラブリーでカワイイ!大人っぽい表情も詰め込んで私の二面性も見られて、まさに2次元です」と大きく胸を張った。

お気に入りは9・10月のカットで「スタイリストさんが生地から手作りしてくださった衣装で、胸もあらわで、髪型も大人っぽくしてもらいました。座ったときの足の角度もきれいなポージングを発見して、大人になった私を見ていただけると思います」と紹介した。

どこに飾って欲しいかと尋ねられると、「ベッドの枕元に飾って欲しい。女の子でも部屋の色味足しに飾ってもらえれば、部屋が可愛くなると思います!」とアピールした。

今年1年を振り返って「グラビアアイドルのランキングで、上半期の表紙を飾った1位という結果を残せたし、お芝居のお仕事もいくつかやらせていただいたので、2018年に向けてもっと頑張っていきたい」と語った。

さらに「最近ハワイで撮影をしていて、ジャングルで撮影をしている時に、木から落ちて大ケガをしちゃいました。傷はもう治ったんですけど、おっちょこちょいなんで気をつけたいです」と反省していた。

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美貌のフリーアナウンサー・伊東紗冶子が念願の写真集を発売「全部を出しきれました」

教養バラエティ番組『なかい君の学スイッチ』(TBSテレビ)にレギュラー出演中のフリーキャスター・伊東紗冶子が、新宿・紀伊國屋書店本店で3日、ファースト写真集『SAYAKO』の発売記念握手会を開催した。

ミス近畿大学や、ミスキャンパスクイーン準グランプリなどの経歴を持つ伊東さんは、女性フリーキャスターが多数所属するタレント事務所「セント・フォース」の関西ブランチに所属し、昨年8月には週刊プレイボーイで水着グラビアを披露するなど活躍している。

その初めての写真集はハワイのオアフ島で撮影された。「初めてのグラビア撮影で沖縄にロケに行ったときから"絶対に写真集を出そう"と思っていたので、ひとつ夢が叶いました」と、伊東さんは満足そうな笑顔を見せ、「23歳の伊東紗冶子の全部を出し切れました。出し切れていないところはないというくらいの写真集になっているので、そこが見どころだと思います」と出来栄えに自信をのぞかせた。

お気に入りのカットは「全部お気に入り過ぎて、この写真とは言えないです」と言いつつ、一番楽しくて、一番大変だったのは水族館でイルカと触れ合っているカットだと紹介した。「イルカと泳いでいるところを撮るのも夢だったんですが、いろいろハプニングがあって、もしかしたら撮れないかもしれないと言われたんですけど、やっと撮れた奇跡の1枚なので、とてもお気に入りです」と振り返った。

また、写真集には虹と一緒に撮られたカットが収められているが、「この写真集のカメラマンさんとは3回めなのですが、3回とも虹が出てるんですよ。移動中のロケバスで"虹が出ているよ!"って声がして、寝ていたスタッフも飛び起きてその場で撮影しました」とラッキーぶりを明かした。

写真集の周囲での反響について尋ねられると「女友達から"一生宝物にするよ"って、発売日にLINEをたくさんもらって、すごく嬉しかったです」と話した。さらに「出演しているラジオ番組のスタッフさんが揃って"買ったんだよ"って言ってくれて嬉しかったです」と笑った。

初めてファンと触れ合うイベントに臨んで、500冊以上の写真集にサインをしたと言い、「最初のうちは慣れてなくて、間違えちゃったので"ごめんね"って、書き添えてあります。きっとアタリだと思います」と照れながら話した。

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2017年11月17日金曜日

アップアップガールズ(2)の2ndシングルが2018年元日リリース センターは吉川茉優

アップアップガールズ(仮)の妹分グループの「アップアップガールズ(2)(読み:カッコニキ)」が2枚目となる両 A 面シングル『どしゃぶりのテラス席/フユトテトテ』を 2018年1月1日に発売する。今回センターを務めるのは吉川茉優さん。「自信をもってグループを引っ張っていけるよう、頑張ります! たくさんの人にアップアップガールズ(2)を知ってもらって、好きになってもらうきっかけを自分が作っていけるようになりたいです。そして一回きりのセンターで終わらないよう、歌もダンスも誰にも負けないように頑張ります!」と意気込んでいる。

昨年11月に募集開始した「アップアップガールズ(2)オーディション」で、約 750 名の中から選ばれた高萩千夏さん、吉川茉優さん、鍛治島彩さん、橋村理子さん、中沖凜さんの5名で2017年2月に結成されたアップアップガールズ(2)。8 月に初のオリジナル楽曲を収録した両 A 面シングル『Sun!×3/二の足 Dancing』でデビューを果たし、その後『TOKYO IDOL FESTIVAL2017』など多くのアイドルフェスに出演するなど精力的な活動を見せている。

今回2ndシングルでセンターを務めるのは吉川茉優さん。グループ認知向上のため、今夏実施された「Twitter フォロアーアップアップキャンペーン」(期間内に個人 Twitter フォロワー数を増加させる)の勝者で、吉川さんは期間内に4173人のフォロアー数を獲得。2番目にフォロアー数を増加させた中沖凜さんとは3人差という激戦の中、最多フォロワー増加数を記録した吉川さんは、センターの座を獲得した。

新曲『どしゃぶりのテラス席』は、アップアップガールズ(2)の新境地への挑戦となる1曲。"恋する女の子の切ない気持ち"を王道アイドルポップスサウンドに乗せて歌ったLOVEソング。『フユトテトテ』は、アップアップガールズ(2)らしく、フレッシュさを楽しめるウィンターLOVEソングだ。収録される 2 曲は、11 月 26 日に AKIBA カルチャーズ劇場にて行われる単独イベント「アップアップガールズ(2)AKIBA DE 単独!!」内にて初披露される。

■センター・吉川茉優による収録曲紹介
『どしゃぶりのテラス席』
失恋した女の子の切なく、溢れ出る情熱的な気持ちを歌った楽曲です。80 年代のアイドルのような雰囲気があります。振り付けも、1st シングルの時よりもグッと大人っぽい雰囲気になりました。レコーディングや MV で曲の世界観を作りこんでいったので、ライブでは、お客さんをこの世界観に引き込みたいと思います!

『フユトテトテ』
冬のデートをテーマにしたワクワクする可愛いウィンターソングです♪ 私は秋田出身なので、雪が降っている秋田をイメージしながら歌いました!この冬、沢山聴いてほしいです!

■関連ニュース アップアップガールズ(2)、Maison book girl、さくらシンデレラ、Devil ANTHEM.等フレッシュなステージ『@JAM PARTY Vol.17』開催 (2017年08月22日)
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E-girls、12/6発売の新曲『北風と太陽』のMV公開 大自然を背景に壮大な映像

ガールズグループ・E-girlsが新曲『北風と太陽』を12月6日にリリース。そのミュージックビデオが初出演したLINE LIVEにて解禁された。

『北風と太陽』は、人が常に抱える悩みや葛藤を太陽のように明るく、そして笑顔と共に乗り越えていこうとする様子を描いた作品で、疾走感と壮大さを兼ね備え、爽やかでかつ耳に残るサウンドに仕上がっている。

ミュージックビデオは歌詞の世界観に沿った大自然の中で撮影した壮大な作品で、身体全体で 『北風と太陽』 の意味を表現したダンスパフォーマンスを見せている。

■E-girls 『北風と太陽』(MUSIC VIDEO)

■関連ニュース E-girls藤井萩花・夏恋姉妹出演の 『ファシオ』CM第3弾がオンエア 仲良くお出かけする自然体の姿が新鮮 (2017年01月14日)
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【今井麻美オフィシャルインタビュー】「アコースティックライブツアー 2017-2018」が19日よりスタート

声優、アーティストとして活動する今井麻美の恒例となったアコースティックライブが、今年は「今井麻美アコースティックライブツアー 2017-2018」と冠したツアーとして11月19日の長野公演より行われる。

開催が間近に迫り、自身初となるツアーでのアコースティックライブの見所について本人の公式インタビューコメントと、YouTubeにて映像コメントが公開された。

【今井麻美オフィシャルインタビュー】

Q. 最初に今回はアコースティックライブをツアーでやると決まった時の率直な感想は?
今井:最初にお話しをいただいた時は、結構チャレンジャーだなと思いました。アコースティックでライブをやるっていうのは、やっぱり普通のライブと違って準備とかも倍以上かかったりするんです。アコースティックアレンジされると楽曲自体が今までと全く違った印象になる分、イメージ作りや流れとかも全部曲が出揃わないと想像がつかない部分があるので、それがツアーになるという事で、しかも各会場でコンセプトも違うし、セットリストも少しずつ変わってくるので、今まで以上に難易度が高いなと感じました。

Q. 今井さんにとって、アコースティックライブとは?
今井:私にとってアコースティックライブは、普通にライブをするのと違っていて、一曲一曲に対する造形を深めていかなければいけないというか、掘り進める作業が多くなってくるんです。CDで歌っている物がある種の完成品で、そこからどんどん色を増やしていくというのが普通のライブの作り方なんですけど、アコースティックライブの場合は、一回ぶっ壊してから、また再構築していうイメージで。その作業が面白くもあり難しくもあり。ただ、それがうまくハマった時にはすごく自分の成長を感じられる事ができるので、その成長を見守っていただける場所なんじゃないかと思います。

Q. 特にここを見て欲しいというポイントは?
今井:楽器の編成もバイオリン2本、チェロ、コントラバス、ギター、ピアノ、パーカッションというチームがいるんですけど、今回は、私のアコースティックライブの編成で、初めてマエストロ(指揮者)がいるんです。まだ学生の指揮者の方で、こちらも指揮者の方もお互いにチャレンジという意味では本当に未知数な部分もあるんですが、実際にリハーサルをやってみて、その指揮者の方が隣で指揮棒を振ってらっしゃるのを見ていると、一つ一つのリズムの取り方とかが、「あ、こんな風に身体を動かしながら流れを作っていくんだなー」とか、すごく伝わってくる部分もあって、私もめちゃくちゃ勉強になるんですね。だから指揮者の方の持っている技術とかを学べる良いチャンスだなと思って、すごく楽しみにしていますし、見に来てくれる皆さんにとっても指揮者がいる事でどのように演奏が変わっていくのかを見る事ができる良い機会なのかなと思っています。

Q. 楽しみにしているファンへのメッセージをお願いします。
今井:今までのアコースティックライブとも全く違う雰囲気のライブになりそうです。会場となる場所も、軽井沢、京都、鎌倉と、ちょっと変わった場所でのライブですが、観光がてらツアーに参加していただいても楽しめる場所ばかりだと思いますので、迷っている人も是非観光も兼ねて、音楽を楽しみに来ていただければ嬉しいです。

 

「今井麻美アコースティックライブツアー 2017-2018」

2017年11月19日(日)長野公演
会場:軽井沢大賀ホール
http://www.ohgahall.or.jp/index.php
開場 16:00(予定)/開演 17:00(予定)
チケット価格:7,400円

2017年12月28日(木)京都公演
会場:ロームシアター京都 サウスホール
http://rohmtheatrekyoto.jp/
開場 16:00(予定)/開演 17:00(予定)
チケット価格:7,400円

2018年1月28日(日)神奈川公演
会場:鎌倉芸術館 小ホール
http://www.kamakura-arts.jp/
開場 16:00(予定)/開演 17:00(予定)
チケット価格:7,400円

【チケット販売】
チケットぴあ、ローチケ、e+にて一般販売中

今井麻美オフィシャルWeb http://5pb.jp/records/sp/asami/

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SIR、木下結愛の生誕祭ライブ開催  7期候補生オーディションも始動

パチンコリポートアイドル「サンスポアイドルリポーター(通称:SIR)」が6日、6期生の木下結愛生誕を記念したライブを渋谷 Club asia で開催した。

SIRは、パチンコ店への取材リポートや、TOKYO MX1で放送中のパチンコスロットバラエティー『SIRのパチスキ!』などを通じてパチンコ業界を盛り上げていくと同時に、アイドルとしてライブを中心に積極的に活動し、2020年までに日本武道館で公演を行なうことを目標としている。

この日のライブでは、10月30日に発売された最新シングル『つまりひだまりハッピーライフ』など、王道のアイドルソングを中心に10曲を披露した。

生誕祭の主役である木下結愛さんが企画したコーナーでは、他の6期生が目隠しで食リポに挑戦をすることになったが、木下さんが用意した食材はなんと、イナゴ、黒アリ、スーパーワーム! 阿鼻叫喚のメンバーを楽しげに見ていた木下さんだったが、最後は自分が押さえつけられて無理やり食べさせられることになり、苦虫を噛み潰した顔をする羽目にあった。

木下さんのコーナーではさらに、衣装に電飾を施したエレクトリカルパレードも披露され、木下さんのやりたいことを詰め込んだ終始楽しげなものとなった。メンバーからのプレゼントや、ファンからの花束を受け取った木下さんは、満面の笑みで幸せを噛みしめていた。

ライブの最後にはサプライズでメンバーの葉月さんが新たに名字を付けることを表明した。3つの候補が発表され、11月27日の葉月生誕祭までの投票によって、そのいずれかに決定するという。

GirlsNewsでは、ライブの直前にSIRを代表して5人のメンバーにインタビューを実施した。

–まずは木下さんに、誕生日を迎えられて、いかがでしょうか。

木下結愛(6期グランプリ)
「11月20日についに24歳になります。誕生日当日はツアーの大阪公演前日なので、ちょっと早めに生誕祭をやらせていただきました。SIRではまだピチピチの1年生ですが、ひとりで生誕祭をやらせていただくということで、すごい緊張しているんですけど、私が大好きなものをいっぱい詰め込んだ生誕祭になっているので、メンバーもファンの方も絶対に楽しんでもらえると思います。24歳に向けての抱負は、本当はそろそろ歳をとるのをやめたいんですが、永遠の15歳ぐらいの気持ちで頑張るので応援よろしくお願いします」

–リーダーの山下さん。現在、SIRはツアーに向けて頑張っているとのことですが。

山下若菜(1期生・統括リーダー)
「11月19日の大阪を皮切りに、12月2日に名古屋、12月10日に札幌、12月20日に東京・赤坂BLITZでやらせていただきます。実は昨年も赤坂BLITZでやらせていただいたんですが、動員目標の1000人に届かなかったんです。すごく悔しい思いをしたので、今年はその忘れ物を取りに行く気持ちで全力で臨んでいます。現在、チケットが600枚ぐらい捌けているんですが、あと500枚ぐらい捌けさせて、1111人に届くよう、あと1ヶ月ぐらい全力を出していきたいです」

–7期候補生も頑張ってますが、後輩たちを迎えるにあたって感じることは?

「SIRも7年目になりますが、1年目よりは2年目というように、毎年成長を重ねてきて、今では地上波でパチンコの冠番組も持っているし、ライブにもたくさんの方が来ていただけるようになりました。私が1期生として始まった頃は100人集めるのも必死でだったのが、2年目にまりなが入ってきた頃には、100人集まるのが普通なことになってきて、今ではツアーで1500人を動員目標にすることも普通に言えるようになりました。新しく入ってきた子たちにはそれが"SIRなら当たり前でしょ"と思ってもらえるようなグループにしたいです。これから7期、8期、9期と入ってきた時には、武道館にいくことが当たり前だと思えるぐらいになっていきたいです」

–王崎さんがセンターを務める新曲について聞かせてください。

王崎まりな(2期生)
「SIR人気総選挙で1位になって、新曲のセンターを務めさせていただくことになりました。"つまりひだまりハッピーライフ"というタイトルもそうなんですが、歌詞の中でも"まり まり"って聞こえる箇所がいくつもあります。カラクリ的なものを歌詞に入れたいと思ってやった所存です。子供からおじいちゃんおばあちゃんまで盛り上がれる曲にしたかったので、初めてSIRを見る人でも一緒に楽しめるようにタオルを振り回す振付にしました。赤坂BLITZでも、みんなでライブグッズの"激熱タオル"を振り回して、最高に熱いライブにしたいです!」

–夏希さんには、SIRの今後の目標についてお尋ねします。

夏希リラ(3期生・チームAngelリーダー)
「2020年までに日本武道館で公演が出来るように頑張っているんですが、いきなり大きなところでは出来ないので、まずはこのツアーで1500人の動員をすることを目標にしています。私たちもまだなにか知らないのですが、達成したらスタッフさんからスペシャルなサプライズプレゼントがあるそうで、武道館へ行くために必要なものだと聞いています。達成しなければ、それが何なのか知ることも出来ないので、意地でも達成してゲットしたいです」

–柳瀬さんは"パチンコアイドル"としての活動について聞かせてください。

柳瀬悠希(5期生・チームDevilリーダー)
「最近はパチンコ業界も規制が厳しくなったせいか、来店イベントの数も少し減ってきているんです。でも、ここを乗り切ることが私たちにとって成長のチャンスだと思っています。今年のツアーで1500人動員を達成出来るか出来ないかで、SIRが成功の道へ進めるかどうかが決まってくるので、他に道はないと思って死に物狂いでやっています。実は6期生が大阪に住み込みで2週間頑張って、地元のパチンコ店を回ったりして大阪公演のチケットをSOLD OUTさせたんです。SIRにとって初めてのSOLD OUTなので、これに勢いをつけて最終目標動員を達成して"パチンコアイドル、只者じゃないぞ"と言わせたいです」

–最後に、改めてツアーに向けての意気込みを聞かせてください。

夏希リラ
「昨年もツアーで回って、東京のファンの方が各地に応援に来て盛り上げてくれてとても心強かったんですが、今年は地元のファンの方にもいっぱい出会いたいし、一緒に楽しんでもらえたらと思います。東京に住んでいない方も、ぜひ見に来て欲しいです」

 

また、ライブ本編の前には11月1日に発表された7期候補生のステージお披露目会も行われ、自己紹介のあとには会場のファンに名刺を配布して懸命にアピールをしていた。彼女たちは2018年1月22日までの約3か月間、SIR7期生を目指してサバイバルレースを行なっていく。

【7期候補生 コメント】

鍋島桃子
「現役栄養管理士をしております、鍋島桃子と申します。最近キャラ弁作りにハマっていて、ミニオンなんかを作っているんですけど、もっと腕を上げてパチンコ台のキャラ弁に挑戦したいです」

ソラ豆琴美
「私はSIRに入って、先輩たちと武道館に立ちたいです!私が頭の上で手のひらを"ピカッ!"って広げたら、みなさんも一緒に"ピカッ!"ってやってもらえたら嬉しいです。パチンコのGOGOランプをイメージしたポーズです」

佐野礼奈
「私はアイドルもパチンコも未経験で初挑戦のことばかりですが、精一杯頑張っていくので、みなさんに推してもらえたら嬉しいです。SIRのメンバーになって、自分自身を高めていきたいです」

小松みゆ
「私は先輩たちのステージを見て、私も先輩たちと一緒に武道館を目指したいという気持ちになって、オーディションを受けました。現役大学生で卒論の真っ最中ですが、両立して頑張っていきたいです」

Leika
「フィリピンと日本のハーフなのですが英語は全然話せません。日本語もちょっと弱いハーフ女子です。私も初めての挑戦ばかりなんですが、歌もダンスも頑張りつつ、みんなと仲良く楽しい時間を過ごせたらと思います」

林田鈴菜
「私もパチンコは初めてなのですが、絶対にSIRに入れるように頑張ります。私の名前は"鈴菜"と書いて"れな"と読むので間違えずに覚えてください」

伊藤みのり
「私はアイドルをやっていた経験があるので、歌とダンスで7期候補生を引っ張っていきたいと思います。誰よりも足が綺麗だと思うので美脚にも注目してください」

荻原あきの
「私はこの笑顔と茶色の目と大きな前歯がチャームポイントです。こう見えても昭和生まれで最年長だと思いますが、長く生きている分、経験値では誰にも負けないと思います」

門楼まりりん
「Gカップボディの"もんろうまりりん"です。"モンザクラ"ではないので覚えてください。特技は大食いとネットの炎上です。大食いは一度に10kg以上食べられます」

八重樫あたる
「7期候補生の中で、いちばんパチンコの知識がある自信があります!ちょっとヤンキー感があって、話し方も男っぽいですけど、そんなに怖くないので、話しかけてください」

鈴川るい
「私もパチンコ・パチスロが大好きなので、自分で企画した実戦動画もやってみたいです。こう見えて、お酒も飲める永遠の14歳です」

SIR オフシャルサイト http://sir777.com/audition/
SIR 候補生オーディション http://sir777.com/audition/

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2017年11月16日木曜日

東京女子流、全国HMV全54店舗を訪問しミニアルバムをPR 庄司芽生「次はライブで全国に行きたいな」

ガールズ・ダンス & ボーカルグループの東京女子流が全国にあるHMV店舗を12日までに全て訪店し、10/25にリリースしたミニアルバム『PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~』『PERIOD. BEST ~キメテイイヨワタシノコト~』のPR活動を実施した。

今作のリリース記念に実施された企画は、全国のHMV全54店舗へメンバー分かれて訪店。自身の特製パネルを持参して、展開をお願いするというもの。「レコードショップに足を運んで欲しい!」というメンバーの思いが込められている。

10月より開始され、北は北海道、南は福岡、大分まで、全国各地のHMVを4日間メンバー4人それぞれが駆け巡った。また、SNSと連動して「#オトキメHMVツアー」のタグ付けを促し告知を実施。メンバーと一緒に行動するファンも行き先や現状を投稿したりと盛り上がりをみせトレンド入りも果たした。さらに、全国に散らばったメンバー同士がSNS上で繋がり、現場の状況をお互いに共有するなど、面白いやり取りも盛り上がりをみせた。

メンバーの庄司芽生さんは「HMV全店舗ツアー、各地の皆さんが駆け付けてくれて、たくさんの出会いがありました。今回、女子流の想いが詰まったアルバムを自分たちの足で全国に届けることが出来、とっても嬉しかったです!」と喜びを表し、「次はライブで全国に行きたいな!と強く思ったので、形にできるよう頑張っていきます!」と語った。

メンバーそれぞれ旅先での思い出写真はSNSでUPされることにも期待したい。

■関連ニュース 【東京女子流インタビュー 2】初のミニアルバムを2枚同時リリース 新たな挑戦と新時代の女子流を語る (2017年11月16日) 【東京女子流インタビュー 1】初のミニアルバムとあの夏のTIFのステージでの出来事を語る (2017年11月14日)
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東京女子流・新井ひとみ、可憐なHMV制服姿を披露 実際の店員に間違われるハプニングも

東京女子流が、11日、12日にかけ、初のミニアルバム『PERIOD. BEST』リリース記念の「日本縦断HMV全店舗ツアー」を展開した。メンバーはHMVの店員の制服姿で登場したが、新井ひとみさんが、イベントを実施中に定員に間違えられたエピソードを自身のツイッターで明かした。

10月25日にリリースされたミニアルバムのプロモーションイベント『PERIOD. BESTリリース記念「日本縦断HMV全店舗ツアー」』でHMV record shop 渋谷に訪れた彼女は、HMV recordshopのエプロンを着用。店内にいた際に、同店を訪れていたお客さんに店員に間違えられてしまったという。

彼女はこのハプニングを自身のツイッターに「本当に店員さんに間違われるという ハプニングが起きましたHMVで働けるかなぁ~」とコメントした。

この報告にファンからは「可愛すぎるHMV店員さんやー!」「こんな可愛い店員さんいたら毎日用もないのに通っちゃうな」などその可憐さを絶賛するコメントが相次いでいた。

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“ぐーちょきぱー”が「まけんグミ」公式アンバサダーに就任 記念ライブや連動企画も決定

東京パフォーマンスドールから生まれた3人組ユニット"ぐーちょきぱー"が12日(日)夜9時28分に、杉本屋製菓の「まけんグミ」公式アンバサダーに就任したことが発表され、12月9日にその就任記念ライブを開催することが決定した。

楽しい、面白い、カワイイ、ハッピーをモットーに活動する"3人グミ"ガールズユニット・ぐーちょきぱー。ライブとファッションが大好きな、神ぐー沙紀、櫻井ちょ季、飯田ぱくら子によって8月に結成されたばかりのユニットだ。

9月24日に、まけんグミ主催のライブイベント「まけんグミ★THE LIVE vol.4」に初出演を果たし会場を大いに盛り上げたことをきっかけに、SNSでの「まけんグミ×ぐーちょきぱー」のコラボレーション企画がスタートし親交を深めてきた。そんな中ついに「まけんグミ」公式アンバサダーに就任することになった。

3人はそれぞれ、「私たちは楽しいことが大好きなので、これからまけんグミさんとどんなことが出来るのか笑っちゃうくらいワクワクしています」(神ぐー沙紀)、「遠足でよく食べていたまけんグミ、私たちのグループ名に運命を感じました。この偶然のような必然を光栄に思います」(櫻井ちょ季)、「ぐーちょきぱーという名前を通してこのようなご縁を頂き、本当に心からこのグループ名でよかったって思いました!」(飯田ぱくら子)と、喜びを表している。

さらに、アンバサダー就任記念企画として、ツイッターでの新たな連動企画「まけんグミ928個山分け企画」がスタートした。詳細は杉本屋製菓まけんグミや、ぐーちょきぱーのツイッターに掲載される。。

 

■関連ニュース 東京パフォーマンスドール、キラキラ輝いた夏を締めくくるライブ 橘二葉振り付けの新曲も初披露 (2017年09月19日)
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Party Rockets GT 吉木悠佳、初のソロアルバムのリリースイベント開催

アイドルグループ「Party Rockets GT」のメンバー・吉木悠佳さんが12日まで都内にてソロデビューアルバム『YOSHIKI NOW』の発売記念イベントを開催した。

本作には、すでにミュージックビデオが公開されている『Daybreak』『I’ll come to see you』に加え、新曲『夢で逢えるから』などを収録。

初日の8日、東京・タワーレコード渋谷店にて行われた発売記念ミニライブでは『Wonder』や『By my side』も披露。集まったファンを、儚く透明感のある声と、メロウな楽曲で癒しの空間へと誘った。

MCでは新曲『夢で逢えるから』について「普段はParty Rockets GTというグループで活動しているのですが、12月にメンバーのFUMIKAとHIMEKAの卒業が発表されました。この卒業の話が出て、メンバー全員が今後の事を考え悩んでる時にこの『夢で逢えるから』という曲ができました。未来へ向けて葛藤しながらも前に進んでいく私の気持ちを歌った曲になっています」とコメントした。

なお12月28日には東京・7th FloorでYOSHIKI’s Dinner Show~吉木悠佳1stALBUM「YOSHIKI NOW」リリース記念スペシャルイベント~を実施する。
またParty Rockets GT ワンマンライブ『Party Rockets GT ONEMAN LIVE~Future~』は、12月17日(日)Zepp DiverCity(TOKYO)にて開催。

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2017年11月15日水曜日

山地まり「自分で言うのもなんですが可愛い」 23歳の可愛いと大人っぽさを詰め込んだカレンダー

女優で歌手の山地まりさんが2018年版 のカレンダーの発売記念イベントを11日、秋葉原の書泉ブックタワーで開催した。

「またカレンダーが出せてよかった」と安堵する山地さんの来年のカレンダーは7月に撮影、「今までとは違う可愛いと大人っぽさを出しました。23歳になって初めての撮影だったので、新しい表情を出そうと気を付けました」と語った。

お気に入りの写真を聞かれて山地さんは「5月6月の写真、麦わら帽子を被っているのって珍しい。それに黄色を着ているのも珍しいので選びました。自分で言うのもなんですが、可愛い一枚です」、定番の飾って欲しい場所を聞かれて「ベッドの上の天井がいいな。寝る前と朝起きてすぐ私と顔を会わせられるから」と語った。

今年を振り返って「歌手活動を始めたことが大きい。今でも歌手デビューした実感はありませんが、嬉しい1年でした。歌手としての目標はZeppDivercityのステージに立ちたい!歌うのが大好きで一人カラオケで8時間、ロックをノリノリで歌っています」と歌うことが大好きな様子。

最後に2018年の目標を聞かれて「体力をつけてしなやかなボディラインを作り、それを武器にして歌手活動も女優もバラエティもお仕事全部で活動の幅を広げていきたい」と語っていた。

<プロフィール>

山地まり(やまち まり)

生年月日:1994年6月25日
サイズ:T158
出身地:東京都

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岸明日香、歌手デビューシングルのMVが2曲同時公開 柔らかく伸びのある歌声を聴かせる

グラビアで人気者になり、最近では女優としても活躍する岸明日香さんが11月22日、『ずっと・・ね/雪のVIRGIN ROAD』で歌手デビュー。今回、この2曲のミュージックビデオが公開された。

『ずっと・・ね』は、12月9日より公開される映画『インフォ・メン 獣の笑み、ゲスの涙。』の主題歌。大阪を舞台に、恋人の予期せぬ妊娠で多額の借金を抱えた若者が、飛び込んだ道頓堀の無料案内所"インフォメン"で奮闘する姿を笑いと涙を交え描いた作品で、岸さんは小悪魔的なヒロインを演じている。『ずっと・・ね』のMVの中でもその演技を観ることができる。

一方『雪のVIRGIN ROAD』はTBS系バラエティ『オー!!マイ神様!!』の11月・12月のエンディング曲になっている。両曲ともに、恋をする女性の心情を描いた作品で、それを岸さんの柔らかく伸びのある歌声が歌詞の世界観をより一層魅力的に表現している。

今回のリリースに合わせ、岸明日香販売応援店で購入者に、応援店購入者特典も発表。3種の絵柄からランダムについてくるこの特性ポストカードは、『雪のVIRGIN ROAD』MVで着用している衣装3種類となっている。応援店の詳細は下記のホームページを参照のこと。
■『ずっと・・ね』ミュージックビデオ

■『雪のVIRGIN ROAD』ミュージックビデオ

■関連ニュース 岸明日香が11月22日に歌手デビュー  ヒロイン映画『インフォ・メン 獣の笑み、ゲスの涙。』主題歌 (2017年11月03日) 森下悠里、岸明日香、橘花凜、浜田翔子、柳瀬早紀が3Dでリアルに ベッドで添い寝したりエッチな先生に誘惑されたり (2017年03月22日)
■関連リンク 岸明日香販売応援店について 続きはこちら(元サイトへ)

アンジュルムが秋ツアーのスペシャル公演を開催 12/13発売の新曲3曲を一挙披露

ハロー!プロジェクトのアイドルグループ・アンジュルムの秋ツアースペシャル公演『アンジュルム コンサート 2017 Autumn 「Black & White」special 〜風林火山〜』が11日、東京・中野サンプラザにて開催。この日のステージで、12月13日発売のBlu-ray/DVDシングルより新曲3曲が初披露された。

今年9月からスタートした全国18ヶ所 36公演のツアーに合わせ、スペシャルな構成で届けられたこの公演。アンジュルムにとって本ツアーは新メンバーの船木結さん(ふなき むすぶ/カントリー・ガールズと兼任)、川村文乃さん(かわむら あやの)を迎え、10人体制でパフォーマンスを行なう初めての単独ツアーとなった。

リーダーの和田彩花さんは「この10人のステージを見て、改めてアンジュルムの魅力を知ってもらえればと思います」とコメント。そして、この日は12月13日発売のBlu-ray/DVDシングル『マナーモード/キソクタダシクウツクシク/君だけじゃないさ…friends』から、新曲の3曲全てを初披露。情熱的なアンジュルムの王道を感じさせるロックチューン『マナーモード』に続き、『君だけじゃないさ…friends』では爽やかな歌詞とメロディを細かいステップにのせ、笑顔を絶やさないパフォーマンスで感動を届ける。

中盤、コンサートのサブタイトルにもなった"風林火山"をテーマにしたダンスパフォーマンスも。VTRで風林火山の本来の文言が映しだされたあと、「風」では竹内朱莉さんが、「林」では佐々木莉佳子さんが、「火」では室田瑞希さんが、「山」ではリーダーの和田彩花さんが、それぞれのテーマをダンスで表現した。

後半は白い衣装をまとったメンバーが『次々続々』を皮切りに、9曲をほぼノンストップで熱演。楽曲によっては舞台中央の円形がメンバーをのせて高々とリフトアップし、2階の観客席にも近い位置で10人のパフォーマンスが繰り広げられた。アンジュルム史上初の10人構成で楽曲ごとのフォーメーションもより迫力のあるものになり、持ち前の攻めのナンバー群で会場のボルテージは最高潮に。ラストの『大器晩成』まで一気に突っ走り、本編は締めくくられた。

アンコールでは、この日初披露となった新曲3曲のうち、最後の一曲『キソクタダシクウツクシク』を披露。新曲の中で最も刺激的な、危うさを感じさせるハイテンポな恋愛ソングに披露後会場からは大きな喝采があがる。

締めの挨拶では今回のツアーで初のホールコンサートを体験した川村さんが「皆さんの声援が全身に伝わって嬉しかったです」と興奮した様子でコメント。また、船木さんは「今回の『風林火山』ではいつもより5歳、いや100歳ぐらい背伸びしてカッコいいアンジュルムを演じてみました!」と語った。

和田さんはこのコンサートのリハーサルから振り返り「アンジュルムは(川村と船木の)二人が入ったことで、10人の個性が際立つグループになったと思いました。今後はそれを活かしてパフォーマンスにつなげていけたらなと思います」と宣言。アンコールラストには『友よ』が披露され、これからのアンジュルムに大きな期待が高まる中で公演は終了した。

この公演と併せ、11日18:00からはアンジュルムの新曲『マナーモード』の楽曲先行配信がスタート。また、21:00からはアンジュルムのYouTubeチャンネルにて『マナーモード』のスマートフォン用プロモーション映像が配信された。

『アンジュルム ライブツアー 2017秋「Black & White」』は今後、翌11月12日の甲府KAZOO HALL公演から12月10日の熊本B.9公演まで9ヶ所18公演を予定。

■『マナーモード』スマートフォン用プロモーション映像

(スマホ視聴推奨)

 

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2017年11月14日火曜日

竹内渉、“エロい”家庭教師に扮した新作DVD 「優しい先生が一瞬ドSになるシーンは見どころ」

タレントの竹内渉さんが5日、ソフマップアミューズメント館にて1stDVD『誘惑家庭教師~我慢ができない~』(リバプール)の発売記念イベントを行った。

本作に内容について竹内さんは「ストーリー仕立てのグラビアDVDとなっていて、私も実際に家庭教師をやっていた経験があるので、当時のことを思い出しながら見てくださる方を誘惑出来るようセクシーに撮って頂きました」と紹介。

オススメのシーンを聞かれると「基本的には優しい先生を演じているんですが一部分だけドSな所があって、叱りつけるシーンがあるのでぜひ見てもらいたいです。私のいろんな部分が出せた作品になっていると思います!」と紹介した。

「今後いろいろなグラビアに挑戦してみたいんですけど、まずは日本一エロい家庭教師を目指していきたいなって思っているので、次回作があればシリーズ化出来るようなものを作ってみたいです!」と意気込んだ。

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=LOVE、新曲『僕らの制服クリスマス』を東京ドームシティ ラクーアにて初披露「いつかは私たちもドームで!」

指原 莉乃×代々木アニメーション学院プロデュースのアイドルグループ"=LOVE"(イコールラブ)が7日、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにて、2ndシングル『僕らの制服クリスマス』(12月6日発売)のリリースイベントを開催した。

当日は東京ドームで乃木坂46の公演も行っており、会場には=LOVEファンは勿論、一目=LOVEを見てみようという乃木坂46ファンの姿も多く見受けられた。ライブ1曲目はデビューシングルであ『=LOVE』。名刺代わりといえる1曲で序盤から会場は大盛り上がり。続けてデビューシングルのカップリング曲である『記憶のどこかで』と『スタート!』を披露したところで、新曲初披露を発表。佐々木舞香さんは新曲について「私たち世代の甘酸っぱい恋模様を描いた素敵な曲になっています。ライブ中の私たちの表情にも注目して楽しんでいただけたらと思います!」と語った。

初披露された『僕らの制服クリスマス』は歌詞にも登場するグレンチェックのマフラーを使った可愛らしいダンスが特徴的。会場にはいち早くマフラーを用意してライブに臨むファンの姿も見受けられた。初パフォーマンを終え、大谷映美里さんは「これからのクリスマスは、この曲とともに毎年みんなと過ごせたら嬉しいです」とコメント。またセンターの髙松瞳さんは会場近くの東京ドームで乃木坂46がライブを開催していることを受けて、「いつかは私たちもドームでライブが出来るようにこれからも頑張っていきたいです!」と大きな夢を語った。

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久松郁実「今までにない私が出せた」 健康的なビキニ姿から大人っぽい表情まで多彩な魅力を見せる新作DVD

モデルで女優の久松郁実さんが12月1日、新作Blu-ray & DVD『いくみん~IQ→S391HJ062007~』を発売する。久松さんは「セクシーな大人っぽい衣装を着て撮影したりと王道のアイドルイメージ DVD になっていると思います」と内容を紹介した。

現在21歳で、大人っぽい表情などさまざまな顔を覗かせる久松さんの新たな魅力を紹介した新作。「撮影ではウェディングドレス風の水着を着させてもらい、私のお気に入りのシーンになりました。また今回は『恥じらい』というテーマがあり、それを表現するのにとても苦戦しましたが今までにない私が出せたと思います」と振り返る久松さん。

ちなみに暗号のようなサブタイトルについては「遊び心でメッセージを隠してみました。答えは後々お伝えできればと思います!」と語った。

なお発売記念イベントが、12月23日(祝・土)に秋葉原・ソフマップアミューズメント館、12月24日(日)にソフマップなんば店ザウルス 1で開催される。

■関連ニュース 久松郁実、オール水着の2018カレンダー「見て元気が出たと思ってもらいたい…」 (2017年10月30日)
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西本りみと篠田みなみのWヒロインで舞台「勇者セイヤンの物語(仮)」が再演

演劇ユニット・爆走おとな小学生による舞台『勇者セイヤンの冒険』が8日、渋谷の劇場 CBGKシブゲキ!!にて公演初日を迎えた。

主演の勇者セイヤン役を、ミュージカル「テニスの王子様」や、「ヴァンガード!!バーチャルステージ~リンクジョーカー編」などに出演した佐川大樹が務め、ヒロイン役をTVアニメ「私たち、らくろじ部!」や「「BanG Dream!」の声優の西本りみと、同じく声優で「ふらいんぐうぃっち」や「亜人ちゃんは語りたい」の篠田みなみが、ダブルキャストで演じる。他にも、舞台・ミュージカルで活躍の富田麻帆、上田悠介、釣本南、仲谷明香など、個性的なキャストが顔をそろえる。

本作は、2015年に爆走おとな小学生の旗揚げ公演として初演された「勇者セイヤン」シリーズの第1弾。脚本・演出を加藤光大が担当する"RPG風アクションファンタジー"で、笑いあり、涙ありの物語をアクションたっぷりに描いている。

ゲネプロを終えたばかりのキャストたちがGirlsNewsの取材に答えてくれた。セイヤン役の佐川大樹さんは、「RPGをパロディにしたような世界観が独特な雰囲気を持っているので、ただ純粋に楽しく見ていただけると思います。お芝居はもちろん、殺陣も多いし、ダンスもあったり、要所要所で笑いがあったり、感動があったりと、見どころたくさんの作品になっていると思います。私が演じるセイヤンは、最初はかなりクズみたいな発言ばかりしているのですが、いろんな人達と出会っていき、笑顔と共に成長していくので、お客様にもその成長を感じ取っていただけたらと思います」と見どころを紹介してくれた。

キャラメル王国の王様の娘・キャメロンを演じる西本りみさんは、「最初はおてんばでモンスターを倒すことに憧れて外の世界に飛び出していく女の子なんですが、いろんな出会いを経て成長して変わっていきます。キャメロンの心の変化を見ていただけたらと思いますし、ダブルキャストで全く性格が反対のキャメロンを演じています。2人のキャメロンの違いも楽しみにしていただけたらと思います。私は今回が初舞台で、ゲネプロの直前まですごく緊張したのですが、いざステージに上がってみたら"やるしかない。あとは精一杯やるだけだ!”と思って楽しんでやることにしました。始まってみるとあとはあっという間でした」と心境を語った。

同じくキャメロンを演じる篠田みなみさんは、「今回はダブルヒロインで、りみちゃんとは性格が正反対のキャメロンを演じさせていただきます。この物語はキャラクターに一人一人の人生があって、そこで何を選択していくかということが、ひとつのキーワードなんじゃないかと思います。いまだに演じていて"なんでキャメロンはこの選択を選んでしまったんだろう”と、自分との選択肢の違いを感じる部分はまだあるんですけど、自分が演じていく中で本番を経てキャメロンと解りあっていけたらいいなと思います。私も、りみちゃんと同じく初舞台なので、初めての殺陣やアクションにも注目していただけたら」と抱負を語った。

キャラメル国の王妃でキャメロンの母親キャラメロンを演じる富田麻帆さんは、「この舞台は出てくるキャラがみんな個性豊か強いので、お客さまが自分のお気に入りのキャラを見つけてくれたらいいなと思う。話はハチャメチャしてますけど、その中に芯のある物語があるので、それを楽しんでいただけたら。個人的には過去にないくらい強烈なキャラを演じていて、すごく楽しんで演じております」と役柄に満足そうだった。

モンスターのスラウィム役の仲谷明香さんは、「オッチョコチョイで転んでばっかりいるキャラなので、いつも出番のたびに転んでいます(笑)。 モンスターの中では、いわば雑魚キャラと呼ばれる弱いキャラなんですけど、一生懸命に生きているところが可愛いと思います。登場人物一人一人が自分の生き方に信念を持って生きているので、それぞれの視点で観るとさらに楽しんで観られると思う。ぜひ何回も観に来て欲しいです」とアピールした。

スラウィムをいつも守り続けているサラブレッド役の川隅美慎さんは、「サラブレッドは見た目は馬の着ぐるみを着た可愛らしい感じなんですけど、すごく男気に溢れていて、モンスターのこともすごく大事にする優しさも持ち合わせています。カッコイイ殺陣もたくさんありますし、実はいろんな過去があったりして、見どころは多いと思います。サラブレッドはこの物語に一番関わっている人物だと思うので、セイヤンの成長の糧となる役どころだと感じています。ぜひ、そういうところに注目して観ていただけたらなと思います」と語った。

最後に、佐川さんは「ステージのいろんなところで、いろんなことをしている舞台なので、まさに一度だけでなく何度見ても楽しめるのが勇者セイヤンの物語だと思います。まずは一度は観に来ていただいて素直に楽しんでいただければ、また観たくなるはず。観るたびに楽しめる部分がどんどん増えていくと思います」と呼びかけていた。

Otona Project第十弾 演劇ユニット【暴走おとな小学生】第五回全校集会
『勇者セイヤンの冒険(仮)』

2017年11月8日(水)~12日(日)
東京都渋谷区 CBGKシブゲキ!!

【脚本・演出】加藤光大
【出演】佐川大樹 / 西本りみ、篠田みなみ / 上田悠介、釣本南、富田麻帆、仲谷明香、高木聡一朗、芹沢尚哉、藤嵜亜莉沙、市川咲、夏目愛海、早乙女ゆう、丸山正吾、岡延明、上野健、岩間甲樹(Wキャスト)、佐藤誠悟(Wキャスト)、石原美沙紀、千歳まち、山田裕太 / 加藤光大 / 川隅美慎 / 澤田洋栄、小林諒大、竹崎佳祐、平塚あみ、宇都美月、竹内花笑

公式サイト http://seiyan-kari.otonapro.com/

<ストーリー>
これは とある小さな国の 誰も知らない
大きな少年の物語 淡く切ない孤独な戦いを前に
少年はただ 振り返らず突き進む
自分を信じて待つ 守るべき人の為に・・・
勇者セイヤンシリーズ伝説の第一弾再演!!
新感覚『RPG風アクションファンタジー』ここにあり!!!!

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?橋ひかるが高校サッカー応援マネージャーに「“笑顔”で明るく励ませるような存在になりたい」

女優の髙橋ひかるさんが、12月30日に開幕する「第96回全国高校サッカー選手権大会」の応援マネージャーに就任することが決定した。髙橋さんは「私のアピールポイントは、笑顔です!よく笑っているねって言われることが多いので、選手が落ち込んでいるときでも、明るく励ませるようなマネージャーさんになれたらいいなと思っています」と意気込みを表した。

これまで初代の堀北真希さん(2005年度・第84回)をはじめ、新垣結衣さん(2006年度・第85回)、北乃きいさん(2007年度・第86回)、川島海荷さん(2009年・第88回)、広瀬すずさん(2014年度・第93回)、永野芽郁さん(2015年度・第94回)など、毎回注目のフレッシュ女優が務めることで話題の「高校サッカー 応援マネージャー」。

今年度選ばれた髙橋さんはサッカーがさかんな滋賀県出身で、幼い頃から慣れ親しんできたとのことで、実際にサッカー部のマネージャーに憧れていたという。「こうやって応援マネージャーに選んでいただき、すごく嬉しく思っています」と喜びを表した。

髙橋さんが起用された理由について、日本テレビ・佐々木聡史プロデューサーは「『国民的美少女コンテスト』グランプリの肩書きにふさわしい"スター性"と、スポーツなどで培われた挑戦心、負けず嫌いな心の強さから、さらに進化する"可能性"です」と語る。

応援マネージャー就任が決まってから、バレーボールをやっていたものの、サッカー経験のない髙橋さんは、勉強をしたいとプライベートで高校サッカーの地区大会を観戦したり、海外サッカーの名試合をビデオで観たりしていたという。また「応援マネージャー」のお披露目で恒例となっているリフティング・チャレンジに向けて猛練習し、見事歴代2位の14回を記録。それでも「過去最高の15回を超えたかった」と悔しさを隠さなかったという。

髙橋さんは選手に向け、「辛い練習にもめげずに努力していた自分に自信を持って、仲間を信じて頑張ってください!応援しています!」とエールを送った。

髙橋さんは、開幕直前特番や、試合当日の深夜に放送するハイライト番組『高校サッカー魂』などに出演するほか、20日に行われる組み合わせ抽選会に参加したり、12月30日の開会式では入場行進の先導を務める。

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関谷真由が見事なコメディエンヌぶりを発揮 舞台「スーパーマンガ大戦」が熱い

ガールズ演劇のアリスインプロジェクトが送る11月公演『スーパーマンガ大戦』が8日の月組公演で幕を開け、9日には星組が初日を迎えた。本番前に行われたゲネプロが関係者に公開され、主演の関谷真由をはじめ、武井紗聖、佐藤ゆうき他、出演者が囲み取材に応じた。

本作は、マンガ家を目指す女子高生が、マンガの世界で起こっていた人類存亡をかけた戦いに巻き込まれ、やがて世界の運命が彼女のペンに託されていくという物語。作・演出の夢麻呂氏が自身の劇団で上演し、大人気を博した作品をベースにしているが、脚本の3分の1以上が変わっているといい、キャストに合わせてキャラクターが変わっているだけでなく、エピソードもより掘り下げられた内容となっているという。

魅力的な笑顔で見事なコメディエンヌぶりを見せた関谷さんは、「同じ作品なのに月組と星組でぜんぜん色が違って、私も演じていて"こんなにも違うんだ"と思うくらいです。両チームとも大好きで、どちらも素敵な作品になっていますので、ぜひ観に来てください」とアピールした。

ダブルキャスト星組の朝倉奈珠希さんは、「緊張して、すごく噛んじゃったり、ダメ出しでアドバイスをもらったりしたんですが、本番ではしっかり出来るように頑張りたいです!」と、初々しく意気込んでいた。

ゲスト出演で宮島小百合さんと交替で出演する橋本燿さんは、「アンドロイド役なので、なるべく瞬きしないように目薬を差しながら頑張ってます(笑) ゲスト出演なので出番が多くはないんですが、その分みなさんの印象に残るように、一つ一つのセリフを大切に伝えたいと思います。殺陣がメッチャ苦手なんですが、稽古では最初の話より殺陣が増えていて大変でした。目立つ場面なので頑張ってます」と語った。

さらに「この作品は、笑いあり涙ありの舞台で、私も稽古で何回も見ているのですが、そのたびに発見があったり、キャストが違うことをしていたりと、何度でも楽しめる作品になってます。ぜひ劇場に足を運んで欲しいです」と呼びかけていた。

 

舞台『スーパーマンガ大戦 オルタナティブ』

11月8日(水)~19日(日)
東京都 コフレリオ新宿シアター

【脚本・演出】夢麻呂

【出演】
関谷真由、武井紗聖、佐藤ゆうき、大友波瑠、江原裕理、鈴木花穂、星秀美、長谷川唯、渡邊星、ちーしゃみん

【日替わりゲスト】
宮島小百合(11月8日~10日、16日~18日)
橋本耀(11月11・12日、14・15日、19日)

【ダブルキャスト月組】
:鈴木千菜実、國領浩子、稲葉楓、鶴巻沙綾、岡田香菜、田中有紀、喜屋武蓮、宮崎優衣、熊谷美里、石川真衣

【ダブルキャスト星組】
本田宇蘭、時吉襟加、澤村律希、朝倉奈珠希、原和花、椎山なつみ、西森じん、大古場愛佳、疋田ちはる、坂弥音

アリスインプロジェクト http://aliceinproject.com/

 

 

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2017年11月13日月曜日

音大生グラドル・みうらうみが「BOMB」に初登場 初々しいビキニ姿も披露

グラビアアイドルの、みうらうみさんが、発売中の雑誌「BOMB」12月号に初登場。初々しいビキニなど水着姿を披露している。

今年4月に都内音楽大学への進学と共に北海道から上京し、8月に「週刊ヤングジャンプ」のグラビアにて芸能界デビューを果たしたみうらうみさん。

今回は音大生らくし楽器を持っての撮影や、ロングインタビューも掲載されている。

<プロフィール>
みうらうみ

生年月日:1998年12月7日
サイズ:T160 B77 W57 H83
血液型:O 型
出身地:北海道
趣味:いろんなところ巡り
特技:ピアノ,ほぼ絶対音感

(c)矢西誠二 (c)BOMB編集部

■関連ニュース 音大生グラドル みうらうみ、"海"をバックに無邪気なビキニ姿を披露 (2017年09月22日) 現役音大生・みうらうみが芸能活動開始3ヵ月で初水着 発売中の週刊ヤングジャンプに登場 (2017年08月24日)
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ベイビーレイズJAPAN、メンバー全員で人気曲『2years』のアンサーソングの作詞に挑戦 年末ワンマン最終公演で披露

5人組アイドルグループ「ベイビーレイズJAPAN」が、年末3週連続ワンマン「EMOTIONAL IDOROCK FES. 2017」に向けて、メンバー全員でグループの人気曲『2years』のアンサーソングの作詞に挑戦することが発表された。

『2years』は2014年の日本武道館公演で初披露した、メンバー、ファンにとっても特別思い入れがある楽曲。今年でデビュー5周年を迎えたベイビーレイズJAPANが決意を新たにメンバー全員で作詞に挑戦、最終公演となる「THE BRJ SUPER LIVE~僕らはここにいる!~」にて初披露を予定している。

公式ホームページにて公開された動画では「EMOTIONAL IDOROCK FES. 2017」のテーマ"有限実行"がメンバーたちの口から発表された。リーダーの傳谷英里香さんは「限りある時間と書いて"有限実行"ということで、年末までに『2years』のアンサーソングを5人で作詞します」と固い決意をコメントしている。

「EMOTIONAL IDOROCK FES. 2017」にはベイビーレイズJAPAN馴染みのスペシャルゲストが各公演にゲスト出演する。第1週・12月14日(木)開催の新宿LOFTワンマン(女性限定公演)はクワイフの森彩乃、第2週・12月20日(水)開催の東京キネマ倶楽部ワンマン(ファン倶楽部会員限定公演)は鶴が決定している中、第3週・12月28日(木)開催の新木場SUTUDIO COASTワンマンはPENGUIN RESERCHが新たに発表された。また、V.I.P.チケット限定のアフターパーティーにはDJダイノジとDJ小籠包の出演が決定している。

■エモフェス告知動画

■関連ニュース ベイビーレイズJAPANが品川区のPR動画で主演 動画オリジナルの新曲も披露 (2017年10月26日) 舞台『ローファーズハイ!!』12月公演のキャスト等が発表 9nine 村田寛奈、ベイビーレイズJAPAN 林愛夏ら (2017年10月20日)
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ベボガ!、La PomPon、Task have Fun、PALET、赤ちょこが『@JAM PARTY Vol.19』に登場

注目のアイドルグループが参加するライブイベント『@JAM PARTY Vol.19』が先月8日、AKIBAカルチャーズ劇場で行われ、赤ちょこ、ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)、La PomPon、Task have Fun、PALETの組が登場した。

ウエルカムアクトの「赤ちょこ」は、昨年末にデビュー以来、早くもワンマンライブを順調に回を重ねるなど、次第に人気と実力を高めている。王道アイドルソングの親しみやすいノリの曲を披露し、客席への息の合ったアオリも相まって瞬く間に会場を一体感で包んだ。

本編のトップバッターは「ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)」が務め、さらにテンションを高めた。"ぺろりん先生"でお馴染みの鹿目凛さんは「"彼女と@JAM PARTY なう!"って使っていいよ!」とSNSでお馴染みのフレーズを交えて元気に挨拶。ライブでは、『エピソード2U』や、新曲新曲『B.U.S.U -ぶす-』など5曲を疾走感いっぱいのパフォーマンスを見せた。

2番手は2015年に当時平均15歳でメジャーデビューを果たした本格派ダンス&ボーカルグループ「La PomPon」。平均年齢が18歳となり、ますます実力に磨きがかかった印象。一つの曲の中でも緩急メリハリの付いたパフォーマンスで、観客を巻き込みグイグイと惹きつける。アニメ『名探偵コナン』のオープニングテーマ『謎』など、メジャー感のあるサウンドで会場を尻上がりに盛り上げた。

次の登場は、6月の@JAM PARTYにウエルカムアクトとして登場し、今回が2回目の出演となる「Task have Fun」。この夏は大型アイドルフェスなどに頻繁に出演して、さらに注目を集めているユニットだ。ビートの効いた『3WD』で1曲目からガッツリと観客のハートを掴み、10月1日に発売された新譜からスローナンバー『マーブル色の気持ち』や『幻想セレナーデ』などを披露した。

トリを務めたのは、ふわりとしたパステルカラーの衣装で登場した「PALET」。8人のキレのあるダンスフォーメーションでステージを華やかに舞った。アイドルユニットでは珍しく、パフォーマンス中の動画撮影タイムも設けられ、ファンに大好評のようだ。PALETは、AKIBAカルチャーズ劇場で隔週の定期公演も開催している。

次回、いよいよ20回目を迎える@JAM PARTY は 同じくAKIBAカルチャーズ劇場にて11月12日に開催。on and Go!、There There Theres、Chu-Z、ヲルタナティヴ、SOULMATE(ウェルカムアクト)の5組が登場する。

また、アイドル専門チャンネルPigooでは11月中、9月10日に行われた「@JAM PARTY vol.18」の模様を放送(リピートあり)。スカパー!プレミアムサービスまたは、Pigooオンデマンドで視聴することができる。

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萌木七海、大胆な手ブラシーンの最新DVDで一人二役に苦戦「今どっちを演じているか分からなくなって」

173センチの長身でモデルもこなすFカップグラドルの"もきなみ"こと萌木七海が、新作DVD『ななみともきなみ』の発売記念イベントを、秋葉原・ソフマップ4号店アミューズメント館で3日に開催した。

7枚目となる今作は7月にグアムで撮影された。内容は萌木さんが一人二役に挑戦し、グラビアアイドルと新人カメラマンを演じ分けて物語が進展してゆくものとなっている。萌木さんのオススメのシーンは「新人カメラマンの"ななみ"にグラドルの"もきなみ"が強引に水着を着せてしまうシーンが気に入っています。普通の女の子がいきなり水着を着て大胆になってしまうギャップが楽しめます」と紹介した。撮影ではやはり一人二役に苦労したそうで、「今どっちを演じているか分からなくなって。二人の違いを出すのが難しかった」と振り返った。

パッケージでも大胆なカットを披露しているが、特にセクシーなシーンについて「黒い水着で手ブラをしているシーンが大人っぽさが出ている。もうすぐ25歳なので、大人の女性を意識してメイクも少し濃くして大人っぽく作っています」とアピールした。

現在、abemaTV「ピーチゃんねる」にレギュラー出演し、各地の撮影会で引っ張りダコの萌木さんだが、10月に開催された「TGC北九州」にファッションモデルとして登場するなど、グラビア以外にも活躍の場を広げている。「グラビアはすごく好きなので、できる限りやっていきたいし、演技だったりモデルさんだったり、音楽関係の仕事もやっていきたいです。何でも出来るマルチタレントになっていきたいので、少しずつ幅が広がればいいと思う。まずは今できることをこなしていきたいです」と抱負を語った。

<プロフィール>

萌木七海(もえぎ ななみ)

生年月日:1993年5月27日
サイズ:T173 B88 W59 H90
血液型:AB型
出身地:埼玉県
趣味:料理、家電、散策
特技:絶対音感、水泳、ピアノ

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歌が一番うまいアイドルを決める「アイドルベストシンガーコンテスト」 優勝は乙女の純情・北島彩夏

歌が一番うまいアイドルを決める第1回「アイドルベストシンガーコンテスト」が10月8日、渋谷伝承ホールで開催された。98名の歌自慢のアイドルの中から、激戦を勝ち抜き優勝を手にしたのは「乙女の純情」の北島彩夏さん。「5月のソロクイーンコンテストは準決勝敗退で悔しい思いをしたのでこの大会に賭けていました。優勝できて本当にうれしいです」と喜びを表した。

歌が一番うまいアイドルを決定するために開催された本大会。毎年春に開催されるソロクイーンコンテストは、歌、ダンス、ビジュアル、観客投票の総合力がないと決勝に進むのは難しい。そのため、今年度のソロクイーンコンテストでも、抜群の歌唱力を持っている多くのアイドルが決勝を前に涙をのんでいた。そこで、今回歌だけで勝負するコンテストを開催することになったという。

大会には、北海道から九州まで98名のアイドルがエントリー。予選は1ブロック13人~14人で7ブロックに分かれて行われた。予選は、カバーをワンコーラス歌う。歌の審査員6人が、①音程、②リズム、③表現力、④声量、⑤声質(個性)の5部門で審査。各ブロック上位2名が決勝に進む。歌が上手いだけではなく、審査員にアピールするものがないとポイントが上がらない。さまざまなアイドルグループの歌姫と言われている実力者が次々に予選敗退していく。そして予選を勝ち抜いた14人によって、決勝が行われた。決勝はフルコーラスの勝負になる。厳しい予選を通過してきただけあって、決勝のレベルは非常に高い。

そして、誰が勝ってもおかしくない激戦を制したのが、北島彩夏さん。石川ひとみさんの名曲『まちぶせ』を素晴らしい歌唱力で歌いあげ見事に初代チャンピオンに輝いた。「決勝に出たら、大好きな『まちぶせ』で勝負しようと思っていたので、この曲で優勝できて本当にうれしいです」と感激の様子で語った。

2位には北海道の中学生、森かのんさん(フルーティー)が入り、場内を驚かせた。3位はアニソン歌手の白浜海未さん。昨年度ソロクイーンコンテスト優勝者の菅沼茉祐さんが4位に入り存在感を見せ、同じく4位には京都の清水久美子さん(★STARS)が入った。

来年の第2回大会はさらに出場者が増えることが予想されるため、2日間に渡って開催されることが発表された。

「アイドルベストシンガーコンテスト」順位
優勝 北島彩夏(乙女の純情) 宮崎
2位 森かのん(フルーティー)北海道
3位 白浜海未 神奈川
4位 清水久美子(★STARS)京都
4位 菅沼茉祐 東京
6位 石川彩楓(はちきんガールズ)高知
7位 岩本あいか(乙女の純情)鹿児島
8位 一ノ瀬あかり 大阪
9位 櫻井もも(ノンスウィート)東京
10位 永井萌子(ORANGE PORT)静岡
11位 米田みいな(SPL∞ASH)広島
12位 久野 藍 千葉
13位 きりん~季麟~ 東京
14位 高島美稀(DDプリンセス)大阪

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non-noモデル 鈴木友菜 & 佐藤エリがディープな関西旅をする動画公開「女子にもぜひ体験してほしい」

non-noの専属モデルの鈴木友菜さんと佐藤エリさんが、ピーチ・アビエーション株式会社の「COTABI」のナビゲーターに就任。「COTABI」とは"人が発信する旅の情報"をみてその旅行プランが買えるというサービス。今回、地方に焦点をあてた関西のディープな地域を二人が巡る動画が公開された。

モデルでありながら、「立ち飲み屋へ行くのが趣味」という二人にとって、関西のディープな居酒屋や古くからある娯楽場を巡る今回の企画は相性抜群。ほ鈴木さんは「レトロなお店はワクワクするので女子にもぜひ体験して欲しいです」と話し、佐藤さんは「この企画をきっかけに、普段東京では味わえないディープな経験ができてよかったです」と喜びを表した。

その他、串カツ屋、新世界界隈、射的場、純喫茶などを巡っている。今回の旅の写真は二人のインスタグラムにもアップされているので、そちらも注目だ。

■「COTABI」動画はこちらから
http://www.flypeach.com/campaign/airbnb/kansai.html

■関連ニュース non-noモデル鈴木友菜、男性5人組ユニット「龍雅」の新曲MVに登場 揺れる切ない感情を表現 (2017年01月08日) 栗山千明・神田うの等が所属するスペースクラフトグループとECCアーティスト専門学校が全国高校生「Model Dream Audition 2014」を開催! (2014年04月01日)
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竹書房のグラドルオーディション「キスカプリンセス」が開始

新グラドルオーディション「第1回キスカプリンセス」の前期候補生58人が11月8日発売の雑誌『月刊キスカ』(竹書房)で発表された。

竹書房主催による「キスカプリンセス」は、"読めば気分スカッ!とする青年漫画誌!!!”のキャッチフレーズで知られる『月刊キスカ』が送る、次世代のグラドルを発掘するコンテスト。同誌では、これまでも表紙や巻頭グラビアだけでなく、オリジナル映像満載のDVDを付録につけるなど、グラビアアイドルの起用に力を注いできた。満を持して開催されるこのコンテストから、どんな逸材が生まれるのか楽しみだ。

オーディションは前期と後期に分かれており、前期は11月8日から2018年4月末まで開催され、5月8日に前期グランプリが発表される。キスカプリンセスのグランプリ受賞者には、本誌グラビアの掲載、オリジナルショートムービーへの出演など、さまざまな豪華特典が授与される。竹書房はアイドルイメージDVDのレーベルとしても一目を置かれる存在だけに、今後の展開が期待される。

エントリーされた候補者は、全くのグラビア未経験者から、グラビア経験者、アイドルグループのメンバー、女優やモデルの卵など、多彩な顔ぶれとなっている。前期は東京地区、大阪地区、北海道地区での開催となり、すでに10月からサバイバルを懸けた撮影会が行われ、11月8日からの本戦に突入した。今後はハガキ、WEB、フォトセッション、マシェバラ、ゲームアプリなどによる人気投票のポイントで成績を競い合っていく。

12月3日には都内で初の公開収録イベントが開催されるほか、地域によってはファンが気軽に参加できる「無料お披露目フォトセッション」も開催され、実際に会って候補者をチェックする機会も予定されている。詳細については、月刊キスカ誌面や、キスカプリンセス公式ホームページで情報が発信される。

月刊キスカ http://kissca.takeshobo.co.jp/

キスカプリンセス http://www.takeshobo.co.jp/sp/kisscaPrincess/

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“美声女ユニット”elfin’が『味スタ6耐マラソン』ゲストでライブ「ランナーの熱気に押されて気合いが!」

「全日本美声女コンテスト」出身の二人組グループ"elfin'(エルフィン)"が4日、東京・調布市の味の素スタジアムで行われた『2017味の素スタジアム6時間耐久リレーマラソン』のライブゲストとして出演した。

米倉涼子さん、上戸彩さんらが所属するオスカープロモーションと声優プロダクション国内最大手の青二プロダクションがタッグを組んで2014年に行われた「全日本美声女コンテスト」で、応募総数14,434通の中から選ばれたグランプリと準グランプリ受賞者により結成されたのがelfin'だ。2018年1月17日にはニューシングル『貪欲スナイパー』をリリースする。

この日のステージでは『プリーズ』『BE FREE』、そして新曲『貪欲スナイパー』の3曲を熱唱した。出演後、メンバーの花房里枝さんは「初めてスタジアムで歌えて、素敵なステージでパフォーマンスさせていただき嬉しかったです。味スタ6耐マラソンならではのランナーの皆さまとハイタッチ出来て、コミュニケーションをとらせていただいたのも良かったです。皆さんの笑顔が見れたのが一番ですね!」と感想を語った。

また辻美優さんは「ランナーの皆さまの熱気を感じつつ、私もその熱気に押されて気合いが入って、いつも以上に良いパフォーマンスをさせていただきました。皆さまが一曲目から振りを一緒にやってくださって、会場全体ど味スタ6耐を盛り上げているのが感じられて、私たち自身も良い経験をさせていただきました」と振り返った。

また、この日は、「全日本国民的美少女コンテスト」出身のアイドルグループ「X21」のライブや、「ミスワールド2013」日本代表で女優の田中道子さんと、サッカー解説者の北澤豪さんとの
「スポーツ&ビューティートークショウ」も行われた。田中さんは「来年はこの大会に出られるように体作りとトレーニングします」とマラソン参加に意欲満々だった。

「X21」のライブステージの模様

■関連ニュース "美声女ユニット"elfin'"の新webラジオ番組が11/1スタート「精一杯みなさんに"美声"をお届けできたら」 (2017年10月24日) "美声女ユニット"elfin'"が3rdシングルのリリースイベントを開始 いつもと違う雰囲気に驚くファンを見て「してやったり!」 (2017年10月23日)
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2017年11月12日日曜日

桃色革命、1stアルバムのジャケットで美脚を披露

アイドルユニット・桃色革命が21日に発売する1stアルバム『REVOLUTION』のジャケット写真を含むアートワークが公開された。

一時期12名という大所帯であった桃色革命も、今回のジャケットでは6名とシェイプアップ。最強の6名とも呼ばれている平均身長154㎝のメンバーたちは、美脚を惜しげもなく披露している。

メンバーの小桃音まいは「一時期12名いたので、ステージが寂しいと思われるかな、とか、お客さんが少し離れてしまったかな、と思うこともあったのですが、最近のライブでは、『この6名最強だよね。』と言ってもらえるようになりました。今回は初めて"桃色"が入っている衣装で、1stアルバムにふさわしい1年間の集大成のジャケット、そして内容になっていると思います」とコメントを寄せた。

初アルバムとなる今作は、完売となったデビュー曲『きゃらめるめりー☆』含め、これまでのシングル3枚の全曲を収録。小桃音まいと相沢美玲が作詞に挑戦した新曲「LOVIN’ RABBIT」も収録され、新曲含め、計12曲が収録された、いきなりのベストアルバムとも言える内容となっている。まだ未発表の曲もあるという1stにしてベストのアルバム。最強の6人が届ける楽曲、パフォーマンスに注目だ。

桃色革命 1stアルバム『REVOLUTION』
▶発売日:2017年11月21日(火)
▶価格:3000円(税込)

≪収録曲≫
①きゃらめるめりー☆
②White Loop
③キメるぜ!マッチョでムーチョ!
④満開REVOLUTION
⑤Give me Bunny Love
⑥果実の恋(フルーツバスケット)
⑦恋は溶けてくIce Cream
⑧LOVIN’RABBIT
⑨憧れで終わらせるな
⑩Wake Up無敵サバイバ→
⑪わが愛は猫である
⑫My dream is…

桃色革命ツアー2017秋「タイムマシーン革命」ツアーファイナル公演
■日時:2017年12月27日(水)18:30開場/19:00開演
■会場:TSUTAYA O-WEST
■料金:3000円(前売)/3500円(当日)※1D別

桃色革命オフィシャルサイト http://www.monstarjapan.jp/momoiro/

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岩男潤子、今井麻美、桃井はるこ、亜咲花が「刈谷アニメcollection 2017スペシャルライブ」で熱唱 コラボも披露

中部地区・愛知県のアニメ・漫画総合イベント「刈谷アニメcollection」が刈谷駅周辺エリアにて10月28日に開催され、そのイベントの一環として、岩男潤子、今井麻美、桃井はるこ、亜咲花の4アーティストが出演する「刈谷アニメcollection 2017スペシャルライブ」が刈谷市総合文化センター・大ホールにて開催された。

ライブは、昨年秋に高校生アニソンシンガーとしてデビューした亜咲花からスタート!。TVアニメ『オカルティック・ナイン』EDテーマ「Open your eyes」、『セントールの悩み』EDテーマ「Edelweiss」、11月8日にリリースする3rdシングル「Play the game」など全6曲を熱唱した。

続く桃井はるこは、『ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて』オープニングテーマ「愛のメディスン~アニサマバージョン~」からスタート。「くじびきアンバランス」「LOVE.EXE」などの人気曲や、11月8日にリリースするNEWシングル「星空ダンシング」を披露した。ここでコラボコーナー第1弾として、桃井はるこが亜咲花を呼び込み、桃井はるこの楽曲「悠遠のアミュレット」を二人でコラボレーションした。

続く後半戦は、11月19日に軽井沢で自身初のアコースティックライブツアーの開催も決定している今井麻美による重厚な楽曲「Words of GRACE 〜冬のダリア〜」からスタート。TVアニメ『プラスティック・メモリーズ』EDテーマ「朝焼けのスターマイン」や「漆黒のサステイン」「Dear Darling」など人気曲を中心に全6曲を熱唱した。

ラストは岩男潤子が登場し、自身が声優として出演している『新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH & REBIRTH シト新生』主題歌「魂のルフラン」や『カードキャプターさくら』OPテーマ「プラチナ」などのカバー曲に加えて、本舗初披露の「Memories of life~FINAL FANTASY~」を熱唱するなど、見どころ満載のステージを披露した。更にここでコラボコーナー第2弾として、岩男潤子が今井麻美を呼び込み、岩男潤子の楽曲「手のひらの宇宙」を二人で熱唱した。

ここで終了かと思いきや、最後に出演者全員が登場! 岩男潤子、今井麻美、桃井はるこ、亜咲花の4人で、今井麻美が作詞作曲した東日本大震災復興支援チャリティーソング「いっしょ。」を全員で熱唱してフィナーレを迎えた。4人のパフォーマンスと充実したコラボレーションに、会場に集まった観客も大満足の1日となった。

 

<刈谷アニメcollection2017スペシャルライブ SET LIST>

M1 Open your eyes(亜咲花)
M2 Edelweiss(亜咲花)
M3 ILLUMINA(亜咲花)
M4 キミと始まる物語(亜咲花)
M5 Unfulfilled Butterfly(亜咲花)
M6 Play the game(亜咲花)

M7 愛のメディスン-アニサマバージョン-(桃井はるこ)
M8 your gravitation(桃井はるこ)
M9 Butter-Fly(桃井はるこ)
M10 くじびきアンバランス(桃井はるこ)
M11 星空ダンシング(桃井はるこ)
M12 LOVE.EXE -momo-i quality ver.-(桃井はるこ)

M13 悠遠のアミュレット(桃井はるこ&亜咲花)

M14 Words of GRACE 〜冬のダリア〜(今井麻美)
M15 漆黒のサステイン(今井麻美)
M16 Dear Darling(今井麻美)
M17 朝焼けのスターマイン(今井麻美)
M18 回帰線(今井麻美)
M19 rinascita(今井麻美)

M20 STARSHIP 1996(岩男潤子)
M21 魂のルフラン(岩男潤子)
M22 ウィーアー!(岩男潤子)
M23 Memories of life 〜FINAL FANTASY 〜(岩男潤子)
M24 声のツバサ(岩男潤子)
M25 プラチナ(岩男潤子)

M26 手のひらの宇宙(岩男潤子&今井麻美)
M27 いっしょ。(岩男潤子&今井麻美&桃井はるこ&亜咲花)

刈谷アニメcollection http://kariya-anicolle.com/

岩男潤子OFFICIAL WEB SITE https://www.iwaojunko.com/

今井麻美OFFICIAL WEB SITE http://5pb.jp/records/sp/asami/

桃井はるこOFFICIAL WEB SITE http://rg-music.com/momoi/

亜咲花OFFICIAL WEB SITE http://asaka1007.jp/

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星名美津紀、カレンダーで久しぶりの制服「脱いだあとの水着で大人っぽい表情も見て」

現役女子大生グラビアアイドル・星名美津紀が10月21日、都内で「2018年カレンダー」の発売イベントを行った。

来年のカレンダーについて星名さんは「水着だけじゃなくて、家庭教師や、ナースなどのコスプレにもチャレンジしました。久し振りにセーラー服も着て、懐かしい感じがしました。もう一度、高校生に戻りたいです」と笑った。

さらに、「昔に戻ったり、新しいことにも挑戦したり、大人っぽい私も見られるカレンダーになっています」と言い、「5・6月はセーラー服を脱いだあとの水着のカットなんですが、こちらでは大人っぽい表情をしているので見比べて欲しい」とアピールし、「一家に1冊と言わず、2冊、3冊、10冊買って全部の部屋に飾って!」と呼びかけていた。

来年の抱負について、「ファンのみなさんを大切にしてイベントにも参加したい。グラビアももっともっと続けていきたい。連ドラに出演して、制服でちょっと不良な役がやってみたいですね。制服がもう一度着たいです」と意気込んだ。

 

<プロフィール>

星名美津紀(ほしな みづき)

生年月日:1996年5月14日
サイズ:T164 B92 W64 H88
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:インコの世話
特技:ピアノ

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2017年11月11日土曜日

Juice=Juice、11月20日開催の武道館公演がBSスカパー!で独占生中継

7人組アイドルグループ・Juice=Juiceが20日、自身二度目となる日本武道館単独公演『Juice=Juice LIVE AROUND 2017 FINAL at 日本武道館 ~Seven Squeeze!~』を開催。その模様が、
同日午後6時よりBSスカパー!で独占生中継されることが決まった。

2015年6月から日本武道館を目指して220公演のライブに挑戦したJuice=Juice。昨年10月29日の沖縄公演にて約1年4ヶ月かけて225公演(海外公演も含む)完走し、ついに2016年11月7日に悲願の日本武道館単独ライブを達成。それから1年後、 Juice=Juice二度目の武道館ライブを敢行。今年7人体制となり初めての武道館公演となる。

今年9月から10月にかけてメキシコ、イギリス、フランス、ドイツ、マレーシア、インドネシア、台湾の7カ国をまわるワールドツアーを成功させ、12月12日(火)からは、同ライブのチリ、ブラジルでの南米ツアーも開催予定となっており、今後の活躍に益々期待がかかるJuice=Juiceだ。

■関連ニュース Juice=Juice、記念日に『Fiesta! Fiesta!』『Ca va ? Ca va ?』2曲のMV公開 ワールドツアーの現地ロケ映像も (2017年10月11日)
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内田理央が女子プロレスに奮闘 出演舞台の東京公演が開幕

女優でモデルの内田理央さんが出演する舞台『チョップ、ギロチン、垂直落下』の東京公演が6日より浅草九劇にて開幕した。

同作は、浅草九劇こけら落とし公演、劇団子供鉅人最新作で「女子プロレス」を題材にした物語。「自分が不幸であること」に生き甲斐を感じるレスラー・マンモス稲子と人気レスラー揚羽舞、かつては親友だった二人を軸に「本当の 自分」を見出すことをテーマにした汗と笑いと涙の物語となっている。

先月10月23日(月)に大阪公演を終えたばかりだが、観客からは「息づかいや流れる汗、打身の時の音や衝撃を肌で感じることができた」や「だーりおがひたすらかわいい…」「プロレスの本気度がすごすぎる」などSNS上に多くの感想が寄せられている。

東京公演は19日(日)まで浅草九劇にて上演中。アフタートークが実施される日程も発表されている。

アフタートーク スケジュール
11月7日(火)19:30  藤本つかさ(アイスリボン)×益山貴司
11月8日(水)19:30 内田理央×井俣太良(少年社中)×益山貴司
11月9日(木)19:30  關PUNKSPIRIT2000 aka 騒DICK×益山貴司
11月11日(土)19:00  村田寛奈(9nine)×益山貴司
11月16日(木)14:00 内田理央×うらじぬの×益山貴司

■関連ニュース 内田理央がキックなどさまざまなプロレス技を披露 開幕した出演舞台の特報映像が公開 (2017年10月20日)
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東京パフォーマンスドール 浜崎香帆、ミュージカルに初挑戦「一皮も二皮も剥けた私に成長出来るように」

ガールズグループ・東京パフォーマンスドールの浜崎香帆さんが、来年2~3月に上演される舞台『リューン ~風の魔法と滅びの剣~』への出演が決定。浜崎さんにとって初のミュージカル出演となる。浜崎さんは「まだまだ未熟な私ですが、先輩方の背中を追いかけて、一皮も二皮も剥けた私に成長出来るように精一杯頑張ります」と意気込んだ。

本作は、"滅びの剣"を巡って対立する二人の少年たちの成長を描くオリジナルのファンタジーミュージカル。演出は、最新のテクノロジーを駆使し、『ハイキュー!!』や『W3(ワンダースリー)』など、従来の演劇の概念を超えた大胆な発想が注目を集めるウォーリー木下、そして、世界中のファンタジー小説に精通し、神話的世界を緻密に表現する力に定評のある篠原久美子が脚本を担当。

幼少期より歌うことが大好きといい、TPDの中でもメインボーカルを務める浜崎さんは「素敵なキャストの皆さん、以前、東京パフォーマンスドールの活動でもお世話になった演出家のウォーリーさんやスタッフの皆さんとご一緒させていただけることがとても嬉しいです。今年の夏に初めてグループを出ての舞台に出演し、舞台の楽しさや達成感を感じることが出来ました。そして、20歳の間にまた舞台に立たせて頂けることが光栄です」と喜びを表している。。

舞台『リューン ~風の魔法と滅びの剣~』は、2018年2月3日(土)~3月11日(日)、千葉(プレビュー公演)、東京、静岡、久留米、大阪にて上演される。

千葉プレビュー公演  2月3日(土)・2月4日(日) 市川市文化会館

東京公演  2月7日(水)~2月12日(月・休) 日本青年館ホール

静岡公演  2月27日(火) 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール

久留米公演 3月2日(金) 久留米シティプラザ ザ・グランドホール

大阪公演 3月7日(水)~3月11日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

■関連ニュース 【東京パフォーマンスドール インタビュー】初のミニアルバム『Summer Glitter』が9/13に発売 「いろんなことに挑戦できる可能性が増えた作品」 (2017年09月08日)
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2017年11月10日金曜日

ミスiD2018、大豊作の今年は兎遊・ろるらりの2名がWグランプリを受賞

講談社主催の女の子オーディションプロジェクト「ミスiD2018」のファイナリストお披露目とグランプリ授賞式が3日、都内で開催され、W受賞となるグランプリに兎遊(ウユ)さんとろるらりさんが選ばれた。

今年は、「ぼっちが、世界を変える。」の募集コピーのもと、全国から約4000名の、プロ・アマ不問の超個性的な応募者の中から、85名がファイナリストとして発表会に臨んだ。(一部欠席有り)

2人のグランプリと10名のミスiD2018を選出したことからも分かる通り、例年以上に"豊作"となった今回の大会では、個人賞や、特設された賞を含めて、48の賞が贈られた。(同時受賞者有り)

プレゼンターとして登壇した昨年の「ミスiD2017」グランプリの武田杏香さんは、歌のパフォーマンスも披露して成長した姿をアピールした。イベントには他に「ミスiD2017」で"今、いちばん脱げるシンガーソングライター"として話題の藤田恵名や、「ミスiD」から生まれたユニット・Wi-Fi-5なども出演した。

 

【ミスiD 2018 グランプリ 2名】
兎遊(ウユ)
ろるらり

【ミスiD 2018 10名】
小倉 青(オグラアオ)
五味
詩乃(シイノ)
谷のばら(タニノバラ)
戸田真琴(トダマコト)
新倉のあ(ニイクラノア)
西ひより(ニシヒヨリ)
ほのかりん
やね
リオ

【ぼっちが、世界を変える。賞 3名】
Saya(サヤ)
橋本ルル(ハシモトルル)
ゆき

【実行委員長特別賞】
つぶら

【CHEERZ賞 2名】(CHEERZランキング順)
ぷるこ
小此木流花(オコノギルカ)

【アー写.com賞】
西ひより(ニシヒヨリ)

【MIP賞】
佐々木ひな(ササキヒナ)

【サバイバル賞 3名】
戦慄かなの(センリツカナノ)
まお
守崎二花(モリサキフタバ)

【「死んだふりして生きるのはもう飽きた」賞 4名】
中村ありさ(ナカムラアリサ)
のあち
ももかひめ。
柳ゆうか(ヤナギユウカ)

【「満足な女の子より、不満足な人間である方が良い」賞】
植松咲衣(ウエマツサエ)

【太陽のフォトジェニック賞】
正本レイラ(マサモトレイラ)

【月のフォトジェニック賞】
月野雪(ツキノユキ)

【文芸賞】
麦島汐美(ムギシマシオミ)

<選考委員個人賞>
【青山裕企賞】中川未羽(ナカガワミウ)
【家入一真賞】工藤あかり(くどうあかり)
【大郷剛賞】藍染かれん
【大山卓也賞】朴ゆすら
【大森靖子賞】睡
【菅野結以賞】山口ゆげ
【岸田メル賞】雪下まゆ
【倉持由香賞】椿原愛

※各賞の説明や選考委員会の評は公式HPで詳細が記載されている。

ミスiD2018 https://miss-id.jp/2018

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アップアップガールズ(仮)、5人体制の初ツアー開幕 新井愛瞳「まだまだ上を目指して」

アイドルグループ・アップアップガールズ(仮)が、5日、東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO で、新体制となって初のツアー『アップアップガールズ(仮) ライブハウスツアー KA-Re:START』の初日公演を開催した。9月にメンバーの仙石みなみさんん、佐藤綾乃さんが卒業し5人体制となったアプガ。11月28日にリリースされる両 A 面ニューシングル『上々ド根性 / Be a Girl』の新曲2曲の披露や、メンバー同士のラップバトルが行われる等、グループの新たなスタート感溢れる、挑戦に満ちたステージが繰り広げられた。

古川小夏、森咲樹、佐保明梨、関根梓、新井愛瞳の 5 人がステージに登場すると、本日初披露の新曲『Be a Girl』でライブをスタート。続けざまに、バージョンアップした『イチバンガールズ! 2017』を披露し、会場の熱気はぐんぐん上昇していった。

DJ の PandaBoYをステージにむかえ、さまざまな楽曲をミックスしての DJ スタイルで楽曲を披露していくコーナーでは、年上組(古川、森)、年下組(佐保、関根、新井)の 2 組に分かれてメンバー同士でラップバトルの展開も見せた。その後、もうひとつの新曲『上々ド根性』を披露。どんな困難でも折れないド根性精神で生きていく気持ちを、こぶしをきかせたボーカルで歌うお祭りソングで、会場全体のボルテージはマックスへと到達した。

アンコールでは、元メンバーの佐藤綾乃さんが作詞した『スタートライン』を 5人で披露。佐藤さんは卒業前に、自分が卒業してもアプガ(仮)に歌い継いでいってほしいと語ってたが、メンバー5 人はその約束を果たした。

『スタートライン』の歌唱中に泣いていた新井さんは、涙を流しながらMCで今回のライブを振り返る。「(5 人での再出発に)ほんとに不安でいっぱいでした。でも今日で、みなさんと一緒なら、まだまだ上にいけるなって確信することができました。私たちは、まだまだ上を目指して、(仮)がついたままだけど、ついてるからこそいろんなことにチャレンジしていきます。ばあちゃんになろうが、夢を追い続けて、もっともっと明るい未来に向かって走り続けていきます。私たちは失うものは何もないので、これからなんにでも挑戦していきます!」と思いの丈を語ると、観客から大きな拍手が送られた。

ライブの最後には 12 月 8 日初台 THE DOORS にて「アップアップガールズ(仮) KARI The LIVE Straight Up!!」を行うことを発表した。5 人になっても、アプガ(仮)らしいパワフルさと楽しさは全開でメンバー卒業の不安要素を完全に吹き飛ばす、新たなアプガ(仮)の戦いの始まりをしっかりと体感できるライブとなった。

ツアーはこの後、12 月 2 日に大阪・AMERICAMURA FANJ twice、12 月 3 日に名古屋・NAGOYA ReNY limited で行われる。

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16歳の新人女優・駒井蓮が「スピリッツ」表紙に初登場 素朴な風景の中で透明感あふれる

新人女優・駒井蓮さんが発売中の「週刊ビッグコミックスピリッツ」の表紙 & 巻頭グラビアに登場、フレッシュな姿を見せている。

元『nicola』モデルで、『キャリア~掟破りの警察署長~』(フジテレビ系)、『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)など、人気連続ドラマに出演し、女優として活躍する駒井さん。

高知県の四万十川で撮影が行われた今回のグラビアは、。素朴な風景の中、透明感抜群の彼女の魅力がふんだんにつまっている。

スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、駒井さんのグラビアアザーカットを公開。メイキングムービーは11月12日までの期間限定でスピリッツHPにて配信中。

(c)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

■関連ニュース 15歳のフレッシュ女優・駒井蓮 主演『自衛官募集』CMが8/1よりオンエア開始 (2016年07月30日)
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中条あやみが東京タワー・イルミネーションの点灯式に初参加「とってもロマンチック」

女優の中条あやみさんが2日、東京タワーにて行われたイルミネーション企画「東京タワー ウィンターファンタジー~オレンジ・イルミネーション~」の点灯式にゲストとして参加。中条さん自身、点灯式への参加は初めてで、ツリーが点灯すると「とってもロマンチックです。東京タワーに負けてないくらい輝いていますね」と目を輝かせた。

映画『覆面系ノイズ』で主演を務める中条さん。例年より暖かい気候での点灯式となったが、撮影をしていた時期がちょうど1年前ということで、「(今年よりも)もっと寒くて、海のシーンもあり、みんなガタガタ唇を震わせながら撮影していた記憶があります」と、当時を振り返った。

東京タワーには、「雑誌の撮影で来たり、大阪の地元の友達が遊びにくると案内したりしているので、4~5回は登っています」という中条さん。今年で21回目となる冬のイルミネーションは、東京タワーのシンボルカラー"温かなオレンジ色"をコンセプトに、東京タワーの麓に高さ約 12m、樹齢 60 年の《モミの生木》を使ったメインツリーが登場し、合計で約 6 万個の LED 電球を使用して幻想的な世界が展開される。

映画『覆面系ノイズ』は、登場人物それぞれが"伝えられない想い"を秘め、その想いを歌や音楽にのせて相手に届けるという、切なくもキュンとする片恋ストーリー。見どころは「切なくなるところもあるけれど、観終わった後は心が温かくなる話」と「音楽」といい、「特に、最後のライブシーンは、みんなプロ並みに演奏をしていてかっこいいシーンとなっています。私は、奥にあるロック魂を引っ張り出して、シャウトしています」とアピールしていた。

映画『覆面系ノイズ』は11月25日より全国ロードショー。「東京タワー ウィンターファンタジー~オレンジ・イルミネーション~」は2月末まで実施中。

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