2016年12月31日土曜日

スパガ浅川梨奈、 ”揉めよ!”の裏側を初公開  『14の夜』メイキング映像解禁

映画『14(じゅうし)の夜』が自身初のヤンキー役に挑んだ浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)。彼女の本格スクリーンデビュー作である本作のメイキング映像が解禁された。浅川さんの「やれよ!揉めよ!」の大胆なセリフも話題になっている本作だが、その迫力いっぱいの演技に取り組む浅川さんの撮影シーンを紹介している。

1980年代の田舎町のレンタルショップが舞台。性にざわめき、やがて冒険に出る中学生男子たちの悶々とした思いを描いている。情けなくも愛すべき"性春"を通じて成長していく少年たち。その中の主人公・タカシの幼馴染のヤンキー少女・メグミを演じたのが浅川さんだ。

ド派手なヒョウ柄衣装に身をつつみ、彼氏の運転する単車に"ニケツ"し街を徘徊、と絵に描いたようなヤンキーっぷりで注目を集めた。この機会に原付の免許を取ろうとしたが、4度の不合格から諦めた経緯があるという浅川さん。

公開されたメイキング映像では、撮影前に単車に乗って、「それっぽく見えるかな?」とはしゃぐ姿がとてもキュート。本番では印象がガラリと変わり、ホンモノの貫禄すら漂う。足立監督による迫力満点の演技指導もすぐに飲み込み、その迫真の演技から主演俳優も固まる姿が見ものだ。

映画 『14の夜』は現在公開中。

■映画『14の夜』メイキング

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内田真礼がクリスマスパーティーを開催   『ラブライブ!』曲カバーや新曲の初披露も

声優アーティストの内田真礼さんのクリスマスライブイベント「Maaya XmasParty!!2016」が25日、神奈川・相模女子大学グリーンホールにて開催された。

当日はクリスマスということもあって、会場にはサンタやシカのコスプレをしたファンも多く集まり、会場内はクリスマスムード一色のアットホームな雰囲気に。イベントタイトルのコールと共にスタートした1曲目『Winter has come』では、雪の降るステージにサンタ姿の内田さんが登場。クリスマスツリーや大きなプレゼントボックスの装飾に囲まれながら楽しげに歌うその姿に、会場は一気に盛り上がりを見せた。

MCでは、来年1月11日にリリースするミニアルバム『Drive-in Theater』について、「2016年の私が詰まったアルバムです」とアピールした。最初のコーナー「Winter MAAYA has come」が始まると、内田さんは「冬のベタなシチュエーション」を可愛らしく再現するゲームに挑戦。「ケーキのクリームが顔についちゃった時の可愛い取り方」や「こたつが気持ちよくて眠くなった時の可愛い仕草」といった”冬”にちなんだお題を、時折恥ずかしそうに再現する姿には客席からは歓声と笑いが巻き起こった。

カバーソングのコーナーでは、1曲目にnano.RIPEの『絵空事』を披露。「ANIMAX MUSIX 2016」でアコースティックアレンジを歌って以来、ずっとオリジナルバージョンを歌いたかったと歌唱前に語った内田さんは、歌唱後「やっと歌えたー!」と興奮気味。その後も冬にちなんだ選曲としてアニメ『ラブライブ!』より『Snow halation』、ゲーム『サクラ大戦』より『檄!帝国華撃団』を熱唱。曲名を明かすたびに会場が揺れんばかりの大歓声が響いたこのコーナーで、会場のボルテージが最高潮に達した。

後半ではチョコレートケーキ風の衣装にドレスチェンジした内田さん、新曲『Shiny drive, Moony dive』を含む4曲を披露。特に、この日初パフォーマンスとなった『Smiling Spiral』では、「客席でウェーブを作りたい」という内田さんの希望にファン全員が応え、熱気の冷めやらぬステージを去って行った。そしてアンコールで『ギミー!レボリューション』をパワフルに歌いあげ、イベントの幕をおろした。

なお、来年2月26日(日)には、自身2度目となるワンマンライブ「Smiling Spiral」が、代々木第一体育館にて開催されることが決まっている。

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Label The Garden第2弾「Clef Leaf」メンバー決定 姉妹グループ・Flower Notesはブルマ歌唱を披露

コロムビアのアイドルレーベル「Label The Garden(レーベル・ザ・ガーデン)」から第2弾メジャーデビューとなる「Clef Leaf(クレフリーフ)」のメンバーが、23日に生放送されたKawaiianTV「コロムビアアイドル育成バラエティ14☆少女奮闘記!」の番組内で発表された。

2017年3月8日に発売となるシングル『Evergreen(エバーグリーン)』でメジャーデビューするメンバーは、幸重ななさん、神谷泉水さん、板橋加奈さん、伊原佳奈美さん、坂下雅さんの5名。加えて、番組MCのブラックマヨネーズ・吉田敬さんから"条件付き"という形で選出された上野露葉さんを加えた6名が発表された。上野さんは今後、番組内で正式加入へ向けたミッションに挑戦していくという。

メジャーデビューシングル『Evergreen』のリリースイベントは年明け1月7日(土)からスタート予定となっている。また1月15日(日)には渋谷のWWWにて「Label The Garden "Harvest Vol.1"」が開催される。

一方、Label The Gardenから12月7日に1stシングル『恋花(こいばな)』でメジャーデビューした「Flower Notes(フラワーノーツ)」は、今回のKawaiianTV生放送番組内にてブルマ姿でのライブパフォーマンスを披露した。11月25日生放送時に番組内で生記者会見を行った際に、メンバーがオリコンウィークリーランキング20位以内を目標に掲げたのだが、達成できなかったときはブルマ姿でパフォーマンスすると宣言した経緯があり、ブルマ歌唱の実現となった。

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青山ひかる、赤襦袢をノーブラで羽織ったシーンでハプニング「生地が滑りやすくポロリの連続でした」

グラビアアイドルの青山ひかるさんがDVD&ブルーレイ『アイして欲しいの』の発売記念イベントを24日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

10月に沖縄で撮影した本作は全編イメージ映像で「アニメに出てきそうな二次元的な制服が印象的、ここでは田舎少女のイメージ。白の全身タイツを着ました。髪飾りや胸の装飾にもこだわっています。他にアライグマのコスプレをしました。何でも洗ってしまう性質で、疲れたからマッサージしてねと甘えます」と紹介。

見どころについて青山さんは「お座敷では赤襦袢をノーブラで羽織っています。生地が滑りやすくポロリの連続でした。プールでの赤い変形水着も水の中では水着がズレてしまい、ちょいちょい直しながらの撮影でした」とセクシーなシーンを挙げた。

今年を振り返って「あっという間でした。やり残したことは部屋の片付けぐらいです」と充実した様子、「来年の目標は地上波でレギュラーになりたい。グラビアに磨きをかけていきたい。写真集を出したい!」と語っていた。

<プロフィール>

青山ひかる(あおやま ひかる)

生年月日:1993年6月13日
サイズ:T154 B95 W59 H90
血液型:A型
出身地:長崎県
趣味:ゲーム、動物へのアテレコ
特技:空手、水泳

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島崎遥香がAKB48卒業公演 「最後の一瞬までハッピーエンド!」

AKB48の島崎遥香卒業公演が26日、AKB48劇場にて行われた。2009年にAKB48 9期研究生に合格した島崎さん。当初は歌もダンスも苦手だった彼女が、この7年でさまざまな経験を通し、22歳の自立した女性へと成長した姿を見せた、卒業公演となった。

卒業公演は、初めてのセンター楽曲『永遠プレッシャー』から始まり、板野友美さん、大島優子さん、渡辺麻友さんと 4 人センターの一人に抜擢された『さよならクロール』、単独センター曲『僕たちは戦わない』、そして先日リリースされた46thシングル『ハイテンション』と、自身がセンターを務めた4曲からスタートした。

冒頭MCでは、「本当に今日は皆さん来てくださってありがとうございます。全く同じ時間帯に最終回の番組がある中、この公演を観てくださって本当にありがとうございます。ちなみに私は録画してきたので帰ったら観たいと思います」と、笑いを交えつつ感謝の気持ちを伝えた。

ユニット曲でも、島崎さんにゆかりのある楽曲が続いた。横山由依さんとのユニット曲『友達でいられるなら』や、中村麻里子さんとの『リスケ』、島崎さん以外で披露された『君の c/w』や『初恋の鍵』など特にファンにとっては思い入れのあるレパートリーが続いた。

そしてユニット明けには、サプライズゲストとして松井珠理奈さんが登場。プライベートでも仲の良い二人だが、「一緒にご飯食べてる時にこの公演のことを聞いたのに、私メンバーに入ってなくて、あれおかしいな?と思ったけど(笑)、どうしても一緒のステージに立ちたいなと思って来ちゃいました!」と花束を渡した。

島崎さん自身が考案したというセットリストも終盤を迎え、アンコール明けは、卒業生の永尾まりやさんも駆けつけ、同期である9期生メンバーによる『RIVER』から始まった。この曲は、2009年、9期生が初めての劇場公演で披露した1曲目で、島崎さんがセンターを務めた思い出の曲。そして2013年リクエストアワーで 1 位を獲得した『走れペンギン』に続き、島崎遥香卒業ソング『Better』。仲の良い同期に囲まれ、涙ぐむメンバーと肩を寄せ合い島崎さん自身は最後まで笑顔で歌い上げた。

最後の一曲は、ファンやメンバーの間でも島崎さんのことを書いたのでは?と話題になっていた『君は気まぐれ』を全員で歌い上げ、島崎遥香卒業公演は幕を閉じた。終演後、バルコニーでのお手振りでは塩対応のぱるるではなく、寒空の中、島崎の登場を心待ちにしていたたくさんファンに対し、満面の笑みで手を振った。

島崎さんは公演中、「話し出したら長くなるので。『本当にありがとうございました』という言葉以上にいい言葉があれば言いたいんですけど、本当に AKB48…終わっちゃうんだ。これで最後なんだと思えないくらいで、でも、『ハイテンション』の歌詞のように最後の一瞬までハッピーエンドで終われたのでよかったなと思います。本当にありがとうございます!」と元気に語っていた。

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2016年12月30日金曜日

原あや香、「お気に入りはベッドのシーン」素の自分を織り込んだファーストDVD

モデルでグラビアアイドルの原あや香さんがDVD『エレガント』の発売記念イベントを25日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

9月にタイで撮影した本作は、原さんがDVDを見ている人の彼女になってくれるストーリー。

DVDの内容について「20歳の素の自分、元気な自分を織り込みました。お気に入りは朝のベッドのシーン。いちばん最初に撮影をしたシーンなので緊張とワクワク感があって心に残っています。スポーツが好きなのでキックボクシングだったり、チアダンスのシーンも収録されています」と紹介。

原さんにとって今年は「ガラっと変わった1年でした。今までは雑誌やファッション系のモデルをしていましたが、今年はグラビア活動を始めたり、DVDを出すことが出来ました」と振り返った。

来年の目標について「グラビアを中心にバラエティやモデル業や女優など、マルチに活躍していきたい。今までは青文字系のモデルでしたので、今後は赤文字系のモデルになりたい」と語っていた。

<プロフィール>

原あや香(はら あやか)

生年月日:1995年12月13日
サイズ:T168 B84 W63 H90
血液型:B型
出身地:埼玉県
趣味:キックボクシング、キャンドル集め
特技:バレーボール、チアダンス

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エビ中、代々木第一体育館で恒例『クリスマス大学芸会』開催  春のワンマンツアー発表も

アイドルグループ・私立恵比寿中学(略称:エビ中)が年末恒例のワンマンコンサート『クリスマス大学芸会』を22日と23日の2日間、国立代々木競技場第一体育館にて開催した。2012年の中野サンプラザから始まった『年忘れ大学芸会』。5回目を数える今年は『クリスマス大学芸会』と名称を改め、「エビ中のオーシャンズガイド」と題し、さまざまな海洋生物が生息する"深海"がステージモチーフとして起用された。

オープニング映像には、クリスマスに豪華客船(『E.B.C.ブリリアント号』)でクルージングを楽しむ乗客たちが映し出され、添乗員に扮したエビ中メンバーが一人一人紹介されていく。そんな中、突如船内の明かりが点滅、華やかなパーティームードは一転、不安と動揺へと変わり、操縦室にいる船長は信じがたい状況に言葉を失う。海面から飛び出した巨大な海洋生物に丸ごとのみこまれてしまった客船は深海へと沈んでいく…。

ステージ上の緞帳が下ろされると、そこはすでに海の底。彼女たちをのみこんだと思われる巨大なアンコウの口の中にいたメンバーは、約2年ぶりの披露となる『Thanks! Merry Christmas K』で公演をスタートさせた。4曲目の『参枚目のタフガキ』までをノンストップでパフォーマンスし終えると、「みなさまをご案内するわたしたちガイドの紹介をさせていただきます」(安本彩花)と、映像で見られた添乗員姿のエビ中メンバーが各々自己紹介。

大学芸会ならではの珍しいトラックを挟みながら、リリースしたばかりのベスト盤より『仮契約のシンデレラ』『手をつなごう』などの代表曲で息つく間もなくステージが進行していく。そして転換VTRをはさんで、大学芸会恒例のユニットコーナーへ。

今年は、楽曲を手掛ける3名のプロデューサー(さつき が てんこもり、尾形回帰、角田晃広(東京03))が、それぞれ事前にドラフトで選出したメンバーで、海の生物をテーマに取り組んた楽曲を披露するという初の試みにチャレンジ。紹介VTRによる各プロデューサーの曲ふりで、各ユニットがそれぞれテーマ(クマノミ、イソギンチャク、カニ)に則った個性豊かな衣装で登場、学芸会の名に相応しい演出で観客をわかせた。

衣装も新たにコンサートは中盤に突入。最新シングル『まっすぐ』のカップリング曲、『CHAN-CHARA-CHAN』『イイトモ』の初披露をはさんで、『まっすぐ』ではステージ上での早着替えに挑戦。暗転したステージの薄暗闇の中、淡く光を放つクラゲの如くスカート部分が発光し幻想的な世界を創出。さらに上空からは雪が舞いおり、クリスマスにぴったりの荘厳なパフォーマンスとなった。

コンサート終盤の口火を切ったのはベスト盤収録の唯一の新曲『サドンデス』。岡崎体育が作詞・作曲のみならず、MV初監督をつとめたことで話題のこの楽曲は、メンバーが次々にダンスバトルで脱落していくという内容。台詞パートを変幻自在に組み合わせられるという"8段変則型LIVEソング"(岡崎体育)との触れ込み通り、CDとは異なる演出を見せた。

そしてここからは、エンディングまでノンストップで代表的なライブチューンを連発。『MISSION SURVIVOR』『ちちんぷい』『春休みモラトリアム中学』では火柱やキャノン砲などの特効を交えクライマックスを演出。オーディエンスのコールも会場に鳴り響き、会場の熱気は最高潮に達した。興奮冷めやらぬ中「エビ中のオーシャンズガイドはこのへんで終了となります。皆様お気をつけて自力で地上にお上がりくださいませ」(星名美怜)の挨拶で幕を閉じた。

アンコール3曲を含め、両日ともに約3時間弱で全27曲を披露し、最後まで体力・気力漲るパフォーマンスで17000人の観客を楽しませた。なお、初日には来年2月25日(土)にパシフィコ横浜で行われるFCイベントを、そして2日目には2017年の4月~7月に実施する春のワンマンツアー発表。年明け早々の1月3日(火)にはNegiccoとのツーマンライブ、そして2月18日(土)には初の海外ワンマンとなる台湾公演が決定している。

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JKT48卒業の仲川遥香、4年間の軌跡を綴る自叙伝 「ジャカルタは第二の故郷」

JKT48の卒業を間近に控えた仲川遥香さんが22日、自叙伝『ガパパ!』の発売記念イベントを福家書店新宿サブナード店で行った。

同書は、06年にAKB48に3期生として加入し、12年末にJKT48に移籍した仲川さんが、海を渡り大成功を収めるに至った4年間の軌跡を記した初の自叙伝。"ガパパ”というタイトルはインドネシア語で"大丈夫”を意味するそうで「一番最初に覚えて、一番たくさん使った言葉。大丈夫なときも、そうじゃないときも、笑顔でそう答えるのが私らしい」と仲川さんはアピールした。

現地では言葉やコミュニケーションの問題はもちろんのこと、アメーバ赤痢や、デング熱などの病気、そして、爆弾テロなどの苦難を乗り越え、今や仲川さんはインドネシアの国民的アイドルにまで上りつめた。ツイッターのフォロワー数も120万人以上で、「ツイッターで影響力がある世界の女性」として、ブリトニー・スピアーズや、ヒラリー・クリントンを上回る7位にランクインするほどだ。

12月30日にジャカルタの劇場で卒業公演を予定している仲川さんだが、その後もインドネシアに残ることを宣言しており、「自分らしくリラックスしていられる場所なので今後も住み続けたい。私にとっての第二の故郷です」と胸を張った。

来年からはAKB48グループを離れて恋愛解禁となるが、「もうすぐ25歳なのでちゃんとした恋愛をして結婚したい。今まで付き合ったことがないので、だまされないようにちゃんと選びたい。ちゃんとしていれば、もちろんインドネシアの方でもOKです。年齢は50歳でも60歳でも、いい人と出会ったら、その人と結婚したい」と胸を弾ませていた。

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スパガ浅川梨奈が”魅惑の谷間”披露も 映画『14の夜』が公開初日から大盛況

アイドルグループ「SUPER☆GiRLS」のメンバーで女優の浅川梨奈さんが24日、新宿テアトルで行われた映画『14の夜』の初日舞台挨拶に出席した。

“1000年に一度の童顔巨乳”と呼ばれる浅川さんは、この映画のツカミと言える場面で、その魅惑の谷間を披露して話題となっている。この日の上映も浅川さんの巨乳を大画面で拝みたいというファンなどを含めて、大勢の立ち見が出るほど超満員での公開となった。

浅川さんは主人公の中学生・ヒロシの幼なじみのメグミを演じ、初めてのヤンキー役に挑戦した。暴走族との撮影では「初めてバイクの荷台に乗った」と日常から離れた役柄に戸惑いつつも、普段のアイドルらしさを捨てた思い切りの良い演技が作品のヤマ場でさらに迫力を与えている。

本作は映画『百円の恋』で第39回日本アカデミー賞最優秀脚本賞に輝いた足立紳が初めて自ら監督としてメガホンを取った。足立監督は浅川さんについて、「初めて会った時は(ヤンキーっぽくなくて)、 一瞬ヤバイかもしれないと思ったけど、そのあと稽古をしたらバッチリだったので大変助けられました」と満足そうだった。

映画『14の夜』はテアトル新宿ほかで公開中。全国順次ロードショー。

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さいとう雅子、チャームポイントのお尻がたっぷりの新作「先生からいろいろ突かれる」シーンも

グラビアアイドルのさいとう雅子さんがDVD&ブルーレイ『まぁこデラックス』の発売記念イベントを25日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

10月に山梨で撮影した本作は生徒役のさいとう雅子さんと学校の先生が旅行に出かけたストーリーで、さいとうさんのまるいお尻がたっぷり収録されている。

DVDの内容について「警官の制服から赤いテカテカな水着に展開するコスプレのシーンがあったり、体育館で元気に遊んでいるところでは、先生がいじわるでいろいろ突かれています。久々にセーラー服を着ました。真っ白なセーラー服で、中に着ました水着がちっちゃくて可愛い。いちばんお尻がエロいのはジャケットになったベッドのところ。水着がいちばん小さいです」と紹介。

12月29日に23歳の誕生日を迎えるさいとうさん、「23歳は"煌びやかに"が目標で、煌びやかになりたいです」と抱負を語っていた。

<プロフィール>

さいとう雅子(さいとう まさこ)

生年月日:1993年12月29日
サイズ:T150 B78 W58 H81
血液型:B型
出身地:神奈川県
趣味:DVD鑑賞
特技:手を360度回転、ハンドスプリング

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2016年12月29日木曜日

上坂すみれ、ひとり相撲は神相撲! 両国国技館で超濃厚ライブ

声優・上坂すみれさんが23日、単独ライブ「上坂すみれのひとり相撲2016~サイケデリック巡業~」を4500人の観客を集めた両国国技館で開催した。

上坂さんは、『ガールズ&パンツァー』など数多くの人気アニメに出演し、今年3月には第10回声優アワードで新人女優賞を受賞した。ミリタリーやサブカルにも造詣が深く、個性的なアーティストとしても活躍している。ソ連・ロシア好きなことからファンを"同志諸君”と呼び、破天荒なステージングが注目を浴びている。

公演直前にマスコミの囲み取材に応じた上坂さんは、軍配団扇を手にサイケデリックな行司装束で登場し、力士の格好をした「ドスコイダンサーズ」たちに囲まれてフォトセッションを行なった。

上坂さんはライブ直前の心境を、「まだ実感がないです。今回のライブは、打ち上げのノリで"サイケデリック純情”という曲に似た相撲っぽいタイトルを付けたのですが、よく考えたら1公演しかないのに"巡業”にしてしまったはどうかと。やっぱり打ち上げで決めてしまうのは良くないですね」と答えた。

見どころについては「相撲を題材にした女性声優はあまりいないと思いますので、そこが見どころでしょうか。一見、不真面目なことを真面目にやる公演になりそうです。プロレスや相撲っぽく、オープニングでのヒール軍団の入場や、ドスコイダンサーズのみなさんが大挙して押し寄せるフィナーレが楽しみです」とアピールした。

また、物販のグッズとして2000枚の"手形”を制作したと言い、「お相撲らしいグッズを作りたくて、4日ほどかけて押していきました。乾かす時間が長くて大変で、大きい部屋でないと乾かすスペースもない。もうやりませんね」と苦労を明かした。

 

ライブは、タイトル同様に打ち上げのノリと思い付きのような企画の数々を「そこまでやる?」という本格的な演出を盛り込んだ濃厚な3時間強となった。

"相撲”と銘打ちながらもプロレスの実況中継のような演出で幕を開けると、赤コーナーから登場した上坂さんは、生バンドの演奏をバックにキャラクター性の強い歌声を乗せて全22曲を次々と披露していった。

途中の転換用のVTRでさえも、ラジオ『杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン!!』の杉田智和さん、マフィア梶田さん、祁答院慎さんが登場するTV番組にしても遜色がない出来栄えのコメディとなっており、国技館を観客たちの爆笑で揺らしていた。

国技館の土俵は当然女性が登ることは許されないが、土俵を模した張り出しステージを中心に、会場を活かした和テイストの舞台セットが雰囲気を盛り上げた。さらに、吹き上がる炎、降り注ぐ雪、ミラーボールによる光のシャワー、天に舞うエアリアルダンスなど、一瞬足りとも目が離せない贅沢なエンターテイメントが展開された。

圧巻のドスコイダンサーズの土俵入りから、新曲『サイケデリック巡業』の初披露へと観客のテンションも跳ね上がったところで、ようやく長めのMCを挟んだ上坂さんは、女性ダンサーたちのタワワな乳にびっくりしたという話を持ち出した。「みんなが"おっぱい、おっぱい”って騒ぐ気持ちに合点がいった。1日3回までなら言ってもいいと思うよ」と上坂さんが妙な感心をすると、客席からは、おっぱい三唱が沸き起こった。

上坂さんはトロッコに乗ってマス席の付近へ繰り出し、同志諸君の着ているTシャツなどを指して客いじりでも盛り上がった。さらに後半の『来たれ!暁の同志』では"生産!団結!半抑圧!”のスローガンが赤く染まった会場にこだました。

再びステージに戻った上坂さんは、幻想的な音色のテルミンの演奏を交えて『文豪でGO!』を披露するなど、四次元ポケットのようにパフォーマンスが尽きなかった。最後は『革命的ブロードウェイ主義者同盟』で女性ダンサーやドスコイダンサーズがステージに大集合して、賑やかに本編を締めくくった。

興奮が冷めない客席は、アンコールならぬ「取り直し」コールに沸き、上坂さんはサンタ衣装にライブTシャツの姿で再登場した。初のテレビ"冠”番組『上坂すみれのやばい○○(やばいまるまる)』が2017年4月より放送されることも発表され、観客のテンションはさらに高まった。

会場が熱気にあふれる中、最後のシメに"生産!団結!半抑圧!”のスローガンをみんなで叫んだ。続いて、12月19日に誕生日を迎えた上坂さんは「25歳の!本当は!可愛いって!言われたい!」と声を響かせ、大歓声に包まれながら「25歳の上坂もよろしくね」と手を振ってライブの終わりを告げた。

 

「上坂すみれのひとり相撲2016~サイケデリック巡業~」

<セットリスト>

01 パララックス・ビュー
02 Inner Urge
03 キャラメル桃ジャム120%
04 げんし、女子は、たいようだった。
05 すみれコード
06 恋する図形(cubic futurismo)
07 テトリアシトリ
08 繋がれ人、酔い痴れ人。
09 SUMIRE #propaganda
10 閻魔大王に訊いてごらん
11 冥界通信~慕情編~
12 FLYERS
13 罪と罰 -Sweet Inferno-
14 サイケデリック純情(band inst)
15 サイケデリック巡業【新曲】
16 我旗の元へと集いたまえ
17 来たれ!暁の同志
18 文豪でGO!
19 ♡をつければかわいかろう
20 革命的ブロードウェイ主義者同盟
<Encore>
21 ココロ*パレット
22 七つの海よりキミの海

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指原莉乃がまさかのモー娘。とのコラボで「サシニング娘。」誕生!来年1月発売AKB48最新アルバムにて

AKB48が2017年1月25日に8thアルバム『サムネイル』をリリース。本作にて、指原莉乃さんとモーニング娘。によるコラボユニット「サシニング娘。」が誕生。収録曲『Get you !』にて競演している。

『2016FNS歌謡祭 第2夜』(フジ系)でのコラボでも大きなインパクトを残した指原莉乃さんとモーニング娘。’16。もともとモー娘。の大ファンで、現在もコンサートに頻繁に足を運んでいる指原さんの念願が叶い、ついにCDでの競演が実現する。

指原さんは、「モーニング娘。さんを好きになって、小学生の頃からなのでもう 10 年位は経つんですが、遂にこうやってコラボレーションすることが出来ました」と歓喜。そして「ずっと 2 ちゃんねるを見てモーニング娘。さんを追っかけて来てたので、2 ちゃんねらーとして最高の出世をしたなと思っています」とユニークなコメントをしている。

モー娘。メンバーの中でも、指原さんが特に愛してやまない佐藤優樹さんは、「今日初めて知ったんですが、W センターとの事で凄く嬉しいです。指原さんは音楽特番でご一緒した時も凄く優しく『頑張ろうね!』って言ってくださったんですよ。セリフを一緒に言うパートがあって、そこで指原さんと少し距離が縮まって、姉妹のような距離感のライバルのような感じがして、ちょっと安心感がありました。そんな指原さんが側にいてくれて、とっても嬉しいです」と喜びを表す。

レコーディングについて佐藤さんは、「ディレクターさんからのリクエストを受けて、『アゥ!』と叫んだり、クレッシェンドでどんどん声を大きくしていったりすることや、『好きだ!』って歌ったりすることは、私たちのレコーディングではないことだったので、凄く楽しかったです」と振り返った。

そして、モーニング娘。'16のリーダー・譜久村聖さんも、「ザ・アイドルソングっていう感じのこの曲を歌わせて貰えることに、いつもと違う感じがして、凄く楽しいなって思いました。掛け声とか、仮歌には入っていなかったものが、どんどん追加されるのがワクワクしました」とコメント。

指原さんについて譜久村さんは「二人でパートを歌わせていただくのですが、凄く嬉しくて、普段テレビ番組とかでご一緒させていただく時に思うんですけど、歌声が凄く可愛いですよね。可愛い指原さんの歌声と一緒に歌えるのが嬉しいです」と話している。

ユニットの正式名称は「サシニング娘(指原莉乃&モーニング娘。'17)」となる。 なお上記写真はモーニング娘。'16 11名のものだが、レコーディングに参加したのはモーニング娘。'17 13名となっている。

また本作では、山本彩さんと稲垣潤一さんによるデュエットナンバー『過ち』も収録されるのも話題だ。

AKB48の8thアルバム『サムネイル』は2017年1月25日発売。『唇に Be My Baby』『365 日の紙飛行機』『LOVE TRIP』『ハイテンション』などのヒットシングルのほか、ユニークな組み合わせの新録曲も収録。

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久保ユリカ、クリスマスイベントを開催 2017年春に1stアルバム発売決定も発表

『ラブライブ/μ's』の小泉花陽役をはじめ、声優として数多くの作品に出演、また声優アーティストとしても精力的に活動する久保ユリカさんが25日、東京六本木・EX THEATER ROPPONGIにて「久保ユリカ クリスマスイベント2016」を開催した。イベントでは、2017年春に1stアルバムの発売が決定したことも発表。開場を訪れたファンからは大きなどよめきの声が上がった。

クリスマス当日に行なわれたイベントだが、声優界を代表するインドア派の久保さん。冒頭から聖夜に対するネガティブコメントを連発した。だが大勢のファンが見守る中、クリスマスソングが流れてくると笑顔を見せた。

セットはクリスマス用に飾り付けられた自宅リビング風で、久保さん自身は黒のジャージ姿と実家でくつろいでいるようなテンションだ。マイペースな久保さんに、お笑い芸人・オテンキのりが演じる「天の声」がテンポよくツッコみながらイベントは進行した。

イベントでは久保さんが罰ゲームをかけたゲームに挑戦したり、久保さん自らが画伯としてイラストを描き下ろしたり。今年一年をテーマにしたチェキ撮影では、今年の出来事を思い起こしながら、その内容に合わせた表情やポーズで久保さんが自撮りするという趣向。撮影したチェキは、久保さんに関する知識や直感力を競う「プレゼント争奪クイズ」を勝ち抜いた勝者たちにプレゼトされた。

非常に盛り上がりを見せたのがカラオケ企画で、久保さんがファンの投票を参考に、彼女が今歌いたい楽曲をノンジャンルで、懐かしのアイドルソングなども交えて歌った。

ライブパートではソロアーティストとしての顔も見せた久保さん。12月7日に発売したばかりの3rdシングル『ありがとうの時間』から、『Happy Cuty My Snow Man』と『ありがとうの時間』を披露した。締めのトークでは、久保さんは最近『ありがとうの言葉』を聴きながらファンの手紙を読んでいることや、すっかり涙もろくなったこと、たくさんの人に支えられていることへの感謝の想いを込めて語っていた。

イベントでは「もっと歌いたい、話したい!」と少しでも長くファンと交流したがっていた久保さん。最後はステージと客席からお互いに「ありがとう!」の声が飛び交う中、声を揃えての「メリークリスマス!」の合唱で幕となった。

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NGT48、劇場オープン1周年記念イベントを1月9日、10日に開催「この1年みんなで頑張ってきた成果を見て」

NGT48が「クリスマス特別公演」を25日、新潟・NGT48劇場で開催。その中で、劇場オープン1周年記念のイベント『NGT48劇場一周年記念 49000人を魅了したNGT48の魂!』を、2017年1月9日(月・祝)と10日(火)の2日間にわたり開催することを発表した。万代シテイパークでのフリーライブや、劇場での特別イベント、DMMでの特別番組配信など多彩な内容となっており、この1年間の、新潟県民やファンへの感謝の気持ちを込めている。

一夜限りの特別公演は、清司麗菜さんと長谷川玲奈さんが初挑戦した『あなたとクリスマスイブ』で幕開け。その後、メンバーはサンタクロースの衣装に身をつつみ、クリスマスソング『ノエルの夜』を披露しクリスマス一色の内容に。

ユニットもシャッフルされ、この公演だけのスペシャルな構成。中でも、西潟茉莉奈さん、水澤彩佳さん、村雲颯香さんによる少し年齢高めの『天使のしっぽ』には大きな歓声が巻き起こった。

アンコール明けには、『クリスマスがいっぱい』を披露した後、最年初メンバーの小熊倫実(おぐま つぐみ)さんが髭を蓄えたサンタに扮して登場し、1月2日に行われるお正月公演で晴れ着を着れる権利をメンバーにサプライズプレゼント。ただし、3名限定ということで、抽選が行われ、研究生の奈良未遥さんと水澤彩佳さん、そして残りのくじを引いた小熊さん本人がクリスマスプレゼントを引き当てる結果となった。

さらにラストには、NGT48劇場オープン1周年を記念したイベント開催を、北原里英キャプテンから発表された。9日は前夜祭として、万代シテイパークにてスペシャルライブや"ある驚きのセレモニー"を実施。オープン1周年当日となる10日には、NGT48劇場にて、特別イベントと1周年記念特別公演を開催するとのことだ。

村雲さんは本日の公演を振り返り、「今までやりたかったユニット『天使のしっぽ』を担当させていただいたり、クリスマスソングをみんなでサンタの衣装を着て歌ったりと、とっても幸せな気分になりました」とコメント。そして「1 周年イベントの開催もお知らせできて嬉しかったです。この1年劇場でみんなで頑張ってきた成果を、応援し続けてくれたみなさんに見ていただきたいと思います」と意気込んだ。

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2016年12月28日水曜日

森田ワカナ、沖縄で「妄想」全開の新作 制服を脱ぐと黄色の…

グラビアアイドルの森田ワカナさんがDVD『君という花』の発売記念イベントを23日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

8月に沖縄で撮影した本作は、「片思いの彼と沖縄にデートに行く」という妄想全開なストーリー。

DVDの内容について「白いワンピースに麦わら帽子で川に入っているのがお気に入り。見て欲しいシーンはスタッフさんに褒められましたので制服のところ。制服からは黄色の水着に展開します。"好きな人なので誘いたくなる"という、塀に寄りかかって誘うシーンもあります」と紹介。

DVDのジャケットとは髪の長さが違って登場した森田さん、「先月、バッサリと髪を切りました。私は元々ショートカットだったので切りたかったけど『ロングヘアーで行こう』という方針だったので伸ばしていました」とすっきりした様子だった。

<プロフィール>

森田ワカナ(もりた わかな)

生年月日:見た目年齢
サイズ:T164 B80 W60 H87
血液型:A型
出身地:東京都
趣味:水泳、お菓子作り
特技:絵を描くこと

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夏希リラ、24歳の制服姿は「まだまだイケルかも」 SMごっこのシーンも

グラビアアイドルの夏希リラさんがDVD『RELAX』の発売記念イベントを23日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

8月に埼玉で撮影した本作は彼と旅行に出かけているストーリーで、「本当にナチュラルな私が見れます。プールのシーンとかはバリに行ったようないい感じに撮れています」と語った。

DVDの内容について「SMごっこをしたりプールで遊んだり制服を着ているシーンがあります。初めて制服を着てテンションが上がりました。24歳にしては幼い感じになっていて、まだまだイケルかも?いちばん見て欲しいところはジャケットの水着のシーン。私にとって今年初プールでしたので、素ではしゃいでいます。私と遊びに行くとこんな感じです。セクシーなシーンは手錠をさせられたSMごっこのシーン。笑顔の無い困っている表情をしています。恥ずかしかったのはベッドでの『先に寝ないで』とかのセリフ」と紹介。

SIR(サンスポアイドルリポーター)としても活動している夏希さん、「今年は夢だった写真集を出せたことが嬉しかった。みなさんの応援があってこそです。来年の目標はカレンダーを出すこと、雑誌の表紙を飾ることです」と語っていた。

<プロフィール>

夏希リラ(なつき りら)

生年月日:1992年7月29日
サイズ:T161 B85 W60 H88
血液型:O型
出身地:神奈川県
趣味:動物園に行くこと
特技:クラシックバレエ

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スパガ浅川梨奈、ウワサの童顔巨乳がチラリ!? 入浴シーンを初披露 ドラマ『咲-Saki-』にて

少女たちの麻雀に賭ける青春を描いたドラマ『咲-Saki-』の第4話が27日深夜、TBSにて放送される。今回は、メンバーたちの絆に加え、主人公の宮永咲(浜辺美波)の良き友人であり、全国中学生麻雀大会(インターミドル)個人戦優勝者の経験をもつ才女・原村和役を演じるSUPER☆GiRLS浅川梨奈の入浴シーンがお披露目されるのも話題となっている。

本作の《第4局》では、染谷まこ(山田杏奈)の実家のメイド雀荘で藤田靖子(夏菜)に大敗した宮永咲と原村和、落ち込んでいる彼女たちに竹井久(古畑星夏)はあるプランを用意していた。最後の追い込み『強化合宿』である。

片岡優希(廣田あいか)、まこも合流し、県予選に向けての最後の調整が始まった。豪華な旅館の門構え、女将の気遣い、明らかに一流旅館の風情。そんな旅館で麻雀練習が出来るのは最高と、気合を入れる部員たち。しかし、旅館で用意されていたのは、超ハードなトレーニングだった…というストーリー。

旅館で中居としてお手伝いをしながら、麻雀に励む面々。仕事に麻雀に疲れきった体を癒す温泉での一幕。ゆらゆらと水面にゆれる、浅川演じる和の気持ちよさそうな表情と重なりながら、うっすら見える「1000年に1度の童顔巨乳」は、あどけなさを残しつつも大人の女性へと成長しつつある少女の貴重な一瞬を抑えてなんとも美しい必見のシーンとなっている。

ドラマ『咲-Saki-』≪第4局≫は大阪・MBSにて25日(日)24:50 より、TBSにて27日(火)25:50より放送。

また見逃した人向けに、Amazonプライム・ビデオにて独占配信も実施。
Amazonプライム・ビデオにてドラマが最新話を含めて配信中だ。
https://www.amazon.co.jp/dp/B01MRUCFRJ/

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岩田華怜、史上最高のセクシーサンタでMerry Christmas!

元AKB48の女優・岩田華怜さんが、初めてのDVD『いわたかれん ふぁ~すと』の発売記念イベントを24日、渋谷・HMV&BOOKS TOKYOにて開催した。

2016年3月にAKB48を卒業し、現在は映画や舞台を中心に活躍中の岩田さんのファーストDVDとなる本作は、Amazonや、DMMを始め、数々の大手通販サイトで堂々の1位を獲得するなど、好調な売れ行きを見せている。

自分史上最高というセクシーなサンタ衣装で登場した岩田さんは、本作について、「水着は慣れないものでして、照れながら撮影しました。でも、スクール水着は評判がいいですね」と笑った。さらに、「グラビアをこんなにしっかり撮ってもらったのは初めてだったので、戸惑いつつ頑張って撮影しました。やれと言われれば何も考えずに飛び込める性格なので、やってみたら案外楽しかったです」と撮影を振り返った。

作品の出来栄えを聞かれると「私は何もしていませんけど、可愛くしてくださったスタッフさんに感謝を込めて150点です!」と自信を見せ、「今回は"ふぁ~すと”と銘打っているので、セカンドも出せるかな」と今後の展開を期待させた。

岩田さんは「来年はもっと映画やドラマにも出演できるように頑張って、みなさんにお目にかかれる機会を増やしたい」と抱負を語っていた。

なお、岩田さんは2017年3月29日~4月2日に上演される舞台版『サイレントメビウス』に、飛鳥凛.鈴木咲.八坂沙織.関谷真由.有澤睦生らと出演が決定している。

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WHY@DOLL、2月にT-Palette Records移籍第二弾シングルリリース ワンマンツアー開催も発表

札幌出身の二人組ガールズユニット・WHY@DOLLが、2月28日にニューシングルをリリース。このリリースに合わせ『WHY@DOLLワンマンライブツアー2016 WINTERリリースツアー』を開催することを発表した。

本作はT-Palette Records移籍第二弾のシングル。WHY@DOLLの新たなステップアップを目指す作品になるという。タイトル等詳細は後日発表される。

また、『WHY@DOLLワンマンライブツアー2016 WINTERリリースツアー』はWHY@DOLLが昨年11月以来となる全国でのライブハウスツアー。楽曲的にもアーティスト的にもさらに進化し成長した姿を届ける。

『WHY@DOLLワンマンライブツアー2016 WINTERリリースツアー』
2月11日(土) 千葉・DOMe柏
2月19日(日) Live House GIGS YOKOHAMA TSURUMI
2月25日(土) 北海道・札幌COLONY
3月4日(土) 名古屋・CLUB SARU
3月5日(日) 大阪・心斎橋BRONZE
3月11日(土) 新潟・GOLDEN PIGS BLACK STAGE
3月19日(日) 東京・代官山UNIT

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2016年12月27日火曜日

SUPER☆GiRLSがデビュー6周年記念公演  リーダー前島亜美 、1期メンバーへの想いを語る

アイドルグループ・SUPER☆GiRLSが、メジャーデビュー6周年を記念した「スーパーガールズ六周年記念公演」22日、日本橋三井ホールにて行った。

スパガは、ちょうど6年前の2010年12月22日にアルバム『超絶少女』でメジャーデビュー。以降6年間で、15枚のシングルと、4枚のアルバムをリリースし、その楽曲は、現在全85曲に及ぶ。

そんな記念すべきメジャーデビュー日のライブでは、1部では、グループの”第1章”と呼ばれる2010年~2014年2月23日、2部では、”第2章”、”第3章”である、2014年2月23日~現在と、自分たちの歩んできた歴史に沿ってライブ&トークを行った。

1部では、SUPER☆GiRLSの生まれたオーディションから歌われてきた『絆デイズ』を、1期メンバーである、志村理佳さん、渡邉ひかるさん、宮崎理奈さん、溝手るかさん、前島亜美さんの5名で歌唱。

6年を歩んできた彼女たちの歌に、SUPER☆GiRLSをデビュー当初から応援しているファンにとっては、とても感慨深いものとなったようだ。リーダー・前島亜美さんは、「私は、今年の6月にリーダーになって、より一層”1期の大切さ”を感じていて、本当に皆のことが大好きだし、本当に支えられているんだなって思いました」と、現在体調不良で休んでいる田中美麗さんも含めた、1期メンバーへの想いを語った。

2部では、2期メンバーとして加入した渡邉幸愛(こうめ)さん、浅川梨奈(なな)さん、内村莉彩さんの3名での『初恋ラビリンス』を歌唱。SUPER☆GiRLS に加入して、約3年弱、ソロでも青年誌の表紙を飾ったり、ドラマや映画に出演したりと、入気急上昇中の浅川梨奈をはじめ、グループの顔として活躍が目覚ましい、2期生の3名は、加入当初から成長した姿を見せた。

また今年6月に加入した新メンバーの、木戸口桜子さん、尾澤ルナさん、阿部夢梨さん、石橋蛍さん、長尾しおりさんの5名は『恋は初心者マーク』を披露。初々しい姿で、フレッシュで新たな風を吹かせた。

トークでは、2013年に行った武道館ライブの時のことを触れ、「武道館でステージに登場した際に、いつも応援してくれているファンの方々が、前の方にいて、その方々を見て思わず泣いてしまった」など、懐かしいエピソードも飛び出した。

そして、SUPER☆GiRLSは現在の14名のメンバーに加え、卒業したメンバーも加えると、メンバーは20名となる。「辛いことも大変だったことも、楽しいこともいろいろあった6年間。あの時があって、今があって、20人いたからこそ、SUPER☆GiRLSが在るんだと思う」と、メンバーはこの6年間を振り返った。「2017年も、CDリリースやライブなど活動し、もっともっと上を目指したい」と話し、大盛り上がりの中、ライブは幕を下ろした。

なお、SUPER☆GiRLSは、12月21日に15枚目のシングル『恋☆煌メケーション!!!』を発売する。

■SUPER☆GiRLS / 恋☆煌メケーション!!!(Short ver.)

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RaMu、GからHカップにサイズアップ 競泳水着では谷間に「人」が出現!?

グラビアアイドルのRaMuさんがDVD&ブルーレイ『RaMu Story』の発売記念イベントを23日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

9月に宮古島で撮影した本作は宮古島で恋人とデートをしている設定で、「台風が3個も来ていて飛行機が飛ぶかどうか心配でした。島に着いたら暴風雨で波が荒く髪の毛もボワーっと乱れましたが、それが見どころです。しっとりとしたシーンでも、窓の外では後ろの木が斜めになっていたりします」と撮影時の苦労を明かした。

DVDの内容について「一緒にスイカを食べるシーンでは私は瓜アレルギーがあり、スイカを食べているところを見て『この子、アレルギーなのに頑張ってるな』と思いながら見て欲しい。セクシーなシーンは競泳水着。今回はV字型に前が開いていて、谷間に『人』の文字が出来ています。おすすめは浴衣のシーンで女の子のように?しっとりしています」と紹介。

RaMuさんは「胸がGカップからHカップに成長しました。前作と比べて見てもらえれば迫力が違うと思います」とバストのサイズアップを報告、「去年豆乳にハマッいた時期があって、それが今年になって表れたのかな?今はもう飲んでいないので大きくならないかも。でももう大きくならなくていいです」と胸の大きな悩みも告白。

今年を振り返って「気持ち的にも環境も変わりました。たくさんお仕事をして精神的に変わったのかな?」と語り、来年の目標は「視野を広げてクイズ番組やドラマに出てみたい」と意気込んでいた。

<プロフィール>

RaMu(ラム)

生年月日:1997年7月31日
サイズ:T148 B90 W58 H80
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:動画編集、ゲーム、キャッチボール、映画鑑賞、外で遊ぶ
特技:絵を描くこと

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江藤彩也香、背中の開いた大胆なワンピースに「大人になったんだと実感」

タレントの江藤彩也香さんがDVD『1’st image』の発売記念イベントを23日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

9月にバリで撮影した本作は、隣に住むお兄ちゃん的存在の幼なじみの部活練習に付き合ったり、一緒に海で遊んだりしているストーリー。

DVDの内容について「見て欲しいシーンはメイド服のシーンで甘えています。チューしたい』とかカメラに向かってするのが苦手で、恥ずかしさが出ています。お気に入りは背中が開いている赤いワンピース。いつもなら白いワンピースを着ているので大人になったんだと思いました。見どころは普段の私とのギャップ。いつもはサバサバしていて甘えるのが苦手、不器用な私にソワソワします」と紹介。

今年の4月に東京に出てきて意識が変わったと言う江藤さん、「一人暮らしを始めたのでお母さんに任せきりだったのを自分でするようになりました。自炊も始めました。カレーとかシチューとかめちゃくちゃおいしく作りたい」と語った。

江藤さんは「今年は後悔の1年でした。自分の言ったことを行動に移せなかった」と後悔を語るも「将来的には女優を目指していきたい。今後はグラビアを含めてマルチに活動していきたい」と語っていた。

<プロフィール>

江藤彩也香(えとう さやか)

生年月日:1997年9月9日
サイズ:T160 B82 W56 H87
血液型:A型
出身地:大分県
趣味:野球観戦
特技:マリンスポーツ、短距離走、柔軟

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堀田茜、来年25歳で恋愛は解禁!? 「面白い人、そして誠実な人が理想です」

モデルで女優の堀田茜さんが2017年カレンダーの発売記念イベントを23日、ブックファースト新宿店で開催。堀田さんは、「2年連続でカレンダーを出させていただくことを聞いた時にすごく嬉しくて、もっといい作品にしていきたいと思いました」と喜びを表し、そして昨年のものよりも「クオリティが上がっていると思います」と自信を見せた。

気心の知れたスタッフで撮影を実施し、リラックスした表情になっているという2017年のカレンダー。堀田さんはこのカレンダーを「玄関に張ってほしいです」とアピールする。「出掛ける時にいつも観てもらえるように。また、買ってくれた人にパワーをあげるつもりで全カット撮ったので、『行ってらっしゃい』と『おかえりなさい』を言えるように…」という思いがあるという。

今年は一年を振り返り、「バラエティも例年以上に出させていただいたり、『CanCam』でも表紙に登場させていただいたり、お芝居にも新しい分野に挑戦させていただいたり、いろんなことがあって、自分の殻を破ることができたんじゃないかと思います」と満足した表情で語る。

そして来年に向けては、「より個性を磨ける年にしたい」という。堀田茜ならではの個性が武器になるように、「私だけにしかない表情だったり、話す言葉だったりだとかを磨いていけたら。個性を磨く一年にしたいなと思います」と意気込んだ。

CanCamモデルの同僚で、乃木坂46からの卒業を発表した橋本奈々未さんについても話が及んだが、「仲間として寂しい思いはあるんですけど、どこにいても、ななみんはななみんなので、明るく楽しく癒される笑顔を振りまいてほしいと思います」とエールを送った。

なお彼女の所属プロダクションでは、デビューが遅め(20歳前後など)のタレントに関しては25歳まで恋愛禁止というルールがあるそうだが、来年25歳を迎える彼女は、「一人の女性としては幸せになりたいのですが、お仕事もがんばりたいので運に身を任せます」と微笑んだ。そして理想の男性として「面白い人がいいですね。一緒にいて笑わせてくれる人。そして誠実な方がいいです」と希望を語った。

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小柳歩が透けるナース衣装姿、目を細めたら○○が見える!? 「私でムラムラしてください!」

グラビアアイドルの小柳歩さんがDVD&ブルーレイ『ラブホリック』の発売記念イベントを18日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

8月に都内で撮影した本作は、小柳歩さんが派遣会社のOLさんになっていろんなことをしてくれるストーリー。

DVDの内容について「お気に入りは黒いボンテージの衣装で叩いたり靴でガシガシしましたので、見ているみなさんは叩かれたり踏まれたりされています。ナースの衣装は初めて着ました。中にはV字型の水着を着ています。透けている衣装なので、目を細めて見ていただければ、もしかしたら見えるかも?マッサージされたお尻がプリプリしていていい感じだし、スタイリストさんに揺らされたおっぱいが凄い揺れています。とってもセクシーに仕上がっているので、私でムラムラしてください!」と紹介。

25歳になった感想を小柳さんは「四捨五入すると30歳。これからもっと大人の色気を出していけるように頑張ります!今年はミスマリンちゃんを卒業して1年、グラビア活動を再開しました。来年はもっともっとセクシーな女性になりたい」と語っていた。

<プロフィール>

小柳歩(こやなぎ あゆみ)

生年月日:1991年8月20日
サイズ:T168 B80 W60 H83
血液型:AB型
出身地:神奈川県
趣味:読書、半身浴
特技:辛いものが食べられる、テニス

■関連ニュース 小柳歩、人生で初めて「ふんどし」を締める 「なめらかで心地よかった」 (2016年08月28日)
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日本語が上手すぎる英国人美女 “カリーナ”がグラビアデビュー 倉持明日香が初カメラマンに

ラッパー・Kダブシャインさんと倉持明日香さん(元AKB48)がMCを務めるAbemaTV『#日本で一番カワイイ女の子をこの番組が、決めちゃうゾTV』にて発掘された、日本語が上手すぎるイギリス人美女 "カリーナ"がグラビアデビュー。27日発売の『ヤングチャンピオン』新年2号に掲載される。初めてのグラビア撮影に臨んだカリーナさん、「撮影中は、とにかくとても緊張しました!(笑) 。でもみなさんがとても心あったかい方々でしたので、たくさん元気をもらいました!」と振り返った。

この番組は今年4月のAbemaTV開局とともにスタートした、タイトルの通り日本で一番カワイイ子を見つける番組で、これまで24の都道府県に行きカワイイ女の子を発掘してきた。

今年10月7日の放送の最後、視聴者の投票による『今週のカワイイ女の子No.1』 に選ばれたカリーナさんに、審査員として参加していたヤングチャンピオン編集長は即決でグラビアデビューをオファー。また番組終了後、同・編集長はカリーナさん掲載号のヤングチャンピオン表紙を倉持さんが飾ることを提案。さらにカリーナさんのグラビアカメラマンに倉持さんを指名。倉持さんのグラビアカメラマン初挑戦にもつながった。

倉持さんは、「夢中になってシャッターをきってました!カリーナちゃんのもともと持っているスタイルの良さや肌の透き通る白さが、より映えるような水着を選びました。最初は緊張していたカリーナちゃんも、途中からは撮影を楽しんでくれていたようです。カリーナちゃんの可愛さとクールな部分を出せたんじゃないかなと思います!!」と満足のいく出来になったようだ。

また、カリーナさんは「誌面が発売されるときには、可愛く写ってるといいなーって思います(笑)。倉持さんがとてもセンスのある方なので安心しています。倉持さんがプロデュースしてくれたことが、いい意味で、今回一番の驚きでした。撮影中、いろいろ優しくアドバイスしてくださったし、また機会があればお会いしたいなって思いました」と喜びを表した。

そして「もともと芸能界に興味はありましたが、今回撮影を体験して、さらにその興味が高まり、是非チャレンジしてみたい気持ちが強くなりました!今回のクラビアで私を知ってくださったみなさん、これからもカリーナをよろしくお願いします!」とアピールした。

〈プロフィール〉

カリーナ
生年月日:1993年1月31日
サイズ:T165 B86 W60 H80
血液型:O型
出身地:イギリス
趣味:だじゃれ、語学、音楽
特技:ダンス、記憶力

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奥仲麻琴、カレンダーで久しぶりの水着姿を披露「来年はもっと大人っぽい女性に」

女優の奥仲麻琴さんが17日、2017年カレンダー(トライエックス)の発売イベントを福家書店 新宿サブナード店で開催した。

奥仲さんは2015年1月にアイドルグループ・PASSPO☆を卒業後は、テレビドラマや舞台を中心に活躍している。最近はすっかり水着を着る機会が少なくなっていたが、今回のカレンダーでは今年初となる水着姿を存分に披露している。

これまでより大人っぽさをイメージし、セクシーな仕上がりのカレンダーになっており、「いまでも"まこっちゃん”って呼ばれていますけど、来年はもっと大人っぽい女性になりたい」とさらなるイメージ脱出を望んだ。

洋服も大人っぽい黒い衣装でイベントに臨んだ奥仲さんだが「実はキッズ用なんです。身長が小さいので大人の服は合あわなくて」と明かして笑いを誘っていた。

大人っぽい恋愛について聞かれた奥仲さんは、「したいですね~」と照れながら「何でもやってくれる人がいい。歯も磨いてくれるとうれしいです」と答えて、まだまだ甘えた一面をのぞかせた。

今年を振り返って、奥仲さんの"流行大賞”を尋ねると「今年は映画を沢山見ました。『君の名は。』は心に響いてもう4回も通っちゃいました。初めて何回も観てみたいと思った映画です。声優もやってみたいなと思ったので、来年は機会がもらえるよに頑張ります」と目を輝かせていた。

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2016年12月26日月曜日

ミュージカル『セーラームーン』のキャストらが2.5次元フェス(仮)で大はしゃぎ

マンガ・アニメを原作とした舞台作品のイベント『2.5次元フェス(仮)』が、3日・4日の両日に開催され、4日のステージではミュージカル『美少女戦士セーラームーン』から、セーラー5戦士役の野本ほたる・竹内夢・小林かれん・楓・長谷川里桃が出演した。

10月の公演以来、久しぶりにたくさんのファンの前に立った5人は、嬉しさいっぱいでミュージカルのナンバーによるミニライブを披露した。

セーラーマーズ/火野レイ役の小林かれんさんは、「最初に歌った曲は公演では10戦士で歌っていて、今日はじめて5戦士バージョンを披露しました」と笑顔でアピールした。

セーラージュピター/木野まこと役の楓さんは作品で好きなキャラクターについて、「敵役のアマゾントリオは、可愛い、格好いい、面白いと三拍子そろった魅了のカタマリ。3人とも男性役ですが、全員女性キャストが演じているので、中性的ですごく魅力的です」と興奮気味に語った。

公演中のエピソードを聞かれたセーラームーン/月野うさぎ役の野本ほたるさんは、「ラインダンスのシーンで足を振り上げすぎて靴がポーンって、飛んでいった」と失敗談を明かした。

セーラーヴィーナス/愛野美奈子役の長谷川里桃さんは、周りから「ソロでアイドルらしく歌うシーンで日に日に調子に乗ってた」と指摘されて「あれはウラヌス(演:汐月しゅう)が提供してきたネタなんです」と焦って否定していた。

セーラーマーキュリー/水野亜美役の竹内夢さんは、「初日が17歳の誕生日で、終演後にサプライズでケーキやプレゼントをもらって号泣しました」と明かした。

野本さんは最後に「今度は5戦士といわず10戦士でイベントが出来たら嬉しい」と挨拶し、『ムーンライト伝説』をみんなで歌ってステージを締めくくった。

イベントは他に、『刀剣乱舞』 『弱虫ペダル』 『あんさんぶるスターズ!』 『青春-AOHARU-鉄道』の舞台・ミュージカルのキャストによるステージや、衣装の展示などが来場者の目を楽しませた。

また、2017年1月18日より上演される舞台『おとめ妖怪ざくろ』のブースでは、オリジナルデザインチケットやグッズの先行発売が行われていた。

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小室哲哉プロデュース・Def Willが本格始動 2017年2月には新曲リリース

小室哲哉がプロデュースをする5人組ガールズグループ・Def Will(デフ・ウィル)がいよいよ本格始動する。

7月に日本テレビ系の音楽番組『THE MUSIC DAY 夏のはじまり。』で突如テレビデビューを果たし、ネット上で話題になったが、まだまだ謎が多いグループDef Will。日本語、英語、中国語、ポルトガル語、韓国語の5ヶ国語を操り、日本のみならず、アジアで活躍していくということ以外に詳細はこれまで明かされていなかった。

そんな、Def Willが、2017年に向けていよいよ本格的にスタートを切る。オフィシャルホームページが完全リニューアルされ、そのアートディレクションはファッション雑誌「NYLON」を手がけるカエルム株式会社のクリエイティブディレクターが担当。サイト内には、Yahoo!JAPAN提供の”さまざまなウェブサービス・IoTプロダクトを繋げるIoT時代のサービスプラットフォーム”myThings の機能を利用して、Def Willの日常の様子やファンの声が反映されていく仕組みになっている。

また、新しく公開されたDef Willのアーティスト写真は、安室奈美恵、宇多田ヒカル、Perfumeなどを手がけたカメラマンYASUNARI KIKUMAが手掛けている。

2月8日にはDef Willの新曲『Winding Road』のミュージックビデオが公開され、配信シングルもリリースされる予定。迷いや挫折を乗り越えて、前に進んでいく女の子の強さと儚さをテーマにした恋愛ソングで、フジテレビにて2月6日より毎週月曜深夜放送されるドラマ『きみはペット』の挿入歌にも決定。このドラマは中国で同時配信、韓国では同時期に放送が決定している。

また、TOKYO GIRLS COLLECTION 2016 AUTUMN/WINTERのテーマソングに抜擢された、前作『Lovely Day』は現在、WAKUWAKU JAPAN “Catch Your Dream”のイメージソングで、シンガポール、インドネシア、タイ、台湾などアジア各国でOA中。

Def Willのメンバー、HINAは先日台湾で行われ、ローラ、藤井リナ、ダレノガレ明美、八木アリサ、池端レイナら人気モデルが出演した
「TOYOTA presents ASIA FASHION AWARD 2016 in TAIPEI」に参加。小室とともにレッドカーペットを歩き、台湾メディアから大きな注目を浴びていた。

音楽だけでなく、そのファッションセンスの高さも注目されているDef Will。彼女たちの素顔や、注目のコーデはメンバーのインスタグラムでも発信されている。

■Def Will 「Lovely Day」Music Video

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今出舞、ぶりっ子と呼ばれても「普段はあまりないので、ココぞとばかりに楽しもうと思います!」舞台『君死二タマフ事ナカレ 零』が公演中

大人気コミックを原作とした舞台『君死二タマフ事ナカレ 零』が21日、東京・新宿村LIVEで公演初日を迎えた。本番前にマスコミに公開されたゲネプロでは、キャストの今出舞、大島崚、栗生みな、北村悠、遠藤瑠香、黒藤結軌、永吉明日香、未来みき、などが息もつかせない白熱した演技を繰り広げた。

本作は、『月刊ビッグガンガン』(スクウェア・エニックス)にて連載中の『君死ニタマフ事ナカレ』の前日譚となる物語を原作のヨコオタロウ氏が書き下ろして描かれた。サクラ役・今出舞さんは「原作を知らない人でも楽しめるし、この舞台をきっかけに原作を読みたくなると思うので、相乗効果で作品が広がっていったら」と言い、ハクジ役の大島崚さんは「原作もたくさんの魅力に溢れていますが、ひとりひとりの生き様を本当に表している。いろんなメッセージが伝われば」とアピールした。

物語は"自衛隊の訓練施設に集められた中学生の少年少女たちは、特殊な薬を与えられ「特殊能力者」として育成される。だが、軍備に代わる戦闘力として期待される彼らが訓練と称して放り込まれた試験場は、生死を賭けた戦場だった…”という内容。迫力あるアクションが見せ場となっている一方で、演劇的なケレン味やヒロイズムに頼らず、ナマの感情がヒリヒリする演出がなされている。

脚色・演出の松多壱岱さんは、「カッコつけた台詞はいいから、生々しい感情のままでいてくれと演じてもらった。ついつい、舞台ではエンターテインメントとして見栄えを良くしようとしがちですが、ヨコオさんからもしっかり生きたキャラクターを見せてほしいという言葉をいただいたので、僕もそれを大事にした。映画のような生々しい感じになったのではないかと思う」と語った。

極限状態に置かれた人間たちを描いたドラマだけに舞台でのキャストたちの熱量も半端がなく、クチバ役の遠藤瑠香さんは、これまでにないようなキレっぷりで怪演を見せている。「いつもと全く違う役ですが、慣れていなくて逆に楽しい。いつもはあんなことはないので、ご安心してください」と遠藤さんはニッコリと目を細めた。

今出舞さんも「いつもは見下すようなキツメの役が多いのですが、今回は弱々しくオドオドしてます。周りからぶりっ子と呼ばれて恥ずかしいですけど、普段はあまりないので、ココぞとばかりに楽しもうと思います」と意気込んだ。

また、ボタン役の栗生みなさんは本作の主題歌も担当しており、すでにiTunesなどでも配信がされている。「作品の世界観に合う歌声を心がけました。千秋楽までこの歌を聞きながら頑張って演じていきます。歌わせていただいて本当に幸せです」と話した。

公演期間中は、終演後にハイタッチ会などのイベントも用意されているが、24日には昼間のトークショーで栗生さんの生歌が披露されるという。初めて観客の前でソロで歌うという栗生さんは「が、がんばります」と声を震わせて、今から緊張している様子だった。

出演は他に、ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』ルベウス役・ホークスアイ役の立道梨緒奈、舞台『アリスインデッドリースクール パラドックス』などに出演の田嶌友里香、テレビドラマ『仮面ライダーフォーゼ』や舞台『逆転裁判2』の藤嵜亜莉沙など。

舞台『君死ニタマフ事ナカレ零』

【日程】2016年12月21日(水)~25(日)
【劇場】新宿村LIVE
原作:ヨコオタロウ『君死ニタマフ事ナカレ』(スクウェア・エニックス)
脚本:麻草郁
脚色・演出:松多壱岱
プロデューサー:小林諸生
製作:オッドエンタテインメント

【キャスト】
サクラ 今出舞
ハクジ 大島崚
ボタン 栗生みな
ウスキ 北村悠
クチバ 遠藤瑠香
ミズカキ 黒藤結軌
ハジゾメ 永吉明日香
ツツジ 未来みき
スミ 丸山直之
コウジ 正木航平
赤住 立道梨緒奈
煤竹 藤嵜亜莉沙
刈安 田嶌友里香
潤 大石和暉
紅 高野光平
千草 堀丞
木賊 笠作侑矢
洗柿 松川貴則

(C)Yoko Taro/SQUARE ENIX (C)Daisuke Moriyama/SQUARE ENIX

公式サイト:http://www.odd-inc.co.jp/kimishini/

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夢みるアドレセンス、新曲がドラマ『きみはペット』OPテーマに メンバー志田友美も出演

4人組アイドルグループ・夢みるアドレセンス(通称「夢アド」)の新曲『Rainbow Rain』が2017年2月6日よりフジテレビで放送されるドラマ『きみはペット』オープニングテーマに決定した。

『きみはペット』は、 2000年~2005年に講談社「Kiss」で連載され、 累計発行部数420 万部を記録した小川彌生の代表作。 高学歴&容姿端麗のキャリアウーマン・スミレと、 謎のペット志望のイケメン男子・モモとの奇妙な同居生活を描いたヒーリング・ラブコメディ。 2003年に日本でドラマ化され、 韓国でも、 2011年にチャン・グンソク主演で映画化。 そして今回、 再びドラマ化が決定し、 話題を呼んでいる。

夢アドは、 秋に予定されていたアルバムの発売延期に伴い、 アルバムまでに3枚のシングルをリリースすることを発表中。ゲスの極み乙女の川谷絵音が作詞作曲をし話題になった 11月発売のシングル『大人やらせてよ』に続き、 2017年1月18日には、 J-ROCKシーンを席巻する注目のバンドMrs. GREEN APPLE・大森元貴 と、 ヤバイTシャツ屋さん・こやまたくやによる初のアイドルへの提供楽曲『恋のエフェクトMAGIC』、『アイドルレース』を完全限定生産シングルとして2枚同時リリースする。 1月14日からは全国東名阪ワンマンツアーも決定している。

ドラマの主人公・巌谷澄麗(スミレ)役には入山法子さん。、スミレに飼われることになる"モモ"こと合田武志役は、 「列車戦隊トッキュウジャー」の主演で人気急上昇の 志尊淳さん。また夢アドのメンバー・志田友美さんも、 モモに思いを寄せる小悪魔的美少女・澁澤ルミ役として出演が決定している。

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佐山彩香、ツインテールでメイド服姿も見せた新作 「花びらに囲まれているシーンはセクシー」

グラビアアイドルの佐山彩香さんがDVD『バリでの姫ごと』の発売記念イベントを18日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

7月にバリで撮影した本作は彼氏と2人でバリ旅行に行った、2人だけのラブラブなストーリーとなっている。

DVDの内容について「白いメイドさんの衣装のシーンは、ツインテールを普段しないので可愛らしい感じ。紫の眼帯水着は布が少なめだけど、フリフリが付いていて可愛いのでおすすめ。お気に入りのシーンは花びらに囲まれているシーンで、衣装は羽織っているだけでセクシーです。なぜか、けん玉を一生懸命やったりしているシーンがあります」と紹介。

今年を振り返って「トライアスロンを今年初めて挑戦したり、髪の毛をバッサリと切りました。AbemaTVでちょっとエッチな情報番組にレギュラー出演して、今までしてこなかったことに挑戦し、ひと皮もふた皮も剥けました。今年は凄くチャレンジした年でした」と充実した様子だった。

佐山さんは「今は恋よりお仕事が楽しい。でも、将来は結婚したいですね。27歳ぐらいで結婚したいです。まずは出会いがないと・・・タイプは優しくて、よく食べてよく笑う人がいいです」と語っていた。

<プロフィール>

佐山彩香(さやま あやか)

生年月日:1993年5月17日
サイズ:T157 B85 W60 H87
血液型:A型
出身地:神奈川県
趣味:トライアスロン
特技:利き酒

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スパガ浅川梨奈、「やれよ!揉めよ!のセリフは意外とスカッとしました」 映画『14の夜』でヤンキー役に挑戦

「SUPER☆GiRLS」のメンバーで、グラビアや女優などでも大活躍中の浅川梨奈さんがヤンキー役に挑んだことで話題を呼んでいる映画『14の夜』が、いよいよ12月24日に公開が迫った。GirlsNews取材班は、都内で浅川さんにインタビューを行い、作品にかける意気込みなどを尋ねた。

本作は、『百円の恋』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を獲得し、いま最も注目されている脚本家の足立紳さんが、監督作として初めて自らメガホンを取ったオリジナル作品。

1987年の田舎町を舞台に、性への妄想を膨らませる中学生・タカシ(演:犬飼直紀)と仲間たちの姿を、バカバカしくも真面目に描いた青春劇となっている。町に1軒だけあるレンタルビデオ屋でAV女優のサイン会が開催されるというウワサを耳にしたタカシら4人の中学生は、女性の胸への憧れから抑えられない衝動に駆り立てられる。

浅川さんはタカシの幼馴染のヤンキーな中学生を演じており、すでに予告などで披露されたタンクトップ姿で胸元をあらわにしたセクシーなビジュアルが話題となっている。劇中では、原付バイクにまたがり、タバコを持つシーンがあったり、驚くようなセリフを言っていたりと、大胆な演技でインパクトを残している。

インタビューでは、思春期の性がテーマの作品だけに"おっぱい"などのアイドルらしからぬ単語が飛び出しながらも、浅川さんは終始笑顔で質問に応じてくれた。

■浅川さんが所属している「SUPER☆GiRLS」は"正統派アイドル"のイメージですが、アイドルとして今回のヤンキー役のオファーを受けてギャップは感じませんでしたか?

グループ的には王道の清純派アイドルグループなんですけど、私自身はその中ではイロモノキャラなので。ライブ中はアイドルらしくしていますけど、ひとこと口を開けば、ズケズケとものを言ってますし。グラビアでは"1000年に1度の童顔巨乳"と呼ばれているので、役柄的に水着の仕事を見てお話をいただいたのかなと思ったら、オファーをくれたプロデューサーさんは、私がバラエティ番組に出ている様子に目をつけてくれたそうで、ちゃんと服を着ている姿を見て声をかけていただいたのがうれしかったです。

■すると、出演には抵抗が全くなかった?

最初はもしかしたら男の子から胸を触られるシーンがあるかもと聞いたので"えっ、触られるの"って、戸惑いました。さすがに"そこはどうにかなりませんか"とお返事したら、結局ナシということになったので、"じゃあ、やらせていただきたいです"とお受けしました。でも、出来上がってきた台本を読んでみたらセリフで"揉め!オラァ"ってなっていて、もう一回、確認してもらいました。私はともかく、事務所的にこのセリフはどうかなと思ったんですが、事務所からはあっさり"平気だよ"と言われて(笑)。実際にリハーサルで口に出して言ってみたら、意外とスカッとして、こうなったら思いっきりヤンキーをやってやろうと決めて、あとはメチャメチャ楽しんでやらせていただきました。

■この映画は男の子の性欲が前面に出た作品になってますが、それも平気でしたか?

私自身もシモネタが好きなほうなので、初号試写を観たときも"メチャメチャ面白いじゃん!"と笑っちゃいました。両どなりに事務所の偉い方が座ってたんで、あんまり爆笑できなくてかなり堪えてましたけど。私は"アイドルだから"って言われるのが好きじゃなくて、お人形さんみたいに扱われるのがいやなんです。だから、こういう個性のある作品に出ることで、それを払拭できるチャンスになればと思いました。自分の中で恥ずかしがったり、ちょっとでも手を抜いたりしたら、それまでが全てダメになってしまうという大事なシーンにも出させていただいたので、全力でやらせていただきました。

■ヤンキー役ということでバイクに乗るシーンがありますね?

バイクにはまたがっているんですが、走っているシーンはスタントなんですよ。実はこの映画ために原付免許の試験を受けたんですけど、4回も落ちました。4回とも44点で、あと1点足りなかった。引っ掛け問題が多かったんです。私はホントに純粋なんで、出された問題をそのまま受け取っちゃうんですよね。あれは問題が悪いと思います。さすがに悔しいので、また挑戦したいと思っています。

■実際の役作りはどのようにされましたか?

自分が小学生の頃はやんちゃで言葉遣いも悪かったので、それを思い出しながら割とナチュラルにやれました。今も普段は口が悪いので、それをもっとひどく大げさにと意識してやった感じです。

■撮影で特に苦労したところは?

ツバを吐くシーンですね。マンガではよくありますけど、日常ではツバを吐くなんてやらないじゃないですか。どう吐けばいいのか判らないまま撮影に入って、監督からは"ネチョとした唾液だと判るようにやって"とか細かく注文されました。10回ぐらい撮り直しをさせられて、自分の口の中にツバを溜めてベロ~ッて感じでやったら"いまのツバいいよー!"ってOKをもらいましたが、どこかいいんだ?と、その時は訳が判らなかったです。でも、あとで映像になるとそこがいい味になっていて、監督スゴイなと思いました。いちばん難しかったし、印象に残っているシーンです。

■タカシとは同い年の幼なじみの役ですが、少し大人びた印象でしたね?

メグミちゃんは中学生ですけど、ヤンキーで、年上の暴走族のボスと付き合っていたり、ちょっと大人びた子ですね。実際の中学生でもいるような、背伸びをして出来もしないメイクをしたり、似合わない露出度の高い服を着てみたり、そういうマセた感じなのかなと思います。実年齢は私が高校2年生で彼が一つ下なんで、中学生に見えるようには頑張ったんですけど(笑)。

■タカシとメグミはお互いをどう思っていたんでしょうか?

メグミちゃんは過去にタカシくんに助けてもらったことがあるんです。メグミちゃんがその過去を覚えているってことは、タカシくんに感謝の気持ちとか、気になる存在ではあったと思います。私の中でメグミちゃんは、中学生になった途端に、周りに染まって変わっちゃった女の子だと思うんです。だからタカシくんに対して、ちょっと寂しげに気になりつつ見ていたと思います。過去の出来ごと以来、タカシくんはカッコイイところがなくて、ぜんぜん冴えない男の子になってしまったので、またカッコイイところを見せて欲しいと期待していたのかも。最後のほうのシーンでは、タカシくんだけがメグミを見ていただけじゃなくて、メグミもタカシくんをちゃんと見ていたんだよという二人の関係性を感じさせるセリフもあります。

■ヤンキーの衣装は胸の谷間が大胆に見えるものでしたが、大変ではありませんでしたか?

よくこんな衣装を探してきたなと思いましたね(笑)。(予告編にも登場する)ピンクの服はブラジャーが半分出てたじゃないですか。最初はもっと上に上げていたんですけど、これは下でいいって言われて、出すなら出しちゃえと思って、ちょっとずつ下げていったら、ああなりました。インパクトを残せてよかったと思います。でも、普段は同年代の男の子と接する機会がほとんどなくて、あの格好で暴走族の男の子たちに囲まれているシーンは、どうしようって思いました。

■この映画を通じて、男の子に対して印象が変わったり、発見したことはありますか?

全編を通して"男ってバカだなぁ"と思いました(笑)。けど、ある意味ピュアだなとも思います。たかが"おっぱい"のため4人で力を合わせて頑張るわけじゃないですか。他のことで力を合わせればいいのに、そういうくだらないことで団結するのって、"バカだなぁ"って思うけど、そういう男の子の友情って、いいなと思います。たぶん、私と同年代の男の子たちも"おっぱい"って聞いただけで"うへへ"って、嬉しくなっちゃうんでしょうけど、そういう男の子のピュアに比べたら、中二の女の子はもっとませてますよね。

■浅川さん自身はどんな14歳でしたか?

私は14歳の時にはもうSUPER☆GiRLSで活動していました。人より大人ぶっていたので、背伸びをしているという部分ではメグミちゃんと一致しているかもしれません。でも、私は男の子との接点がなかったので、メグミちゃんを演じて、いろんな発見がありました。中学時代は友だちもそんなに多くはなくて、仕事以外では出かけることも少なかったです。なので、この男の子たちみたいにアホが出来る友だちを作っておけばよかったなぁと羨ましく思いました。

■ご両親と喧嘩をしたり、反抗期だったことは?

2歳の頃から現在進行形で15年間ずっと反抗期です。仲が悪いというわけじゃないですけど、連絡をしなさいとか、部屋を片付けなさいとか、小さなことですぐ言い合いになっちゃいます。ウチの親は心配症で寂しいみたいですね。

■最後に作品のアピールをお願いします

1980年代を舞台にしていて、特に30代から50代ぐらいの男性は、自分が経験したような話で感情移入がしやすいと思います。本題は性のことなんですけど、女性が観ても、門脇麦さん演じるタカシくんの姉が婚約者を親に紹介しに連れてくる場面など、家族愛やいろんな見どころがある作品で、たくさんの方に楽しんでもらえると思います。私の"おっぱい"のシーンも目をそらさなくて大丈夫なので、ガッツリと目に焼き付けてください。

映画『14の夜』は、2016年12月24日(土)より、テアトル新宿ほか全国順次公開

映画『14の夜』公式サイト

 

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HKT48、新チーム体制での新公演がスタート 演目は記念すべきデビュー公演 「手をつなぎながら」

HKT48で今年3月に発足したチームTⅡと7月にデビューしたばかりの4期研究生 計20名が混合となり、毎公演16名で出演メンバーを構成する「手をつなぎながら」公演が21日、福岡・西鉄ホールHKT48シアターでスタートした。

この「手をつなぎながら」公演は、HKT48が公演デビューした5年前の2011年11月26日から2013年2月17日まで行ってきた《HKT48劇場公演の原点》ともいえる思い入れの強い演目。SKE48初のオリジナル公演として上演され、AKB48やJKT48でも行われてきた公演となる。

本日の出演メンバーは事前告知を行わず、当日の発表。幕が開くと、初日公演メンバー16名の姿に大歓声が上がり、『僕らの風』からスタート。中央に設置されたサブステージや花道、客席通路などでのパフォーマンスを展開し、早くも会場はヒートアップ。

冒頭のMCでは、センターを務める松岡はなさんの「さっき甘いものを食べすぎて横腹が痛いんですけど…」とマイペースすぎる発言に笑いが起こる場面も。出演メンバー最年少の13歳・今村麻莉愛さんは「誰よりも大きく踊って、誰よりも輝いて、誰よりも汗を飛ばせるように頑張ります!この公演は"神ってる"公演にしたいと思います!」と今年の流行語を引用し力強く宣言すると、会場からは大きな歓声が起こった。

本公演は、先輩であるチームTⅡメンバーと4期研究生が混合で行うことから、お互いの第一印象について話が及ぶと、『ダンスが上手』『可愛い』『憧れ』といった発言が続く中、栗原紗英さんは後輩の豊永阿紀さんに対して、「レッスンの時に前髪を上げてて、色白だからお米みたいだと思った」と発言。一方、荒巻美咲さんは後輩の武田智加さんに対して「柴犬…」と真剣な表情で答えると、予想を裏切る発言にそれぞれ「お米!?」「柴犬!?」と笑いが起こっていた。

本編最後の曲『大好き』を歌い終え暗転すると、すぐにアンコールの掛け声があがった。アンコールでは2曲続けて披露し、アンコール最後となる『遠くにいても』では、涙ぐむメンバーも。

最後にチームTⅡキャプテンの山下エミリーさんから「こうやって研究生の力を借りて自分たちの公演をさせていただけること、すごくありがたいと思っています。そしてこれから、HKT48を支えていけるように、チームTⅡと研究生、今日出れなかったメンバーと合わせて20名でこれから頑張っていくので、応援をよろしくお願いします」とご挨拶し、新体制でスタートした「手をつなぎながら」初日公演は幕を閉じた。

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2016年12月25日日曜日

小澤らいむ、「生きてて恥ずかしいのは誰でも一緒」奥が深いメッセージが込められた(!?)DVD

グラビアアイドルの小澤らいむさんがDVD『ミルキー・グラマー』の発売記念イベントを10日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

5月に伊豆で撮影した本作は彼氏とデートしているストーリー、「お風呂で洗ってる眼帯水着のシーンが可愛くてセクシー。金色の水着は光る台にあぐらをかいて座ったら"教祖様"と言われて受けました(笑)。ただ、このシーンは映っているかはわかりません」とDVDの内容について紹介。

恥ずかしかったシーンを質問されると小澤さんは「生きてて恥ずかしいです」といきなり告白。「生きてて恥ずかしいのは誰でも一緒ですよね? 私、こんな恥ずかしいコトをやっているから、みんな自信を持って生きて!というメッセージを伝えられたらと思います」と奥が深いDVDであるとアピールしていた。

今年を振り返って「東京に行けば人生が楽しくなると思い、今年からグラビア活動を始めました。ありがたいことにミスヤングチャンピオンでグランプリをいただき嬉しかったです」と満足気な様子。

来年の目標について「お芝居の稽古をしているので、舞台に出る事が目標です」と語っていた。

<プロフィール>

小澤らいむ(おざわ らいむ)

生年月日:1993年4月27日
サイズ:T160 B93 W58 H88
血液型:O型
出身地:兵庫県
趣味:ゲーム、漫画
特技:卓球、オセロ

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内田理央、「洋式トイレに乗って飛びたい」ナイトロ・サーカス公式サポーター就任で珍発言

女優でモデルの内田理央さんが、「ナイトロ・サーカス 10周年ワールドツアー 東京/大阪公演」のオフィシャルサポーターに就任した。
21日に都内で行われた記者発表会見にビデオメッセージで登場した内田さんは、「生で初めてナイトロ・サーカスを見るので、女性ならではの楽しみ方や、女性でも心から楽しめるんだというところを一生懸命PRしたいと思います!」と意気込みを語った。

「ナイトロ・サーカス」は、モトクロスバイク(FMX)や自転車(BMX)、スケートボードなどを使ったスピード感溢れるワイルドなスタントショー。頭上で展開する豪快なハイスピードパフォーマンスと、磨き抜かれたトリックの数々は圧巻だ。

この日、オフィシャルサポーターに就任した俳優・野村周平さんと、お笑い芸人・ピース綾部祐二さんが参加した記者発表会見で流された内田さんのビデオメッセージで、自分が飛ぶとしたら何に乗って飛びたいかという問いに対して、「洋式トイレで飛びたいです!何かこうトイレ入って、座って、そのままブーンって飛んでいきたい!」と彼女ならではの珍回答で、笑いを誘った。

「ナイトロ・サーカス」は、来年2017年2月19日(日)・20日(月)に東京ドーム、 25日(土)・26日(日)に京セラドーム大阪にて公演が行われる。また、1月8日に大阪で行われる「ナイトロ・サーカス10周年記念ワールドツアープレイベント」には内田さんも出演する。

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G☆Girls永井里菜、「ワンピースから透ける水着が可愛くてセクシー」新作DVD発売

グラビアアイドルの永井里菜さんがDVD『黄昏ダイアリー』の発売記念イベントを10日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

3月に宮古島で撮影した本作は、永井さんがいとこのお姉ちゃんになり、地元に戻って男の子と恋に落ちるストーリー。

DVDの内容について「地元に戻って、再会するところから始まります。ビーチで撮った白い水着のシーンはワンピースがちょっと透けていて、可愛らしくてセクシーになっています。洗車のシーンではホースから水が出ず、覗き込んだところで水が出てきたシーンのリアクションが見どころ。酔っ払ってイチャイチャするシーンも見どころです」と紹介。

おすすめのシーンを永井さんは「普段はお酒を飲みません。酔って頭をぶつけるところでは演技じゃなくて普通にぶつけてしまい、撮影が止まるかと思ったらそのまま続行で『カメラが止まらない!?  どうしよう!!』 ってなりました。笑いをこらえる為にお布団に顔をうずめているところでは素の自分が出ています」と撮影時のハプニングを明かした。

今年を振り返って「初めての写真集を出せましたし、私が活動しているグループG☆Girlsのメジャーデビューが来年の3月に決まったり、実りの多い1年でした」と充実した様子だった。来年の目標について「G☆Girlsとしての目標は武道館でライブをするという大きすぎる目標があります。まずはメジャーデビューして頑張ります。個人ではカレンダーを出したい」と語っていた。

<プロフィール>

永井里菜(ながい りな)

生年月日:1992年10月19日
サイズ:T155 B85 W58 H83
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:スポーツ・料理

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アフィリア・サーガから8期生のラブとミュナがそろって卒業

アフィリア・サーガの定期公演「MagicSong vs ライブ vol.3」が20日、ゲストにA応Pを招いてAKIBAカルチャーズ劇場で開催され、この公演を以って、8期生のラブ・ベリー・ジャンヌとミュナ・シュリータの2人がアフィリア・サーガを卒業した。

ライブで先攻となったA応Pは、アニメ『おそ松さん』のOPテーマ『全力バタンキュー』『はなまるぴっぴはよいこだけ』に続き、『あのね、キミだけに』など3曲をノンストップで歌いきって会場を熱くした。

ラブとミュナの2人の最後のステージとなるアフィリアのパートは、『マジカルエクスプレスジャーニー』『禁断無敵のだーりん』の2曲で軽快に幕を開けた。

自己紹介のMCを挟み、ラブとミュナがを除いたメンバーで1月25日に発売される新曲『魔法のチョコレート伝説』で再び会場を湧かせたかと思うと、衣装を早着替えした2人が入れ替わりでステージに登場してファンを驚かせた。2人は"未来に向かう前向きな歌詞が私たちにぴったり”と選曲した『ミライボタン』を、まるで以前からのアイドルデュオだったのようなコンビネーションで披露した。キラキラと輝く2人に観客の大きな声援がこだました。

続いて他のメンバーで、2017年のワンマンツアーテーマ曲『この歌に永遠の愛を捧ぐ』を初披露した。壮大でさわやかな曲に、振付はラッキー池田氏によるものだ。

そして再び全員で、『転校ガール』、そして『ジャポネスク×ロマネスク』で盛大な盛り上がりを見せて、アフィリアのパートをくくった。

再びA応Pのメンバーを招いてのコラボのコーナーでは、A応Pの『全力バタンキュー』とアフィリア・サーガの『Never Say Never』を賑やかに歌った。

ライブが一段落つき、ついに最後のMCとなって、二人と同じ8期生のナナは「ずっと我慢していたけど、さっき新曲を歌っていたら、もう10人になるんだと思って寂しくなっちゃって」と別れを惜しんで涙ぐんだ。

ラブは「卒業のライブにこんなにいっぱいの人が来てくれて、すごくすごく愛をもらいました。アフィリア・サーガになれてよかったなと思います」と気持ちを伝え、ミュナも「こうやって2年半もステージに立たせてもらったのは、他でもない先輩とメンバーのみんながいてくれたから。ほんとうに感謝しています」と涙を浮かべた。

アンコールでは『My White Ribbon』を歌い、他のメンバーから2人へ色紙が渡される感動的な場面もあった。

最後にラブは「アイドルになるのが夢で、アフィリア・サーガになれて、先輩とメンバーとたくさんの夢を一緒に叶えることができました。本当に幸せです」と笑顔を見せ、ミュナは「加入してからずっと先輩に愛されるようなメンバーになりたかった。こうしてたくさんの人が会いに来てくれて、今まで私を支えてくださり本当にありがとうございました」と挨拶を締めくくった。

【ラブ&ミュナ 開演直前インタビュー】

■卒業を発表されてから、あっという間で、まだ卒業が信じられませんが、お二人の心境は?

ラブ「私たちも不思議な気持ちだねって、朝から言い合っていました。実感がないような、これで終わりなんだというような、複雑な心境です。でも、2年半活動をしてきてラストのステージなので、全力を出し切って"これがアイドルだったんだ”と言い切れるステージにしたいです」

ミュナ「これまで卒業するメンバーを見送ってきましたが、どんな気持ちか想像ができなかった。こんな気持は初めてです」

■卒業を発表してから今日までの気持ちは?

ラブ「卒業を発表してからも次の新曲のキャンペーンに参加することができて、一つ一つを大切にしたかったです。先輩と会う機会をいただけたので、すごく楽しんでやることができました」

ミュナ「まさか新衣装が着られるとは思ってなかったので、最後まで一緒にライブができて良かった。いい思い出になりました」

ラブ「一緒の衣装を着られて本当に嬉しかったです。でも、新曲のPVを見たときに自分たちがいないのが不思議な気がしました。本当は私たちが居る別の世界線が存在しているんじゃないかと強く感じましたね」

■たくさん思い出があると思いますが、強く印象に残っていることは?

ラブ「委員長だったルイズさんが卒業して、副委員長を任されてからのこの一年は毎日がすごく濃かったです。自分にとって成長ができた一年だと思います」

ミュナ「今日は12月20日ですが、私たちの初めてのワンマンライブが舞浜のアンフィシアターで行われたのが、ちょうど2年前の今日なんです。今でも印象に残っていて、つい最近のことのようです」

■卒業するにあたって、残るメンバーに引き継いで欲しいバトンはありますか?

ラブ「アイドルとして見えるところだけじゃなくて、見えないところも自覚を持って行動していって欲しいですね。私もルイズさんを見習ってそうしてきたので、ラブの姿を見てそうしてくれるメンバーがいたら嬉しいです」

ミュナ「私は挨拶から何から全て先にいたメンバーから教わってきたので、そういう基本的な部分はずっと受け継いで欲しい。ライブでは歌の煽りだったり、セリフだったり、それぞれが役割を果たしてきたので、新しい子に引き継いでもらいたいです」

■最後に2人のこれからの抱負をひとことお願いします

ラブ「アフィリア・サーガで学んだことはたくさんあるので、それを何かしらの形で活かしていきたいです。どこかでまた先輩たちに会えたらと思っています」

ミュナ「私はまだ少しアフィリアの店舗に居るので、まだ先輩と会える機会があると思います。次の夢に向かって頑張っていきたいと思います」

ラブとミュナの2人は本日21日の18:00より05:00まで、アフィリア・スターズで卒業エンカウント(イベント)を行う。
また、A応Pは、12月24日に 「A応P+X’mas+LIVE=??? ~聖ナル夜ノA応P!」を 代々木 山野ホールで開催する。

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「まこみな」まこ& 「東京女子流」新井ひとみが双子ダンスで『雪やこんこん』

「まこみな」まこと「東京女子流」新井ひとみのスペシャルユニットによる『【現代版雪やこんこん】まこみな「まこ」と東京女子流「新井ひとみ」で双子ダンス【踊ってみた】★準備編』が19日、公開された。

これはスーパースポーツゼビオ「冬山スポーツを楽しもう!」キャンペーンの展開として制作された動画で、現代風にアレンジした『雪やこんこん』に乗せて、二人の双子ダンスと、初心者が楽しく準備して初スノボを楽しむストーリーが展開する。

まこさんは「動画のように、スノボ初めての人もお店でウェアを選び合って楽しんでもらいたいです!」、新井ひとみさんは「まこちゃん(福島県)と同じ東北出身で、東北愛溢れる2人のユニットを是非観てください!」とアピールしている。

20日からは全国のスーパースポーツゼビオ店頭でも、二人の動画や写真を観ることができる。さらに、2017年1月には続編となる「ゲレンデ編」も公開予定となっている。

【現代版雪やこんこん】まこみな「まこ」と東京女子流「新井ひとみ」で双子ダンス【踊ってみた】★準備編

スーパースポーツゼビオ まこみな「まこ」と東京女子流「新井ひとみ」雪山コーデに挑戦!(特設サイト)
http://www.supersports.co.jp/special/winter/makohitomi/

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2016年12月24日土曜日

のん、「呉に行ってくれ〜」とダジャレで写真集をアピール

映画『この世界の片隅に』で、声優として主演を果たした女優・のんが18日、写真集『のん、呉へ。2泊3日の旅』の刊行記念サイン本お渡し会を東京都中央区の八重洲ブックセンターで開催した。

本書は、映画のアフレコを終えたのんさんが、舞台となった呉を訪れた旅行記と言える写真集で、映画と同じたたずまいの風景に驚いたり、"呉焼き”や、"がんす”などの郷土料理に頬を膨らませたりと、呉の旅を満喫した表情が溢れた写真集となっている。

映画『この世界の片隅に』が全国で大ヒットとなる中、同書も初版の1万部が底をつくほどの好調な売れ行きで、この日のイベントにも参加者希望が殺到していたという。

のんさんは、「呉に行きたくなる、呉の魅力がたくさん詰まった写真集になったと思います」と写真集をアピールし、今年を漢字一文字で表すとしたら?と聞かれると、ポスターの「呉」の字を指差して「呉に行って"くれ”とか、ダジャレにも使えます」と笑っていた。

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杉原杏璃、カレンダーはトイレか寝室がオススメ「独りで集中できるところで使って」

グラビアアイドル・杉原杏璃さんが2017年度のカレンダー発売記念イベントを福家書店新宿サブナード店で18日に開催した。

カレンダーはバストがこぼれそうな写真などセクシーショットの連続で、杉原さんは「飾ってもらうなら、トイレか寝室。独りで集中できるところで使ってください」とイタズラっぽく笑った。

杉原さんは「今年は集大成の年でした。自分の中で納得のいくグラビア人生が歩めたと思う」と満足気に語った。35歳となる来年を前に、「引退ではないんですけど、どこかで1回まとめないと他のことができないということに気づいたので、来年ぐらいに一区切りをつけたい」と発言した。

自身が原作による主演映画の公開を来春に控え、まだまだグラビア界での活躍が期待される杉原さんは、「違う角度からグラビア界にたずさわっていけたらなと、今ちょっと仕込んでいるところです」と、今後の展開を匂わせたが、詳細については明かされなかった。

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スパガ浅川梨奈 新曲売れなかったらヲタ活禁止!?「(胸が)出ちゃう!」MV撮影でのエピソードも披露

「SUPER☆GiRLS『恋☆煌メケーション!!! 』AWA独占先行配信記念番組」が19日、生放送に特化した映像配信プラットフォーム「FRESH!」にて放送され、メンバーの志村理佳さん、 渡邉ひかるさん、 宮崎理奈さん、 溝手るかさん、 前島亜美さん、 渡邉幸愛さん、 内村莉彩さん、 浅川梨奈さん、木戸口桜子さんの9名が生出演。 新曲『恋☆煌メケーション!!! 』の振付やMV撮影秘話といった同曲の魅力を、 メンバーたちが自らの言葉で1時間にわたって語った。

新曲のコンセプトについて、 今回のセンターを務める浅川さんが紹介。 「今回の新曲はディスコ調になってて、 みんなで歌って踊れる曲になってます」と紹介。MCのインパルス・堤下敦さんから「センターとして、 曲が売れないと!みたいな責任感ってあるんじゃないの?」との質問には、 「もしこれ売れなかったら、 なんかします!!!」と浅川さんが宣言。

浅川さんがアイドルが大好きで、 よくアイドルのライブ等に行っているという情報を聞きつけた堤下さんから、 「じゃあ、 オリコン5位に入らなかったら、 1カ月アイドルヲタク活動禁止ね!」と提案されると、「え!それ、 一番辛い…」としみじみ。 「みなさん、 買ってください!」と視聴者に呼びかけ、 スタジオは爆笑につつまれた。

『恋☆煌メケーション!!!』のMVについては、 「ボディコンのスカートの丈が短すぎて、 踊っていると、 だんだん上がってきちゃうんですよね」(志村理佳)、「私もはしゃぎすぎてボディコンが下がってきちゃって、 『(胸が)出ちゃう!』みたいなハプニングがありました(笑)」(浅川梨奈)、「ピンヒールで踊っていたので躓いて、 足から流血しました」(前島亜美)と、 続々と撮影秘話が明かされた。

『恋』や『冬・クリスマス』をテーマにした「あなたはどっち? 恋☆煌メキトーク!!!」のコーナーでは、 メンバーが○×の札で、 お題に回答。 1問目の「イルミネーションデートに憧れる?」という質問には、 前島亜美さん、 宮崎理奈さん、 内村莉彩さん、 渡邉ひかるさんが×を出し、 「単純に寒いですよね…。 家の中でツリーをキラキラさせればいいと思う」(宮崎)、 「光る電飾を見て何が楽しいのかわからない(笑)」(前島)と回答。 ○を出した他メンバーを驚かせていた。

「クリスマスの日に一人で街に出たくない」という質問には、 浅川梨奈さんが×を出し、 「どうやってカップルの間を通ってやろう…って考えながら外歩くの好きなんです(笑)」と発言。視聴者からも「浅川男前!!」「わからなくもないw」といったコメントが寄せられた。

SUPER☆GiRLSの ニューシングル『恋☆煌メケーション!!!』は12月21日発売。AWAでは14日より独占先行配信中。

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杉咲花、『無限の住人』劇中カットを公開「木村拓哉さん演じる万次を信じ覚悟をもって演じました」

女優の杉咲花さんが2017年4月公開の映画『無限の住人』にヒロイン役で出演。その劇中カットが公開された。

本作で、杉咲さんが演じる浅野凜は、天津影久(福士蒼汰)率いる国中の流派統一を目論む剣客集団・逸刀流(いっとうりゅう)に、両親を殺される。道場の一人娘だった凜は、自身の命を懸けて仇討ちを決意し、不死身の体を持つ男・万次(木村拓哉)に用心棒を依頼する。かつての亡き妹に似ているその姿に、しぶしぶながら依頼を受けた万次。敵討ちの旅に出る。しかしそれは、不死身の万次をも追いこむ予想外の戦いの始まりだった…。

杉咲さんは、第7回TAMA映画賞で最優秀新進女優賞、第37回ヨコハマ映画祭では日本映画個人賞と最優秀新人賞を受賞。さらに平成28年度前期NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』では主人公・常子の妹・美子を好演している。

19歳という若さで、ヒロインかつ木村さんの相手役に大抜擢された杉咲さんだが、「凜が背負っている覚悟をどう演じられるか不安でしたが、木村拓哉さん演じる万次を信じて、覚悟をもって演じました」とコメントを寄せ、凜を命がけで守る万次を演じた木村さんは「杉咲花ちゃんが演じてくれた凜を感じて自分の表現に変換した。彼女が苦しむほど、万次のアクセル数が上がる。杉咲花ちゃんの存在は僕の中で、すごく大きな存在でした」と、杉咲さんの存在がいかに自身の役作りにおいて重要であったかを明かした。劇中の役柄同様に互いに信頼し合って演じた万次と凜の戦いの行方が注目されるところだ。

かつて100人斬りと恐れられた伝説の人斬り・万次。罠にはめられ妹を失い<生きる意味>を失った時、謎の老婆に無理やり<永遠の命>を与えられてしまう。斬られた傷は、勝手に再生、死にたくても死ねない<無限の体>になってしまった。生きるには十分すぎるその時間は、剣術の腕も鈍らせ、彼は永遠の時をただ孤独に生き続けるだけだった。ある日、親を殺され、仇討ちの助っ人を依頼したいと現れた少女。だがそれは、不死身の万次をも追い込む予想外の戦いの始まりだった…。

映画『無限の住人』は2017年4月29日全国公開。

(C)沙村広明/講談社 (C)2017映画「無限の住人」製作委員会

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2016年12月23日金曜日

桐谷美玲、“最も美しい顔”に選ばれて嬉し恥ずかし「私でいいのかな」

美容誌『VOCE』主催のベストコスメ年間贈呈式が19日に行われ、10部門の各グランプリの発表に続いて、2016年"最も美しい顔”として桐谷美玲さんが選出された。

その年にもっとも輝いた人に送られていた「BEAUTY OF THE YEAR」として、2010年より、松本潤、前田敦子、長澤まさみ、指原莉乃、斎藤工、大島優子が歴代の受賞をしていたが、より分かりやすい"最も美しい顔”に本年より名称変更した。

栄えある第1回目の"最も美しい顔”は、『VOCE』の表紙を何度も飾り、そのたびに大きな反響を呼んだ桐谷さんが選ばれた。見た目の美しさだけでなく、1年を通じた活躍も含めて美しく輝いていたことが選考の理由だという。

司会の植松晃士さんから、キレイの秘訣を聞かれた桐谷さんは「メイクやヘアなど、自分にどんなのが似合うのかなって考えるのを楽しむことが大事だと思いますし、本当にキレイな方は内側から輝いている。自分が楽しめる時間、リラックス出来るものを見つけて、内側と外側のバランスを充実させることがキレイへの第一歩だと思います」とコメントした。

授与式のあとでマスコミのフォトセッションに応じた桐谷さんは、カメラマンから「"最も美しい顔”でお願いします」と呼びかけられてクスクスと笑い、「すごく光栄で嬉しいんですが、ちょっと恥ずかしい」と照れながらコメントした。「普段は買い物をしていても気づかれないし、ごく普通で馴染無タイプだと思う。私でいいのかな」と戸惑いながらも喜んでいた。

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GEM、サンタ衣装でクリスマスムードいっぱいの定期公演 下積み時代からを歌った新曲も初披露

アイドルグループ・GEMが17日、秋葉原・AKIBAカルチャーズ劇場にて、定期公演「GEM Live Mixture 2016 ~4th STAGE~」を開催。この日はクリスマス間近ということで、メンバーはサンタに扮した衣装で登場、ファンは喜ばせた。

まず冬らしい楽曲『Star Shine Story』でライブはスタート。そして、冬ソングメドレーとして、1部では『恋人がサンタクロース』『ウィンターマジック』。2部では『クリスマスソング』『会いたいロンリークリスマス』そして『サンタさん』と、カバーソングを披露し、会場はクリスマスムード一色に。

続いて、2月15日発売の『Sugar Baby』のカップリング曲で、2017年1月5日より始まる全国ツアーのツアータイトルにもなっている『夢の蕾』を、この日初めて披露した。この曲は、GEMのメンバーが幼い頃から芸能界を夢見て、レッスンを積んだ日々や、GEMになる前の研究生時代の情景を表す歌詞が散りばめられており、GEMとしてメジャーデビューした今も、夢への道を歩き続けるという内容の楽曲になっている。

リーダーの金澤有希さんは、「GEMは皆、小さい頃からレッスンを受けていて、全員が下積み時代が凄い長くて、2014年にメジャーデビューして、今年新メンバーの西田ひらりが入って、今に至るんですが。『夢の蕾』には、GEMになるまでの下積み時代からのことが歌詞に込められていて、GEMを表した1曲といって良いほど、私達の気持ちがぎゅっと詰まった曲になっています」と話した。

最後は『Sugar Baby』で、”小悪魔ダンス”を皆で踊り、大盛り上がりの中で公演は幕を下ろした。なお、GEMは来年1月5日より、初となる全国ツアーを開催。リーダーの金澤さんは、「2016年は、本当に変化が多い年で、それでさらに気持ちが一つになって、本当に日本武道館に行こよ!って気持ちが増しました。この『夢の蕾』という曲を、ツアーで皆で育てていきたいと思います!ぜひ、皆さんツアーで一緒に歌ってください!」と、ツアーへの意気込みを語った。

また来年、3月12日(日)に関東で、4月15日(土)に関西でバスツアーを開催することを発表。関西でバスツアーを行うのは初めて。関西出身のメンバーも多く、ファンもメンバーも、関東に加え関西での実施されることに喜んだ。

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スパガ浅川梨奈、待望の1st写真集を1月発売 童顔からは想像できない迫力ボディ

"1000年に一度の童顔巨乳"のキャッチフレーズで話題のSUPER☆GiRLS・浅川梨奈さんが、ファースト写真集『なないろ』を1月25日に発売することが決定した。

週刊プレイボーイでグラビアデビュー以来、今年だけでマンガ誌だけでも15回もの表紙を飾り、グラビア界を席巻してきた浅川さんがついに初写真集を発売する。

全編ハワイのマウイ島で撮影された本作は、17歳の浅川梨奈のすべてが詰まった写真集。その童顔からは想像できない迫力ボディを惜しげもなく披露している。

浅川さんは、「マウイ島の最高の景色の中、すごくリラックスして楽しんで撮影が出来たので、素の表情もたくさん見れるのではと思います。笑顔が苦手な私ですが、心から笑っている笑顔に注目してもらいたいです(笑)」と満足のいく出来になったようだ。

SUPER☆GiRLSのメンバーにも報告をしたようで、リーダーの前島亜美さんは、「マウイでのキラキラな笑顔の浅川を見るのがすごく楽しみです!スパガにとって浅川は必要不可欠であり、宝だと思ってます。発売おめでとう!」とお祝いのコメントを寄せている。

なお写真集の一部写真は12月26日発売の週刊ヤングマガジン・年末年始合併号にて初掲載される。

浅川梨奈ファースト写真集『なないろ』は講談社より 2017年1月25日発売。 2,300円(税別)。

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川島海荷、2017年カレンダー発売 「私の“好き”が詰まった」お気に入りの内容

女優の川島海荷さんが16日、都内にて行われた「2017年カレンダー」発売記念お渡し会イベントに参加。久々にファンと接するイベントということもあり、約700人のファンがつめかけた。

朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で総合司会を務め、来年3月に浅草九劇にて公演される舞台『あたらしいエクスプロージョン』への出演を控えるなど、注目の川島さん。

今回撮り下ろされたカレンダーは、鎌倉をはじめとするさまざまな場所で撮影され、まるで川島さんと一緒にいるかのように感じられるような、川島海荷の"今"の魅力が詰まったカレンダーとなっている。

久しぶりにファンとの交流を楽しんだ川島さんは、「に多くのファンの方々とお話ができてとても楽しかったです。今回のカレンダーは、お気に入りの写真も多く、私の"好き"がたくさん詰まったカレンダーになっています。また、こういうイベントができたら嬉しいです」と喜びを表した。

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アイドルカレッジ、池袋サンシャイン噴水広場で9日間連続キャンペーンを完走

ニューシングル『虹とトキメキのFes』を12月14日にリリースした「アイドルカレッジ」が18日、9日間連続リリースイベントの最終日を池袋のサンシャインシティ噴水広場にて開催した。

この日のリリースイベントは2回の公演が開催されたが、第二部はNEWシングルに収録されている『せいしゅんしもべティック』からスタートした。

MCでは、吹き抜けの上の階まで集まった観客に手を振って、「きょう初めてアイドルカレッジを知った人も、ぜひ私たちの事を覚えて帰ってくださいね!」と笑顔で挨拶した。

続いて、シングル収録曲の『アイドルカレッジと魔法のユートピア☆』『虹とトキメキのFes』、そして『あのコが、髪を、切らない理由。』『#常夏女子希望!!!』を元気にパフォーマンスした。

締めは、連日のキャンペーンを支えてくれたファンへの感謝の気持ちを『Happiness~kanshaのうた』に乗せて歌い上げ、大きな拍手を浴びてキャンペーンのフィナーレを飾った。

なお、アイドルカレッジは、年末12月29日(木)東京・恵比寿ガーデンホールにて、2016年の総決算とも言えるワンマンライブを開催する。

<ライブ情報>

アイドルカレッジ7大都市ツアーファイナル
会場:恵比寿ガーデンホール
開場/開演:16:00/16:30
チケット:前売3,000円/当日3,500円
ツアー特設サイト
http://idolcollege.com/page/seventhanniversary/

アイドルカレッジ公式サイト
http://idolcollege.com/

 

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2016年12月22日木曜日

乃木坂46松村沙友理、秋元真夏『好きになるその瞬間を。〜告白実行委員会〜』で声優初挑戦

大ヒット映画『ずっと前から好きでした。~告白実行委員会~』の対となる物語、『好きになるその瞬間を。~告白実行委員会~』が劇場アニメ化、17日に全国公開された。当日には都内にて公開記念イベントが行われ、舞台挨拶にキャスト陣のほか、エンディング主題歌を担当する「HoneyWorks meets さゆりんご軍団 + 真夏さんリスペクト軍団 from乃木坂46」から松村沙友理さん、秋元真夏さんが登壇した。
この日のために作られたオリジナルストーリーの朗読劇、主題歌や挿入歌を中心とするスペシャルライブを実施するという、3時間にもおよぶ豪華なイベントとなった。

乃木坂46の松村沙友理さん、秋元真夏さん、佐々木琴子さん、渡辺みり愛さんの4人が映画本編に声優として初出演することで話題の本作は、HoneyWorksの胸キュンソング『今好きになる。』『三角ジェラシー』などの名曲を起点にした恋愛ストーリーが鮮やかに描かれる。

舞台挨拶が始まると、大声援が本作のキャスト陣を出迎え、そして主題歌と声優にも挑戦した乃木坂46の松村さんと秋元さんがスペシャルゲストとして登壇すると会場は大盛り上がりとなった。

松村さんが「さゆりんごパンチ」の挨拶を披露すると、それを見た松岡禎丞さんも「つぐりんごパンチ」を披露。会場からは非常に大きな笑い声が湧き上がった。

ヒロイン・瀬戸口雛の親友「華子(かこ)」を演じた松村さんに話が振られた場面では、自身がかねてより大のアニメ好きということから、「この場にいる誰よりも、全国のライブビューイングを見ている誰よりも私が一番キュンキュンしています!」とキャスト陣を前にして興奮気味に語った。

また今回の出演は松村さんがHoneyWorks楽曲のファンだったことからメンバーから正式にオファーがあって声優にも初挑戦したという経緯もあり、今回の声優+エンディング主題歌を担当したことに対し、「いつもはアニメを観る側だったのですが、初めて画に声を当ててみて、アニメの観方が変わりました!」と改めて喜びを露わにした。

スペシャルライブでは、TrySailやCHiCO with HoneyWorks、sanaなどアーティスト陣や声優陣らのゲストが次々と登場。本作のオープニング主題歌『センパイ』や挿入歌を中心に、映画関連楽曲以外にも『告白実行委員会~恋愛シリーズ~』の大ヒット曲の数々を歌唱した。

松村さんは「大好きなアニメ作品にこのような素敵な形で出させていただき、本当に光栄です。私たちのユニット名は変わっているけれど、楽曲は本当に素敵で映画も本当にキュンキュンするのでぜひ何度でも御覧いただきたいです」、秋元さんは「私もこの映画を観て、凄くキュンキュンして、私たちの歌う主題歌と合わせて観るとさらにキュンキュン度合いが増します。何回も観てキュンキュンした気持ちを味わっていただきたいです」とアピールした。

イベントには、ほかに麻倉ももさん、花江夏樹さん、戸松遥さん、阿澄佳奈さん、豊崎愛生さん、雨宮天さん、Geroさんも登壇した。

『好きになるその瞬間を。~告白実行委員会~』は現在公開中。

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JKT48仲川遥香の卒業セレモニーが開催「10年間諦めずにやってきてよかった!」

JKT48・仲川遥香さんの卒業セレモニーが17日、バンドンのTrans Luxury Convention Centerで開催された同グループのデビュー5周年記念コンサートで行われた。仲川さんは、「自分で来ようと決めて来た場所で、そして一番大好きなメンバーと卒業セレモニーができたこと、本当に嬉しく思います。すごく綺麗な、ひまわりをモチーフに作ってもらったドレスを着てみんなに見送ってもらえました。10年間諦めずにやってきてよかった!」と感激の表情を見せた。

仲川さんは、2012年8月にAKB48からインドネシアのJKT48に移籍。多くのテレビ番組に出演しインドネシアで最も有名な日本人に。JKT48選抜総選挙では3年連続トップ3を獲得、その後、約20本のテレビCMに出演し「インドネシアのCM女王」となった。11月には、Brandwatch社による調査で「世界で最も影響力のあるツイッターアカウント」の女性の部で7位(TOP15中唯一の日本人)にランクインした。

会場に超満員の3000人がつめかけ、メンバー総勢68人がファンとの濃密な時間を楽んだこの日。5周年記念コンサートは、最新シングル曲『最高かよ』でスタートした。

今回のコンサートは、これまでの5年間を「doubt(疑い)」「struggle& tears(もがきと涙)」「happiness & love(幸せと愛)」「challenge(挑戦)」「dreams(夢)」の各テーマで演出。インドネシアで人気の『RIVER』など含め、それぞれのテーマに合わせ曲を披露した。

中盤では、近野莉菜さんによるインドネシアの大衆音楽「ダンドゥット」に続き、メンバーによるJKT48バンドの演奏披露。ユニットやダンスチームも盛り上がりを見せ『前しか向かねえ』『未来の扉』で5周年の思いを締めた。

アンコールでは仲川さんの卒業をテーマに、思い出の楽曲が並んだ。仲川さんがジャカルタに来て初めて選抜入りした『ごめんね、SUMMER』から始まり、『大声ダイヤモンド』などを披露。終盤に近づき、ひまわりのドレスにつつまれた仲川さんの登場とともに『夢の河』のイントロが流れると、別れの近づきを感じた会場からは悲鳴が。メインで歌うサビでは、感情が高まり声を詰まらせてしまうシーンも見ら
れた。

最後のMCで、仲川さんから感謝の手紙が読まれ、卒業の定番曲『桜の花びらたち』に。メンバーもファンも涙を浮かべながら、JKT48 の功労者・ハルカがグループを去ることを受け入れなければならない辛さと、温かく送り出そうという思いが会場をつつんだ。

悲しい気持ちのままでは終わらせたくないと、最後は仲川遥香が初めてセンターポジションを担った「恋するフォーチュンクッキー」、そして「ヘビーローテーション」へ。会場が一体となってイベントのフィナーレを迎えた。

仲川さんは、「ファンの方にもたくさん来ていただき、アンコールは『ハルカありがとう』とのコールもあり、ジャカルタでこんなにも多くの人に支えてもらったのだとあらためて実感しました。メンバーもファンの皆さんも私の家族です。ジャカルタに来れてよかった。大好きな場所です」と感激を表した。

また仲川さんとともに、メンバーとして頑張ってきた近野莉菜さんは、「本当に卒業するのか実感がなかったのですが、『夢の河』を聞いたときは現実と実感し一気に寂しくなりました」とコメント。そして「遥香ちゃんの卒業後もJKT48が寂しくなったと言われないよう、移籍組として頑張っていきます!」と誓った。

仲川さんは、12月末のJKT48劇場での公演をもって卒業を予定している。

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清水富美加、“あだ名付け”でユニークな感性を発揮 松崎しげるのあだ名がアツすぎる!

ドラマ『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)でも注目された女優・清水富美加さんが11日、フォトエッセー『ふみかふみ』(幻冬舎)の発売記念イベントを福家書店・新宿サブナード店で開催した。

清水さんは、昨年放送されたNHK朝の連続テレビ小説『まれ』に出演して注目を集め、今年はテレビドラマの他にもアンソロジー映画『全員、片想い』で映画初主演を果たした。バラエティ番組『にじいろジーン』(関西テレビ・フジテレビ系)などでも持ち前のキャラクターを発揮している。

この日のイベントでは、清水さんがケータイのアドレス帳に知人を個性的なあだ名で登録していると話題になっていることから、ファンへの「あだ名付け会」が行われ、大盛況だった。

イベント前の取材でも、『家政婦のミタゾノ』で共演した松岡昌宏さんのあだ名を聞かれると、「驚異の4時間半巻き伝説」と名付け、「とにかくスムーズに現場を進めてくれる。忙しいはずなのに、たくさん寝られてありがたかったです」と撮影の裏話を紹介した。さらに「じゃ、松崎しげるさんなら?」といきなり話を振られると、「ん~、松岡修造さん?」と珍回答が飛び出し、記者たちを爆笑させていた。

清水さんは、2017年2月18・25日(土)の2週にわたり放送されるテレビアニメ『龍の歯医者』(NHK BSプレミアム)で声優に初挑戦することが決まっている。来年は才能をますます発揮させ、更なるブレイクが期待できそうだ。

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広瀬すずサイン入りポスターが当たる 「すず探」最難関の新ステージが公開

広瀬すずさんがCM出演する目薬『NewマイティアCL』シリーズ。その特設サイト「すず探」は、画面の中に隠れた広瀬さんを探すWEBコンテンツ。今回その最難関の「アイスクラッシュステージ」が公開された。現在、広瀬さんのサイン入りオリジナルポスターが当たるプレゼントキャンペーンを開催中だ。

「すず探」とは360°パノラマの世界に隠れている広瀬さんを見つけるWEBコンテンツ。今まで「港ステージ」「森林ステージ」「夜景ステージ」「サバンナステージ」「ホラーステージ」と5ステージを公開。今回の「アイスクラッシュステージ」が6つ目のステージとなる。

「アイスクラッシュステージ」は、氷の世界をモチーフにしたステージ。『NewマイティアCLアイスクラッシュ』のパッケージやボトルが無数に現れた氷の世界から広瀬さんを探し出す。氷の世界に響きわたる広瀬さんの声を頼りに、制限時間内のクリアを目指す内容だが、「全然見つけられない」と話題になったサバンナステージ以上の難易度だという。

これをクリアすると、キャンペーンに応募することができる。抽選で10名に広瀬さんの直筆サイン入りオリジナルポスターをプレゼント。広瀬さんのサインはもちろん、当選者の名前も入れてもらえるとのこと。プレゼントキャンペーン期間は2017年1月10日(火)午前10時までの予定だ。

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■関連リンク NewマイティアCLアイスクラッシュ 特設サイト 続きはこちら(元サイトへ)

“ふじっ子ちゃん”初代 & 2代目が晴れ着で共演「普段着られないようなお着物を着られて嬉しかった」

ふじっ子丹波黒黒豆「おせちの謂(いわ)れ」のテレビCM記者発表会が15日、都内にて行われ、フジッコ設定の2代目・和食啓発キャラクター"ふじっ子ちゃん"の元倉あかりさん(8歳)と初代ふじっ子ちゃん・田牧そらさん(10歳)が晴れ着姿で参加した。

テレビCMでは、初代ふじっ子ちゃんである田牧さんと、2代目ふじっ子ちゃんである元倉さんが晴れ着姿で共演。丹波黒黒豆のパッケージを仲良さげに掲げる姿がとてもキュートな仕上がりになっている。

撮影を振り返って初代ふじっ子ちゃんは「素敵な御着物を着られて良かった。これまで撮影は一人だったけれどあかりちゃんも一緒にいたので楽しかった」とニッコリ。CM初出演の2代目ふじっ子ちゃんも「パッケージの位置や角度を合わせるのが難しかったけれど、そらちゃんが教えてくれたので楽しかった。普段着られないようなお着物を着られて嬉しかった」と笑顔を見せた。

初代ふじっ子ちゃんは「8歳でいろいろなことができて凄いと思ったけれど、お箸の使い方をもっと頑張ってほしい。真ん中で持ってしまっているので、もっと上のほうで持ったほうが使いやすいと思う」と先輩としてマナーをアドバイス。それに対して2代目ふじっ子ちゃんは「上手くなっていきたいです」と意気込んだ。

同CMは、「おせち」文化を次世代へ伝えることを目的とし、「おせちの謂れ」篇を12月24日(土)~30日(金)にかけて首都圏・近畿圏において集中放映される。

■関連ニュース 2代目「ふじっ子ちゃん」がお披露目 "日本一可愛い小学1年生"元倉あかりさん (2016年11月25日)
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2016年12月21日水曜日

内田理央、1月ドラマ『大貧乏』に小雪の親友役で出演 茶髪のヤンママ役「共通点が少ない役だけど楽しそう」

女優でモデルの内田理央さんが、来年1月8日スタートの連続テレビドラマ『大貧乏』(フジテレビ系・毎週月曜午後9時~)への出演が決定。自身初のヤンママ役に挑戦する。内田さんは「3人の子を持つ元ヤンキーのママという設定を聞き、自分との共通点が少ない役だなと思いましたが、でも逆にそれが楽しそうでワクワクしました!」と喜びを表している。

小雪さんと伊藤淳史さんの凸凹(デコボコ)コンビによる話題のドラマ『大貧乏』は、"お金"と"愛"をテーマにしたヒューマン・コメディー。権力者の欲により無一文に追い込まれたシングルマザー・ゆず子(小雪)が、理不尽な社会に立ち向かう奮闘劇となっている。

内田さんが演じるのは、若くして三人の子供を持つヤンママ櫻沢まりえ(26歳)。ゆず子のママ友であり、唯一本音を話せる親友だ。

しっかり者で本音をはっきりと言う性格、またヤンキー上がりのためか肝が据わっており、ゆず子と一回り離れているが、年の差は微塵も感じさせない。それぞれ長男を産んだ時に同室だったことがきっかけで仲良くなった。以来、何かあれば遠慮なく助け合い、お互いの二人目、三人目出産の際は獅子奮迅の働きを見せるなど、もはや戦友とも言える間柄だ。

内田さんは演じるにあたって、「髪型も茶髪だったり、服装もダボっとしていたり、しゃべり口調もたまにやんちゃ感が出ていたり、どんな風に演じたらいいんだろうと考えるのが楽しいです」と、戸惑いがありつつも楽しんでいる様子だ。

また初となる小雪さんとの共演については、「お会いする前はクールビューティーなイメージがありましたが、撮影初日にすごく緊張していた私に優しく話しかけて下さり、子供たちとの接し方も慣れていらして、とても素敵な女性だなと感じました」と語る。

そして「会社からリストラされて予想もしていなかった状況に巻き込まれながらも、愛しい子供たちのために奮闘する母親の姿がしっかり描かれている作品です。子供たちへの愛情がたくさん詰まった作品なので、私も日々撮影しながら改めて母へのありがたみを感じています。楽しんでご覧いただけたら嬉しいです」とアピールする。

暴れん坊な息子とお転婆盛りの娘を抱え、慌ただしい日々を送る主人公・七草ゆず子(小雪)。ただでさえ忙しいのに、勤めていた会社が倒産、しかもその倒産の裏には秘密があり、気付けばその秘密をあばく立場に巻き込まれ…さらに、願ってもいない新たな恋まで訪れてんやわんや! そんな状況に追い込まれながらも、愛しい子供たちとの生活を守るため、悩みながらも前進していく逞しい"母"の姿を描くハートフルドラマ。

ドラマ『大貧乏』は来年1月8日スタート。フジテレビ系で毎週月曜午後9時~放送。

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実写版『咲-Saki-』で連続ドラマ初主演! 浜辺美波インタビュー

現在連載中の大人気青春麻雀漫画『咲-Saki-』の実写版TVドラマシリーズが、咲役の浜辺美波をはじめ、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、廣田あいか(私立恵比寿中学)、古畑星夏、山田杏奈、永尾まりや、武田玲奈、岡本夏美、あの(ゆるめるモ!)など、選りすぐりの美少女キャストを迎えて12月4日よりMBS、12月6日よりTBSにてスタートした。(地域により放送日時が異なる)

ヤングガンガン(スクウェア・エニックス刊)にて2006年に連載を開始した小林 立氏による原作は《世界の麻雀人口が1億人を突破し、麻雀の実力が人生を左右する世界》を舞台に、女子高生たちが全国大会を目指し麻雀に打ち込む姿を描いた青春麻雀作品。2009年から2014年にかけて3作に渡ってTVアニメシリーズも放送され、幅広い層から人気を得ている。

全国のファンの大きな期待を受けて放送が始まった実写版『咲-Saki-』は、プロジェクトを通して小沼雄一監督がメガホンを取り、MBS・TBSのドラマイズム枠にて全4話と特別編を合わせたドラマ版・計5話に続き、2017年2月3日(金)には映画版が全国公開されることも決定している。

今作では、ドラマ実写版『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の本間芽衣子(めんま)役で注目を集め、この冬公開の『妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』や、映画『君の膵臓をたべたい』で主演を務めるなど、人気急上昇の浜辺美波さんが主人公の宮永咲役を演じる。

GirlsNewsでは、今作でドラマ初主演を果たした浜辺さんにインタビュー、作品にかける意気込みなどを聞いた。

 

■出演のオファーを受けた時の気持ちは?

憧れていた初主演ということで嬉しかったです。女優として主演を張るということは夢でしたが、やりたいと思っても容易に出来ることではないと思っていたので。

 

■原作はご存知でしたか

タイトルは知っていましたが、出演が決まってからマンガをまず拝見しました。麻雀のルールが判らないまま見たのですが、すごく面白くて、早く続きが見たいと思いました。女の子たちがカッコよくてワクワクしました。

 

■麻雀についてはどんな印象を持ちましたか

ルールが難しそうだと思っていましたが、実際にプロの雀士の方から教えていただいたら、基本のルールは簡単なので、誰にでもできるんだなと思いました。やってみると楽しくて、空き時間にもみんなで出来るようになりました。頭を使うカードゲームや真剣勝負が好きだったので、麻雀も好きになりました。

 

■"咲”の役柄について教えてください

これまでに演じた中でも、私と全然違った役柄で難しいと感じました。咲ちゃんは必死になったり、笑ったりとコロコロ変わる子なので、性格がつかみにくかったです。本当に変わったところが多くて、何を考えてこうするんだろうと感じるところがたくさんありました。私と似ているところは少ないですが、キャラクターとしては可愛くて大好きです。

 

■特にここを見て欲しいというシーンは?

私がいちばん心に残っているのは、咲が落ち込んで挫けそうな時に、のどかちゃん(原村和)が叱って励ましてくれるシーンです。私自身も本当に心が打たれました。

 

■女の子の共演者が多いですが現場の雰囲気はどうでしたか

撮影に入る前にリハーサルもたくさんやっていたので、みんなの個性が分かってきて本番はやり易かったです。最初に合宿のシーンを旅館に泊まりこんで撮ったのですが、そこで清澄高校麻雀部みんなの仲が深まりました。撮影は大変でしたが、原作同様にみんなが仲良くなって、楽しく笑顔で乗り越えられました。

 

■特に仲の良くなった出演者さんは?

私と同じB型の方が多くて、自由な人ばかりで居心地が良かったです。のどかちゃん役の浅川梨奈さんとは、同じシーンが多かったので、よく話をしました。浅川さんもB型なので、ぜんぜん気を使わずに話せました。私の他愛のない話も盛り上げて聞いてくれたり、みんなといる時も自分から場を盛り上げてくれてたり、周りに優しい子なんだなと思いました。のどかちゃんとは真逆で、落ち着いているというより明るい子でした。映画版では、麻雀大会の大将戦があるのですが、 他校の生徒役の武田玲奈さんと岡本夏美さんもB型で、ずっと話をしていました。

 

■撮影で苦労されたことは?

咲の決め技のシーンは一番の見せどころなので、とにかくカッコよくなるようにしました。手の角度やスピードなどもこだわって何度もやり直して必死に頑張りました。

 

■以前も『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』に出演されましたが、アニメやマンガの実写化で難しいと感じるところは?

私もアニメやマンガが大好きなので、ファンの方にとってキャラクターが大事だという気持ちがよくわかります。この作品も咲というキャラクターを愛している方がいらっしゃるので、とにかく原作を大切にしたいという気持ちはあります。役作りでも、マンガやアニメの仕草だったりをとても参考にしています。

 

■咲の学校の制服を着た感想は?

原作のフォルムを大切にしていて、普通の制服と違って手首や腰回りがきゅっと引き締まっているんです。かっちりしている感じで、着ると気合が入りました。

 

■雀荘のシーンではメイド服も着ていますね

メイド服は初めてだったんですが、一生着る機会がないくらいフリフリでプリプリな感じだったので、恥ずかしくて鏡も見られませんでした。

 

■今年になって上京されましたが最近の生活は?

家で過ごしているときは、マンガやアニメだったり、読書をすることが好きです。本は好きなので、咲ちゃんが本を持ち歩く気持ちはよく解ります。これまで運動は全くしていなかったのですが、咲の監督さんから勧められてジョギングを始めました。撮影でも走るシーンがあったのですが、少しづつやっていたので、走り易かったです。

 

■学生生活との両立など大変なことは?

勉強することも、お芝居のお仕事も大好きなので、両方とも楽しくて幸せです。学校でもお友達が出来ましたが、まだ一緒に出かけたりしたことがないので挑戦したいなと思います。東京は電車でも人が多いですよね。でも便利ですし、10分ぐらいで次が来るのはすばらしいと思います。

 

■これからの目標や、やりたいことは?

女優さんを続けていくことがいちばんの目標です。お芝居がもっとしっかり出来るようになって、役に寄り添ったお芝居が出来るようになりたいです。必死に作品をやらせていただいて、たくさんの方とお仕事が出来るように頑張りたいです。生でお芝居を拝見することで、私自身も感じたり成長できる部分があると思います。

 

 

<ドラマ情報>

ドラマ『咲-Saki-』

MBS  毎週日深夜24時50分~

TBS 毎週火深夜25時43分~

ドラマ『咲-Saki-』特別編

MBS 2017年1月8日(日)深夜25時05分~

TBS 2017年1月10日(火)深夜25時43分~

 

※放送時間は予定につき、変更となる場合があります。

 

映画『咲-Saki-』

2017年2月3日(金)よりTOHOシネマズ日本橋ほか全国ロードショー

<公式HP> http://www.saki-project.jp

(C)小林 立/SQUARE ENIX ・「咲」プロジェクト

 

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声優ユニット・every▼ing !の1stアルバムタイトルが決定 先行MVは二人と疑似デート感覚が味わえる!?

木戸衣吹さん、山崎エリイさんによる声優アイドルユニット・every▼ing !(エブリング ▼にはハートマークが入る)の1stアルバム(1月18日発売の)のタイトルが、『Colorful Shining Dream First Date▼』に決定。そのリード曲『ちゅるちゅるちゅちゅちゅ』の ミュージックビデオ ショートver. も解禁された。

過去のシングル4曲に加え、新録曲8曲とボーナストラック1曲で全13曲が収録される1stアルバム。新録曲は前山田健一氏や俊龍氏などの人気作家陣に加え、王道バラード曲や初のラップ曲にも挑戦している。

また初回限定盤同梱のDVDにはリード曲『ちゅるちゅるちゅちゅちゅ』の MV に加え、3月に高校卒業記念に行われたツアーの東京公演2日目の模様を舞台裏の様子を交え、1時間以上のボリュームで収録している。

解禁された『ちゅるちゅるちゅちゅちゅ』の MVショートver. は、every▼ing!の二人と疑似デート感覚で見れるコミカルなドラマ。
簡単に真似できる振付も特徴。

ジャケットも「デート」をコンセプト。部屋でデート用の服を選んでる様子や、街を一緒に歩くイメージで、このMVともリンクした内容になっている。

『ちゅるちゅるちゅちゅちゅ』 MVショートver.

※▼にはハートマークが入る。

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小芝風花主演映画『天使のいる図書館』が2/11に奈良先行公開 キービジュアルも解禁

女優の小芝風花さんが主演を務める映画『天使のいる図書館』の公開日が2月11日(土)より奈良県先行公開、2月18日(土)より全国順次公開に決定。またキービジュアルが解禁となった。

美しい景観に恵まれた神話の里・奈良県葛城地域を舞台にしたる映画『天使のいる図書館』。小芝さん演じる新人司書の吉井さくらが"ある理由"で図書館を訪れた老婦人との交流を通じて、地域の歴史や文化を理解し人間的に成長していくという心温まるストーリーとなっている。

物語の舞台は、歴史的建造物が多数存在し、四季折々の美しい景観に恵まれた神話の里として有名な、奈良県葛城地域。主人公のさくらは、図書館に勤務する新人司書として"レファレンスサービス"と呼ばれる、図書館利用者からの本に関する相談の手助け業務を行っている。しかし、超合理的な考えの持ち主であるさくらのレファレンスは、上司や同僚からは理解してもらえず、空回り気味。そんな中、芦高礼子と名乗る老婦人のレファレンスを担当することになり、そこから徐々にさくらの気持ちに変化が起こり始める。

さくらの気持ちに変化を起こすきっかけとなる礼子役には香川京子さんが、その礼子のことをよく知る男性役を横浜流星さんが演じる。

また今回解禁となったキービジュアルには、大和高田の満開の千本桜を背景に、羽を手に空を見上げるさくらの笑顔が印象的なビジュアルとして描かれている。

映画『天使のいる図書館』は2月11日(土)より奈良県にて先行公開、2月18日(土)よりシネマート新宿ほかで全国順次公開。

■関連ニュース 小芝風花、オール奈良ロケの主演映画クランクアップ「奈良の素敵な風景と人の温かさを感じて」 (2016年10月27日)
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清水富美加、NHKアニメ『龍の歯医者』で声優初挑戦にしてアニメ初主役「期待6割&不安4割」

女優の清水富美加さんが、NHK BSプレミアムにて2017年2月18・25日(土)の2週にわたり放送されるテレビアニメ『龍の歯医者』で声優初挑戦にしてアニメ初主演を務める。本作は映像監督・庵野秀明が代表を務めるスタジオカラーが制作する初のテレビアニメということで話題になっている。清水さんは「ドラマや映画などとまったく違うどんな演技ができるのか、『期待6割&不安4割』というところですが、へこたれずに臨みたいです」と意気込んでいる。

『龍の歯医者』は、巨大な龍が棲む世界を舞台に描かれる壮大な冒険ファンタジー。舞台は"龍の国"。主人公は、国の守護神"龍"を虫歯菌から守る新米歯医者の野ノ子。

隣国との戦争が激化する中、ある日彼女は、龍の歯の上で気絶した隣国の少年兵・ベルを見つける。大きな災いの前に龍が起こすと言われる不思議な現象で、巨大な歯の中から生き返ったものだった。自らが置かれた状況に戸惑うベル。そして彼を励まし、彼を龍の歯医者として受け入れる野ノ子。激しい戦いに巻き込まれながら、二人はやがて自らの運命を受け入れて行くことに…。

清水さん演じる野ノ子は15歳の少女で、美味しいご飯がお腹いっぱい食べられると聞いて受けた試験で、龍に選ばれ「龍の歯医者」となる。まだ新米ではあるが、その仕事・使命についてはよく理解しており、後輩となった17歳の少年・ベルの面倒をみることになる。

清水さんは「野ノ子は15歳の女の子らしい純粋さやひたむきさと、大人顔負けの達観したところを併せもつ魅力的なキャラクターです。
ファンタジーとメッセージ性のあふれる『龍の歯医者』の世界を幅広い世代のみなさんに楽しんでいただけるよう、一生懸命演じたいと思います」とコメントしている。

同作は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズの監督としても知られる鶴巻和哉氏が監督を務め、庵野氏は、制作統括および音響監督も務める。

『龍の歯医者』はNHK BSプレミアムにて、前編=2017年2月18日(土)、後編=25日(土)午後8時より放送。

■関連ニュース 清水富美加、初のフォトエッセイ発売 特設サイトで『高菜おにぎりの歌』歌声披露も (2016年11月07日)
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『AKB48紅白対抗歌合戦』開催 1月スタートの新ドラマやNHK紅白企画の中間発表も

「第6回 AKB48紅白対抗歌合戦」が15日、TOKYO DOME CITY HALLにて開催された。柏木由紀さんがキャプテンを務める紅組と、宮脇咲良さんがキャプテンを務める白組の対決は、紅組の勝利となった。またこの日、来年1月スタートのAKB48グループメンバーが出演する新しい連続ドラマの内容の紹介や、『第67回NHK紅白歌合戦』で実施される特別企画「AKB48夢の紅白選抜をみんなで選ぼう」の中間発表も行われた。

AKB48グループのメンバーたちが紅組と白組に分かれてパフォーマンスを競い合う年末恒例のお祭りコンサート「AKB48紅白対抗歌合戦」。6回目を数えた今回も、このイベントならではのゲストや演出、この日限りのユニットによるパフォーマンスが続々とステージで繰り広げられた。

トップバッターには、ともに鹿児島出身のキャプテン対決。紅組は柏木さんが『夢でKiss me』を、舞台裏のメンバーやスタッフたちのマネキンチャレンジを交えながらパフォーマンス。対する白組は、宮脇さんらが現在放送中のドラマ『キャバすか学園』の世界観で、審査員の田中将大投手や吉田沙保里選手を招いて、「口移しのチョコレート」を披露した。

紅組の兒玉遥さんらが勇壮な和太鼓の演技を取り入れて披露した『フライングゲット』や、白組のNGT48メンバーが白と黒で分かれた衣装で息の合ったラインダンスを踊った『Only Today』など、満を持して臨んだパフォーマンスに、会場からは称賛の拍手が送られていた。

その他にも、紅組『呼び捨てファンタジー』での脱出マジックと、白組『未来の果実』での早替えマジックによるマジック対決や、紅組『She's gone』での松井珠理奈さんらによるキレのあるダンスと、白組『RIVER』での光と音を出すシューズを身に着けてのタップダンスによるダンス対決など、見応えのある対決が続いた。

また、対決の合間には、審査員として参加していた小嶋陽菜さんが『泣きながら微笑んで』を、同じく審査員を務める井上ヨシマサさんの伴奏で、突如披露する一幕も。審査員席からの熱唱に、最初は驚きの声が上がっていたが、最後は会場中が、その歌声と演奏に聴き入っていた。

いよいよクライマックス。白組の横山由依さんが、夏のコンサートでのピアノ挑戦に続き、今回はアコースティックギターでの弾き語りに挑み、『365日の紙飛行機』を披露。対して、紅組の山本彩さんがロックバンドを引っさげて『夢見る少女じゃいられない』を激しく歌い上げ、対照的なソロ対決となった。

歌合戦のトリは、総選挙でも1位を争ってきた渡辺麻友さんと指原莉乃さんの直接対決。渡辺さんは、ミュージカル俳優の井上芳雄さんと『A WHOLE NEW WORLD』を歌唱。二人の歌声、そしてハーモニーに会場が酔いしれた。一方、指原さんは『赤いピンヒールとプロフェッサー』を、紅組メンバーとともに堂々のパフォーマンス。すべての出し物が終わり、いよいよ結果発表に。

投票ボールの映画館分を入れ忘れてしまい、まさかの同点引き分け…になりかけるというハプニングもあったが、最終的には、紅組が6対5の僅差で勝利。紅組は、第2回ぶりの勝利となり、対戦成績を紅組2勝、白組4勝とした。

また、本日の公演では、10月に神戸で行われたじゃんけん大会の優勝者である田名部生来さんらで結成されたユニット「じゃんけん民」によるシングル『逆さ坂』、そして同シングルに収録されている『奇跡のドア』が初パフォーマンスされ、会場を盛り上げた。

また、AKB48グループメンバーが出演する新しい連続ドラマ『豆腐プロレス』が、2017年1月21日(土)から、テレビ朝日で放送開始されることが発表された。

ヤンキーの学園を舞台にした『マジすか学園』、キャバクラを舞台にした『キャバすか学園』に続いて、今作は女子プロレスの世界が舞台。普通の女子高生が架空の女子プロレス団体「W.I.P(ワールド・アイドル・プロレス)」の王座を目指すスポーツ根性ドラマとなっている。すでに数カ月前からドラマ収録に向けた厳しい特訓は開始されていて、宮脇さん、松井珠理奈さんなどのメンバーが、これまでにない文字通り体を張った演技に挑む。

出演メンバー:宮脇咲良、向井地美音、横山由依、松井珠理奈、白間美瑠、兒玉遥、島田晴香、松村香織 ほか

また『第67回NHK紅白歌合戦』で実施される特別企画「AKB48夢の紅白選抜をみんなで選ぼう」の中間発表もこの日行われた。国内5グループの約300名の中から投票で選ばれた48人が、夢の紅白選抜として出場するという同企画。中間発表で選抜に入ったのは以下の48人(12月15日現在)※各五十音順

AKB48(18名)
入山杏奈、大家志津香、大和田南那、岡田奈々、柏木由紀、加藤玲奈、 木﨑ゆりあ、小嶋陽菜、小嶋真子、込山榛香、島崎遥香、髙橋朱里、 峯岸みなみ、向井地美音、武藤十夢、村山彩希、横山由依、渡辺麻友

SKE48(5名)
大場美奈、須田亜香里、高柳明音、古畑奈和、松井珠理奈

NMB48(12名)
市川美織、太田夢莉、木下百花、渋谷凪咲、上西恵、白間美瑠、 須藤凜々花、藤江れいな、矢倉楓子、藪下柊、山本彩、吉田朱里

HKT48(11名)
兒玉遥、指原莉乃、田島芽瑠、田中美久、朝長美桜、松岡菜摘、 松岡はな、宮脇咲良、本村碧唯、森保まどか、矢吹奈子

NGT48(2名)
北原里英、中井りか

 

■関連ニュース AKB48、劇場オープン11周年公演開催 横山由依「原点に戻ることを胸に誓って」 (2016年12月09日) "原点"『スカート、ひらり』からスタート 小嶋陽菜『好感度爆上げ』公演開幕 (2016年11月22日)
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永野芽郁、アルペン新CMに出演 『ロマンスの神様』に乗せ スキー場で恋する女の子を演じる

女優の永野芽郁さんが16日より放送開始される2016-17 スポーツデポ・アルペンウインターCM「青い冬。はじまる」全3話に出演する。
楽曲には、アルペンのCMの定番の広瀬香美さん、その名曲『ロマンスの神様 2016』を使用している。

とにかく美しい冬の景色や、誰もが経験する甘酸っぱい恋心を、ヒロインの永野さんを中心に描き出した、懐かしくも新しい3話仕立てのストーリーのCM。

楽曲は広瀬香美さんの名曲『ロマンスの神様 2016』と、今回の趣旨に合わせた新曲『青い冬ハジマレ』を掛け合わせ、幅広い世代にアピールする内容となっている。

また夕張市の全面協力により「マウントレースイスキー場」にて撮影を実施。今シーズンの国内撮影とは思えないほどの一面の銀世界、パウダースノーの映像を披露している。

なお、アルペングループギフトカードが10,000名にプレゼントされるキャンペーンを展開。実施期間は12月23日(金・祝)から2017年1月31日(日)まで。

■2016-17 スポーツデポ・アルペンウインターCM「青い冬。はじまる」

青い冬、はじまる 第 1 話「バイト先にて」

※年末から第2話「家路にて」、第3話「ゲレンデにて」公開予定!

■関連ニュース 永野芽郁、4D上映初体験で水しぶきに絶叫「遊園地行くより楽しめる!」 (2016年09月07日) 永野芽郁、初のレギュラーラジオ『GIRLS LOCKS!』出演決定 『未確認フェスティバル』で発表 (2016年08月28日)
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2016年12月20日火曜日

声優・村川梨衣、1月発売の1stアルバムの全曲試聴動画&アルバムのPR番組が配信スタート

声優・村川梨衣が1stアルバム『RiEMUSiC』を2017年1月11日にリリース、その収録曲の試聴動画が公開された。アルバムに収められている全12曲の音源を一足早くダイジェストで試聴することが出来る。

今回さらに、彼女自身がアルバム『RiEMUSiC』の魅力を語るWEB番組「週刊RiEMUSiC」がYouTubeで配信をスタート。第一弾ではリード曲『Dreamy Lights』のMV撮影現場からのコメントが放送されている。同番組は発売日まで5週に渡って毎週水曜に配信される。

また『RiEMUSiC』の魅力が詰まったフリーペーパー「月刊RiEMUSiC」もアニメイト、ゲーマーズ、とらのあなの主要店舗で12月中旬より配布開始予定。インタビューやディレクターによる全曲解説など充実の内容となっている。

なお、2月5日にアルバムの発売を記念して『RiEtion Premium Greeting Party!!!』と題したスペシャルなイベントが開催されることも決定しているほか、2017年4月1日(土)、2日(日)には東京・品川ステラボールにてソロアーティストとして初のライブ『1st RiELiVE ~梨の季節~』を行うことも発表されている。
■「RiEMUSiC」全曲試聴映像

■週刊RiEMUSiC

■リード曲「Dreamy Lights」Music Video

■アルバムSPOT映像

■関連ニュース 元AKB48の石田晴香も参加 "歌ってみた仲間"が声優ユニットを結成!来年1月にライブを開催 (2016年11月30日)
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Maison book girl、2ndワンマンのライブBlu-rayリリース 4月発売アルバムのリードシングル付も

4人組ガールズグループ「Maison book girl」がメジャー1stアルバム『image』 を2017年4月5日に発売。それに先立ち、11月に開催された2ndワンマンライブ「Solitude HOTEL 2F」を映像化したライブBlu-rayと、アルバムより先行リード曲の『faithlessness』を収録したCDが付いたBlu-ray+CDの映像商品の発売が緊急決定した。

11月30日にシングル『river』でメジャーデビューしたMaison book girl。アルバムは前作『bath room』(2015年9月23日発売)以来の2枚目となる。

2ndワンマンライブのパッケージ化にあたってメンバーのコショージメグミさんは、「2ndワンマンの日、あの時間、あの会場にタイムスリップできるのではと思い、この映像を見ました。私の体の半分はしっかりと『あの時』にタイムスリップしていて、あの時が具現化された証拠になりました。私の体のもう半分は今まで見たことのない味わったことのないものを目の前に呆然と立ち尽くすのみでした」とコメントしている。

またシングル『river』から『karma』のミュージックビデオも公開された。この曲こそブクガのサウンドの真骨頂が表現された楽曲と評されることも多い一曲だ。

■『karma』ミュージックビデオ

 

 

■関連ニュース メジャーデビュー直前「Maison book girl」超満員のワンマン ニューアルバム来春発売も発表 (2016年11月07日)
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岸明日香が“くノ一”役で魅せるセクシーなアクション 柴犬とかくれんぼ

グラビアアイドルの岸明日香さんが、しそ焼酎「鍛高譚」の発売25周年に先立ち、14日に公開されたプロモーション動画「柴犬 vs 忍者 かくれんぼ」に出演している。岸さんが、色っぽい"くノ一"に扮し、しそ香るお酒「鍛高譚」の香りをたよりに、柴犬が"くノ一"を追いかけ、盗まれた「鍛高譚」を探し出すという内容となっている。

柴犬が住む家にあった「鍛高譚」を、岸さん扮する"くノ一"KAORI が盗むところからストーリーは始まる。盗まれてしまった「鍛高譚」を取り戻すべく、しその香りをたよりに、柴犬が KAORI を追いかけ、「鍛高譚」を探し出すというストーリー。

KAORIは得意の忍術を駆使して、さまざまな場所に隠れる。柴犬vs忍者のかくれんぼは、「1st STAGE」~「3rd STAGE」まで用意。視聴者は柴犬と一緒になってKAORIを見つける楽しさを体験できる。ウインクや、服を脱ぐ仕草、胸元から瓶を出すところなど、岸さんのセクシーなシーンや、柴犬のかわいい演技も楽しめ、見どころ満載となっている。

■しそ焼酎「鍛高譚」WEB 動画 「柴犬 vs 忍者 かくれんぼ」

この動画は「鍛高譚」シリーズブランドサイトからも視聴できる。
http://www.oenon.jp/tantakatan/

■関連ニュース 岸明日香 「今はHカップくらい」なのに"G"と言い張る理由 (2016年11月24日) 岸明日香、作品では禁断の恋をするもののリアルでは口説かれず「素敵なアモーレ現れて!」 (2016年06月08日)
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2016年12月19日月曜日

のん、大ヒット映画『この世界の片隅に』の舞台・呉で撮影した旅写真集をリリース

映画『この世界の片隅に』の主演声優を務める女優の「のん」さんが、映画の舞台、広島・呉を巡った旅写真集『のん、 呉へ。 2泊3日の旅』が16日に発売される。彼女の新たな一面が垣間見られ、 映画の世界観を再び味わいたい人にも注目の一冊となっている。

歴史の見える丘、 商店街のれんがどおり、 呉湾など、 作品にゆかりのある場所や、 呉の魅力溢れる名所等をのんが訪れている。

2泊3日の旅を楽しむ彼女の元気な姿と、 美しい呉の風景に注目。『この世界の片隅に』の世界をより深く知ることができる特集や、本作の片渕須直監督とのスペシャル対談も収録されている。

なお18日には発売記念のサイン本お渡し会も予定されているが、イベントはすでに満席となっている。

■関連ニュース のん、主演アニメ舞台挨拶で久々にイベント登場「普通に生きること、それだけで涙が溢れてくる…」 (2016年09月09日)
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わーすた、ツアー最終日で2月発売の新曲初披露 4月にはZepp DiverCityでワンマン開催決定

5人組アイドルグループ、わーすたが全国ライブハウスツアー「完全なるライブハウスツアー2016~猫耳捨てて走り出すに゛ゃー~」の追加公演を11日、東京・O-WESTで開催。この公演にてツアーを完走した。今回のツアーは全公演がSOLD OUT、大盛況となった。この日の夜公演のアンコールでは、2ndシングル『ゆうめいに、にゃりたい。』(2月22日発売)を発表し、メンバーが勉強している各言語の国の民族衣装をモチーフにしたネコ耳衣装で登場した。

『ゆうめいに、にゃりたい。』は架空のネコ耳KAWAIIアイドルが、ヒマを持て余して、タイムマシンで時代をさまよう。世界各国でのさまざまな出会いを経て、やっぱり私は「有名になりたい!」と気付く、自分探しの物語が歌詞に反映された、スカビートが軸のポップな楽曲だ。

また2017年4月22日(土)には、Zepp DiverCityにてフルバンドでワンマンライブを行うことも発表。メンバーにもシークレットでの発表だったとのことで、ステージの上で喜びを爆発させた。サプライズ発表に驚き、そしてツアーの完全完売となったことにリーダーの廣川奈々聖さんは「ファンの皆さんがホントにホントに大好きです!」と感謝の気持ちを表した。シングルが2月22日、ライブが4月22日と偶然が重なったことについては、「すぐ ニャンニャンに絡めるんですよねぇ~」と笑いを誘った。

2016年5月にデビューし、わずかまだ半年と少しという状況での約2,000人クラスのライブハウスで公演にまでたどり着いた、わーすた。上海、台湾、シンガポールと3回の海外公演も行っており、来年はその名の通りの世界標準へのステップとなるか期待される。

■関連ニュース 今年の"真夏のシンデレラ"は「すとゅらみっChu」に決定!! (2016年09月12日)
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乃木坂46のメンバーたちと一緒にくつろぐ気分が味わえる限定ムービーが公開

乃木坂46の白石麻衣さん、松村沙友理さん、中元日芽香さん、衛藤美彩さん、西野七瀬さんが、「明治白のひととき珈琲」「明治The MilkTea」のCMキャラクターに起用され、15秒CMが公開されたほか、WEB限定ムービーが公開されている。

本キャンペーンの、「いっしょに飲も。」WEB限定ムービーは、乃木坂46のメンバーたちと「明治白のひととき珈琲」や「明治The MilkTea」を一緒に飲んでいる気分が味わえるムービーを5週連続で公開するもの。またメイキング映像も公開されている。

12日には第1弾として白石麻衣さんの"同期のキミと"篇が公開。20日(火) 18:00に第2弾として松村沙友理さん"同僚の家で女子会"篇、26日(月) 18:00に第3弾として中元日芽香さん"となりに座ったあの子と"篇、1月5日(木) 18:00に第4弾として衛藤美彩さん"カフェスペースで"篇、1月10日(火) 18:00に第5弾として西野七瀬さん"甘える彼女と"篇が公開される。

また、各メンバーのサイン入り台紙付き、乃木坂46「いっしょに飲も。」プレミアムQUOカードなどが当たるマストバイキャンペーンを展開している。

キャンペーンサイト: http://meiji-issyo.jp

■関連ニュース 乃木坂46松村沙友理、秋元真夏『好きになるその瞬間を。~告白実行委員会~』で声優初挑戦 (2016年12月18日) 白石麻衣がシーツにくるまって… プライべート感溢れるグラビア (2016年09月26日)
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天木じゅん、二次元なボディで魅せる新作 見どころは「黒い水着でシャワーを浴びるシーン」

グラビアアイドルの天木じゅんさんがDVD『二次元カノジョ』の発売記念イベントを3日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

7月にバリで撮影した本作は彼と一緒にバリグルメ食べ尽くしの旅をするストーリーで、「普段から二次元ボディと呼ばれているのでタイトルが『二次元カノジョ』になりました」とタイトルの由来を説明した。

天木さんは「お気に入りはカーディガンを着ているシーンで無邪気にシーツにくるまっているところ。セクシーなのは黒い水着でお風呂でシャワーを浴びているシーンです」とDVDのおすすめのシーンを挙げ、撮影時のハプニングは「バリなので虫が多かったことと、撮影はトータルで4日あったのですがずっと雨で、雨が止んでいたのが3時間ぐらいだったことです」と天候には恵まれなかった様子だった。

今年を振り返って「好きなグラビアをさせてもらったり、うまくしゃべれなかったバラエティに挑戦させてもらいました。今後もっと成長して、たくさんの人に私を知ってもらいたい」、来年の抱負について「ずっと目標として掲げているグラビアで1位を獲ること!バラエティ番組にたくさん出ること。ダイエット頑張ります」と語っていた。

<プロフィール>

天木じゅん(あまき じゅん)

生年月日:1995年10月16日
サイズ:T148 B95 W57 H83
血液型:A型
出身地:兵庫県

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2016年12月18日日曜日

LinQの冠番組「LinQの顔と名前だけでも!」DVD発売&先行発売決定

12月26日(月)九州・福岡を拠点に活動するアイドルグループLinQの冠番組「LinQの顔と名前だけでも!」のDVDが発売される。

「LinQの顔と名前だけでも!」は、スカパー!プレミアムサービスCh.663「アイドル専門チャンネルPigoo」で2014年10月~2016年10月まで放送されたLinQの冠番組で、LinQの知名度を日本中、世界中、いや全宇宙に広めることを番組コンセプトに掲げ、まずは東京23区をLinQ色に染めよう!とメンバーが東京23区を回りながら知名度をアップさせる様々なことに挑戦、体験していく内容となっている。

今回この番組のDVDが12月26日(月)に4巻同時に発売される。ジャケットはメンバーの姫崎愛未、大庭彩歌、瀬戸楓、伊藤麻希がデザインした特別仕様となっている。
また一般発売に先駆け、12月15日(木)東京・AKIBAカルチャーズ劇場、12月17日(土)福岡・天神ベストホールにて先行販売も決定!イベント会場限定の特別価格、特典も実施。

【タイトル】LinQの顔と名前だけでも! Vol.1~Vol.4
【発売日】12月26日(月)
【販売価格】定価:各3,240円(税込)
イベント会場限定価格:各3,000円(税込)

【先行販売】
12月15日(木)【東京】AKIBAカルチャーズ劇場
12月17日(土)【福岡】天神ベストホール

【会場購入特典】サイン券
※商品1点につきサイン券(ジャケット限定)一枚付き
サイン券:DVD1点に付き、お好きなメンバー1名からDVDジャケットにサインがもらえます。
イベント会場の特典会の列でご使用ください。

LinQが世の中の困っている人を助けるため依頼や相談に応えていく、笑いあり、感動あり、発見ありの、ドキュメントバラエティー番組「LinQのお助けちゃんねる」もアイドル専門チャンネルPigooで好評放送中!

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モーニング娘。新メンバーにハロプロ研修生から加賀楓と横山玲奈が加入

モーニング娘。’16が12日、日本武道館で全国ツアーのファイナル公演を開催し、そのステージ上で新メンバーの2名が発表された。13期生となる2人は「ハロプロ研修生」からの昇格で、研修生歴4年の加賀楓さんと、今年9月に研究生になったばかりの横山玲奈さんが、来年1月2日のハロー!プロジェクトのコンサートから「モーニング娘。’17」として本格的に活動に加わることになった。

武道館を1万人の観客で埋め尽くして行われたライブでは、最初のブロックを終えたあとのMCで13期生の発表が行われた。かねてより新メンバーの加入は発表されていたものの、人数などの詳細は明らかにされていなかっただけに、ファンたちは期待を高めてステージに注目した。

最初にリーダーの譜久村聖さんから名前を呼ばれて登場した横山さんは、さっそうとステージに現れると、「長所と個性をたくさん出して頑張りたいと思います」とハツラツとした笑顔を輝かせた。

これで終わりと見せかけて、譜久村さんは「もう一人います」と続いて「加賀楓!」と名を叫んだ。客席からはひときわ大きな歓声が上がり、4年間あきらめずに努力を続けてきた加賀さんを祝福した。加賀さんは感極まって涙を浮かべながらも「新メンバーとして一から努力して、先輩をどんどん追い抜けるよう頑張ります」と決意を新たにしていた。

後輩を迎えた12期生の羽賀朱音さんは「初めて先輩になるので不安だったんですけど、最年少を守れてよかった」と妙な安堵を見せて笑いを誘った。

13期生の2人はその後のMCにも登場し、改めてお互いを「かえでぃー」「れいな」と呼び合った。剣道が得意という加賀さんは大きなかけ声とともに面打ちの素振りを披露し、横山さんも幼稚園から習っているというジャズダンスでキレのある動きを見せて観客にアピールした。

ライブはそのあともさらに熱く盛り上がり、11月23日に発売されてオリコンウィークリーランキング1位となった新譜『セクシーキャットの演説』『ムキダシで向き合って』『そうじゃない』を含む、全20曲を披露してツアーの最後を盛大に締めくくった。

 

加賀 楓(かが かえで)
生年月日:1999年11月30日 (17歳・高校2年)
出身地:東京都
身長:162cm
趣味:カラオケ・アニメ鑑賞
特技:トランペット・剣道初段
※2012年11月から「ハロプロ研修生」に所属。

横山 玲奈(よこやま れいな)
生年月日:2001年2月22日 (15歳・高校1年)
出身地:埼玉県
身長:152.5cm
趣味:歌うこと・踊ること
特技:ジャズダンス、サックスを吹くこと
※2016年9月から「ハロプロ研修生」に所属。

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井上苑子、映画『ReLIFE リライフ』主題歌を担当「繊細な気持ちの変化や恋するもどかしい気持ちを描けたら」

女子高校生を中心に強い支持を集める19歳のシンガーソングライター・井上苑子さんが、2017年公開、中川大志さん、平祐奈さんのW主演の映画『ReLIFE リライフ』の主題歌を担当することが決定した。主題歌は書き下ろしの新曲(タイトル、発売日未定)。井上さんは、「『ReLIFE』の主題歌を書きおろして欲しいというお話を聞いたときは、純粋に嬉しかったです!! なぜなら私は原作を読んでいるので…!!」と感激を表した。

映画『ReLIFE リライフ』は、ダウンロード数世界累計2100万を突破、マンガアプリ「comico」で人気の漫画が原作。comico初の単行本も1~6巻で140万部を突破。TOKYO MXなどでアニメ放映、東京・大阪では舞台化にもなり、幅広い層に共感されている。

井上さんは本作について、「純粋で綺麗な恋や友情を見ていると、キュンキュンしてしまいますし、海崎さんと日代さんの恋を全力で応援しています。そんな大好きな『ReLIFE』の、記念すべき映画版の主題歌ということなので、登場人物の繊細な気持ちの変化や、恋するもどかしい気持ちを爽やかに、曲でも描けたらなと思います。素敵な映像に負けないように、精一杯良い曲を書きますのでよろしくお願いします!!」と意気込んだ。

またプロデューサーは井上さんの主題歌起用について、「青春の1ページを真っ直ぐに切り取ったような、誰もが共感できる等身大の歌詞に魅力を感じました。この映画『ReLIFE リライフ』を井上苑子さんの声で優しく包んでくれると思います!」と太鼓判を押す。

社会でつまずいた27歳ニートが社会復帰するため、1年限定で17歳に若返り、高校生活を送るという設定で始まる。人生をやり直した2度目の高校生活で出会う、想定外の友情や恋に真っ直ぐに向き合うことで、運命を変えていく主人公。彼を中心に、登場人物たちがそれぞれに織りなす、懸命で、ひたむきで、ピュアな物語が幅広い世代の胸を打つ、さわやかな青春ストーリー。今回映画のポスタービジュアルも同時解禁となった。

映画『ReLIFE リライフ』は2017年4月15日に全国公開を予定。

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大貫彩香、変形水着に大苦戦「前にかがむと際どくなっちゃう」

HEIWAキャンペーンガールで、イメージDVDや舞台などを中心に活躍中のグラビアアイドル・大貫彩香さんの「2017年版カレンダー」(トライエックス)の発売記念イベントが3日にブックファースト新宿店で開催された。

イベント前に行われた囲み取材に大貫さんはサンタのような赤のビキニ姿で登場した。5月に沖縄で撮影されたというカレンダーについて、「昨年に引き続いてカレンダーを出すことが出来てとても嬉しいです。前回はにっこり笑顔で撮った写真でしたが、今回は大人っぽい表情だったり髪が濡れていたりといった雰囲気の写真など、新しいイメージを出すことが出来たと思います」と紹介した。

さらに「一番セクシーな黒い水着は、外でシャツを脱いで撮ったのですが、沖縄は暖かいので開放的な気分になりました」とアピールした。またさらに面積の少ない変形水着については「DVDやグラビアでいろんな衣装を着ていますが、中でもこの衣装は一番苦戦しました。前にかがむと衣装が弛んで際どくなってしまうので、体をピンと張っていました」と撮影を振り返り「そんなドキドキ感も感じて楽しんでもらえたら」と笑った。

大貫さんは、来年の抱負として大好きなお芝居に力を入れたいと言い、「役柄としては本能のままに生きる人がいい。自分の欲に素直な人が好きなので犯人役にも挑戦したい。変わった役に興味があります。好きなタイプもそうなので、ジョニー・デップの演じる海賊に憧れます」と目を輝かせていた。

<プロフィール>

大貫彩香(おおぬき さやか)

生年月日:1992年10月1日
サイズ:T157 B85 W58 H85
血液型:A型
出身地:神奈川県
趣味:ドラマを見ること、バトミントン
特技:DIY

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2016年12月17日土曜日

柳瀬早紀、”濡れる”がテーマの写真集 表紙は「油断するとポロリしそうで大変でした」

グラビアアイドルの柳瀬早紀さんが写真集『wet.』の発売記念イベントを10日、神保町の書泉グランデで開催した。

9月にタイで撮影した本作は「タイトルの『wet.』の通り、"濡れる"をテーマにしています。お気に入りのカットは紫色の下着風水着で、胸のあたりを濡らしてセクシーで大人っぽい。いちばんセクシーなカットはパイナップルの水着で、この本の写真の中では最小の水着。普段の私がしないサングラスをかけています」と紹介。

今回は"やなぱい"仕様の水着が多いと言う柳瀬さん、「ジャケットの写真はプールの中に柱があったので、その上で仰向けになってドローンで撮影しました。見えそうで見えないいやらしい感じですが、油断するとポロリしそうで撮影は大変でした」と、"肩幅より乳幅の方がある"ところをアピールした表紙になった。

今年を振り返り「今年は外見を磨いて痩せますと宣言し、見事に6kgぐらい痩せました。ダイエット方法は歩いても胸が揺れるので走ることが出来ず、夜ご飯に炭水化物を取らないようにしました。痩せると胸が小さくなるのに胸のサイズが変わらないのが怖くて、私の胸の中には何が入っているのだろう?(笑)」とすっきりしたお腹まわりを見せていた。

来年の目標は「今年は多方面でいろいろなお仕事が出来ました。来年も舞台にグラビア、ちょっとずつバラエティも増えていけばいいなと思っています」と抱負を語っていた。

<プロフィール>

柳瀬早紀(やなせ さき)

生年月日:1988年4月23日
サイズ:T152 B100 W65 H89
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:野菜の仕入れと売り、旅行の計画を作ること、辛い食べ物好き、ダンス
特技:バスケットボール、駅伝、ゴルフ

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仮面女子・水沢まい、サンタふうビキニでDVDイベント 「クリスマスには朝から晩まで…」

アイドルグループ「仮面女子」メンバーとして活躍中の水沢まいさんがDVD『まいぷぅ100%』の発売記念イベントを11日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペースで開催した。

9月に伊豆で撮影した本作は全編イメージ映像で、「朝起きて歯磨きをしたりテニスをして遊んだり競泳水着で泳いだり、結構はしゃいでいます。お気に入りのピンクのメイド服で踊っているところがあったり、歯磨きのシーンではオレンジ色の衣装がはだけてセクシーになっています。今回初めてスーツを着ました。大人っぽい感じでセクシーになっていておすすめです」と紹介。

水沢さんは「今年はDVDがリリース出来たりソロのお仕事があったり成長した1年でした。来年は仮面女子をたくさんの人に知ってもらえるようにしたい」と語った。

本日はサンタをイメージした衣装で登場した水沢さん、「サンタクロースはいると信じていて、高校1年のクリスマスにサンタさんはいないと知りました」と告白し、今年は「クリスマスの3日間は仮面女子で朝から晩までライブをしています」と語っていた。

<プロフィール>

水沢まい(みずさわ まい)

生年月日:1991年5月2日
サイズ:T157 B85 W55 H83
血液型:A型
出身地:大阪府
趣味:1人ファッションショー、お散歩、音楽鑑賞
特技:ダンス、ボーリング、腹話術

■関連ニュース 仮面女子・窪田美沙、「ジャングル風呂での赤い水着はセクシーです!」 (2016年04月21日)
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“日本一かわいい女子高生”は誰? ファイナリスト14名が「女子高生ミスコン」全国大会に進出

全国37万人の応募者の中から"日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2016-2017」の地方代表を選出するイベントが10日、都内で開催された。各エリアの代表12名と「高1ミスコン2016」で選ばれた2名の計14名が、2017年3月29日に実施される「全国ファイナル審査」に進出する。

同企画は、全国に設置されたプリントシール機「UP」から応募を受け付け、SNSとUPからの投票により"日本一かわいい女子高生”を決めるもので、前大会では"りこぴん”こと永井理子さんが初代グランプリに選出され、大きな話題となった。

この日は、「北海道・東北」「関東」「関西」「中部」「中国・四国」「九州・沖縄」の全国6エリアより84名が地方ファイナル審査に臨んだ。エリアごとにグランプリと準グランプリが発表され、受賞者の多くが喜びに涙を浮かべながらトロフィーを受け取っていた。

全国から選りすぐりの美少女が揃った同大会だが、中でも「九州・沖縄地方」のグランプリに選ばれた"ゆまちょす”さんは、ファッションモデルのような美白で整った顔立ちとスラリとしたスタイルでギャラリーの目を引いた。受賞の瞬間には、客席からも歓声がわき、司会の井上裕介さん(NON STYLE)が「応援のお友達ですか?」と呼びかけると、男子学生から「一目惚れです!」と大きな声が返った。ゆまちょすさんは、嬉しさと恥ずかしさが入り混じった表情で「ありがとうございます」と、さっそくゲットしたファンに答えていた。

ファイナリストたち14名は最終審査に向けて、歌唱やダンスなどのレッスンを受け、12月14日よりYoutubeで配信される番組「~女子高生ミスコン~FINALIST」で、その模様が公開される。

「女子高生ミスコン 2016-2017」特設サイト
http://jkmisscon.jp

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瀧本美織、2017カレンダーでお気に入りはプールで撮影した写真  すました表情の裏ではプルプル!?

女優の瀧本美織さんがオフィシャルカレンダーの発売記念イベントを11日、渋谷・HMV& BOOKS TOKYOで開催。イベント前には取材会に登場し、カレンダーについて語るとともに、この1年を振り返った。

現在放送中のドラマ『キャリア~掟破りの警察署長~』(フジ系)にヒロインとして出演中の瀧本さん。今回のカレンダーは「ナチュラルでキュート、だけど少し色っぽい」というテーマで構成。これまで"正統派女優"としてのイメージが強かった瀧本さんが、初めてみせる新たな一面が引き出されたものになっている。

特にお気に入りのカットは8月のもの(右写真で彼女が手にしているカット)で、撮影スタジオの屋上にプールを作って撮られた写真。キャミソール姿ですました表情を見せているが、「プールが浅いので腹筋を使わないと起きてられないんです。この表情だけど、腹筋はプルプルしています」と話し、笑いを誘った。

その他、パジャマ一枚で寝起きっぽいカットなど、すっぴんに近いものも目立ち、「今のいろんな表情を撮ってもらっていて、ナチュラルな自分が出てるかなと思います」と満足いく出来になったようだ。

顔アップの写真も多いが、お肌の曲がり角について問われると「お肌には自信があって。まだ25歳ですからまだまだ行けます」とアピール。「お化粧もあまりしなくて普段はすっぴんが多いですし、ケアもシンプル」というのがその秘訣とのことだ。

今年1年を振り返り、「初めてミュージカル(8月上演の『狸御殿』)にも挑戦して舞台も好きだなと感じましたし、お仕事の幅も広げていけて、人とのつながりを改めて強く感じられた1年でした」と話す瀧本さん。今年の芸能界の話題では、結婚など幸せなニュースが印象的だったと話すが、自身の結婚については「いつかはしたいですね、でも遅い気がします…」と語っていた。

■関連ニュース 瀧本美織、2017年カレンダー発売 自然なキュートさ満載のメイキング映像も公開 (2016年12月09日)
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2016年12月16日金曜日

映画『咲-Saki-』が劇場版予告&本ポスターが解禁 2/3公開決定で4校別のムビチケも発売

麻雀スポ根漫画『咲-Saki-』の実写劇場版予告60秒と、本ポスタービジュアルが解禁。また2017年2月3日より TOHO シネマズ日本橋ほか全国公開することも決定となった。

ドラマ実写版『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の本間芽衣子(めんま)役で注目を集めたで浜辺美波さんが主人公・咲役を務めるほか、咲が通う「清澄高校」麻雀部のメンバーや、全国高校麻雀県大会で対戦する「龍門渕高校・風越女子高校・鶴賀学園」のキャストに、SUPER☆GiRLSの浅川梨奈さんや私立恵比寿中学の廣田あいかさん、武田玲奈さん、永尾まりやさん、岡本夏美さんら女優、モデル、アイドル、グラビアと各界で注目の美少女総勢20名の若手キャストが競演することでも話題になっている。

今回公開されたポスターは、清澄高校だけでなくライバル校のメンバー全員が集合した、表情豊かな動きあるビジュアルが特徴的。

劇場版予告では、清澄高校麻雀部が歌うオープニングテーマ『きみにワルツ』とエンディングテーマ『NO MORE CRY』の爽やかな楽曲に乗せ、闘いに挑む総勢20名の真剣な眼差し、頂上を目指す少女たちの熱い思いを映し出している。

映画公開も2017年2月3日に決まって、前売り券も発売開始された。「清澄高校・龍門渕高校・風越女子高校・鶴賀学園」全国高校麻雀県大会対戦校 4 校それぞれのビジュアルから作られた4種類のムビチケには、第1弾特典として、全21種類のブロマイドからムビチケカード1枚購入ごとにランダム2枚組がプレゼントされる。1月7日からは第2弾特典として、クリアファイルがプレゼントされる。

■劇場版60秒予告 YouTube URL

(c)小林 立/SQUARE ENIX・「咲」プロジェクト

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大島優子、2年半ぶりの握手会「ちょっとブランクがあるので体力が心配」

女優の大島優子が、2017年のカレンダー「YUKO OSHIMA×VOCE 2017 CALENDAR」(講談社)の発売記念握手会を5日、福家書店・新宿サブナード店で行なった。

大島さんはこのカレンダーの特徴について、「タイのプーケットに始めて行きました。リラックスして、普段の心から楽しんでいる自然な気持ちで撮られています。一緒に南の島に旅行している気分で眺めていただけたら」と紹介した。タイには5泊ほど滞在して、ビーチでマリンスポーツを楽しんだり、タイフードのお店を食べて周ったりして、旅を満喫したという。

12月に入って今年一年を振り返り、「今までで過ぎ去るのが一番早かった。何をしていたのか記憶にないくらいです。本当に何をして過ごしてたんだろう。何かありましたっけ?」と首をかしげ、「忙しかったけど、自分の時間もあったので、バランスはよかったです」と話した。

間近に近づいたクリスマスの予定を聞かれた大島さんは、「すっかり存在を忘れていて、さっき気が付きました。クリスマスは仕事ですね。家でクリスマスパーティーがしたいですけど、いつも女子5、6人で集まっているので、そんな感じになると思います」とコメントした。

来年の抱負については、「健康が第一ですが、今月からドラマの仕事が始まるので駆け抜けていきたいと思います。それが終わってからが私の新年かなと思います」と意気込んだ。

AKB48を卒業以来、2年半ぶりの握手会に臨んで、「ちょっとブランクがあるので心配です。きょうはファンの皆さんとお会いできるのが楽しみなんですが、握手会って、けっこう体力を使うので、あしたとあさってに響きそう」と笑った。

さらに大島さんは、「こうして握手会が出来るというのは、ずっと応援してきてくれているファンの人がいるから。これからも、少しずつ会う機会があればいいし、ドラマや映画で活躍する姿を見守ってくれたら嬉しい」とファンにメッセージを送った。

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Bitter & Sweet、クリスマス目前に手作り感覚のあったかライブ 来年2月の単独ライブ開催発表も

田﨑あさひさん、長谷川萌美さんによる二人組ガールズボーカルユニット・Bitter & Sweetが10日、単独ライブ『Bitter & Sweet WINTER LIVE 2016 〜表裏一体〜』を原宿・La Donnaで開催した。この日は生バンド編成の、アコースティックであったかなテイストのライブ。セットリストを自分たちで考え、またグッズのTシャツのデザインも二人が考案したという、手作り感覚いっぱいのライブとなった。

この日、冬バージョンの衣装を初披露した二人。「ベロア素材を二人とも採り入れようということで…」と、こちらも二人で店を回って自ら選んだという。初期の頃は田﨑さん=白、長谷川さん=黒、といイメージだったが、今回はそれが逆になっているのも面白い。

自分たちで考えたというセットリストは、ゆっくり食事をしながら音楽を楽しむという会場に合った「ゆったりと聴ける内容」で、まずオリジナルより落ち着いたアレンジとなった『オレンジライン』からスタート。続く2ndシングル『誰にもナイショ』もオリジナルとはひと味違う大人っぽいテイストのアレンジにとなっていた。

昼の部では田﨑さんのソロによる新曲『1秒』をこの日初披露。レゲエ調のサウンドに乗せ、告白を前にした女の子のドキドキとした心情を描いた、キュンキュン系の恋の歌だ。

後半では、田﨑さん作詞作曲による、やはり初々しい恋を描いた『あいうえお』をボサノバアレンジで聴かせたあとは、『白い罠』『泣いて泣いて恋してる』といったアップテンポのナンバーをより力強いアレンジで披露した。

アンコールのMCでは、ファンにとっては嬉しいサプライズが。「嬉しいお知らせをしたいと思います。2月18日、土曜日に単独ライブを行います!」と長谷川さんが元気良く告知すると場内からは大歓声。さらにこのライブでは「なんと重大発表があります」と田﨑さんが伝えるとさらに大歓声。その発表とはどうやら嬉しいお知らせということで、みんなと分かち合いたいと語りかけた。

そしてラストは、クリスマスムードいっぱいにアレンジされたデビューシングル『Bitter & Sweet』であったかな雰囲気のまま幕をおろした。

■関連ニュース 田﨑あさひ、まさかのドラム演奏からスタート! 21歳誕生日、新たな挑戦が詰まったBitter & Sweet単独ライブ (2016年11月21日)
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小柳歩、ハイレグのV字水着がオススメ! 「もうすっかり普段着です」

6代目ミスマリンちゃんやグラビアなどで活躍中のアイドル・小柳歩みさんが3日、最新DVD『ラブホリック』(11月20日発売・ラインコミュニケーションズ)のPRのため、都内にマスコミを招いて会見を行った。

最近、胸がDカップに成長し、さらにセクシーになった小柳さんは、11作目となる本作について、「水着もちっちゃくて、エッチな作品になっています。ボンテージを着て白いアイスをぺろっぺろ舐めているところが、とってもいいと思います。きっとみなさんに喜んでもらえるはずです。基本はエムでストッキングをビリビリ破られたりしてますが、ハイヒールで踏んづけたり、ムチでペチンとしたりと、エスなシーンもあります」と紹介した。

さらに、「"小柳といえば、これ!”というくらい定番のV字ハイレグもオススメです。もうすっかり普段着というくらいハマっていると思います」とアピールした。

撮影はちょうど、誕生日をまたいだ2日間で行われたと言い、「撮影から帰って、一人で"おめでとう”ってビールを空けました。マジで寂しかったです」とこぼした。

恋愛については、「もうそろそろ、いい人を見つけたい。自分のことだけを好きって言ってくれる人がいいですね。一途で優しいお父さんみたいな人が好きです」と憧れていた。

なお、本作の発売イベントは、12月18日16時より、秋葉原・ソフマップアミューズメント館8Fで開催される。

<プロフィール>

小柳歩(こやなぎ あゆみ)

生年月日:1991年8月20日
サイズ:T168 B80 W60 H83
血液型:AB型
出身地:神奈川県
趣味:読書、半身浴
特技:辛いものが食べられる、テニス

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2016年12月15日木曜日

土屋太鳳、「パティシェエールは大切な存在。人生に影響を与えてくれた職業」

女優の土屋太鳳さんが4日、都内で行われた「夢のクリスマスケーキコンテスト2016」の授賞式にゲストとして登場し、プレゼンターを務めた。

銀座コージーコーナーが募集した、全国の子どもたちが描いたクリスマスケーキのイラストの中からグランプリに輝いたのは、北海道在住の平野愛美ちゃんの作品。ケーキはパティシエールによって実際に「Kid’s Dream Cake」として商品化もされるという。

土屋さんは、授賞式に立ち会った感想を「ホントにお子さんが考えるケーキって夢が詰まっていますね。それを叶えられたパティシエールの方もすごく考えたんだろうと思います。あらためてケーキの持つ素晴らしさを実感しました」と話した。

実際にグランプリのケーキを試食してみて、「(たくさん)食べちゃいましたね~。美味しかったんで。クリスマスケーキって、いろんな思い出が蘇ってきたりして、幸せでキラキラした気持ちになります」と顔をほころばせた。

さらに、朝ドラ『まれ』でパティシェエール役を演じた土屋さんらしく、「ショートケーキって、日本のオリジナルなんですが、まなみちゃんの優しさが溢れ出た"まれ”に見る素晴らしいケーキです」とコメントした。久しぶりにパティシェエールの格好をしてみて「パティシェエールは自分にとって大切な存在で、人生に影響を与えてくれた職業。またこうして着ることが出来て嬉しいです」と胸を張った。

クリスマスケーキにまつわるエピソードを聞かれると、「去年は母にクリスマスケーキを贈って食べてもらいました。姉と弟と3人の共同作業で作って美味しく出来ました。ケーキって、いろんな人の想いがギュッと詰まるものなので、いいなと思います」と紹介した。

クリスマスの過ごし方については、「毎年、家族と過ごすのが恒例になっているんですが、ホームパーティーに憧れています。今年は大学の友達や仕事でお世話になっている人をいっぱい集めて、みんなでケーキを作ったりできたらいいなと思います」とワクワクしていた。

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2016年12月14日水曜日

倉持明日香が“キャバ嬢”役を演じた初主演ドラマがDVDに「役者としての倉持明日香の成長を感じて」

AKB48元メンバーの倉持 明日香さんが、テレビドラマ初主演作となった『OLですが、キャバ嬢はじめました』(MBS / TBS、2016年6月から7月放送)がDVD化、2017年1月18日に発売される。倉持さんは「この作品を皆さんにDVDでご覧いただき、物語の中の菜奈子ちゃんの成長と共に、役者としての倉持明日香の成長も感じていただければいいなと思っています!!」とコメントしている。

2015年8月にAKB48を卒業した後、同年10月『BIOHAZARD THE STAGE』ヒロイン メアリー・グレイ役、2016年1~2月『Honganji』と
話題の舞台に出演してきた倉持さん。初主演となった本作では、いつも金欠で悩んでいる手取り16万円で貯金0円のちょい地味OL、小泉菜奈子役を演じている。

そんな菜奈子が求人誌で『時給4000円』の文字を発見。それはキャバ嬢の求人だった。「一人前の"稼げる"キャバ嬢になることは、すなわち女に磨きをかけることである」と気付き、一人の素敵な大人の女性として成長していく物語となっている。

共演には、トップ・キャバ嬢・姫乃役に元モーニング娘。の石川梨華さんや筧美和子さん、元PASSPO☆の奥仲麻琴さん、元アイドリング!!!の高橋胡桃さん、でんぱ組.incの成瀬瑛美さんなどがキャバ嬢役で出演。さらに天乃舞衣子さん、片山萌美さんなど、いま話題の女性キャストが同じくキャバ嬢役で出演している。

2017年1月8日(日)にはDVD予約イベントが開催決定。倉持さんは「なにかファンの方と直接お会いできる場を設けられないかなと考えていましたが、久しぶりのそんな機会が実現します!! ドラマの中では先輩役で、実際、事務所の可愛い後輩の高橋胡桃ちゃんも一緒に、DVD予約イベントするので、是非私たちに会いにきてください」とアピールした。

■関連ニュース 倉持明日香、テレビドラマ初主演!『OLですが、キャバ嬢はじめました』6月より放送 (2016年05月27日)
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アプガ佐保明梨、黒帯習得までの道のりのドキュメント映像公開

7人組アイドルグループ「アップアップガールズ(仮)」の佐保明梨さんが、先月、日本武道館で行った単独ライブにて、アイドル史上初の氷柱割りを披露した。この晴れ舞台に向け、黒帯習得を目指す佐保さんの姿を1本の映像にした『Road to BUDOKAN2016 番外編 佐保明梨「黒帯で立ちたくて」』が公開された。

「空手が得意です!と言うと必ず聞かれるのが帯の色で、そのたびに黒帯って言えたらかっこいいのになぁ、、、といつも悔しい思いをしていました。アプガとして日本武道館という目標に向かって走っていくなかで、武道館に立つときには黒帯で立ちたいなぁという個人的な目標も秘かに持っていました」

…そんな思いで稽古を開始したが「黒帯になるのはやっぱり無理なのかな、なんて、何度も弱気になってしまいました」と苦戦したことも明かす。「でも、武道館のステージに黒帯で立っている自分を想像しながらライヴやイベントの空き時間もたくさん練習しました!とにかく黒帯になりたいということしか頭にありませんでした!だから、合格と言われたときは本当に本当に嬉しかったです!!!!!!!!!!!!!」と喜びが爆発した。

「武道館当日、会場に入って黒帯をもらったときは嬉しすぎて洋服の上からすぐに黒帯を締めて歩き回りました(笑)。日本武道館という夢の場所で、念願の黒帯を締めて、氷柱を割ったときは本当に最高の気分でした!!」と振り返り、「たくさん教えてくださった先生や、道場のみんなにも感謝の気持ちでいっぱいです!」と感謝の気持ちを表した。

■Road to BUDOKAN2016 番外編 佐保明梨「黒帯で立ちたくて」

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桃瀬美咲、舞台版『プリンス・オブ・ストライド』ヒロインに 男性中心のチームで「女性としての存在感を出していければ」

女優の桃瀬美咲さんが9日、東京・シアター1010で開幕した舞台『プリンス・オブ・ストライド  THE LIVE STAGE  エピソード1』にヒロイン・奈々役で出演。初日9日には公開舞台稽古に参加、また桃瀬さんは稽古参加後インタビューに答えた。

ビジュアルノベル、ゲーム企画からスタートし、ドラマCDやコミカライズ、テレビアニメとメディアミックス展開してきた『プリンス・オブ・ストライド』が待望の舞台化となった本作。架空のエクストリームスポーツ『ストライド』に魅せられた男子高校生たちの青春模様を描いている。桃瀬さん演じる奈々は、物語の舞台となる「方南学園」のストライド部に憧れ、北海道から上京。走者のリレーの指示を送るレース全体の司令塔的存在の「リレーショナー」を務めている。今回の『エピソード1』からスタートし、来年8月の『エピソード4』まで続き、桃瀬さんはじめ「方南」のメンバーはすべてに出演する。

劇場全体を使って男性キャストたちがレースを展開する躍動感いっぱいのステージは、公開舞台稽古から熱量いっぱいで、かつ爽やかさ溢れる青春ストーリーが展開された。

特に昨年から多数の舞台に出演している桃瀬さん。2.5次元作品にヒロインとして出演することも目立つ彼女は、現実離れした設定やキャラクターを演じること多いが、今回は"ザ・青春"という設定の中の普通の女子高生役。「だからこそ、どこまでアニメの時の声優さんに近付けたらいいのか考えましたね。みんなでセリフ尻をアニメっぽく上げてみたりだとか、そういうところは歩幅を揃えてやってきました」と話す。「ただ今回はスポーツを題材にしているので、やっぱり緊張感のある場面ではアニメの声優さんに近付けるだけだと、舞台では緊張感が伝わらないので、そういう時には地声にチェンジしたりというのはわりとあるかもしれません」という。

普通の女の子という役柄ながら、今までより自分に近い役柄という意識はあまりないそう。「自分とはかけ離れた役で、普段は元気さやキャピキャピ感はそんなに出してるほうじゃないので、そういう意味では、ほかの役ともまた違う意味での難しさはあります」と語る。

本作の見どころについては、「劇場すべてを使って行うステージなので、疾走感だとか熱量を身近に感じていただけると思います。奈々としては、司令塔役としてチームを引っ張っていきたいですし、原作ではタイトルにかけて、"ストライドのプリンセス"って呼ばれているんですね。女性としての存在感はエピソードを進むに連れて、もっともっと出していきたいなと思います」と意気込んだ。

舞台『プリンス・オブ・ストライド  THE LIVE STAGE  エピソード1』は12月14日(水)まで東京・シアター1010で上演中。大阪公演は12月23日(金・祝)~25日(日)森ノ宮ピロティホールで上演。その後も『エピソード2』が4月~5月、『エピソード3』が6月~7月、『エピソード4』が8月に上演。

■関連ニュース 桃瀬美咲、本日開幕『FAIRY TAIL』舞台版で12歳の少女・ウェンディ役に 苦手な歌でも大健闘 (2016年04月30日)
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遠藤瑠香、小山百代、加藤智子らが、SF界最大のフロンティアに挑む舞台『GIRLS TREK』

ガールズ演劇のアリスインプロジェクトによる舞台『GIRLS TREK』が7日、新宿シアターブラッツで初日を迎えた。本番直前に関係者に公開されたゲネプロでは、キャストの遠藤瑠香、加藤智子、小山百代、長谷川玲華、茉莉邑薫、星咲花那、今川宇宙、花梨らが本番さながらに熱演を繰り広げた。

なお、公演初日で宇水蓮役を演じた河野万里奈さんは体調不良の為に降板、代わりを内田菜々さんが務め、星組:間宮姫美香役を菜ノ香マカさんが務める。また、月組:間宮姫美香役の鈴木月さんも体調不良により9日の公演を降板し、それに伴いキャストの変更が生じている。

本作はWキャストを含め総勢約30名の若手女優陣で送る、壮大なスペースオペラ(宇宙を舞台にした冒険活劇)となっている。現代の高校合唱部の少女たちが、理由もわからないまま24世紀の惑星連邦宇宙艦隊の航宙艦『USSウィルテイカー』に連れ去られ、艦の乗組員たちとともに人類の滅亡の危機に直面する。

初日のゲネプロを終えた月組キャストたちはマスコミへの取材に応じ、公演に向けて見どころなどを語った。

遠藤瑠香(橘菖蒲役)
この作品はみんなで力を合わせて成り立つ作品なので、初日を万全を期して迎えられるように、みんなで話し合いをして休憩時間も活かしたい。見どころは、最後に蓮と蒲草(あやめ)が手を繋いでいる場面で、合唱部のみんなが出てきて歌うところが、個人的に好きなシーンです。

小山百代(斉藤桐子役)
ゲネプロはバタバタしましたが、失敗も糧にして初日を無事に迎えたいです。同じ失敗は絶対にしないことが目標です! 私は普通の学生の役なんですが、24世紀に来てしまって、持ったこともなかった銃を、みんなを守るために勇気を振り絞って握るシーンが自分の見どころだと思います。

加藤智子(キャサリン役)
今回が初舞台の子が多いので、緊張してそわそわした様子を見て"私もこんな時なあったんだなぁ”とすごく思った。自分もそうだったので、今度は私が支えたり、引っ張って行けるようにと見つめ直しました。瑠香ちゃんに一番で引っ張ってもらって、私が二番で(笑)キャサリン艦長は脚本家さんからの指示でところどころで裾を引っ張っているんですが、そういうクセや仕草にもこだわっているので注目していただけたら。艦長の椅子はみんなを見下ろせて気分がいいです。操縦室のセットもいろんなレバーや"自爆ボタン”もあったりして、ホントに宇宙船を操縦している気分になります。

長谷川怜華(葦田香苗役)
私はSFが大好きなオタクの子なんですけど、普段はすごく熱中していることがないので新鮮な気持ちです。SFはぜんぜん知らなくて、用語が解らなかったので不安がありましたが、頑張りたいと思います。とにかく、センターでしゃべっているところを見てください。

星咲花那(高山杏役)
杏ちゃんはルー大柴みたいな変なキャラなんですけど、最後のカギを握っているヒーロー的な見せ場もあるので期待してもらえたら。独特なしゃべり方は帰国子女だからです、きっと。

花梨(ウィロー役)
今回はカッコイイ役なので"呼ばれて飛び出て花梨ちゃん”を封印しました。頭に付いているパーツはクリムゴン人のおデコなんです。いつも痒いーなぁと思って…いや、痒いてないです。ときどき落ちそうなので直してるだけです。

茉莉邑薫(プラクストン役)
台詞も多くて緊張しますけど、みなさんにいいものを見せられるように、みんなで協力して成長していけたらと思います。

仲野りおん(安藤すみれ役)
最年少だし、身長も小さいし、経験も浅いし、全部が全部未熟なんですが、その中でもお姉さん方に追いついていけたらと思います。

今川宇宙(ラル役)
緊張したのか、ゲネプロで急に声が変わっちゃて。練習ではずっと高めの声でやっていたんですけど、ひとつ失敗すると引きずってしまうタイプなんです。本番は頑張って絶対に巻き返します。

新原里彩(リリー役)
ラストで重要な役割をしていて、クルーの代表として抗議をする場面もあるので、そこでの睨みを頑張ります!

本作は、半世紀の歴史を持つSFドラマ『STAR TREK』にインスパイアされたリジナルの世界となっており、時代背景は『新スタートレック(Star Trek: The Next Generation)』に近いものとなっている。キャラクターなどに直接な結びつきはないので、未見でもストーリーは理解できるが、見ていれば、さらにディープな印象を脳裏に刻めるだろう。

脚本を担当した三井秀樹さんは「スタートレックのファンの方にも"上っ面だけマネだだけだろ”と言われないように、考えて作ったつもりです。あちらの作品をぜんぜん知らない人は、こちらをキッカケに興味をもってもらえたら嬉しい。オープニングテーマにもちょっとした仕掛けがあるので、見終わったらホームページの謎解き解説も読んでもらえたら」とアピールしていた。

 

舞台『GIRLS TREK』
2016年12月7日(水)~11日(日)
劇場:新宿 THEATER BRATS

【シングルキャスト】
遠藤瑠香、加藤智子、小山百代、長谷川怜華、茉莉邑薫、星咲花那、今川宇宙、花梨、内田奈々、新原里彩、落合莉菜、仲野りおん、夢咲あいり、ナギノエナ、渡辺菜友

【Wキャスト】
<月組>
甲斐千遥、宮澤美琴、新井花菜、小島一華、幸川華波、鈴木月、鳴海真奈美、菜ノ香マカ、和泉心空
<星組>
竹本茉莉、保田真愛、永山杏佳、荘司里穂、近藤優衣、間宮姫美香、菜ノ香マカ、深沢優希、此処なつ、鈴野まみ

公演案内(公式HP)
http://alicein.info/index.html

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