2019年7月13日土曜日

SKE48 北川愛乃、仲村和泉、青海ひな乃が出演決定『名古屋行き最終列車2019〜夏〜』8月3日放送

SKE48の北川愛乃さん、仲村和泉さん、青海ひな乃さんが、8月3日(土)にメ~テレ(名古屋テレビ放送)で放送される『名古屋行き最終列車2019~夏~内海で愛を叫ぼう』に出演することが発表された。

BOYS AND MEN研究生の3人三隅一輝さん、 松岡拳紀介さん、 中原聡太さんが主演の名古屋の冬の風物詩『名古屋行き最終列車』の初めての夏バージョンである本作。SKE48の3人は敵対する(⁉︎)女子高校生3人組を演じている。

一つの物語を、花火大会前、 当日、 その後と3つのバージョンに分けて放送される。舞台は愛知県の内海海水浴場。 8月17日に行われる内海メ~テレ花火大会でもドラマ収録を敢行する。

キャストはこのほか、 高校生が憧れるお姉さんに中村静香さん、 女子高校生を率いる卓球部顧問を愛知県出身の渡辺いっけいさんが演じる。 中村さん、 渡辺さんはそれぞれ名古屋行き最終列車2018版で出演した役柄のその後の設定での登場となる。

「名古屋行き最終列車2019~夏~内海で愛を叫ぼう」はメ~テレ(名古屋テレビ放送)にて8月3日(土)16時25分放送〜放送。

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大原櫻子、10thシングル『I am I』の先行配信がスタート 自身主演ドラマ主題歌

歌手の大原櫻子さんが31日に発売するシングル『I am I』が、10日よりストリーミングサービス&ダウンロードサイトにて先行配信がスタートした。同曲は、自身初主演のドラマ『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』(テレビ東京)の主題歌となっている。

この先行配信を記念して一部のストリーミングサービス&ダウンロードサイト配信サイトでキャンペーンがスタート。iTunes Storeでは、31日発売の10thシングル『I am I』の予約注文受付がスタート。ダウンロード特典としてオリジナルのデジタルブックレットが発表された。

ストリーミングサービスでは、Apple MusicやSpotifyにてサイン入りポスターが抽選で当たるライブラリ追加キャンペーンが、LINE MUSICでは期間内に楽曲をたくさん再生した上位20名にオリジナルの折りたたみ傘をプレゼントするキャンペーンもスタートした。

大原櫻子『I am I』の各配信サイトはこちら
https://jvcmusic.lnk.to/IamI

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2019年7月12日金曜日

小桃音まい、桃色革命の卒業公演が9月1日に決定

今夏限りで所属グループ「桃色革命」からの卒業を表明していた小桃音まいの卒業公演が、9月1日に東京・神田明神ホールで開催されることが発表された。

7月1日より桃色革命(桃レボ)は新体制として、チームA、チームBを発足。小桃音まいはどちらにも属さず、いわゆるフルメンバーとなるチームCのみの出演となり、小桃音まいが出演しない公演も既にいくつか行われている。

小桃音まいは「後輩たちが、これからの桃レボを背負う意気込みでたくましく頑張ってくれています。自分の所属しているユニットのライブを袖から見ることは不思議な感覚でもありますが、メンバーが成長した姿を見せてくれた時は自分のことのように嬉しいです」とコメント。

そのような中、あわせて発表されていた小桃音まいのソロ活動 "限定再開" は、小桃音まいファンが選ぶ人気楽曲ベスト10を順に披露する公演「ひとりリクエストアワードベスト10」として、まもなく、7月15日に幕が落とされる。

小桃音まいは「今年の夏は、桃色革命、ソロと、私のアイドル人生の集大成として2本柱で活動させていただきます。ありがたいことに、4年ぶりのソロでの横浜アリーナでの@JAM EXPO出演や、ユニットでは、@JAM EXPOの他、TOKYO IDOL FESTIVALへの出演が決まっているので、ひとつひとつを大事にしながら、最後の公演へむけて、10年間の最高の締めくくりとなれるように頑張っていきたいと思っています」と語っている。

"夏卒業" ということで、当初は7月とも噂がされていたが、卒業公演は9月1日と発表された。

桃色革命 小桃音まい卒業公演「on1y」
(公演名の”on1y”の「l」は数字の「1」)
■日時:2019年9月1日(日)17:30開場/18:00開演
■会場:神田明神ホール
■出演:桃色革命
■チケット:一般3000円(前売)ほか

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Pimm’sがニューシングル配信 リーダー・郡司英里沙「MVではこれまでになかった自分たちを引き出してもらいました」

「S Cawaii!」モデルの郡司英里沙や、「週刊ヤングジャンプ」"制コレ18" 準グランプリの山田南実など、個性的なキャラクター7人による"ミクスチャーロックアイドル" Pimm’sが、新曲『Like a Sunflower』を7月10日に配信リリースすることが発表されミュージックビデオが公開された。

このMVは、ダンスシーンなしのショートフィルム風に仕上がっており、各メンバーの普段見られない表情が見どころとなっている。

さらに10月8日に2nd ミニアルバム『LOVE AND PSYCHO』の発売も決定、日本コロムビアディストリビューションの新レーベル「Palme Music」よりリリースされる。

2019年からの新体制よりプロデューサーとして迎えたKoji Uehara完全プロデュースによる作品で、今年に入りに配信された『Kimi to boku』、『Moo!』、『Like a Sunflower』 に加え、書き下ろしの新曲5曲を収録。その中にはベリーグッドマンのメンバーHiDEXがトラック提供する楽曲も収録される。ミニアルバムのリリースイベントは、7月19日のタワーレコード渋谷店B1FCUTUP STUDIOから開始される。

【郡司英里沙コメント】
“Like a Sunflower” …前作「Moo!」に引き続き、MVではこれまでになかった自分たちを引き出してもらいました。
メンバーそれぞれに違った悩み、葛藤などがあり、みんなさまざまな思いを抱えていますが、そんな自分たちを待っている人がいる… 帰ってくる場所がある…。
自分たちの “居場所” を感じられるような、背中を押してもらえるような、そんなMVになったと思います。
個人的にも大好きなひまわりが曲のイメージ、曲名になっていることがとても嬉しいです。
今回のアルバムは、一つひとつの楽曲が放つメッセージをとにかく大切にしたいので、歌詞の意味を自分なりに理解し、もっともっと感情をのせて歌いこなせるように頑張ります!!
沢山の方に聴いていただけると嬉しいです。

【小林智絵コメント】
今回の新曲”Like a Sunflower”はかっこいい、可愛いだけではないPimm’sの「表現力」をみせていけたらと思います!
凄く前向きになれる曲です。MVでは私の大好きな演技もさせていただきました。ぜひ、表情にも注目してください!
聴いてくれるみなさんの背中を押す曲になったら嬉しいです。その他にも、ミニアルバムには素敵な楽曲がたくさん詰め込まれています。たくさん聴いてください。

【川崎優菜コメント】
新曲の一つである “Like a Sunflower” は大切な人たちに届けたい曲でもあり、たくさんの方に聴いてほしい素敵な曲です。
個人的に今回のミニアルバムは手紙のようだと思っていて、メッセージがたくさんつまってるので歌を通して想いを伝えられたらいいなと思います。

【山口紗弥コメント】
私たちの作品を皆に届ける機会がまた出来て本当に嬉しいです。今回は聴く人や聴き方によっては捉え方、考え方や印象が違って聞こえる楽曲で、その意味やそれぞれの葛藤、想いがMVになっていると思います。
MVを見とき、ライブでこの曲を聞いた時でも全く違うものに聴こえると思うのでたくさん聞いて欲しいです。
この”Like a Sunflower”が誰かの背中を押すきっかけになったら嬉しいです。

【栗田麻理コメント】
ミニアルバムをリリースするのは2回目になりますが、今回は既存曲だけでなく新曲が沢山収録されているので、早く皆さんに聴いてもらいたい気持ちでいっぱいです!
そして”Like a Sunflower”のMVですが、ダンスシーン無しの演技がメインとなったMVですので撮影は少し緊張しました。
会えなくなってしまった大切な人を思う儚い曲ですので、前回配信リリースしたMoo!とは違う私たちが見られると思います。
ぜひ比べて聴いてもらえたら嬉しいです!

【新谷真由コメント】
前作のHuman Xrossingに続いて、ミニアルバムをリリースすることが出来て本当に嬉しいです!!
新曲 Like a Sunflower は前に向かって頑張ろうという曲です。
是非、歌詞にも注目して聴いてください!
MVではいつも笑顔やかっこ良い表情が多いPimm’sですが、今回はメンバーの感情が前面に出た表情が今までにないと思います!
撮影場所もみんな違っていますが、最後みんなで集まり、1人じゃないって思える所が見所だと思います!
10月8日発売が今から本当に楽しみです!!是非たくさんの方が手に取って聴いてくれたら嬉しいです!!

【山田南実コメント】
今回リリースする、”Like a Sunflower”は向日葵の様なニコニコ笑顔を持った「誰か」と離れ離れになってしまったけれども、それを受け止めどう前を向いて進んでいくか、MVでもその心情が描かれているので、想いをしっかり届けられると思います。

Pimm’s公式HP https://pimmsofficial.futureartist.net/

「Like a Sunflower」配信サイト https://linkco.re/PGv2ncS8

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山田杏奈、一人二役を初体験「二人とも魅力的な子 その魅力をどうにかして出そうと必死でした」

女優の山田杏奈さんが9日、都内にて行われた、ヒロインを務めた映画『五億円のじんせい』の完成披露舞台挨拶に、主演の望月歩さんらとともに登壇。撮影時のエピソードなどを披露した。

GYAO とアミューズがオーディションによりオリジナル映画を作るプロジェクト「NEW CINEMA PROJECT」で約400本の中から見事グランプリを受賞した本作。善意の募金五億円により心臓手術に成功し、命を救われた少年、高月望来(望⽉歩)は17歳になり五億円にふさわしい自分かどうか悩んでいた。とある出来事をきっかけに SNSで自殺を宣言。そこへ見知らぬアカウントから「死ぬなら五億円返してから死ね」というメッセージが届く。夏休み、望来は家を飛び出し、五億円の"借金"を返して自由になるための旅に出る。そして、さまざまな人と出会い、事件に巻き込まれながら、思わぬ発見が彼を待っていた……、というストーリー。

本作でヒロイン・橘明日香役など一人二役を演じている山田さん。「初めて一人二役をやらせていただいたので、どんなものかなと思っていました。橘明日香役ということで紹介していただいて、ここに立っているんですけど、劇中ではもう一人違う人物として出てきてます。そこは映画を観てのお楽しみということなんですが、二人ともものすごく魅力的な子なので、その魅力をどうにかして出さないとと、どうしようかと必死で考えていました。かたや大人しくて優しくて、つつみこんでくれるような魅力の子なのに対して、もう一方は明るくてすごくパワフルな子。この違いを声のトーンだったり、話し方だったりで出せたらいいなと思いやらせていただきました」と女優としての初体験を振り返った。

舞台挨拶では主題歌『みらい』をZAOさんが生で歌唱する場面も。聴き終えた直後山田さんは「鳥肌立ちました!」と感激の表情。「やっぱり、映画の中で流れているのを聴くのと、生の歌をお聴きするのとは違うものがあります。でも映画のあとに流れるからこその新たに生まれる感じもまたあると思うので、映画を観たあとに流れるものも聴いてみたいなと思いました」と語った。

この日の舞台挨拶と試写はGYAO!でも無料配信されたが、最後に山田さんは「未来がいろんな人と出会って変わっていく様を見て、私自身もすごく周りの人を大切にしたいなという気持ちになりましたし、一つ一つの出会いに対して思い入れをもっていきたいなという気持ちになりました。ぜひ(試写を)楽しんでいただけたらと思います」とメッセージを送った。なお舞台挨拶には兵頭功海、文晟豪(ムン・ソンホ)監督、蛭田直美(脚本)も登壇した。

映画『五億円のじんせい』は7月20日よりユーロスペースほかにて公開。

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加治ひとみ、魅力的なヒップを披露 「週刊プレイボーイ」グラビア

歌手でモデルの加治ひとみさんが8日発売の「週刊プレイボーイ」に登場。センターグラビアに"かぢボディ令和"と題され、魅力的なボディを披露している。

自身のSNSに加治さんは「今までのグラビア撮影は毎回とても緊張していたのですが、今回が撮影の中で一番素に近い自然な自分が出ている気がするので是非誌面チェックしてね!」とコメントしている。

加治ひとみさんは、TGA(東京ガールズオーディション)2014アーティスト部門でグランプリを受賞し、2016年1月に自身が作詞した『ルール違反』で歌手デビューを果たす。その後アーティストとして活動しながら女性誌を中心にモデルとしても活躍中だ。

■関連ニュース 「東京ガールズ」のバイブルソング、加治ひとみ の『共犯者/タイムマシン』、音楽配信スタート! (2015年05月29日)
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大原櫻子、東京ドーム 約4万7千人の観衆の前で初の国歌独唱「こんなに緊張したことはなかった」

歌手の大原櫻子さんが8日、東京ドームで開催された、福岡ソフトバンクホークス vs 埼玉西武ライオンズ「鷹の祭典2019 in 東京ドーム」で、初の国歌独唱を行った。

毎年注目を浴びる年に一度の祭典とあり、早くから多くの観客が訪れ、入場者全員へ配布される福岡ソフトバンクホークスの「鷹の祭典 2019」専用レプリカユニフォームを着用し、今年も盛り上がった祭典となった。大原さんはその試合開始直前の豪華なセレモニー後半に、両チームの選手やスタッフ、そして大勢の観客の見守る中で、たった一人で国歌を独唱した。

試合開始前の会場内に、ホワイトとロイヤルブルーのドレスを身に纏った大原さんが呼び込まれてグランドに登場すると、会場は大きな歓声にわいた。スクリーン上に国旗が映し出されると、可憐なドレス姿で静かに力強く「君が代」を歌い出した。緊張度の高い今回の国歌独唱の場だったが、堂々とした迫力のある独唱となった。

歌唱を終えた大原さんは「こんなに緊張したことはなかったです。東京ドームという大きな会場、鷹の祭典という大きな、大切なイベントで歌わせていただけて、とても嬉しく思います。選手のみなさんの背中を押す気持ちを込めて歌わせていただきました」とコメント。

今週は、ドラマ初主演&初主題歌のテレビ東京 ドラマパラビ『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』の第二話の放送が10日に、5月より行っている5周年記念ツアーのファイナル公演を11日に神戸で行う。そして先日発表され大きな話題となったNHK朝の連続ドラマ小説『なつぞら』への出演、7月31日には10枚目のシングル『I am I』のリリースも控えるなど、話題続きの大原さんだ。

■関連ニュース 大原櫻子、ツアーファイナル公演で新曲『I am I』初披露、MVが公開 ツアーライブ映像作品発売も発表 (2019年07月12日) 大原櫻子、5周年ツアー全10公演の映像がGYAO!にて独占配信 11日よりスタート (2019年07月11日)
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