2017年9月11日月曜日

岡田結実、エイリアンの恐怖を体感「生きて映画館を出られるのか心配」

モデルでタレントの岡田結実が「エイリアン」シリーズの最新作『エイリアン:コヴェナント』の応援隊長に就任し、4日に都内で行わたイベントでスペシャルバージョンの4Dを体感した。

本作は、シリーズの生みの親である巨匠リドリー・スコット監督がメガホンをとった『プロメテウス』(2012)の続編。1作目『エイリアン』(1979)の前日談にあたり、エイリアン誕生の秘密が明かされるという。

15日からの全国公開では4D版での上映も行われるが、岡田さんはさらに臨場感たっぷりの"超4D”シートを体験した。映像に合わせて座席が動いたり風が吹きつけられるだけでなく、スライムが飛び散り火薬が爆発する特別仕様の演出に岡田さんはビックリ!さらに座席がグルグルと回転すると岡田さんは悲鳴を上げて身をすくめた。体験を終え、しばらく呆然としながらも「汚い言葉を使うと"やべえ”ですね」と岡田さんは興奮を言葉にした。

実際に一足早く本作を観た感想を「臨場感に"生きて映画館を出られるのか”と心配になるくらい。エイリアンに"もうやめて!人間にやさしくして!”って叫んじゃいそうでした」と岡田さんは語った。

イベント終了後、報道陣から父のますだおかだ 岡田圭右さんの別居問題について質問が飛ぶと、「両親は両親たちで悩みがあると思うので、子どもは何も言えないと思います」と丁寧に対応した。さらに「お父さんと一緒に観に行きたいですか」と聞かれると「父も大好きなので観たいですね」と笑顔を見せていた。

『エイリアン:コヴェナント』は9月15日から全国公開。

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2017年9月10日日曜日

アップアップガールズ(仮) 、卒業する佐藤綾乃が想い託したソロ曲を披露

ニューアルバム『4thアルバム(仮)』を8月29日に発売したアップアップガールズ(仮)が1日、東京ドームシティラクーアのガーデンステージで発売記念イベントを開催した。

結成当初からオリジナルメンバー7人で続いてきたアプガだが、9月15日の仙石みなみさんと佐藤綾乃さんの卒業を控え、今回のアルバムが現体制最後のCDリリースとなった。

初回限定盤には初のメンバーソロ曲がそれぞれ収録されており、この日のミニライブでは、佐藤綾乃さんが自身で作詞したソロ曲『スタートライン』の初披露がされた。

イベント後の囲み取材で佐藤さんは「アイドルとしての自分が終わっても、諦めなければ人生の”スタートライン”にはいつでも立てるんだという強い気持ちと、立つまでの不安を書いた曲です。これからもアプガを続けいく5人に向けた曲でもあるので、たくさん歌っていって欲しい」と想いを語った。

仙石みなみ・佐藤綾乃ラストライブ「アップアップガールズ(仮) これが私達の生きる道〜 Way of Our Life 〜」は、9月15日18:30より、Zepp Tokyoで開催される。

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AKBチーム8新公演開幕 初センター・太田奈緒は「初めての景色」に感激

AKB48チーム8の新公演「君も8(エイト)で泣こうじゃないか」が2日、秋葉原の秋葉原のAKB48劇場で開幕。同公演は、テレビ番組などで共演するお笑いコンビ「トップリード」がプロデュースを務め、メンバーの選出や、セットリストの構成などを行った。

トップリードの二人は、この公演のテーマは「涙」だと語り、セットリストにも『涙に沈む太陽』『この涙を君に捧ぐ』『Cry』『てもでもの涙』など、涙をテーマにした楽曲が並んだ。また、曲の間にモノローグを挟んだり、公演ごとに日替わりで作文の朗読する場面など、感情を揺さぶる演出が思わず観客の涙を誘いそうだ。

出演するほぼ全曲でセンターを務める太田奈緒さんは、初のセンターになった感想を聞かれ「初めての景色で幸せです」と感激した。トップリードの新妻悠太さんは「太田さんは涙腺スイッチ。頑張っているだけで泣けるんです。センターに置いたら、どうなっちゃうんだと思って満場一致でセンターに選びました。8を引っ張っていくイメージがあります」と絶賛していた。

この日の公演は、全国の都道府県を代表するメンバーの中から、センターを務める太田奈緒(京都)をはじめ、大西桃香(奈良)、岡部麟(茨城)、小栗有以(東京)、倉野尾成美(熊本)、坂口渚沙(北海道)、佐藤栞(新潟)、清水麻璃亜(群馬)、下青木香鈴(鹿児島)、髙橋彩音(埼玉)、長久玲奈(福井)、中野郁海(鳥取)、早坂つむぎ(山形)、人見古都音(岡山)、山田菜々美(兵庫)、吉川七瀬(千葉)の16人が選出された。また、新広島県代表の奥本陽菜もオープニングアクトとして参加した。

さらに、初日以降は、小田えりな(神奈川)、下尾みう(山口)の2人も交替でセンターを務めるほか、チーム8メンバー全員が出演していくという。

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三森すずこが幕張メッセ2daysワンマンライブ開催 みもりんが人魚に!?

声優、アーティストの三森すずこさんが、2日、3日の2日間、千葉・幕張メッセイベントホールにて、ワンマンライブ「Mimori Suzuko Live 2017 “Tropical Paradise”」を開催した。

7月の大阪に続いて行われた今回のライブイベント。海、そして人魚をテーマにストーリーが展開する。ステージ上に設置された貝から、人魚に扮した三森さんが姿を現すとファンから大きな歓声がわきあがる。

オープニングナンバーは『ドキドキトキドキトキメキス』。特徴的なダンスとエレクトリカルなサウンドに、会場のテンションも一気が上がる。今回のライブは生バンドによる演奏に、多数のダンサーを交えた豪華なステージ。"人魚のみもりんが人間になって人間界のパーティーに参加する…"。そんなストーリーを軸に、華やかなダンスと三森さんのボーカルが、ミュージカルのように入り交じりながら、ステージを盛り上げていく。

深海から人間界への移動を表現するギミックとしてトロッコを使用。そして、会場中央に設置されたサブステージにて、焚き上げられたスモークの中で衣装チェンジを行った三森さんは、観客とのコール&レスポンスによって、人間になった喜びを会場全体と分かち合う。なおトロッコは、サブステージへの移動のためにアリーナを巡っただけではなく、ライブ後半には2階の通路も巡行。会場の一体感を高める驚きの演出に会場のボルテージは最高潮に達する。

また、10月11日にリリースされる8thシングルのカップリング曲となる『Colorful Girl』を披露する際は、"MIMORIN BLADE"(ペンライト)を使って客席とコミュニケーション。三森さんの声に合わせて、ペンライトの色を順番に変えていくことで、楽曲のタイトルにふさわしいカラフルな空間が作り出された。

『スマイリウム』で華やかなパーティのフィナーレを迎えたあと、アンコールのステージでは、8thシングルの表題曲で、10月からスタートする『結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-』のオープニングテーマとなる『エガオノキミヘ』を披露。ラストの『約束してよ?一緒だよ!』まで全24曲を一気に駆け抜けた三森さんだが、2日目となる3日のステージでは、Wアンコールとして、さらに『ちいさな手と観覧車』を熱唱。熱い"夏"を締めくくる2日間のライブイベントは、最後まで熱い盛り上がりの中、幕を閉じた。

■『エガオノキミヘ』視聴動画

■『Colorful Girl』視聴動画

■関連ニュース 三森すずこ、10/11発売の新曲『エガオノキミヘ』MVと主演アニメ『結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-』の新作PVが同時公開 (2017年09月09日)
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2017年9月9日土曜日

19歳グラドル 平野もえ、ムッチリ度全開なDVD「サロペットを着たシーンはポロリしそうで…」

グラビアアイドルの平野もえさんがDVD『美少女伝説 白桃天使』の発売記念イベントを先月13日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

昨年の10月に沖縄で撮影した本作は全編イメージ映像で、マシュマロのようなムッチリした平野もえさんがたっぷりと詰まった作品となっている

DVDの内容について「バランスボールではボンボン飛び跳ねました。メイドさんになって食べさせてあげるシーンもあります。DVDを観ている人を考えながら撮影が出来る、相手がいる設定のシーンは好きです。ジャケットになったサロペットを着ているシーンは衣装が凄かったですがポロリはありませんでした。見て欲しいシーンは私服のシーンで、黒い網々の衣装で透け透けです。セクシーなシーンはソファでゴロゴロしているところです」と紹介。

10代最後の夏の過ごし方を聞かれて平野さんは「ボクササイズを始めました。元々腕力とか力があるので、なにか動くことをしたかった。小学校の時、腕相撲は学年で1位になったこともあります。自分に合った趣味をみつけました」と嬉しそうに語っていた。

<プロフィール>

平野もえ(ひらの もえ)

生年月日:1998年3月8日
サイズ:T158 B88 W60 H84
出身地:千葉県
特技:バレーボール

■関連ニュース 平野もえ 、リボンを付けて自分自身がプレゼントになる 「受け取って!」  (2017年06月02日)
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東京女子流の新ツアーがスタート 庄司芽生「目標の武道館、その先まで目指していきたい」

ガールズダンス&ボーカルグループ・東京女子流のライブツアー『TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー PERIOD. BEST』のツアー初日を2日、大阪・梅田Shangri Laにて迎えた。

東京女子流「@JAM EXPO」のライブの模様

今回のツアーは、1部、2部構成で実施。世界観の違う「東京女子流」をみせることに注力された内容となっている。1部公演では、「東京女子流」の”今”のパフォーマンスを魅せることを中心に構成。ライブ途中では、10月25日にリリースされるミニアルバム『PERIOD. BEST ~オトナニナルンダカラ~』に収録される楽曲投票の結果をパフォーマンスをしながら発表。投票に参加したファンの興味を誘った。

2部公演では、”学校”をテーマに「東京女子流」初のコンセプトライブを実施。MCではミニ芝居をするなど、笑いあり感動ありの構成となっている。最後には庄司芽生さんから「私たちが目指している具体的な目標、武道館。ただ、その先まで、目指してていきたい」と挨拶。その後に披露されたデビュー曲『キラリ☆』では会場中が大合唱となりひとつになった。

■関連ニュース 【@JAM EXPO】東京女子流、@JAMラストステージは新旧の人気曲を織り交ぜ会場を湧かせる (2017年08月28日)
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チキパ・鈴木友梨耶の21歳バースデーをみんなで祝福 終始笑いにつつまれた赤坂サカスライブ

アイドルグループ・Cheeky Paradeが先月28日、赤坂サカスにて開催されていた『デリシャカス2017 GOURMET & FUTURE TV』のライブステージに登場。この日は、リーダー・鈴木友梨耶さんの21歳の誕生日ということで、メンバーやファンから笑顔いっぱいで祝福された。

ライブは『Shout along!』からスタート。この日のセットリストは鈴木友梨耶さんが組んだもの。本人曰く「コールなどが不要な(そのぶん、踊って盛り上がるような)曲を集めた」とのことで、観客は手振りで一緒に盛り上がりを作り出す。

「今日は、友梨耶の誕生日です。おめでとう友梨耶ー!」と、関根優那さんが叫んで2曲目『SUPER STAR』にて、早くもハプニングが発生。コール・アンド・レスポンス禁止の会場であるにも関わらず「一緒に歌ってー!」と、関根さんがうっかり観客に呼びかけてしまった。

とはいえ、元来の真面目な性格が出てしまったのか、関根さんは「みんな小声でいいから」と付け加える。さらに島﨑莉乃さんも「囁く感じで」と語りかけステージ上の5人も、観客やスタッフも爆笑していた。

そしてチキパのパーティーチューン『Let’s Party!』へ。曲後半、じゃんけんで歌う人を決めるコーナーでは、バースデーの鈴木友梨耶さんにパートが譲られるものの、彼女が歌い始めると、なぜかメンバーがじりじりとにじり寄ってきて、歌を邪魔するように抱きついてお祝いした。鈴木さんは「常に笑顔で自分に素直でいられる21歳になりたいです!」、そう誕生日の誓いを語った。

なお、Cheeky Paradeは、9月16日、10月15日、11月11日に定期ライブが青山RizMにて開催。各日それぞれ別の新曲を初披露されるとのことだ。

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たんこぶちん吉田円佳「この映画との出合いは一生の宝物!」 ヒロイン映画“ニドナツ”がついに公開

ガールズバンド"たんこぶちん"のボーカル・MADOKA(吉田円佳)さんが映画『二度めの夏、二度と会えない君』にヒロイン・森山燐役で出演。1日に公開初日を迎え、新宿バルト9で行われた記念の舞台挨拶に主演の村上虹郎さん、加藤玲奈さん(AKB48)、山田裕貴さん、中西健二監督とともに登壇した。

吉田円佳「ニドナツ」インタビュー

高校3年生の夏に転校してきた燐(吉田)は、憧れのバンドの出身校でバンド活動をするという夢を持っていた。念願のライブが実現した帰り道、燐は倒れ病院に運ばれる。心配するメンバーの智(村上)。智は燐から秘密にしていた病気のことを聞かされる。動揺した智はとっさに秘めていた思いを伝えるが、燐は「なんで最後にそんなことを言うの」という言葉を残して天国へと旅立つ。そして深い後悔から立ち直れないでいた智に奇跡が。智の二度目の夏が始まったのだ…。

これまで本作の多数のキャンペーンイベントを行ってきたキャストたち。ついに迎えた公開初日の舞台挨拶では、趣向を変え、なんと村上さんがMCを務め、トークタイムを進行した。

まず村上さんと共演した印象を問われたキャストたち。加藤さんは「怖い方だと思っていたんですよ。以前観たドラマの役柄の印象もあって。無口で…。でも実際はすごく優しくて、いい方だなと思いました」と語る。村上さんは「(ドラマ『仰げば尊し』で演じた)青島役の影響かな」と分析。吉田さんも青島役を見て「私も怖い人だと思っていたんですけど…」と話いいつつ、「とても頼れる人でした」と語ると、村上さんは照れつつも嬉しそうな表情を見せた。

また自分と役柄と比べて似ているところなどについて問われると、生徒会長の菅野瑛子役の加藤さんは「人を客観的見ているところは自分と似てるなって思いました。でも会長って真面目なんですけど、私はヘラヘラしてて真面目ではないです。生まれた時からテキトーなんですよ」と話し、笑いを誘った。

一方、ヒロイン・燐役の吉田さんは「そのまんまなところが多いですね。バンドのボーカルだし、めっちゃ明るいし、歌好きだし、音楽好きだし、思い立ったらすぐメンバーに『あれやりたい』とか言っちゃうところも…」という。そんな吉田さんについて村上さんは「一目見て燐だと思った」と役にぴったりの印象だったようだ。

またイベントでは「この夏を漢字一文字で表すとしたら」というコーナーも用意されたが、そこで吉田さんは「新」の文字を挙げた。その心は「新しい経験をすることが多い夏でした」とのこと。「もちろんライブも今まで通りたくさんやっていたんですけど、この映画のキャンペーンのインストアライブでいろんなところに行ったり、舞台挨拶も初でしたし、本当にいろんな新しい経験をさせていただいて…」とこの夏を振り返った。

最後に、吉田さんは観客に向け、「私個人としても、たんこぶちんとしても、この映画に出合えて、共演者のみんなに出会えて、スタッフさんに出会えて、関わらせていただくことができて、本当に幸せです。一生の宝物になりました! これからバンドを頑張っていくための活力になりましたし、すごくいい刺激にもなったし、いい経験になりました」と感激の表情で語った。そして「本当にたくさんの人に、この映画のよさ、音楽のよさが届けばいいなと願っています」と語りかけた。

映画『二度めの夏、二度と会えない君』は新宿バルト9ほかで全国公開中。

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SEVEN4、定期公演では初の陽向あいみ生誕祭を開催!

8月3日にスタートし、毎月奇数週の木曜日に開催されているSEVEN4の定期公演であるが、3回目である昨日、SEVEN4定期では初めての生誕祭が行われた。

午後7時40分にスタートした定期公演はファンの盛り上がりも前半からマックス状態!
恒例となりつつある自己紹介MCでは各メンバー「好きな本(漫画)」というテーマでトークをおこなったが、「少女漫画」、「アニメ」など個々の個性が際立つ話題が続いた。

アンコールになると、この日は生誕祭ということで「あいみ」コールがファンから繰り出され、主役である陽向あいみが感謝の言葉を述べる場面では感極まって涙する場面も。

最後は陽向あいみがセンターのスペシャルバージョンで2曲を披露。

3回目の定期公演開催で初の生誕祭ということで、メンバー・スタッフ・ファンの方々全員が気合いの入った公演となった。

9月7日に行われる次回の定期公演についても加藤ありさ、有栖川優奈のW生誕となっており、メンバーやファンの方々のSEVEN4定期公演に対する注目は続きそうだ。

セットリスト
1.SE~スキスキスキ
2.ファイティングシンデレラ
3.BIRTHDAY
4.ASP⇔A
5.元気注意報
6.初恋ドーナツ
7.DANCING TONIGHT
8.音速DI-VA
9.サバ―イ夏BANG!BANG!BANG!
アンコール
10.スキスキスキ(陽向あいみセンターVer.)
11.サバ―イ夏BANG!BANG!BANG!(陽向あいみセンターVer.)

SEVEN4公式サイト http://seven4.jp
SEVEN4公式ツイッター https://twitter.com/seven4_official
【定期公演詳細】
SEVEN4定期公演Vol.04 ~加藤ありさ&有栖川優奈 W生誕祭~
2017年9月7日(木)
開場19:04 開演19:40
料金 前売り1500円 当日2000円
別途ドリンク代600円がかかります。
場所:代々木MUSE
出演メンバー:山下春花、黒崎れおん、春瀬ゆみ、加藤ありさ、夏井みく、南にこ、有栖川優奈、陽向あいみ、宇佐見美樹、榎本佳純、嶋田あさひ
※出演メンバーは変更になる場合がございます。

予約ページはコチラ
https://map.pigoo.jp/events/view/2824

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2017年9月8日金曜日

【@JAM EXPO】X21、夏全開のステージ  リーダー吉本実憂は最後のアイドルフェス

"次世代ユニット"X21が26日、27日の2日間、神奈川・横浜アリーナで行われたアイドルフェス「@JAM EXPO 2017」に出演した。

26日の「ブルーベリー ステージ」でのライブでは、マリンテイストの爽やかな衣装で登場したメンバーたち。8月16日に発売された新曲『現実から逃げるから現実がツラいんだ』からライブはスタートした。

続いて『恋する夏!』『夏だよ!!』と夏全開のナンバーを披露。『夏だよ!!』では間奏で印象的な"水泳ポーズ"をファンも一緒に振りマネし、一体感のある盛り上がりを見せた。続く『YOU-kIのパレード』でも元気いっぱいのパフォーマンスで場内をわかせた。

17日のワンマンライブでグループを卒業するリーダーの吉本実憂さんにとっては、今回が最後のアイドルフェスということで、ファンの熱量も特に高いライブとなった。

吉本さんのファイナルステージであるワンマンライブ「X21 NEXT FUTURE STAGE ~GRADUATION SP~」は9月17日(日)、THE GRAND HALL(品川)で開催。
■関連ニュース X21の吉本実憂参加ラストシングルのMV公開 女優活動で培った表現力を発揮 (2017年07月16日)
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原幹恵、グラビア卒業のラスト写真集で大胆露出「すっぽんぽんで撮りました!」

女優の原幹恵さんが8月11日、ラスト写真集『my treasure』(ワニブックス)の発売記念イベントをブックファースト新宿店で開催した。

7月で30歳となったことを機に今回の写真集でグラビアを卒業するという原さんは、「区切りのいい歳なので、自分の中でケジメをつけたいと思った」と胸の内を明かした。

ラストとなる写真集に「この作品が今までの集大成。グラビアをやらせてもらった12年が"宝物”だったなという意味で『my treasure』というタイトルを付けました」と込めた想いを語った。

お気に入りは、パラオのミルキーウェイで、美容効果があるという泥にまみれた写真で「お肌がキレイになると聞いたんですけど、あとで湿疹がたくさん出てきて。1カ月くらい肌がボロボロでした。私の肌には合わなかったみたいです」と笑った。また、ラストということで露出的にも頑張ったという原さんは「これはすっぽんぽんで撮りました!」と浜辺で横たわった大胆カットを紹介した。

グラビア卒業後の活動について原さんは「女優やバラエティの他にも、自分の下着のブランドを出したいという夢もあります。これからもいろんなことに挑戦していきたい」と抱負を語っていた。

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アキシブproject、渋谷ギャル文化のシンボル『ナツラブ』をJulietからバトンタッチ

8月30日に発売されたアキシブproject『アバンチュっ!/ナツラブ』のリリースを記念して、Julietとアキシブprojectとの初対談が行われた。

アキシブProjectは、秋葉原と渋谷のカルチャーの融合をコンセプトに活動をしている7人組のアイドルグループ。4月に全国ツアーを実施。6月には台湾にも遠征し、アジアでも積極的に活動。夏には「TOKYO IDOL FESTIVAL」に3年連続出演している。

8月30日には、音遊/ユニバーサルミュージックより最新両A面シングル『アバンチュっ!/ナツラブ』のリリースが決定。メンバーの眩しい水着姿を映したMVも話題、まだまだ夏は終わらないぞと勢い良く弾けた『アバンチュっ!』へ、現在のアキシブProjectらしい明るいチャーミングな魅力を実感させる。

もう1曲の『ナツラブ』は、この季節にピッタリのセンチメンタルなメロウバラード。  『ナツラブ』と言えば、Julietが歌いティーンズたちのハートを虜にしたほろ苦くも心温まるラブソング。発売した2009年当時は、着うたとして60万ダウンロードという記録的な数字を記録。社会現象まで巻き起こした。同楽曲を、今回アキシブProjectがカバーし、シングル盤へ収録。さらに今年の夏、Julietも『ナツラブ』を8年ぶりにリアレンジし、現在行っているライブツアーで披露している。この夏、偶然にも二つの新しい『ナツラブ』が誕生した。

その軌跡を分かち合おうと、アキシブProjectのメンバー宮谷優恵/計良日向子/田口未彩とJulietのMaiko/Yumiの5人が顔を合わせ、対談を行った。当時、女子中・高校生だったアキシブProjectの彼女たちにとって、渋谷系ギャルの象徴だったJulietは憧れの存在。当時受けた影響や、歌を通じて渋谷の文化を引き継ぎたいという想いなどが語られた。対談の内容は、OTODAMA RECODSのホームページでも読むことができる。

【OTODAMA RECORDS】HP https://otodama.futureartist.net

《アキシブprojectイベント情報》
9月1日(金)19:00〜 @ダイバーシティ東京プラザ フェスティバル広場
9月2日(土)①12:00〜②15:00〜@ソフマップAKIBA①号店
③単独フリーLIVE@原宿アストロホールOPEN19:00〜/START19:30〜
9月3日(日)19:00〜@タワーレコード新宿

【アキシブproject公式HP】http://akishibup.net/

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2017年9月7日木曜日

【@JAM EXPO】GEMがハイテンションなライブを披露 新曲『キミと僕。』などを熱唱

アイドルグループ・GEMが26日、27日に神奈川・横浜アリーナで行われたアイドルイベント「@JAM EXPO 2017」に出演。26日の初日には、メインステージ「ストロベリーステージ」の3番目に登場した。

TIFでのGEMのライブの模様

『Star Shine Story』からスタートし、16日に発売された新曲『キミと僕。』、『Can’t Stop Loving』などを披露。午前中の早い時間のライブながら観客のボルテージは上がりっ放しだった。そんな盛り上がりにメンバーもテンションがあがり、熱いステージを披露。リーダーの金澤有希さんは「私たちのテンションを上げてくれてありがとう!」と叫び、ファンに感謝を表した。

GEMは9月18日(祝・月)に東京キネマ倶楽部にてワンマンライブを開催する。

■関連ニュース 【TIF2017】GEM、熱くそしてダンサブルなステージで観客を魅了したTIF2日間 (2017年08月06日) GEMが名古屋 &"音霊"で新曲熱唱 南口奈々は初の水着グラビアに挑戦 (2017年08月01日)
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【吉田円佳インタビュー】ヒロイン映画『二度めの夏、二度と会えない君』が1日公開「気持ちをストレートに言葉にできる燐はうらやましい存在」

ガールズバンド"たんこぶちん"のボーカル・MADOKA(吉田円佳)が映画『二度めの夏、二度と会えない君』にヒロイン・森山 燐役で出演、9月1日に公開される。今回、8月上旬に行われたプレミア試写会を終えた吉田さんに、演技初体験にあたっての思い、それを経験したうえでの音楽活動の進化についても聞いた。

--今回初めて女優として映画の舞台挨拶を経験していかがでしたか?

「映画の舞台挨拶ってどういうものなのかわからないまま行ったんですけど、思っていたよりカジュアルな感じで楽しめました」

--現在は『ニドナツ全国キャラバン』と題した映画のキャンペーンイベントの真っ最中で、円佳さんが一人で全国各地に赴き、ライブやトークなどを行っています。たんこぶちんとして新譜をリリースする時にも発売記念イベントは行いますが、音楽のイベントとは違いはありますか?

「一人の弾き語りで回るのは今回が初めてなので、ライブの雰囲気はバンドのリリイベとはガラッと変わります。歌に集中できるというか、より歌を届けることにまっすぐでいられる。自分にとっていい経験になっています」

--たんこぶちんのファン以外に新たな出会いもあったり?

「ファンの方も来てくださいますが、会場がショッピングモールだとたまたま通りかかって足を止めて観ていただける方もいて、そういう新たな出会いも楽しみです」

--映画は間もなく公開されますが、実感はわいてきましたか?

「はい。試写会がすでに何度かあり、観てくれた人がSNSで感想を書いてくれたりしているので、自分ではもう公開されているのではと思うくらいです。でも実際に公開したらどんな感じなのか楽しみです」

--演じるヒロインの森山燐はどんな女の子ですか?

「大きな病気を抱えていて入院している生活のほうが長かった女の子で、Animato Animatoというバンドに憧れています。そのバンドと同じ高校に行って、彼らが文化祭でやったライブを自分もやりたいという夢を持ち続けている。それで高校3年生の夏に転校してバンドメンバーを集めて、文化祭ライブを成功させるためにひと夏を駆け抜けます。自分の命にタイムリミットはあるけど、燃え尽きるまで全力で頑張る、歌が大好きな女の子です」

--映画で描かれる燐はかなり積極的な性格の女の子ですよね。

「はい。智くん(村上虹郎)にバンドのメンバーなってもらうために家に押しかけに行くような女の子で…」

--燐と円佳さんご自身と比べていかがですか?  性格的に共通するところや違う点など。

「私も明るいほうだとは思うんですけど、燐ちゃんのようにグイグイいけるのはうらやましいなと思います。私はやりたいことがあってもちょっと躊躇しちゃうこともよくあるんですけど、そういうことが燐ちゃんにはない。タイムリミットがあるからこそ全力でいられるのかもしれませんが、自分の気持ちに正直で、ストレートに人に言葉を伝えることができて、突進していけるのはうらやましいなと思います」

--今回は高校生の役ですが、21歳の円佳さんにとってとまどいは?

「衣装合わせで制服を着た時にさほど違和感はありませんでした。高校を卒業して2、3年くらいしかまだ経ってないので、『あ、まだ大丈夫だ」と思っていました(笑)」

--今回映画のキャンペーンイベントでは制服姿を披露していますが、もしかしてお客さんの前で制服姿というのは今回が最後なのかも。

「そうですね。もうこの先、制服を着ることは、何か特別なことが起こらない限りないと思うので」

--また女優仕事が入って、高校生役が来たりしない限り?

「はい、バンドでは絶対に着ることがないと思います」

--でもバンドでも企画もののライブなどをやって着てみたら?

「ファンクラブ限定の企画などでやったら面白いかも」

--でも他のメンバーは髪色的に制服は似合わなそうか(笑)。

「ベースののんちゃん(NODOKA)なんて髪が真っ赤かなので違和感がありそうですね(笑)」

--不良生徒みたいで(笑)。ところで前回のインタビューで、映画の原作を読んですぐに、この作品からインスパイアされ『君に会えてよかった』(シングル『遠距離恋愛爆撃ミサイル』カップリング)を書いたという話を聞きました。以前は、作詞をするにあたって、自分が経験したことや実生活の中で感じたことしか書けないと語っていたのが、『君に会えてよかった』のように物語をベースにした曲も生まれるようになりました。こんなふうに演技を経験したことで、音楽活動が進化したようなことはありましたか?

「自分としてはライブや曲作りで何が大きく変わったかというのはわからないんですけど、上手く言えないけど、ライブで歌っていて歌に対して感情の込め具合がぐっと強くなって、こみ上げるものが多くなった気がします」

--たんこぶちんの曲で円佳さんの自作曲以外で作家さんに提供してもらう楽曲もあると思いますが、それを歌う時には女優として演じることとちょっと通じるものがあるのかも。

「人からいただいた歌詞でも自分で書いたものでも、自分の中で汲み取って自分の声に乗せて目の前にいるお客さんに届ける…それと、セリフを覚えて人に伝えるということは、なんとなく似ているのかなと、映画の撮影が始まる前に思っていました。演技をするということに対して不安は大きかったんですけど、よく考えてみれば、自分はいつもそういうことをやっているじゃないか、セリフを自分の中で汲み取って、自分の中から出た自然な言葉という感じで相手に伝えられるようにできればいいんじゃないかなと思いました」

--そして最近の話題といえば、写真集『MADOKAと円佳』の発売。映画のヒロインもびっくりだと思いますが、写真集を出すのもまたびっくりしたのでは?

「はい、私が誰よりもびっくりしていると思います(笑)」

--普段のジャケット写真の撮影や雑誌の取材などとは違いました?

「そうですね。まず楽器を持っていないし、あと衣装を何回も着替えるし、外を歩きながら撮ったりとか普段とは勝手が違い、最初は戸惑って緊張しました。だけど、自由な感じで動いて撮ってもらえるものもあったり、特に沖縄で撮った分はリラックス感が出せたかなと思います」

--ジャケット写真などでギターを持って撮ると、ポーズが決まってくるというか収まりがいいと思うんですけど、それがないと最初は手持ち無沙汰だったかも。

「そうですね。でもいろんな場所に移動して撮ったり、何かを持って撮ったりもしていたので…。最初のほうはポーズをとらないといけないのかなと思っていたのですが、そういう感じじゃなくて、『自然でいいよ』と言ってもらって。あまり意識せず、自然に臨めたと思います。撮ってもらうにつれて、だいぶその場の雰囲気にも慣れてくるし、いろんな表情を出せた気がします」

--では最後に改めて映画"ニドナツ"のオススメポイントを。

「青春音楽映画ということで、音楽が映画を彩っていてすごくキラキラした場面もたくさん出てきてそこは一つの見どころですが、一方で主人公・智のせつない気持ちだったり、キャストそれぞれの個性も見どころになっています。一番最後に出てくる文化祭のシーンでは、バンド役のメンバーみんなで一曲まるごと演奏しているので、ライブ感、臨場感が伝わると思います。たくさんの人に音楽も含め観ていただきたいです!」

--そして、たんこぶちんが担当するエンディングテーマ『夏のおわりに』についても。

「"ニドナツ"というストーリーのまとめをしっかりしてくれている曲。詞がストーリーに沿って燐の気持ちも含め書かれているので、この曲を聴いた時に、ニドナツを観て心に残っているシーンを思い浮かべられる一曲になればいいなと思います!」

 

〈プロフィール〉

吉田円佳(よしだ・まどか)

1996年3月24日生まれ、佐賀県出身。ガールズバンド「たんこぶちん」のボーカル & ギターとして活躍。小学校6年生の時にバンド結成。ヤマハ主催の音楽オーディション『Music Revolution』ので優秀賞を受賞したことをきっかけに、2013年にメジャーデビュー。『夏のおわりに』も収録されたアルバム『二度めの夏、二度と会えない君 feat. Primenber』が8月30日に発売。

■映画『二度めの夏、二度と会えない君』(9月1日(金)より新宿バルト9ほかで全国公開)

高校3年生の夏に転校してきた燐(吉田)は、憧れのバンドの出身校でバンド活動をするという夢を持っていた。念願のライブが実現した帰り道、燐は倒れ病院に運ばれる。心配するメンバーの智(村上)。智は燐から秘密にしていた病気のことを聞かされる。動揺した智はとっさに秘めていた思いを伝えるが、燐は「なんで最後にそんなことを言うの」という言葉を残して天国へと旅立つ。そして深い後悔から立ち直れないでいた智に奇跡が。智の二度めの夏が始まったのだ…。

(C)赤城大空・小学館/ 『二度めの夏、二度と会えない君』パートナーズ

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■関連リンク 『二度めの夏、二度と会えない君』公式サイト 続きはこちら(元サイトへ)

「いちごみるく色に染まりたい。」から高橋優里花が卒業、芸能界引退へ

「いちごみるく色に染まりたい。」のプロデューサー及びメンバーである高橋優里花さんが、11月19日の1周年記念ワンマンライブをもってグループを卒業し、芸能界から引退をすることが、31日20時から行われたツイキャスの生配信で明らかとなった。

7分ほどの短い配信の中で高橋さんはひとりカメラに向かい、ためらいながらも意を決して用意した文章を読み上げた。プロデューサーとメンバーとの両立をしながら、立場の板挟みに悩んでいたことを告白。7月に20歳の誕生日を迎え、大人としての自立や将来を考えたときに精神的に不安定になったと説明した。

兼任を離れてプロデューサーとして残る道も考えたが、きっぱりと芸能界を引退することを決意したという。高橋さんは、プロデューサーの自分が辞めてしまうことをファンに謝りつつも、「今後も活動を続けてゆくメンバーの応援をよろしくお願いします」と願った。これまでの自分への応援を心から感謝し、「私はこれからもずっと笑って生きていきたいと思います」と言葉を結んで頭を深く下げて配信を終えた。

高橋さんの今後は、9月2日の新宿マルイメンからスタートする1stシングル『桃色ラブモーション』(11月7日発売)のリリースイベントと、主催定期ライブに出演。11月18日に渋谷SPACE ODD にて行なわれる主催イベント、及び11月19日に白金SELENE b2 にて行われる1周年ワンマンライブをもって卒業となる。それ以外の各種対バンイベントなどに関しては高橋さんを除く5名体制での参加を予定している。

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non-no専属モデル・松川菜々花、スタイリッシュなビキニ姿を披露 「ヤングキング」初登場

モデルの松川菜々花さんが発売中の「ヤングキング」No.18(少年画報社)に初登場している。

松川さんはnon-noモデルとして活躍する一方、マンガ誌の週刊ヤングジャンプでグラビアデビュー。その後も週刊プレイボーイで掲載されるなど、新星"モグラ女子"として注目の存在となっている。

今回はハウススタジオにて撮影が行われ、モデルらしさが垣間見られる写真が満載だ。

<プロフィール>

松川菜々花(まつかわ ななか)

生年月日:1998年1月29日
サイズ:T165
血液型:A型
出身地:埼玉県
趣味:音楽鑑賞
特技:書道、卓球

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2017年9月6日水曜日

SUPER☆GiRLS渡邉ひかる、ラーメン食べまくりでも抜群のプロポーション “ラーメン大好き”インスタが話題に 

SUPER☆GiRLSの渡邉ひかるさんのインスタグラムが話題になっている。プロフィール文の冒頭が「ラーメン大好き渡邉さん」では始まるほど、ラーメン大好きな彼女ならではのこだわりが詰まったインスタになっている。

掲載する情報は、インターネットやメンバー、スタッフ、友人などからの口コミ、雑誌などさまざまらしく、それらを駆使して、定番のお店からラーメン通も納得のお店を探して、実際に足を運んで撮影しているようで、所属事務所近くのお店からイベントやライブなどで訪れた場所のそばにあるお店まで、さまざまなラーメン店を回っているという。先日は、横浜アリーナでのイベント後、近くにある『新横浜ラーメン博物館』へ足を運び、数種類のラーメンを食べたとか。

「あさりのダシの旨みがしっかりとして、あおさの香りも良いバランス」
「優しい中にも旨味を感じる一品」
「夏にピッタリの新感覚ラーメン」
「無料で小ライスorライスも頼めるので男性も」
「駅からちょっと遠いけど」と、ラーメンの感想はもちろん、店舗の情報などをはじめ、
「内装もおしゃれで女性でも入りやすい雰囲気」
「濃厚だけど、鶏ガラベースなのが、女性にも嬉しい」
「麺の量もそんなに多くないのでツルッと食べられるので女性にもオススメ」
「サッパリしていて細麺で食べやすいし内装もお洒落で女性にもオススメ」
と、女性目線で書かれたポイントも多い。

「ラーメン好きなのに痩せててすごい」といったコメントが寄せられるように抜群のプロポーションで、男性はもちろん多くの女性からも注目されている。

■渡邉ひかる Instagram
https://www.instagram.com/ramenwatanabe0215/

■関連ニュース アイドルがファンのお仕事を体験!スパガ渡邉ひかる 「自分に会いにきてくれている人も頑張ってるんだ!」 (2015年03月20日)
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制服向上委員会、結成25年生誕祭の“前夜祭”的ライブ  OGゲスト3名も参加し盛り上げる

アイドルグループ・制服向上委員会が27日、『制服の日』定期コンサートを都内にて開催。今年グループ結成25周年の同グループ、9月に開催される"生誕25年祭"に向けてのコンサートという位置づけで、約1400曲のレパートリーの中から、2003年から現在までの曲を披露した。

このライブシリーズ、先月は1993年のデビューから2003年までの楽曲を2公演に分けて披露したが、今回の一公演目は『2003年から2010年のSKi』と題し、リーダー 野見山杏里さんとメンバーのレイさんの現役二人に加え、ゲストとしてOGメンバーの星川りりかさん、加藤祐奈さん、齋藤優里彩さんも参加、5人でのパフォーマンスとなった。

中でも加藤さんは卒業後8年ぶりに同グループのライブに参加。それでもまだ22歳というから驚きだ。加藤さんはブランクを感じさせないパフォーマンスを見せ、「久しぶりでも結構身体が覚えているものですね」と微笑んだ。またリーダーの野見山さんは、3人の先輩をバックにメインボーカルを務めた際、「すごい緊張感。ドキドキしながら歌いました」と苦笑いしていた。

2003年から2010年までは、制服向上委員会が一時活動休止する期間があったり波乱万丈だった時期。『おばあちゃんが好き』『初めてのデート』といった可愛らしい楽曲から、『理想と現実』『ALIVE』といったメッセージソングまで幅広い楽曲を披露した。

続く二公演目は『2010年から2017年のSKi』と題して、現役の二人と、引き続きOG・齋藤さんと3人でのステージとなった。この期間は2011年の東日本大震災を経験し、グループが"脱・原発の"活動を大きく展開していった時期。

『STOP!STOP!STOP!』を皮切りに、『金目でしょっ!』『脱原発を目指して』『会津磐梯山』『PROTESTER』など、この時期を反映してメッセージソングが目立つセットリストとなった。また発売されたばかりのニューアルバム『おめでとう!!』から『ふざけるな!ヨッパライ運転』なども披露した。

前回のシリーズライブ前半(1992年~2003年楽曲のライブ)と比べると、メッセージソングの色が濃くなったり、曲のバリエーションが幅広くなった印象だが、楽曲のクオリティの高さは共通しており、その持ち味を改めてファンにアピールするライブとなった。

なお、制服向上委員会の『祝!生誕25年祭公演』は9月23日(土・祝)に東京・府中市市民活動センターブラッツ・バルトホールにて開催される。

■関連ニュース 制服向上委員会、結成25年"生誕祭"に向けたライブ  結成当初から2003年までの曲を熱唱 (2017年08月01日) 制服向上委員会、新曲『ふざけるな!ヨッパライ運転』を初披露 「飲酒運転の刑罰がもっと重くなれば」 (2017年05月24日)
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2017年9月5日火曜日

岩井七世、31日開幕の舞台『青の凶器、青の暴力、手と手。この先、』出演 新垣里沙らと共演 

女優の岩井七世さんが31日に東京藝術劇場で開幕する舞台『キ上の空論「青の凶器、青の暴力、手と手。この先、」』に出演する。

岩井さんは今回の舞台の出演にあたり、「稽古のときから、襲いかかってくる日常やちっぽけなわたしのいろんなことが吹っ飛ばされて、脚本が、遠いところに連れてってくれる感じがしていました。もう戻れない時間に。行ったことのない場所に。どこかで見たような青春とか知らなかった痛みとか。これを観た人にもそれぞれ共感する人物がいたらいいなとおもいます」とコメントしている。

そして内容について「観る人によって全く違った感想になる気がして、今からたのしみです。それぞれの記憶の中にもどこか似た人がいたりして。こんな人や、ものごとや、あんな気持ちになった記憶が。
あったりなかったり、観劇の後に言葉が飛び交ったらうれしいです」と語り、「たったの4日間、セミより短い夏。どうぞお見逃しなく。よろしくお願いします!」とアピールしている。

舞台『キ上の空論「青の凶器、青の暴力、手と手。この先、」』は8月31日(木)~9月3日(日)、東京芸術劇場 シアターウエストで上演。
作・演出:中島庸介
出演:新垣里沙、高橋明日香、岩井七世、下垣真香、斉藤ゆき、須田拓也、野口オリジナル、いしいまい、石塚みづき、鈴木研、加茂井彩音、野中ななみ、中村優 ほか

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■関連リンク キ上の空論 公式HP 続きはこちら(元サイトへ)

純情のアフィリアがサンシャイン噴水広場でCDデビューイベント「今までとは違う初めての気持ち」

アフィリア・サーガから改名して新しいスタートを切った「純情のアフィリア」の1stシングル『この世界に魔法なんてないよ / はじめてのSEASON』が30日にリリースされ、発売日当日の記念イベントが池袋サンシャインシティ噴水広場で開催された。

7月に新メンバー4名を迎え、11人の新体制始動と同時に展開された新曲キャンペーンは、いよいよ発売日を迎えて熱い盛り上がりをみせ、会場にはたくさんのファンが訪れて"デビュー曲”のCDを手にして顔をほころばせていた。

ライブでは、代表曲の『ニーハイ・エゴイスト』に続いて、ニューシングル表題曲の『この世界に魔法なんてないよ』を披露した。「魔法をコンセプトにしているアフィリアなのに、魔法を否定しちゃうタイトルなんですけれど、歌詞をよく聞いていただくと、火を出したりするのだけが魔法じゃなくて、わたしたちが歌でファンの方を笑顔にしたりするのも一つの魔法なんじゃないかなっていう、とってもいい歌になっています」とユミさんはアピールした。

また、ダブルA面の『はじめてのSEASON』は、ちょっとエッチな内容が話題となっているアニメ『はじめてのギャル』(AT-X、TOKYO-MXほか)のオープニングテーマ。ファンには馴染みやすいメロディで、客席からは盛んに声援やコールが飛び交っていた。

この日はカップリング曲の『プリンセスとカエルの魔法』も初めて披露目された。魔法の呪文から始まる恋の気持ちを歌った可愛らしい曲で、ダンスの合間にメンバーたちが見せるキュートな表情がファンを喜ばせていた。

リーダーのマホさんは「今日が正式にCDデビュー日となったので、改めてフレッシュな気持ちになりました。私もアフィリア・サーガ・イーストのデビューに立ち会ったわけではないので、今までとは違う初めての気持ちになりました。このメンバーになってから体験することが新鮮なことばかりで、1からのグループとして、たくさんの人に知ってもらいたいです」と語った。

さらに連続キャンペーンの後半に向けて「アニメのタイアップもいただけて、番組の人気にあやかって私たちも一緒に盛り上げていけたらいいなと思います。最後までメンバー全員で力を合わせて、出来る限りのことをやりたいと思います!」と意気込んでいた。

また、6月に卒業したコヒメこと小日向茜さんは、舞台『バック・島・ザ・フィーチャー』にヒロイン役で出演中(9月3日まで、上野ストアハウスにて))。ゲネプロを観劇したというカオリさんは「メチャクチャ面白い舞台でした! 卒業後も頑張って活躍している姿が見られて私たちも嬉しいです。 私とカナも9月末の『学園コレクション』で舞台初出演をするので、とても励みになりました」と喜んでいた。

<発売記念連続キャンペーン>

8月31日(木)
【場所】タワーレコード新宿
【時間】1部18:00〜 / 2部20:00〜

9月1日(金)
【場所】タワーレコード新宿
【時間】1部18:00〜 / 2部20:00〜

9月2日(土)イケてるハーツ合同イベント
【場所】タワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIO
【時間】1部15:00〜 / 2部18:00〜

9月3日(日)
【場所】東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ
【時間】1部 12:00〜 / 2部 15:30〜

<発売後キャンペーン>

9月9日(土)エラバレシ対バンリリイベツアー
【場所】池袋サンシャインシティ アルパB1 噴水広場
【時間】1部13:00〜 / 2部16:00〜

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【@JAM EXPO】NGT48、初の@JAM & 初の横浜アリーナでのライブに感激

アイドルグループ・NGT48が神奈川・横浜アリーナで行われたアイドルイベント「@JAM EXPO」に26日に出演。NGT48にとって初の@ JAM、そして初の横浜アリーナでのライブにメンバーは感激の様子だった。

メインステージである「ストロベリーステージ」でのライブは、劇場公演楽曲の『誇りの丘』で元気いっぱいにスタート。その後も、メジャーデビュー曲『青春時計』や、AKB48の『言い訳Maybe』『ポニーテールとシュシュ』『君のことが好きだから』といった人気曲を次々と繰り出し、会場につめかけたファンを大いに湧かせた。

客席には、NGT48やAKB48グループのファン以外の観客も見られたが、「今日NGT48に興味を持った人はぜひ劇場公演も観に来てください!」とアピール。そしてラストは今年の『AKB48グループ  リクエストアワー』で1位に輝いた名曲『Maxとき315号』をしっとり聴かせ、NGT48にとって初の@JAMは幕をおろした。

■関連ニュース NGT48、メジャーデビューを控え4都市でイベント キャプテン北原里英「まるで元カレと会うような気持ちで」 (2017年04月09日)
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2017年9月4日月曜日

17歳の現役女子高生シンガー・足立佳奈がついにデビュー 中高生の間で話題になった『笑顔の作り方〜キムチ〜』がCDに

歌手の足立佳奈さんが30日、『笑顔の作り方~キムチ~/ココロハレテ』でCDデビューを果たした。

2014年に行われたLINE×SONY MUSICオーディションで12万5094人の中から歌手としてグランプリを獲得。その後、ツイッターにアップした、今回のデビュー曲の原型となった15秒動画「笑顔の作り方~キムチ~」が中高生の間で話題となり、その動画を真似してアップする中高生や部活生が多数現れたという。

その状況を受けてLINE MUSICで限定先行配信した『キムチ~笑顔の作り方~』はデイリーチャートで1位を獲得。デビュー前の新人が1位を獲得するのは史上初の快挙となった。

また、応援歌企画として、YouTubeで人気のkobasoloとのコラボで3曲のカバー曲をアップ。2曲が約150万再生とシンガーとしての実力も証明してみせた。

さらに7月に、今回のデビューシングル収録曲『ココロハレテ』を先行配信すると、こちらもLINE MUSICデイリーチャート1位を獲得し、配信リリース2作連続デイリー1位を記録した。この『ココロハレテ』は同世代の頑張る人やアスリートに対する応援歌となっている。歌詞に登場する「そんなにイヤなら、ヤメちゃえば?」という部分は、「やめてはいけない」という風潮に対し「時には休むことも必要なんだよ」と、頑張る人の背中を優しく押してくれるものとなっている。

デビュー前の8月25日には『笑顔の作り方~キムチ~』も先行配信を行いLINE MUSICリアルタイムチャートで1位を獲得。同曲はたくさんの人に笑顔になって欲しいという願いを込めた曲となっている。

■関連ニュース 足立佳奈、デビューシングルの全曲先行配信決定 25日には歌手デビュー直前LINE LIVE配信 (2017年08月24日)
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2017年9月3日日曜日

モーニング娘。’17 牧野真莉愛、大人っぽくなったことを自慢 「メンバーで2位」になったものとは!?

モーニング娘。’17の牧野真莉愛が29日、写真集『せんこう花火』の発売イベントを秋葉原・書泉ブックタワーで開催した。

牧野さんは昨年8月に、初の写真集をコンサート会場やオフィシャルショップ限定で発売したが、大好評で完売となっており、今回は満を持しての待望のファーストメジャー写真集の発売となった。沖縄の海での水着ショットや、浴衣にセーラー服など、アイドル写真集の王道の限りを尽くしたみずみずしい作品となっている。

野球好きの牧野さんらしく、キャッチボールをしているシーンも収められ「始球式の練習も兼ねていたので、おかげさまでストライクを出すことが出来ました」とアピールした。

2月に16歳となって写真集では少し大人びた表情を見せている牧野さんだが、記者から「大人っぽくなったところは?」と聞かれ、「ご飯を食べるのが早くなった。わんこそばを120杯食べて、メンバーで2位でした」と自慢して笑いを誘った。

さらに「他のメンバーには見せた?」と聞かれると「リーダーの譜久村聖さんが事務所で先に見つけて"読んだよー!"って言われました。私はまだ見てなかったのに」と笑った。

夏休みの思い出については野球好きらしく、神戸の「ダルビッシュ ミュージアム」へ行ったことや、「ほっともっとフィールド神戸」での花火などが印象に残っていると語っていた。

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黒崎れおん、台湾最大級の観光エキスポ「TouchTheJapan2017」のメインステージに登場!

アイドル連合艦隊「SEVEN4」のメンバーであり、ソロアイドルとして活躍する黒崎れおんが、8月25日(金)~28日(月)に台湾でおこなわれた現地最大級の日本観光・文化エキスポ「TouchTheJapan2017」のメインステージに登場した。

26日と28日の2回メインステージに登場した黒崎れおんは、自身のオリジナル曲で台湾ではおなじみとなっている「絶対ニーハイ宣言!」や「未来フライト」などを熱唱。台湾のファンも駆けつけ会場を沸かせていた。なかでも同イベントに徳島の非公式キャラとして参加していた「とっくりん」もファンに交じって参加するなど、交流イベント特有の盛り上がりをみせていた。最終日の28日のメインステージ最後には、台湾で人気のアイドル「CANDY☆STAR」と人気曲『2次元二恋シテ』をコラボした。

黒崎れおんはドン・キホーテ&LittelaAKIBAブースでも4日間計8回のステージも披露し、このブースでは日本から参加のアイドルに加え台湾のアイドル達が多く参加し、日本と台湾の交流にふさわしいブースとなった。
なおこのドン・キホーテブースではコスプレ体験コーナーでコスプレが体験できたり、漫画家柿本ケンジロウ先生に似顔絵描いてもらたりするコーナーなどがあり、多くの台湾の方々が楽しんでいた。

黒崎れおんは今週末9月1日(金)からタイでおこなわれるJAPAN EXPO IN THAILAND 2017にも出演するという。
黒崎れおんスケジュール

8月31日(木) SEVEN4定期公演~陽向あいみ生誕SP~
9月1日(金)~3日(日) JAPAN EXPO IN THAILAND 2017
10月29日(日) 黒崎れおんハロウィンワンマンライブ

黒崎れおん
公式WEB http://kurosaki-reon.com
ツイッター@kurosaki071
SEVEN4
公式WEB http://seven4.jp

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「豆腐プロレス」が後楽園ホールで興行 宮脇咲良は試合に負けてガチ泣きも「今年一番の神イベント」

AKB48のメンバーが女子プロレスラーを演じて話題となったドラマのリアルイベント『豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX  in 後楽園』が29日に開催され、白熱したバトルを展開した。

ドラマ出演メンバーに加えて新規参加メンバーも14名が追加され、総勢31名で繰り広げられた試合は迫真のガチのプロレスで観客を魅了した。試合後に行われた囲み取材には松井珠理奈、白間美瑠、宮脇咲良、横山由依が出席。前半は硬い表情で"プロレスラー”として、後半は素顔の"アイドル”に戻って、試合を振り返った。

試合は王座決定戦で横山&宮脇組に勝利したJURINA&白間組のチャンピオンベルトを、試合終了後にオクトパス須田(須田亜香里)が強奪するという、文字通りベルトを奪われた形での幕切れとなった。

勝利後の会見にベルトを持たずに臨むことになった松井は「ベルトをして笑顔で話せないのがすごく残念。お腹が寂しい」と悔しさを露わにし「納得がいかない」と歯ぎしりした。松井とタッグを組んでいた白間は、須田にベルトを差し出すような行動をとったことに「今は何も言えない」と口をつぐんだ。

そして"ここからは素に戻って”と会見が仕切り直されると、4人はやっと緊張から解かれて白い歯をのぞかせた。宮脇さんは、実際に興行としてリングに立ったことに「レスラーとして本気でリングに立ったので、負けて相手がベルトを受け取った瞬間は本当に悔しかった。ここまでガチ泣きしたのは始めて」と試合を振り返った。

横山さんは、「AKB48のときとは違う緊張感があって咲良と励まし合って挑んだ。負けるのはホントに悔しいので、どうにかして勝ちたい。勝負が続く限り勝つまでやりたい」と語った。

白間さんは「他の試合を見ていても、メンバーの眼力や気迫がジワジワきて、こんなに興奮するんだなと思った。私はセクシーなキャラなんですけど、自分ですごく興奮しました!ホントに気持ちよくて、もっと貪欲にセクシーさを出したい」と照れながら話した。

松井さんは「"プロレスの聖地”での試合なので、プロレスファンの人をガッカリさせないようにとプレッシャーがあった。でも、他のメンバーが本気で試合をしているのを見て、私自身も本気でやるぞと気合をもらった。私は10年に一人の逸材なので、あれだけやっても全然疲れてないですけど」と笑っていた。さらに「やればやるほどプロレス熱が増す。もっといろんな選手の挑戦を受けたい」と意気込んでいた。

横山さんは「試合中にたくさんの声援が聞こえてきて"頑張らないと!"って励まされた。応援が力になるってこういうことなんだと実感した。普段のAKB48の活動もファンの人の応援があってこそだなと、改めて感じました」と語り、宮脇さんは「今年一番の神イベントになった!これからも感動を届けたい」と締めくくった。

この試合の模様は9月2日(土)19時よりスカチャンで再放送される。(有料視聴チケットの事前申し込みが必要)

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2017年9月2日土曜日

【@JAM EXPO】スパガ 渡邉幸愛、4年ぶり「Party Rockets」メンバーとしてのパフォーマンスに感激

横浜アリーナで開催されたアイドルイベント「@JAM EXPO 2017」にて、初日の26日、仙台発のアイドルグループ「Party Rockets」が、"EXPO Dream Stage"と題したスペシャルライブに登場。現体制の「Party Rockets GT」として活動する吉木悠佳さん、菊地史夏さんに、現在Stella☆Beatsのメンバーの藤田あかりさん、そして現在SUPER☆GiRLSのメンバーでグラビアでも人気の渡邉幸愛さん、二人の元メンバーも加わり、一夜限りの4名でのパフォーマンスを繰り広げファンを喜ばせた。

2012年に結成された「Party Rockets」に加入、初代リーダーを務めた渡邉さん。2013年に同グループを卒業し、2014年にSUPER☆GiRLSに加入した彼女にとって、かつての仲間と4年ぶりのライブとなった。

「あの頃と変わらないままの私たち、そして少しでも成長した私たちをみなさんにお見せできるよう、精一杯パフォーマンスしたいと思います」とMCで語った渡邉さん。『MIRAIE』など熱く力強いパフォーマンスを見せた。

ステージを終えた渡邉さんは感極まったのか涙ぐんでいる様子だった。この日のブログでは「1曲、1曲に思い出があってね  歌ってるとこみ上げてくるものが沢山あったなぁ」と思いを明かした。

■関連ニュース スパガ渡邉幸愛、ミニスカ ユニフォームで地元・楽天戦の始球式に登板「負けず嫌いだからつぎはノーバンで!」 (2017年08月21日)
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吉本実憂、X21からの卒業が目前「卒業ライブとしてひとつのストーリーを表現したい」

8月16日に10thシングル『現実から逃げるから現実がツラいんだ』をリリースした次世代ユニット「X21」から、リーダーの吉本実憂が、9月17日に品川・THE GRAND HALLで行われるライブで同グループを卒業する。

GirlsNewsでは8日に品川で開催された「全日本国民的美少女コンテスト」の本戦大会にゲストとして出席した吉本さんを訪ね、卒業まで秒読みとなった現在の心境などをうかがった。

–今年3月に卒業を発表されていましたが、吉本さんにとってのラストシングルも発売され、いよいよ卒業ライブが間近に迫まりましたね

これまでも常に自分の中に危機感を持つようにしてきたんですけれど、卒業の日にちが近くなって、いっそう危機感が増しましたね。自分がX21に残せるものを残さなきゃいけないという気持ちが強くなった気がします。

–新曲は吉本さんの卒業ラストシングルとなるわけですが、込めた想いなどを聞かせてください

卒業ラストシングルということで、新曲の内容にも関わらせていただきました。"現実逃避しない曲"を作りたいとテーマで『現実から逃げるから現実がツラいんだ』っていう、ちょっとシビアなタイトルなんですが人の持っている不安だったり、想いだったりを明るく伝えている曲で、曲調は明るくて歌詞も前向きなんです。現実に立ち向かっている人の背中を押せたらいいなという願いを込めました。具体的にはテーマを伝えて歌詞を書いていただいて、さらに"この言葉をこう変えたいです"という感じで作っていきました。私の気持ちがかなり反映された内容に仕上がっています。

–卒業ライブに向けての意気込みを聞かせてください

最後ということで応援してくださるファンの方から"楽しみにしているよという声をたくさんいただいているので、みなさんの期待に応えたいですね。一曲一曲はもちろん、全体で一つの卒業ライブとしてのストーリーを表現できたらと思います。セットリストもスタッフさんと相談したりして、自分の実力が全て発揮できる公演にしたいです。

— 20歳というと、他のアイドルグループではこれからが旬だと思うのですが、アイドルとしてさらに極めたいという心残りはなかったですか

もともとアイドルであることにとらわれずに、アイドルの枠を超えたいと思って活動してきました。アイドルと言ってもいろんな個性があるので、"アイドル"ひとまとめにされるのも、もったいないと感じていて、X21の活動をしているときも一人の表現者としてステージに立ってきました。卒業してアイドルを辞めても、表現することを辞めるわけではないので、気持ちの上でそれほど変わるものではないと思います。

–「全日本国民的美少女コンテスト」のグランプリでデビューされて、5年が経って20歳になられたわけですが、この先、5年後はどのような女優さんになっていると思いますか

女優としてもレベルアップしていかなきゃとは思うんですけど、まずは人として優しく温かい女性になりたいと思います。一人の女の人として、しっかり意思を持って、自分の想いを伝えられる人でありたいですね。

–世間では20歳といえば、自由に結婚できる年齢になるわけですが、将来の結婚ビジョンは描いてますか

いくつになるかわからないですけど、結婚願望はあります! でも、私はマイナスな部分があると、どんどん相手が苦手になって遠ざけてしまう性格なんで、なかなか気が合ういい人が見つからないかも。担当のマネージャーさんからも"結婚できたら拍手する"って、言われるくらいなので難しそうです。理想は仕事を一生懸命やっていて、ちょっと自由で、ユーモアがあって、少し変わっている感じの人がいいですね。

–国民的美少女コンテストの新しいグランプリも決まりましたが、今後はファイナリストの中からX21のメンバーも生まれるかもしれません。未来の後輩たちに期待することは?

ファイナリストの21人の方は、それぞれグランプリを目指してきたと思うんですけれど、ステージに立つのが好きな子もいれば、私もそうなんですが、ステージに立つのが苦手な子とか、いろんな子がいると思うんです。グランプリを獲れても獲れなくても、あきらめなければ叶うことは絶対にあると思う。その人が持っている力を発揮して、頑張り続けてほしいと思います。

— 7月から土曜ドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)に新人OL・渡瀬理緒役としてご出演中ですね。これまで学生役が多かったと思いますが、年上の社会人を演じるのは難しくなかったですか

イベント会社のデスクとして勤めているんですが、役柄的には現代っ子の役なんですよ。私も現代に生まれているんですが、自分を外から見ていないので、改めて現代っ子ってどういうものなのかよく分からなくて悩みましたね。それで、自分の周りの現代っ子の代表をイメージしてみたら、ニコルさんや、りゅうちぇるさんが持っている明るいイメージが思い浮かんで"これだ!"って、いいヒントになりました。コメディ要素が多いドラマなので、思い切って声を高くしたり、意識して分かりやすい演技を心がけて演じています。

–共演者の方も個性的な方が揃ってますね

現場がすごく楽しいです!みなさんキャラがしっかりしているんですけど、しかもバランスが絶妙によくて、安心してお芝居が出来ます。

–卒業後には出演作の映画『紅い襷(たすき)~富岡製糸場物語~』の公開も控えているそうですが、最後に作品の紹介をお願いします

世界遺産に登録されている富岡製糸場を舞台にした歴史に基づいた映画です。実際に富岡製糸場の建物でロケを行ったのですが、それがとても嬉しかったです。私が演じる鶴さんも実在した人物なので"時を遡れば、ここに鶴さんがいたんだ"と感じながら、その中で演じられたのは光栄なことでした。映画はあきらめない強さを教えてくれる作品になっています。今の私たちにも通じるものがあるので、たくさんの方に観ていただきたいです。

 

吉本実憂ファイナルステージ
「X21 NEXT FUTURE STAGE ~GRADUATION SP~」
【日時】9月17日(日)
【時間】
1部 13:00開場 / 13:30開演
2部 17:00開場 / 17:30開演
【会場】
THE GRAND HALL(品川)
【チケット】3,500円(税込)全自由、整理番号順入場
ローソンチケット、イープラスで発売中

映画(『紅い襷(たすき)~富岡製糸場物語~}
10月7日(土)~ 群馬県先行ロードショー
12月2日(土)~12月14日(木)渋谷シネパレス
映画「紅い襷~富岡製糸場物語~」オフィシャルサイト https://akaitasuki.com/

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有村架純、艶やかな緑の和服姿で魅了 「関ヶ原」初日舞台挨拶

女優の有村架純さんが出演する映画『関ヶ原』が26日に公開初日を迎え、主演の岡田准一さんら出演者とともに舞台挨拶を都内で行った。

『関ヶ原』は、戦国史上最大の決戦「関ケ原の戦い」を舞台にした本格時代劇で、有村さんは岡田さんが演じる石田三成を守る忍び・初芽を演じる。

映画にちなんで「関ケ原の戦いで誰になってみたいか」という司会からの質問に、有村さんは平岳大さんが演じた石田三成の軍師・島左近の名を挙げて「どっしりと構えているのが好き」と、かっこよさを称えたが、当の平さんは「僕だったら、走って逃げ切りたいですね」と答えて客席の笑いを誘った。さらに原田眞人監督は「今日こそは天下を取りたいので、豊臣秀吉で!」と映画の成功に掛けて意気込んでいた。

舞台挨拶には他に、役所広司、東出昌大、音尾琢真、伊藤歩、和田正人、中越典子も登壇した。

映画『関ヶ原』は大ヒット公開中! (C)2017「関ヶ原」製作委員会

映画「関ヶ原」公式サイト http://wwwsp.sekigahara-movie.com/

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2017年9月1日金曜日

東京パフォーマンスどーも、「ロボコン」出演でロボットとダンス 浜崎香帆「音楽を通して様々な国の人と楽しさを共有できたのは宝物」

9人組ガールズグループ・東京パフォーマンスドールと、NHK公式マスコットキャラクター「どーもくん」がコラボレーションしたユニット"東京パフォーマンスどーも(TPDomo)"が27日、東京で開催された国際的なロボット競技会「ABUロボコン2017東京大会」のハーフタイムショーに出演。ロボット制御システム「V-Sido OS」を搭載した「どーもくん型ロボット」、動作拡大型ロボット「スケルトニクス」、バトルロボット「風神」と一緒に、オリジナル曲『Domobics -どーもびくす-』のダンスを初披露した。

NHKでロボコンが始まって30年目の節目となる記念すべき年に出演することができたことについて、メンバーの浜崎香帆さんは「音楽やダンスを通して、会場にいる様々な国の方々と一緒に、楽しい気持ちを共有できたことは、私たちにとっても本当にかけがえのない宝物となりました」と喜びを表した。そして「ロボットと一緒にどーもびくすを踊れるなんて、信じられない気持ちでいっぱい。いろんな方々のロボットに対する情熱が生んだ奇跡だと思います」とコメントした

また英語が堪能なリーダー高嶋菜七さんは、会場で同時英訳し、振付の説明や感謝の気持ちを述べ「会場にいたみなさんが一体となって踊ってくれたことに感動しました。もっともっとどーもびすくを世界に広めていきたいです」と力強くコメントした。

ABUロボコン2017東京大会の模様は、9月18日午前10時5分からNHK総合テレビで放送予定。

■「Domobics -どーもびくす-」ミュージックビデオ

■関連ニュース 【@JAM EXPO】東京パフォーマンスドール、疾走感あふれるステージ 今秋のTPD企画の対バンイベント開催も発表 (2017年08月27日) 【TIF2017】話題の新ユニットも登場! 東京パフォーマンスドール Zeppのステージで弾ける (2017年08月06日)
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“セクシー番長”小田飛鳥とミスFLASH 階戸瑠李が大胆な濡れ場に挑戦

グラビアアイドルの小田飛鳥と階戸瑠李が大胆な濡れ場に挑戦した日韓合作の映画企画「大人のラブシネマ」の1日限定特別上映会が28日、渋谷ユーロライブで行われ、それぞれの作品に主演する二人が舞台あいさつに登場した。

"セクシー番長”の異名を持ち、イメージDVDや、深夜バラエティ番組「ピーチゃんねる」(AbemaTV)での破天荒なキャラクターで人気を博している小田飛鳥さんは本作『契約結婚』で始めての濡れ場に挑戦した。「あこがれていた舞台挨拶に立つことができて嬉しい。大きなスクリーンでみなさんと一緒に見られることはすごく贅沢だと思う。これからも機会をいただけるようにセクシー番長は邁進していきます」と白い歯をのぞかせた。

2013年ミスFLASHグランプリなどのグラビア歴を持つ階戸瑠李さんは『君にあえたら 妻の恋人』で韓流ドラマにハマっているドジなナース役を演じた。「こんなナースがいたら絶対なにもされたくないなと思って見て下さい」と階戸さんは会場を笑わせた。日韓合作ということで最初は言葉がわからず手さぐりしながらの演技だったが、LINEの翻訳アプリを通じて意思疎通も図られたという。さらに「世の中に出ないで終わる作品がある中、こうして上映してもらって、見に来てくださる人がいてとても幸せです」と満足そうに語っていた。

『契約結婚』は11月2日、『君にあえたら 妻の恋人』は12月2日に、それぞれDVDが発売される。

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桃色革命、1周年記念ワンマンで“2days1000人ライブ“を発表 “革命2年目“へ飛躍を誓う

桃色革命の結成1周年記念ワンマンライブ「恵比寿動物園」が20日、東京・恵比寿LIQUIDROOMにて開催された。

リーダーの小桃音まいは、昨年の8月14日にソロ活動休止した会場に1年ぶりに帰ってきた形となる。当日の昼には、その小桃音まいが主催する「ネコトマイ」を開催。今年のアイドルフェスで注目されたグループの「FES☆TIVE」、「Task have Fun」や、小桃音まいに楽曲を多数提供している「桃井はるこ」など多彩なゲストとともに、1年ぶりのLIQUIDROOMでソロステージも披露した。

そして夜に迎えた結成1周年ワンマンライブは、メンバー選考のオーディションの模様から新メンバーの追加映像など、この1年の歴史を振り返る映像でスタート。メイドカフェ出身の伊倉結音のオーディション映像では、"食事をおいしくする呪文”を審査員に披露している様子も流れたものの、会場から特に反応がないことに「次回から、この映像を使う時は笑いを足してください」と訴えていた。

ワンマンライブは、メンバーたちを"桃色革命女子高等学校"の生徒とし、新2年生への進級行事に『恵比寿動物園』を訪問するという内容で、みんながこの1年で培った力で乗り越えていけるかどうかというテーマで開催された。

1曲目は、デビューシングル曲『きゃらめるめりー☆』。客席一面がピンクのサイリウムとなり、女子高校生らしくメンバーは制服風衣装で登場。観客からは意外な衣装での登場に歓声があがった。制服系カジュアルポップブランド「LucyPop(ルーシーポップ)」から提供されたピンクのトップスの衣装にメンバーは「これまでで一番桃色革命っぽい衣装。今日1日限定の衣装ですので、しっかり目に焼き付けて」と挨拶した。

小桃音まいソロ時代には、ほとんどステージ上にセットが組まれることがなかったが、大編成のユニットにふさわしくセットも組まれ、ステージ横には動物園らしく檻が設置されていた。中には着ぐるみの動物が2体、時に檻から"脱走”し、曲に合わせながら踊るなど、ライブを盛り上げていった。

『わが愛は猫である』をはじめ、楽曲や、誰もが楽しく真似しやすい振付にも、猿やウサギなど多くの動物のテーマを持っている桃色革命の1周年公演は、公演タイトル通り"動物園”らしいライブを随所に見せ、展開していった。

ライブの中盤では初期からのメンバーである、小桃音まい、児玉せりか、伊倉結音と、卒業した百瀬はる夏に代わり、相沢美玲が、初期時代の衣装にチェンジし、懐かしの楽曲『キミだけのシンデレラ~純情レインボークチュール~』『Oh,my Sunny Day!!』『sIsTeR』を披露し、会場のボルテージが上がっていった。

その後に迎えた、本編最後のブロックでは、小桃音まいソロ時代のメジャーデビュー曲である『BANG BANG鼓笛サンバ』をカバーで披露すると、客席では右へ左へと"民族大移動”が発動した。その頃から、2体から3体へと増えていた着ぐるみの動物も加わり、ステージ、客席はお祭りムードに突入した。

次曲『魔女っ子メグちゃん』では、その動物がメンバーを襲うというシチュエーションで、魔法の力で動物を退治した時、追加して出てきた着ぐるみの動物"ウサギ”の頭が取れ、正体が男性であることが判明。"誰?”とざわめく観客をよそに慌てて袖に消えた男性は、タンクトップ姿で顔を完全に見せて再登場すると、『キメるぜ!マッチョでムーチョ!』では本物のマッチョとして一緒にダンスをするという演出が見られた。

その後のMCではメンバーから「本当のマッチョがいたら面白いはずとのことで考えた時に、そういえば、桃色革命のオーディションの時に、マッチョな男性がいたということで今回声がけしたところ、快く出演してくれました。体が大きすぎて、ウサギだけ巨体だったけれど、裏ではとても低姿勢だった」と、マッチョの正体が明かされた。

そして、一面真っ白のサイリウムの中、バラード曲の『My dream is…』で始まったアンコールでは、小桃音まいがグループ結成時を振り返り「正直これからどうなるんだろう?と不安しかなかったけれど、1年で恵比寿LIQUIDROOMに戻ってこれるなんて思っていなかった」と心境を語った。児玉せりかや伊倉結音も「去年のまいにゃさんのソロ最後のライブをこの会場に見学に来ていましたが、1年後、同じステージに立っているのは不思議な感覚です」と語り、さらに「ただ2年目はもっと飛躍する年にします」と意気込みを力強く述べた。

サプライズで、唯一の卒業メンバーの百瀬はる夏からの手紙が読み上げられると、小桃音まいをはじめメンバーは目に涙を浮かべた。メッセージは「桃色革命を一番よく知っているファンとしてこれからも応援しています」と締めくくられていた。

また、ライブの最後には、来年2月24日に新宿ReNY、翌25日に新宿BLAZE の2会場で、2Daysワンマンライブを行う事が発表された。目標動員は計1000人とし、リキッドルームを超える集客を約束して、2年目がスタートした。

「TOKYO IDOL FESTIVAL2017」をはじめ、「アイドル横丁夏祭り2017」「@JAM EXPO」とアイドル三大夏フェスすべてに1年目で出演した桃色革命だが、メンバーからは「まいにゃさんのソロ時代をまだ超えているわけではない。満足はしていません。メンバーの力を集結して、来年の夏フェスは出演はもちろん、"ここまで来れたね”と言えるようなステージに出演できるように全力で革命を起こしていきたい」と語っていた。

「恵比寿動物園」セットリスト

Tr.1 きゃらめるめりー☆
Tr.2 キメるぜ!マッチョでムーチョ!
Tr.3 わが愛は猫である
Tr.4 Winkも届かない
Tr.5 果実の恋
Tr.6 Give me Bunny Love(桃レボEAST)
Tr.7 満開REVOLUTION(桃レボEAST)
Tr.8 キミだけのシンデレラ~純情レインボークチール~
Tr.9 Oh,my Sunny Day!!
Tr.10 White Loop
Tr.11 sIsTeR
Tr.12 BANG BANG鼓笛サンバ
Tr.13 魔女っ子メグちゃん
Tr.14 キメるぜ!マッチョでムーチョ!
Tr.15 キューティーハニー
Tr.16 Dreamscape☆

~アンコール~
EN.1 My dream is…
EN.2 満開REVOLUTION
EN.3 Give me Bunny Love
EN.4 きゃらめるめりー☆

桃レボEAST 1stワンマンライブ『東から夜明け』
■2017年9月3日(日)9:45開場/10:00開演
■TSUTAYA O-Crest
■2000円(前売)/2500円(当日) ※1D別
■桃レボEAST(桜井愛/七瀬いづみ/遠藤星七/丸川小雪/宮森ひなた)

桃レボEAST 遠藤星七・丸川小雪 卒業公演
■日時:2017年9月9日(土)開場12:45/開演13:00
■会場:渋谷RUIDO K2 http://www.ruido.org/k2/
■出演:桃色革命
■3500円(前売)/4000円(当日)※1D別
第1部 10:10開演 桃レボEAST 遠藤星七・丸川小雪 卒業直前公演
第2部 13:00開演 桃レボEAST 遠藤星七・丸川小雪 卒業公演
☆第1部・第2部通し券:4000円(前売)/5000円(当日)※優先入場 ※各部ともに要Drink

桃色革命 4thワンマンライブ『革命第四章~桃色サーカス~』
■2018年2月24日(土)18:00開場/18:30開演
■新宿ReNY
■3000円(前売)/3500円(当日) ※1D別
e+ 9/9(土)~発売

桃色革命 5thワンマンライブ『革命第五章~桃色遊園地~』
■2018年2月25日(日)18:00開場/18:30開演
■新宿BLAZE
■3000円(前売)/3500円(当日) ※1D別
e+ 9/9(土)~発売

※本稿はオフィシャルレポートより一部加筆させていただきました。

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乃木坂46メンバーが“なぎなた”を猛稽古  白石麻衣は「初日に心が折れそうになった」

映画初主演の西野七瀬をはじめ、乃木坂46のメンバーが多数出演する青春ムービー『あさひなぐ』の完成披露上映会が28日、TOHOシネマ六本木ヒルズで開催され、スポーツドリンクが入った樽で鏡割りしてヒットを祈願した。

本作は第60回小学館漫画賞を受賞した人気コミックの映画化。"なぎなた"にすべてを賭ける女子高生の青春をみずみずしく描く。主人公の東島旭役に映画初主演の西野七瀬、旭が憧れる先輩・宮路真春役に白石麻衣、二人の最強のライバル・一堂寧々役を生田絵梨花が演じる。

西野七瀬さんは完成を待ち望んでいた観客を前に「みなさんにどんな感想を持っていただけるか楽しみな気持ちでいっぱいです。なぎなたの稽古もみんなで頑張ったので、カッコイイなって思ってもらえるはず」と作品の出来栄えに自信をのぞかせた。さらに「撮影中もずっと稽古をしていたんですが、なぎなたは重くて、腕が筋肉痛になったり、足の裏の皮がめくれそうになるほど大変でしたが、身をもって教わることができて良い経験になりました」と苦労を明かした。

なぎなた部のエース役を務める白石麻衣さんは、「初日になぎなたの先生から"特別に厳しく、ビシバシ行くからね"って言われて、そこで心が折れそうになった」と話して周りから「初日?早すぎるでしょ」とツッコまれた。白石さんは笑顔を見せながら「でも、やっていくと楽しいし、できてくると、すごい嬉しかった。ぜんぜん苦ではなかったです」と振り返った。

松村沙友理さんも試合シーンに備えて1ヶ月も練習を重ねたそうだが、「前日に監督さんからシーンを全部変えると言われて、心が折れそうになりました。さすがに明日は撮影できないかもって、涙がでました」と撮影を思い返した。

部長役を演じた伊藤万理華さんは、「乃木坂でも全然そういうポジションではないので、私が部長役をやることになってビックリしました。キャプテン(桜井玲香さん)には、けっこう相談にのってもらってました」と話した。

生田絵梨花さんは自分の役について、「原作には、なぜそんなに気が強いのかっていう背景が描かれているんですけど、映画にはそれが描かれてなかったので、ただ怖いとか強いとかいうキャラにしたくないって監督と相談しました」と言い、「ちょっと子供だったり、素直さから来るふてぶてしさだったり、拗ねている感じだったり、そういう可愛らしさを入れ込めたんじゃないかな」と役柄への思いを語った。

イベントには他に富田望生、英勉監督が登壇した。

映画『あさひなぐ』は9月22日(金)全国公開
配給:東宝映像事業部 (C)2017映画「あさひなぐ」製作委員会 (C)2011こざき亜衣/小学館

映画『あさひなぐ』 公式サイト http://asahinagu-proj.com/

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【@JAM EXPO】“5人組”Dorothy Little Happy が2年ぶりに一夜限りの復活「あの時は子どもでした いろんな意味でね」

27日、神奈川・横浜アリーナで行われたアイドルイベント「@JAM EXPO 2017」にて、5人体制のDorothy Little Happyのスペシャルライブが開催。2年前に同グループを卒業し、現在は「callme」として活動する秋元瑠海さん、富永美杜さん、早坂香美さんの3人と、7月に卒業し芸能界を引退した白戸佳奈さんが、この日のライブのために一夜限りで集結、ファンを歓喜させた。

2015年7月の中野サンプラザ公演をもってドロシーを卒業した美杜さん、瑠海さん、香美さんの3人。卒業公演ではメンバー間でぎくしゃくとしたやりとりの場面もあったりで完全に笑顔で…という卒業ではなかった。その後callmeとして活動する3人だが、3人はcallmeとして大きく成長できるまでは二人に会いに行くつもりはなかったという。だが佳奈さんが芸能界を引退ということで、5人で活動する機会はこれを逃したらもう二度とないかもしれない、自分たちの原点はドロシーであるとの思いから、今回5人としてのステージを決めたという。また一人でドロシーを続けている髙橋麻里さんも迷いはあったというが、それぞれの未来への一歩のためにと決意したという。

この日は開演前から場内は異様な盛り上がりに。そして暗闇から5人のシルエットが現れると場内の興奮はマックスに。そんな中登場した5人、ハッピーな空気感がいっぱいの『ストーリー』からスタートした。衣装は5人が一緒にDorothy Little Happyに在籍していた時に着ていたものだ。

続く『Tell me tell me!!』と、2曲を終えたところで、佳奈さんの掛け声きっかけで「みなさん、こんばんは!ガールズユニット・Dorothy Little Happyです」と5人が声を上げると、観客は大歓声で応えた。

メンバー一人ずつから挨拶。「今日はここにいるみんなで最高の思い出を作っていきましょう」という香美さん。近年はKOUMIなどのアーティスト名を名乗っているcallme組は「早坂香美です!」とフルネームを名乗るMC挨拶が逆に新鮮だった。

佳奈さんは「2年ぶりにこの5人が集まりました!! 今日はこの5人でみなさんの心にドロシーの歌を届けていきたいと思います」と告げると、『STARTING OVER』『ASIAN STONE』をしっとりと聴かせ、そして『sky traveler』を爽やかな歌声で魅了した。

その後、5人でのトーク。「みんな本当に変わってなくて」という瑠海さんに、佳奈さんは「みも(美杜さん)は髪の色しか変わってないよ」と茶化す。美杜さんは「みんなと一緒にやることになって、大人っぽくしようと思って、大人な私服に大人なメイクでイメージトレーニングして行ったの。でも佳奈ちゃんに会った瞬間に『変わってないね』と言われたの」と苦笑い。

「また5人でやれるとは思ってなかった」と改めて5人でやれることの喜びを分かち合いつつ、瑠海さんは2年前を振り返り、「子どもだったので、私たちも、あの時は。いろんな意味で。やっぱり20歳を超えるといろんなことがわかりますよね」と語ると、「人生はいろいろあるね」とメンバーたちも頷いた。

後半は『colorful life』『諦めないで』『Life goes on』『ジャンプ!』と人気曲を次々と繰り出し、『恋は走り出した』でヒートアップ。最後に佳奈さんは「私たちが大好きなDorothy Little Happyを一人でも続けてくれている麻里ちゃんにはこれからも一生懸命頑張ってほしい」と思いを語る一方、callmeとして活動する3人には「今は違う場所にはなってしまいましたが、かつて5人で同じ夢を追いかけていた仲間ですので3人のこともたくさん応援していきたいなと思います」とメッセージを送った。

そして最後は『デモサヨナラ』。おなじみのサビでの「好きよ」の歌詞で観客は「オレモー」の大歓声、場内の盛り上がりは最高潮に。美杜さんは「ありがとう!大好き」と叫んで応えた。メンバーも観客も本当に笑顔がいっぱいの幸せ空間のまま、約1時間に及ぶ熱いステージは幕をおろした。

■関連ニュース Dorothy Little Happy "Live Tour 2015 5th Anniversary ~just move on ~"スタート! (2015年05月24日)
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ミュージカル「セーラームーン」ファンミーティングでマイメロディと夢の共演

シリーズ最終章の開幕が迫ったミュージカル「美少女戦士セーラームーン」のファンミーティングが7月29日、東京都多摩市のサンリオピューロランドで開催され、セーラームーン/月野うさぎ役の野本ほたるさんを始めとする5戦士のキャストと、サンリオの人気キャラクター「マイメロディ」がステージで共演した。

この催しは、今年25周年を迎えた「美少女戦士セーラームーン」と、サンリオのマイメロディのコラボを記念して開催された。共に世界的人気を誇るキャラクターの夢の共演とあって、8月からサンリオの一部店舗で発売されているコラボグッズは人気を博している。

サンリオピューロランド内の劇場「メルヘンシアター」に集まった満員のファンを前に、野本ほたるさんのほか、セーラーマーキュリー/水野亜美役・竹内 夢さん、セーラーマーズ/火野レイ役・小林かれんさん、セーラージュピター/木野まこと役・楓さん、セーラーヴィーナス/愛野美奈子役・長谷川里桃さんが揃って登場した。

イベントでは、ミュージカルナンバーによるミニライブで会場が大いに盛り上がったほか、トークコーナーでは5人の素顔が垣間見えて、興味津々のファンを喜ばせた。中でも普段のほほんとした雰囲気の小林かれんさんが、意外にも乗馬やダイビングの資格を持っていることが明らかとなると、ファンだけでなく他のメンバーも声を上げて驚いていた。

後半では、ゲストとして登場したマイメロディも加わってファンはさらに大喜び。プレゼント抽選会や、観客参加のジェスチャーゲームを一緒に盛り上げたほか、セーラー5戦士と一緒に『愛のStarshine』と『ムーンライト伝説』を踊ってクライマックスを迎えた。

ステージを終えた野本さんは、「マイメロちゃんと一緒にステージに立てるということで 5人ともずっとワクワクしていたんですが、ホントにカワイイ!」と大感激し、「9月からの公演ではさらにパワーアップした姿を見せられるように頑張ります!」と決意を新たにしていた。

2013年に復活し5年に渡ってシリーズを上演してきた同ミュージカルは、9月8日開幕の東京公演を皮切りに愛知・大阪と公演を行なう最新作・ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Le Mouvement Final-(ル ムヴマン フィナール)で、ついに最終章を迎えることになる。

原作を最後まで描ききる本章では総勢20名のセーラー戦士が登場し、新しくセーラースターライツやセーラーコスモスなども加わって、シリーズ最大のスケールの作品として華々しいグランドフィナーレを迎える。加えて、公演で毎年恒例となっている終演後の"スペシャルライブショー”も過去最多の曲数6曲で実施されることも決定しているほか、各公演会場の来場者への"ツアーリピートサービス”企画や、愛知・大阪公演での"フォトスポット展示”など、盛り上げる企画が続々と決定している。

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
-Le Mouvement Final-(ル ムヴマン フィナール)

【東京公演】
2017年9月8日(金)~18日(月・祝)
AiiA 2.5 Theater Tokyo
【愛知公演】
2017年9月23日(土・祝)~24日(日)
アイプラザ豊橋
【大阪公演】
2017年9月29日(金)~10月1日(日)
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

■ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」公式サイト
http://sailormoon-official.com/musical/
■「美少女戦士セーラームーン」25周年プロジェクトオフィシャルサイト
http://sailormoon-official.com/

©武内直子・PNP/ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」製作委員会2017

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