2019年9月2日月曜日

K-POPガールズグループ・LABOUM、配信シングル『Love Me』をリリース

K-POP ガールズグループのLABOUM(よみ:らぶーむ)が28日、来日記念配信シングル『Love Me』をリリースした。

LABOUMは、韓国の女性5人組ダンス&ボーカルグループ。2014年に韓国デビュー後、本国で着実に人気と実績を積み重ね、満を持して昨年11月にシングル『Hwi hwi』で日本デビューを果たした。リリースイベントやファンミーティングなど、ファンとの直接的な交流を積極的に展開し、女子中高生を中心に、話題を呼んでいる。

今回のシングルは、ポップで爽やかなテイストで、まだまだ夏の終わりを感じさせない楽曲となっている。また、今月30日、9月1日開催のLABOUMの2回目となるジャパンツアー「LABOUM JAPAN TOUR 2019~Love Pop Wow!!~」を発表している彼女たち。各会場2部公演終演後、特別サイン会も開催される予定だ。

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堀田真由、映画『プリズン13』で監獄実験「監督が看守長みたいで一番怖かったです」

NHK連続テレビ小説『わろてんか』や、『3年A組-今から皆さんは、人質です-』などでお馴染みの堀田真由さんが主演する映画『プリズン13』が、8月30日より東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋ほかで公開される。

本作は、1971年に実施された"スタンフォード監獄実験"をもとにした密室サスペンス。12人の被験者の男女は、看守と囚人に分かれ監獄生活を疑似体験するが、次第に行動は死者を出すまでにエスカレートしていく。堀田さんは、人気VTuberが企画した公開実験に参加する女子大生・マリに扮する。

GirlsNewsでは、堀田さんに『プリズン13』の見どころや撮影の苦労などについて聞いた。

-- 過去にもいろいろな映画の元になっている"スタンフォード監獄実験"が題材になっていますが、最初に内容を聞いたときにどんな感想を持ちましたか?

「まず、これを日本でやったらどういう映画になるんだろうと思いましたね。海外の『es[エス]』 という作品では、監禁されるのが男性だけだったのですが、『プリズン13』の台本を読んでみたら男女が登場するので、これはかなり違うものが生まれるだろうなと感じました。やっぱり男女が一緒にいると学校の教室みたいに"この人を好きになっちゃった"とか、恋愛要素も盛り込まれるのかなとか、すごくワクワクしました。最初にいただいた台本から大筋は変わっていないんですけど、私自身も主演をやらせていただくという想いがあったので、こうしたいとか、ここを変えたいとか、渡辺監督に伝えました。リアリティを大切に、臨場感と緊張感を待たせられるようにと何度か台本が書き直されて、撮影している最中も変わっていきました」

-- 具体的にどこが変わったのでしょう?

「最初は看守だったマリが途中で囚人に変わるのですが、その節目をすごく大切にしたかったので、"こういうセリフを足してほしい"とか、"ここで気持ちをマックスに持っていけたら嬉しい"とか監督に伝えて台本を変えていただいたりしました。最後にマリのアクションシーンがあるんですけど、最初はマリの姉・ユマ役の板野友美さんが活躍して終わりだったんですよ。でも"やっぱり成長したマリのカッコいい部分も見せたいね"ということになって、実際に現場でボクシングのコーチに指導していただいて、いい感じのシーンになったと思います」

-- 役作りでの苦労されたところは?

「普段は作品に入る前に"マリをどう演じるか"とか、最初にじっくりと準備して臨むのですが、今回は監獄実験の結果に基づいて"人間は状況で変わってしまう"というのがテーマなので、"だったら、マリはどう変わっていくんだろう?"という、いつもとは逆のアプローチで考えていきました。マンガの実写化などとは役作りの入口が違ったと思います。この役は自分自身と似ているところもあって、私も我慢して溜め込んでいても"言うしかない!"と思ったらバーン!って言ってしまうほうなので、やりやすい部分もありました」

-- 作品では役割によって"人はこんなにも変わってしまう"と感じる反面、そういう状況でも変わらない部分もあるんだなと感じましたが。

「マリもこの出来事を通じて、弱かった気持ちが強くなったという変化はありましたけれども、すごく豹変したわけではなくて、芯の部分は最初から変わらないなと思います。中島健さんが演じられた元ヤンキーの囚人グレも、そこまで変わった感じではなかったので、みんながみんなが変わるわけでもないんです。でもやっぱり強い人が弱くなったり、弱い人が強くなったり、立場がひっくり返るところが面白かったですね」

-- 胸の中に秘めている部分が出てしまうのでしょうか?

「でしょうね、きっと(笑)。でもある意味、何も変わらない人のほうが怖いかもしれないです。普通の人ほどどういう行動を起こすのか分からないというミステリアスな面白さもありましたね」

--極限状態のドラマですが、撮影で大変だったことは?

「ずっと外の光が入らないスタジオで撮影していたので、実際に監禁されてる感じでした。時間の感覚も分からなくなって体内時計も狂ってきて。撮影期間中は牢屋に行って家に帰っての繰り返しでした。本当の監獄実験に比べたら、家でお風呂に入れるだけよかったですけど(笑)」

— 演者の方と設定とか、キャラクターの振る舞いについて相談されたりしましたか?

「撮影に入る前にワークショップもしましたし、舞台の作品を作るみたいに、みんなで意見を出し合ったりましたね。私は座長みたいな立場なので現場を盛り上げて喋りたいとも思ったのですが、マリが内向的な性格だったので、役の気持ちが入っていて"あんまり喋りたくないな"と感じることもありました」

--それぞれのキャラクターに緩急があって、感情の起伏が大きかったのですが、お芝居は大変でしたか?

「私は普段はそんなに感情の起伏が激しいわけではないので、あんなに気持ちがマックスになるなんて、自分で演じていてもこれが正解かどうか分からなかったんですけど、出来上がった映像を見てあれでよかったと思いました。現場では監督から"そんなんじゃダメだ!"って追い込まれていたので、看守長みたいで一番怖かったです(笑)」

-- 監督も自分の役割に飲まれてのかもしれませんね。堀田さん自身は役になりきって飲まれるようなところはないですか?

「テニスの映画を観るとテニスがやりたくなったりとか、わりと単純なところがありますけど、この仕事には向いているのかもしれないです(笑)」

-- 共演者の印象について聞かせてください。

「カミヤマ役の伊藤さんはマリに一番優しく接してくれる役なんですけど、いろんなお話をさせていただいて、悩みとかも聞いてくださいました」

-- お姉ちゃん役の板野友美さんはどうでしたか?

「私が小中学校の文化祭でAKB48の曲を踊っていた世代なので、"ともちん"というイメージで、ご一緒できてすごく嬉しかったです。実際に妹さんがいらっしゃるそうで、お姉ちゃんぽくて素敵でした。たくさん話しかけてくださったり、振る舞いがスターだなって思いました」

-- 実際に監獄実験の募集があったら応募したいと思いますか?

「えぇ~っ!100万円もらえるんですよね。うーん。以前だった怖くてやりたくないですけど、この映画を終えたあとだからこそやってみたいと思います。今は人は変わるんだっていうのが分かって、心の準備ができているので。そのときは絶対に看守でお願いします。そこだけは譲れません(笑)」

--今後も出演作がたくさん控えていますが、女優としてこれからの抱負は?

「負けず嫌いで常に上を見ていたい性格なので、ずっと自分に物足りなさとか、満足してない部分はあるのですが、この作品をはじめこの夏から秋に6本程映画が公開されて、全部違った顔の役を演じさせていただいているのが、自分にとって強みだと思います。二十歳になってからは、少し余裕が持てるようになって、何かお話が来たときに自分が期待以上のものが返せるように、ちゃんと準備をしておこうと思うようになりました。まだまだ満足は出来ていないんですけど、逆にこの気持ちを忘れていないというのが自分には安心ですね」

-- 最後にこの作品を楽しみにしている人に見どころやメッセージをお願いします。

「主役のマリの目線から見てもいろんなものが見えますけれど、他のキャストの目線に立っても何通りにも見え方が在るので、それが本当に面白い作品だなと思います。観終わった後にどう感じていただくかは人それぞれなんですけれども、とにかく観ていただいて、感想を聞かせていただくのを楽しみにしております」

映画『プリズン13』は、8月30日より東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋ほかで公開。

■公開記念イベント開催決定!
【日時】
9月1日(日)
18:55の回
【場所】
シネマート新宿
【登壇者】
堀田真由/板野友美/前野朋哉/中島健/岩井拳士朗/芹澤興人/伊藤麻実子/立石晴香/岡部尚/宮下かな子/岡本智礼/近野萌子/渡辺謙作監督

映画『プリズン13』公式サイト https://prison13.com

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2019年9月1日日曜日

ミスジェニック「デートみたいで楽しかった」 おでかけバスツアーを開催

"動画映えする"次世代アイドル「ミスジェニック」の5人が11日、ファンと行く「おでかけバスツアー in マザー牧場」を開催した。

「ミスジェニック」は動画応援アプリ「mysta」で選ばれた高崎かなみ・山本瑚々南・ソラ豆琴美・内藤えみ・加納葉月の5名。現在、冠番組の『とれたてミスジェニック』(TOKYO MX )にレギュラー出演中で、ユニットとしてもメジャーデビュー曲『チアわせムービー』が、ポニーキャニオンより9月5日に配信される。

この日はいつも応援してくれるファンと一緒に1日デートを楽しもうという企画。新宿を出発したバスは、メンバーたちのカラオケや、メンバーの隣に座る権利を賭けたビンゴ大会などで盛り上がり、目的地が近づくに連れ車内のテンションも高まった。

マザー牧場に到着すると、さっそく全員でファームツアーに参加。トレーラーで牛舎などを見学したほか、農場内で動物たちと触れ合う時間もあり、最初は怖がっていたメンバーたちも羊たちをなでて、ナマの "羊毛" の肌触りを確かめた。

お待ちかねの昼食はジンギスカンの食べ放題。先ほどまで動物たちと戯れていたばかりというのに、気兼ねすることなくメンバーたちは牛や羊の肉を頬張った。それぞれのメンバーごとに分かれたファンのテーブルを回って談笑したり、お口に「あ~ん」をしてあげたりと、和やかな時間を過ごした。

そして、本日のメインイベント(?)バンジージャンプの時間がやってきた。台の高さは21m!標高321mから見下ろす景色はそれ以上に恐怖を煽るという。「誰が飛ぶ?」と遠慮して譲りあうメンバーたちに代わってファンの勇者が挑戦しようとするも、制限事項によりチャレンジを断念。そこで「私が!」と名乗りを上げたのは、ツアーを盛り上げるために添乗してくれた お笑いコンビ「こじらせハスキー」の橋爪ヨウコさんだった。相方のドイツみちこさんや、ツアーの参加者が見守る中、ヨウコさんは見事にダイブを決めた。みんなの拍手に迎えられて「思った以上に高かった。生きていて良かったです」と大きく息をついた。

このあとはドッジボールが予定されていたが、暑さを考慮して少し長めの撮影会が行われた。園内はひまわりなども咲いて、撮影には絶好のロケーションで、参加者たちはしきりにシャッターを切って、ミスジェニックたちの姿をカメラに収めた。

帰りのバスが出発するまでの自由時間も、ミスジェニックたちは参会者と一緒におみやげを見て回ったり、名物のソフトクリームを食べてみたりと楽しい時を過ごした。園内にはまだまだ見どころがあり、ソラ豆さんは「カブトムシ釣り」に行きたがったが、残り時間が少なく断念した。最後はみんなで記念撮影を行ない帰路についた。

途中、渋滞に遭いつつもバスはほぼ定刻に新宿に到着。ツアーを終えた感想を 加納葉月さんは「最初は申し込みが少なくて開催できるか心配だったんですけど、たくさんの人が集まってくれて嬉しい」と感謝。 内藤えみさんは「バーベキューをメッチャ楽しみにしていたので、いっぱいの人が参加してくれてすごく楽しかった」と大満足。 ソラ豆琴美さんは「夏休みの思い出をみんなと作れて嬉しい。一緒に食べたソフトクリーム、一緒に見た虫、忘れません」とニコリ。 山本瑚々南さんは「暑い中でカメラで撮る人も大変そうだったけど、夏の思い出を一緒に作れて嬉しかった」、 高崎かなみさんは「食事のときに "あーん" したり、デートみたいで楽しかったです」とそれぞれコメントした。

ミスジェニックのイベントは9月にも、15日にメジャーデビュー曲『チアわせムービー』の配信を記念した撮影会を渋谷で開催。22日にはラストを飾る「ミスジェニック大感謝祭」が行われる。

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【@JAM EXPO 2019】東京パフォーマンスドール、フェスでももちろんノンストップ  疾走感溢れるステージ

6人組ダンス&ボーカルグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)が25日、神奈川・横浜アリーナで行われたアイドルフェスイベント「@JAM EXPO 2019」に出演、疾走感あるステージを繰り広げた。

この日は「キウイステージ」でのライブから。最新の2ndアルバムのリード曲『Hey, Girls!』から幕を開けた。

通常のワンマンライブでは本編MCなしで、ノンストップでパフォーマンスを続けることが持ち味のTPD。この日も20分という短時間の中、ノンストップでTPDのライブの世界観を構築。『Jumpin’ Up!』『TIME』といったライブ定番ナンバー、古くからのファンに愛される『気持ちはING -Rearranged ver.-』、そしてこれまでのTPDとは一味違う、キラキラポップ曲の最新シングル『SUPER DUPER』まで、初見のアイドルファンにもTPDの魅力が凝縮して伝わる内容となった。

ラストはTPDの夏のライブの定番曲『Are you with me??』。お決まりとなったタオル回しが人気の曲で、メンバー、ファンとも一緒にタオル回しながら歌い飛び跳ね、その一体感で最高の盛り上がりの中、TPDの@JAM最初のライブは幕を閉じた。

TPDは、この後メインステージである「ストロベリーステージ」にて、また上西星来さんと脇あかりさんによる派生ユニット「赤の流星」も「ピーチステージ」にて、それぞれライブを行い。大きな盛り上がりを見せた。

■関連ニュース 東京パフォーマンスドール 高嶋菜七、NHKラジオ第1『ミュージック・バズ』のメインパーソナリティに決定 (2019年08月23日) 東京パフォーマンスドール 脇あかり、舞台『けものフレンズ』出演決定 「ヒクイドリ役」を演じる (2019年08月01日)
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大原櫻子、 ツアー完全ドキュメント作の詳細とアートワーク発表 先着特典のビジュアルも同時解禁

歌手で女優の大原櫻子さんが、7月にファイナルを迎えたデビュー5周年記念コンサートツアー『5th Anniversary Concert CAM-ON! ~FROM NOW ON!~』の映像内容の詳細とアートワークが発表された。

この映像作品は、ツアーで披露した全曲を各会場映像からセレクトして収録し、合間には東京リハーサルから公演地10か所でのメイキングや休日の模様までも収録したツアー完全ドキュメント作品となっている。デビューしてから5年間の中で発表してきた人気ナンバーからライブではあまり観ることの出来なかった曲まで収録。特に3曲の英語曲のカバーはこの映像作品でしか観ることができないものだ。貴重なドキュメントパートはストイックさとキュートさが入り混じった大原櫻子ならではのキャラクターが堪能できる。

アートワークもベストアルバム同様に丸井"Motty"元子氏が担当。アルバム同様クールなジャケット周りと、キュートさが混じったインナーブックレットで5周年を経た大原さんのさまざまな表情が楽しめる仕上がりになっている。

そしてBlu-ray/DVDの購入者特典のビジュアルも発表となった。6種類のライブフォトとタイトルロゴで構成された「オリジナルクリアしおり」になっている(握写真参照)。

LIVE Blu-ray&DVD大原櫻子 5th Anniversary コンサート「CAM-ON! ~FROM NOW ON!~」は9月25日発売。

(収録曲)
ツキアカリ
Dear My Dream
踊ろう
サンキュー
さよなら
5th Anniversary Medley(1.Over The Rainbow 2.ステップ 3.Special day 4.いとしのギーモ 5.のり巻きおにぎり 6.卒業 )
Part of Your World ★映画「リトルマーメイド」カバー
One Night Only ★映画「ドリームガールズ」カバー
Joy&Joy
青い季節
ひらり
瞳
真夏の太陽
READY GO!
My Way
ちっぽけな愛のうた
EN1. Chandelier ★Siaカバー
EN2. I am I
EN3. 明日も

■関連ニュース 大原櫻子の31日リリースの新曲『I am I』 GYAO!にてオリジナルビデオの期間限定配信を開始 (2019年07月31日) 大原櫻子、ツアーファイナル公演の映像を GYAO!で7日間連続独占配信決定 (2019年07月23日)
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ぷにたん、童顔+巨乳、ぷにぷにボディの魅力満載の新作「白の変形水着とメイド服が特に凝っています」

グラビアアイドルの「ぷにたん」が最新DVD『ぷにぷにずむ』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした。

石川県出身のアイドル「キャンディランド教団」のメンバーである、ぷにたん。童顔+巨乳、ぷにぷにした身体と笑顔といった魅力満載の内容となっている。

5月頃タイのパタヤで撮影された本作は、卒業旅行で彼氏と海外へ行くストーリーになっている。特におすすめシーンと衣装は「プールで着ている白の変形水着と、メイド服が今回凝っているのでお気に入りです。特にメイド服のお腹のぷにぷにがいい感じに……」とのことだ。

そんな、ぷにたんの今後の目標は「グラビアで雑誌に載ること」。「地元、石川県で撮り下ろしグラビアページをしたいです!!」と意欲を見せる。

そしてファンに向け、「一人一人、みなさんがいなければ3本目までたどり着けなかったと思います。これからも喜んでいただけるよう、そしてたくさんの人に知っていただけるようにがんばります!!」とメッセージを送った。9月14日~16日に石川県小松市、小松駅前広場で開催される「第7回北陸アイドルフェスティバル」にも出演。「全国からのべ80組のアイドルが集まり、無料で参加出来るイベントです!同時に撮影会も開催します!!ぜひ石川県へ来てみてください」とアピールした。

<プロフィール>

ぷにたん

生年月日:1996年6月24日
サイズ:T160 B93 W68 H96
血液型:A型
出身地:石川県
趣味:仮面ライダー
特技:水泳

twitter   @cie_punitan

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【@JAM EXPO 2019】東京女子流、カッコよさ、フレンドリー、ダンサブル…さまざまな魅力を見せたステージ

4人組ダンス&ボーカルグループ・東京女子流が24日、神奈川・横浜アリーナで行われたアイドルフェスイベント「@JAM EXPO 2019」に出演。2ステージで熱いライブを繰り広げた。

まずはメインステージの「ストロベリーステージ」でのライブから。メインステージにつめかけた数多くのアイドルファンに最新の女子流を紹介すべく、最新曲『光るよ』でスタートした。

この曲のサビ前、紺のコートふう衣装を脱ぎ捨て、キラキラ衣装に早着替えするパフォーマンスは、先日行われた「TOKYO IDOL FESTIVAL」でも披露したため、アイドルファンたちに知られつつあるが、今回の早着替えでもやはり「おおっ」というどよめきが上がった。

その後『ディスコード』『ラストロマンス』『Attack Hyper Beat POP』を披露、女子流のパフォーマンスのカッコよさをじっくり堪能できるステージ展開に。ラストは一転して『おんなじキモチ』で、メンバーと観客が一体となりサビの振りをし、幸福な空気感いっぱいの中、1ステージ目が終了した。

続いて「キウイステージ」で2回目のライブ。2年前、再びアイドルフェスの場に戻ってきたときに着た真っ赤な衣装で登場した4人。ライブ定番曲の『ヒマワリと星屑』からスタートし、『kissはあげない』など、女子流のダンスの魅力を十分堪能できるダンサブルなナンバーが続いた。

先生に恋する女子高生を描いた『Partition Love』では刺激的な歌詞や振り付けも。全員が20歳を超えた今披露することで、そのパフォーマンスにぐっと色っぽさが増した。そして、その続き的な内容ともいうべき『雨と雫』で、今年の女子流の@ JAM EXPOは幕をおろした。

■関連ニュース 東京女子流 山邊未夢、実妹でAKB48メンバー・山邊歩夢とテレビ初共演 (2019年08月15日)
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